ずくなしの冷や水

2019年02月13日

白血病を警戒する

放射性物質による被ばく回避の面では、内部被ばくの回避に加えて外部被爆の回避も必要なようです。そして電磁波の回避も。

電磁波の回避については、次のサイトが参考になるでしょう。
自宅内外の電磁波を電磁波測定器で測った方が、このサイトの情報は役に立つと認めています。
http://www.ecologa.co.jp/info/advice

電磁波の回避では、管理人がこれまで自宅で測定した範囲では、電子レンジとスマホ、そしてWifi利用機器が強い電磁波を発しています。

電磁波の発信源は、ご家庭により異なります。管理人の家では昨年夏まではスマホはなく、今も電子レンジも使わないようにしています。

無線LAN、Wifiも常時電波を発しています。管理人の家では、昨年春までWifiを使っていませんでした。ところが、線量率測定システムに使うスティックパソコンの修理、調整のため小型Wifi発信器をデスクトップのわきに置いてWindowsの更新などを繰り返していたら、右目の目やにがひどくなりました。目までの距離は0.5mくらいだっでしょう。

Wifiを極力使わないようにしたら改善しました。

家庭内の電磁波発信機器の中で、最も身体に近い場所にあり、電磁波被ばくが長い時間続くのは、スマホです。

乳児を抱いた母親が歩きながらスマホで話をしている状況をよく見かけます。何かの緊急時に備えてスマホを持ち歩くのはわかります。ですが普段は電源を切っておいたほうが望ましいのにといつも思います。

枕元にスマホを置いて寝るのは禁物。激やせの知人は、放射性物質による被ばくと電磁波被ばくの相乗作用かと見られます。

ズボンのポケットにスマホを入れている友人は、加齢と電磁波被ばくで男性機能を失ったらしい。白血病よりも前立腺がんとか生殖器関係のがん発症の恐れ?

現時点での電磁波対策の要は、スマホの電磁波を浴びないようにすることでしょう。とにかく身体から離す。手を伸ばして少し身を乗り出さなければならない程度の場所に置いておくだけで身体が浴びる電磁波の強度は大きく下がります。

管理人は、時刻が狂うなど調子の悪かったガラケーを昨年アイフォンに更新しました。徘徊中に遭難したためにSOSの打てるスマホが欲しくなったのです。ですが、電話がかかってくることはほとんどありません。普段は電源を入れておくのをやめようかと真剣に悩んでいます。

線量率測定システムに使う機器も、かさばらず、安価で、設置場所の制約が少なく、と選んでいくとWifi利用機器でさらに携帯回線を利用したものになります。

線量率測定システムについてはすでに運用開始以来1年を経過し、一定のテクニカルな開発水準を達成したと考えていますが、電磁波問題も含めて追加的な開発、改善を急いでいます。

電磁波被ばく回避は、放射性物質による被ばく回避に比べてはるかに容易です。
posted by ZUKUNASHI at 13:28| Comment(0) | 福島原発事故

競泳女子日本代表選手18歳が白血病に

※ 朝日新聞(asahi shimbun)認証済みアカウント @asahi氏の2019/2/12のツイート
競泳女子日本代表の池江璃花子選手(18)が白血病と診断されたと12日、自身のツイッター上で明らかにしました。日本水泳連盟は同日午後4時から緊急会見を予定。ツイッターの内容は次の通りです。 https://www.asahi.com/articles/ASM2D4RM2M2DUTQP019.html

 応援してくださる皆様、関係者の皆様へご報告があります。

 日頃から応援、ご支援を頂きありがとうございます。この度、体調不良としてオーストラリアから緊急帰国し検査を受けた結果、「白血病」という診断が出ました。私自身、未(いま)だに信じられず、混乱している状況です。ですが、しっかり治療をすれば完治する病気でもあります。

 今後の予定としては、日本選手権の出場を断念せざるを得ません。今は少し休養を取り、治療に専念し、1日でも早く、また、さらに強くなった池江璃花子の姿を見せられるよう頑張っていきたいと思います。これからも温かく見守っていただけると嬉しいです。

・・・・・

池江選手の早期復帰を願います。

子供をスポーツ選手に育てたいとお考えの多くの親御さんには、びっくりな情報だったでしょう。花形になってさあこれからというときに入院加療を要することになるとは。

そういうリスクが増えているんですね。とても困ったことです。

2019/2/12、13に寄せられた投稿を掲載する。
Aさんから
お若いのに、大変お気の毒です
江戸川区といえば、放射能汚染な激しい地域ですよね
原発事故の影響はこれから顕著化するように思います
気がつくと、ふと 気を抜いて生活してしまっていることに気づき身を引き締めなければと思います
被爆は積算ですから!

Bさんから
若い方、将来有望な方の白血病のニュースは本当に残念です。
これも、周囲の大人が真実を伝えていないことが原因ではないでしょうか。

最近では、病気になる人が多すぎて、白眼視されても放射能汚染の
ことをできる限り、近くの人には話すようにしています。
そうしないと、永遠の別れになってしまうこともありますから。

私たち夫婦は、汚染食材を食べると酷い頭痛がするカナリア体質なのですが、最近は卵と牛肉の汚染がひどいです。

以前は、九州産のものは大丈夫だったのですが、昨年秋からは九州産でもひどい頭痛がする食品が多発しています。

恐らく、国産飼料として、東北の汚染米を使っているのでしょうが、結局、これらの食べ物は体調が悪くなるので食べなくなります。
生産者の方には、安易に安いという理由で、汚染の有無を調べずに飼料を使わないで欲しいです。

この国から、安全に食べることができるものが、どんどんなくなっていると実感しています。

Cさんから
職場の同僚が「まだ10代で、凄く活躍してたのに、どうしてだろうね?」と聞くので、
louisx2:「福島の放射能が原因でしょ。若い人たちの癌はこれからもっと増えていくよ。」と言ったら、
同僚:「え?彼女、福島なの?」
louisx2:「福島だけ危ないわけないじゃん。関東も新潟も汚染してるじゃん。」
同僚:「二人に一人は癌になる時代だもんね。」
しばし固まり、その後は聞かなかったことにしていました。
皆分かっている。分かっているけど真実を知りたくないし、見たくないんですね。

その後、大学生の一人息子を持つ彼女に、
louisx2:「なんの要請も無いのに、陸自がシナイ半島に派遣されるよ。おまんちの息子が徴兵されるのも近いかもね。」と言ったら、
同僚:「戦争なんてないし、うちの子たちは行かないでしょ。」とのこと。
皆、何も考えたくないのですよ。
嫌なことは考えず、楽しいことだけ考えながら破滅に向かう道を日本人の大多数が選んだだけなのです。どうせ残り少ない人生なら、なるべく楽しく幸せな夢をみたほうがいいです。

将来に希望を持っていた子が病に倒れ、ツラいことです。治療に専念していただきたいです。
が、せめてこのTVを席巻している大きなニュースで、何故10代のアスリートが稀有な白血病にならねばならなかったのか?何故今日本で白血病やその他の癌が増えているのか?を皆が考えるきっかけになってくれれば・・・と思います。

Dさんから
こんなことがあるかもしれないと思っていたのに
このニュースは衝撃でした。
若い人が放射能安全を振りまいた大人の犠牲になっている。
311の時小学生だったなら、当時大騒ぎになった雨ざらしのプール授業などもあったのではないかとも思われます。
給食、牛乳など拒否していたんだろうか?などなど・・

私は昨年から水道水で手を洗うだけで腫れるようになったので
浄水器を通した水で洗うようにして改善しました。
全身を水道水+薬品の入ったプールにずっと浸かっている水泳選手は
何ともないのか?肌が強いのか?と不思議でした。

軽い症状が出なくても突然深刻な病状になることもあるのか、
それとも本人は被曝とは思っていなくてもいくつか前段階の症状が出ていたのか・・
まず、被曝回避もしなければ治療だけでは厳しいですよね。
池江選手の回復を心よりお祈りします。

Eさんから
広島平和記念公園の原爆の子の像のモデルである禎子ちゃんは2歳で被爆したものの、体調不良もなく運動神経抜群だったそうですが、被爆から10年後に白血病になり、12歳で亡くなってますから、池江選手も事故当時の被曝が影響してても不思議はない。小学校のプールは屋外設置の可能性もある。事故がなければ降りかかることのなかった不幸に多くの人が打ちのめされるのに、事故を未然に防ぐことを怠った政治家や電力会社は因果関係は認められないとうそぶき、罪の意識もない。唯一の救いは東京で暮らす限りはこれらのひとでなしどもも、放射線障害を発症するリスクは平等ということぐらいか

・・・・・

スポーツ選手の白血病診断の最近の例としては、筑波大学からJ1アルビレックス新潟に入った 早川選手が急性白血病と診断されています。2016/6/13報道。早川選手のその後の経過については、アルビレックス新潟から次のように発表されています。
「早川史哉選手は、2016年4月下旬にリンパ節に腫れが認められ、精密検査の結果、急性白血病と診断をされました。同6月13日(月)の公表以来、現在にいたるまで、アルビレックス新潟サポーターの皆様をはじめ、全国のJリーグファン・サポーターの皆様、サッカー関係者の皆様、また広くたくさんの皆様からご厚志とともに、激励のメッセージを頂戴しております。改めて心から御礼申し上げます」
「主治医の先生をはじめ病院の皆様の長期にわたる献身的な医療、また多くの皆様からのサポートを賜り、早川選手は着実に寛解に向けて前進をしております。2017年6月には発病から入院していた病院を退院。投薬治療などを経て、現在も経過観察のために定期的に診察を受けてはいますが、食事制限や行動制限もない段階となりました。2018年からはクラブハウスにおいて、ランニングなど徐々に負荷を上げたリハビリに取り組んでいます」

このブログに掲載した白血病関連の情報を過去記事からまとめました。分量が多いですが、ご参考になるはずです。
2019年02月12日
白血病はこんなに多い
posted by ZUKUNASHI at 13:06| Comment(4) | 福島原発事故

2019年02月12日

US ‘lost all sense of shame’ in handling Venezuelan crisis – Lavrov

RT2019/2/12
US ‘lost all sense of shame’ in handling Venezuelan crisis – Lavrov
Washington has no “sense of shame” in its response to the Venezuelan crisis, Russia’s foreign minister has said. He also lambasted the US-backed opposition for derailing talks with president Nicolas Maduro.

The latter signaled he is ready to have a face-to-face with his opponents in case they needed to be heard by the government, but the opposition chose to neglect the offer, “probably because they are guided by the US,” Sergey Lavrov commented on Tuesday.

American politicians “have lost all sense of shame when speaking of the way the situation in Venezuela should be dealt with,” he argued.

While the remark by Russia’s top diplomat might sound over-emotional, various Washington officials indeed weren’t shy to suggest what should happen next to Venezuela. The Trump administration, for instance, continuously signaled that it was weighing up all actions against Venezuela, including military intervention.

In the meantime, Washington denied the mere possibility of talks with the Caracas government. As the State Department’s neocon appointee Elliott Abrams has put it, “the time for dialogue with Maduro has long passed.” In his view, Maduro could “manipulate” any negotiations to his advantage.

At some point in the crisis, Washington also slapped sanctions on the state oil company, PDVSA, and its US subsidiary Citgo. Aside from that, the White House also promised $20 million in ‘humanitarian aid’ to the fledgling government of Juan Guaido, the self-proclaimed interim president of Venezuela. Notably, the UN and the International Red Cross (ICRC) have issued concerns that the US may misuse the delivery for own political goals.

“We will not be participating in what is, for us, not humanitarian aid,” Colombia’s ICRC spokesperson, Christoph Harnisch, said recently.

In a separate move, the opposition leader obtained access to Venezuelan assets held in US banks. On the political front, the US and European allies have been pressuring Maduro to set up a snap election, a demand that he rejected.

While resisting overwhelming Western pressure, Maduro has consistently said he believes in “dialogue and mutual understanding” between all Venezuelans.

“[The] 21st century is a bad time for cannon fire and military intimidation,” he told RT in early February, adding, “it should be a century of dialogue, civilization, politics and respect [for] diversity.”

Meanwhile, nations such as Russia, China, Turkey, and Iran have thrown their weight behind Maduro, still recognizing him as the legitimate president and warning against foreign interference.
posted by ZUKUNASHI at 23:40| Comment(0) | 国際・政治

Russia, Turkey Agree to Take Decisive Measures in Syria's Idlib

FARSNEWS2019/2/12
Russia, Turkey Agree to Take Decisive Measures in Syria's Idlib
TEHRAN (FNA)- Moscow and Ankara agreed to stabilize Syria's Idlib using "decisive measures" as hardcore fighters continue to seize control of the Northwestern province along Turkey's border.

A joint statement on Monday didn't specify what military moves would be taken or when, however, after talks between Russian Defence Minister Sergei Shoigu and his Turkish counterpart Hulusi Akar in Ankara, Middle East News reported.

Turkey and Russia agreed in September to create a demilitarised zone in Northwest Idlib region that would be evacuated of all heavy weapons and hardline fighters. Ankara pledged to disarm and remove Hayet Tahrir al-Sham dominating there, according to the deal, which prevented the Moscow-backed Syrian government from launching a major military operation in the region to wipe the group.

Russia had demanded that Turkey do more to tackle hardcore fighters in Syria's Idlib province and fulfill promises it made as part of a deal with Moscow last year.

Speaking at a news conference in Moscow, Foreign Ministry Spokeswoman Maria Zakharova said the situation in Idlib was rapidly deteriorating and Tahrir al-Sham was trying to seize control of the entire area.

"Given the extremely difficult situation in the Idlib de-escalation zone, we expect our Turkish partners to activate their efforts to ultimately turn the tide and to fully carry out the obligations they took upon themselves," Zakharova added.

The comments came with Russian President Vladimir Putin due to meet the leaders of Turkey and Iran next week at a summit in the Southern Russian city of Sochi, where they are expected to discuss Syria.

Russian Foreign Minister Sergey Lavrov stated last month "terrorist" groups were operating in about 70 percent of the demilitarised zone in Idlib, which he said went against the September deal.

The joint statement spoke of "the need in particular to take decisive measures to ensure security in the Idlib demilitarised zone".

"Despite provocations, we underlined the importance and need to continue partnerships between our two countries' intelligence and military forces to establish peace and to support stability in Idlib," it noted.

Turkish Foreign Minister Mevlut Cavusoglu earlier this year said Moscow had floated the idea of Russia and Turkey mounting a joint operation to push hard-line fighters out of Idlib, but did not say how Ankara felt about the idea.

The cooperation between Russia, Turkey and Iran in the eight-year Syrian conflict led to the establishment of "de-escalation" zones in various parts of the country, which they say decreased the ongoing violence.
posted by ZUKUNASHI at 23:14| Comment(0) | 福島原発事故

UK Eyeing ‘Drone Swarms’ to Beat Chinese, Russian Radars

FARSNEWS2019/2/12
UK Eyeing ‘Drone Swarms’ to Beat Chinese, Russian Radars
TEHRAN (FNA)- British Defense Secretary Gavin Williamson announced that London is planning to develop and deploy swarms of special drones to overwhelm enemy air defenses, a move that sources say is directly aimed at confronting Russia and China as London plans to expand its presence in the Pacific region after leaving the European Union (EU).

In a speech at the Royal United Services Institute on Monday, Williamson said his department was committing £7 million to create a swarm squadron of drones capable of jamming enemy air defenses, World News reported.

He did not provide more details about the plan during the bellicose speech, which presented Brexit as an opportunity to “strengthen our global presence, enhance our lethality and increase our mass.”

Williamson added that he expected the drones to be deployed by the end of 2019. However, he announced that it had yet to tender a design.

The new drone unit would be able to locate radar and missile systems from countries such as Russia and China, and allow British or other aircraft to avoid them or take them out, inside sources claimed.

Although Williamson did not specifically name Russia and China as the targets of the new project, he mentioned both countries as looming threats that London needed to confront.

Calling Russia "resurgent", the British minister pointed to Moscow's ongoing program to renovate and equip its military.

He also warned that China was developing modern capabilities, suggesting that London should boost its presence in the South China Sea by sending the HMS Queen Elizabeth aircraft carrier to the region. The warship is expected to make the journey to the Pacific in 2021.

"We have to be ready to show the high price of aggressive behavior. Ready to strengthen our resilience," he stressed.

Williamson, known for his closely following US military policies, has been outspoken about his desire to expand the UK military’s reach after Brexit as a major component of London insists would be Britain’s re-emergence in the global scene.
posted by ZUKUNASHI at 22:40| Comment(0) | 国際・政治

Iranian Speaker Cautions Japan of 3rd Party Attempts to Distort Bilateral Ties

FARSNEWS2019/2/12
Iranian Speaker Cautions Japan of 3rd Party Attempts to Distort Bilateral Ties
TEHRAN (FNA)- Iranian Parliament Speaker Ali Larijani underlined the necessity for doubled efforts to further broaden Tehran-Tokyo relations irrespective of third party attempts to darken the two countries' ties.

"It is a good opportunity for Iran and Japan to take longer strides," Larijani said in a meeting with President of the House of Councilors of Japan Chuichi Date in Tokyo on Tuesday.

"Certain countries might be after distorting (our) relations, which we should not," he cautioned.

Larijani underscored Iran's interest in expanding cooperation with Japan in industrial, technical and trade fields, and said, "There are proper grounds for Japan's investment in Iran in different areas, including the oil, gas, petrochemical and pharmaceutical industries."

Chuichi, for his part, said that interactions between the two countries are expected to further increase in political, economic and cultural fields.

Larijani, who arrived at Tokyo’s Haneda International Airport late on Monday to visit Japan upon the official invitation of his Japanese counterpart, told the media after landing in the Far-Eastern country that the most important objective of his visit to Japan is to pave grounds for boosting parliamentary and economic cooperation between the two countries.

“Part of talks (with Japanese officials) will be on increasing economic cooperation in various fields,” he added.

“This visit is being made to expand parliamentary ties between the two countries, as well as to exchange views on topics of mutual interest including the fight against terrorism,” the top lawmaker highlighted.

Larijani described the level of Tehran-Tokyo ties in the past as “appropriate”, highlighting the need to increase bilateral cooperation in various fields.

Parliament speaker also said that he would discuss cultural and academic ties during the visit.

Speaking to reporters at Mehrabad International Airport prior to his departure to Japan on Monday morning, Larijani noted that his trip to Japan was taking place in order to develop cooperation between Tehran and Tokyo.

posted by ZUKUNASHI at 22:31| Comment(0) | 国際・政治

Russian satellite spots baffling bursts of light above EARTH that science can’t explain

RT2019/2/12
Russian satellite spots baffling bursts of light above EARTH that science can’t explain
Russian scientists say one of their satellites spotted high-power “light explosions” while flying dozens of kilometers above the Earth. They say the mysterious phenomenon can’t be explained by anything known to modern physics.

Unusual space phenomena have been detected in the Earth’s atmosphere before, but a team operating the Lomonosov satellite – named after the renowned Russian scientist – say these explosions are something entirely new.

“We do not yet know their physical nature,” Mikhail Panasyuk, head of Moscow State University’s Research Institute of Nuclear Physics, told the media.

Luminous flashes like these are normally explained by weather events, but the skies underneath the satellite were clear, with no storms, lightning, or clouds in sight. “What caused the explosions is an open question,” Panasyuk said.

The Earth’s atmosphere can be lit up by UV flashes and bursts of electricity, but these are usually associated with storm clouds.
Lomonosov’s UV scope is designed to study powerful cosmic rays, including various light phenomena, gamma rays, and magnetospheric particles in the upper Earth’s atmosphere.

However, this proved to be a challenging task as the atmosphere is heavily “infested” with miscellaneous flashes, such as city lights or airport beacons, according to Panasyuk.

The story comes less than a year after astronomers discovered dozens of exceptionally rapid flashes of light which are unlike anything observed in space. The events resemble a supernova – the explosion of huge stars at the end of their lives – but are far more fleeting, visible for only a week to a month, Miika Pursiainen of the University of Southampton told RT.

One theory behind the finding was that a star nearing the end of its life was shedding massive amounts of material before its supernova explosion, but scientists will need more data to reach a conclusion.
posted by ZUKUNASHI at 22:01| Comment(0) | 国際・政治

叔母さんたちの配偶者がこぞってすい臓がん

※ いちごの絞り汁 @ichi_5000氏の16:48 - 2019年2月10日 のツイート
‏真冬にちょっぴり怖い話
祖父には姪っ子さんが4人いるんだけど、その旦那さん達が去年から立て続けに2人亡くなってる。
そして昨日、また1人亡くなった。
全員がすい臓がん。
最後の1人もまた、すい臓がんを患っている。

・・・引用終わり・・・

祖父の姪っ子だからご自分の両親とそんなに違わないだろう。その方たちの男性配偶者が次々にすい臓がんを患っていることになる。原因はストロンチウムがhighly likelyだ。

どこにお住まいなんだろう。かなりの積雪地帯のようだが。

北海道にお住いのようだと教えてもらった。北海道の積雪地帯、ストロンチウム汚染の可能性と来れば、次の地図の区域だ。




※ neko-aii ‏@neko_aii 氏の2017/1/6のツイート
『泊原発周辺の生態系がおかしい!?』
(日刊SPA!2011.12.22)
「北海道の市町村別がん死亡率は1位が泊で2位が岩内。
原発近隣区域の雨と乳がん死の関係を探ると
年間降雨量が最も多い小樽市で乳がん死亡率が最も高い」

男性に発生しているから酒の肴になるような水産物。沿岸でとれた魚類が原因ではないか。昆布も要注意。

旭川なども積雪はあるが、道央での事例だとすれば、話は全く変わってくる。農産物汚染が原因として浮上する。特にコメ。

※  大沼安史‏ @BOOgandhi氏の2017/11/22のツイート
北海道・旭川のMさんから、こんな話が。旭川市で脳溢血患者が異常なほど多発、病院は満杯で、リハビリも順番待ちの状況だそうだ。「こんなの初めて」と病院関係者も驚いているという。旭川だけの状況か? それとも? なぜ? 調査報道をお願いする。

・・・引用終わり・・・

ストロンチウムはベータ線だから個人用放射能測定器では汚染が強くても異常はわからない。 さて困ったぞ。
posted by ZUKUNASHI at 17:10| Comment(2) | 福島原発事故

川崎市 この9年間で初めて死亡数が出生数を上回る

川崎市の2019/1の出生死亡比率が 0.91(前年1月 1.09)となり、2010/2以降で初めて死亡数が出生数を上回りました。とうとうここまで来ましたね。管理人はいささか感慨があります。


月別には次のようになっています。こちらは上の図と異なり目盛りを合わせてあります。出生数の近似直線の低下度合いが低いのは、途中で山を作っているからです。


最近の出生数の減が激しいです。川崎市の山の手地帯は、福島第一原発事故後も人口流入が進み、出生数が多く死亡数が少ない状況が続きましたがここにきてその傾向が失われました。

川崎市については過去にこんな記事を書いています。
2013年03月03日
被曝回避しなければ6年経てばみな病人
これは、川崎市に限ったことではありませんが。

2014年11月16日
2014/11/16に寄せられた質問にお答えします 身の回りに健康被害は出ていないが
読者からのコメントに答えました。

2年経過後
2016年10月31日
2年経過しましたが 川崎市は周りに何も異変はありませんか? 

さらに2年経過で2018年11月、数カ月遅れですが、2019/1現在で上のようになりました。

見通しの流れとしては間違っていなかった、しかし、それが逆に新しい脅威となります。
posted by ZUKUNASHI at 12:49| Comment(0) | 福島原発事故

タワーマンション 私には住めないな

※ microcarpa @microcarpa1氏の2019/2/12のツイート
microcarpaさんがNemesisネメシスをリツイートしました
タワーマンション居住は人体に危険…精神疾患や流産リスク増、低層階はストレス過多https://biz-journal.jp/2017/08/post_20285.html
耐震構造の関係で地震の時は高層階ほど大揺れ、部屋の中は滅茶苦茶になります;;
巨大な墓石のような高層マンションが林立する大都市は、遠めから見ると「人類の墓場」のよう・・・

※ Nemesisネメシス @zodiac0088
タワマンてアメリカの刑務所にしか見えないし災害時にエレベーター止まったら歩いて上階まで登らなきゃだし汚染された空気を吸って健康害するし、購買層がバカそうだし...と思ってたら軽量資材の内壁で隣戸の生活音まで聞こえるって #レオパレス かよ(笑
http://a.msn.com/01/ja-jp/BBTsN3S?ocid=st
空き家地獄の時代

・・・引用終わり・・・

タワーマンションについて管理人が知っている秘密は、遠方の原発が放射性物質を放出した場合に線量率が大きく上がる場合が多いことです。部屋の中まで入ってきているはずです。

川内原発と伊方原発からの大量放出の際に私設の放射能測定器の値が大きく上がりました。

タワーマンションを所有している方には、ご自分では住まないように助言しています。

おそらく精神的な不安定にもつながるのではないかと疑問を持っています。タワーマンションをもらうことがあったら、即刻売り払います。

ただでタワーマンションをくれるような人がいるはずがない? いいえ、そのうち出てきます。

越後湯沢ではリゾートマンションがただ同然でも売れないのです。固定資産税はかかる。維持費修繕費。そして最後は撤去費用です。

東京のタワーマンションも同じ道をたどるでしょう。
posted by ZUKUNASHI at 12:02| Comment(0) | 福島原発事故