ずくなしの冷や水

2018年07月20日

双葉町中間貯蔵施設

福島民報2018/07/20
初の町有地契約 中間貯蔵施設で双葉町
 双葉町は十九日、東京電力福島第一原発事故に伴う中間貯蔵施設整備のために提供する町有地百十五ヘクタールのうち、工業団地や山林など約九・七ヘクタールについて環境省と契約を結んだ。
 中間貯蔵施設が立地する双葉、大熊両町で町有地の契約は初めて。同日、いわき市の町役場いわき事務所で開かれた町議会全員協議会で説明し、臨時議会で可決した。
 町が契約した土地は【図】の通り。九・七ヘクタールのうち六・四ヘクタールは山林で地上権を設定して町に所有権を残して土地を貸す。残りの三・三ヘクタールは双葉工業団地の分譲地の一部とのり面、あぜ道などで売却する。町によると、中間貯蔵施設の民有地の契約が面積ベースで七割を超えたことなどから、町有地の扱いを決めた。
 契約した町有地は除染で出た土壌を保管する施設が建設され、今冬以降の稼働が予定されている。今後も中間貯蔵施設の整備状況に応じ、町有地の扱いを決定するが、大部分は地上権による契約を結ぶ予定。
 伊沢町長は臨時議会終了後、記者団に「(町有地に隣接する)民有地の契約が終了しており、中間貯蔵施設の建設計画に該当している部分ということで判断した」と話した。
( 2018/07/20 08:13 カテゴリー:主要 )



posted by ZUKUNASHI at 17:51| Comment(0) | 福島原発事故

当面熱中症予防最優先に 熱中症は後遺症がある

※ ゆり @Liliumoon氏の2018/7/20のツイート
殺人的な暑さが原因なのはもちろんそうなんだろうけど、例えば311以降の被ばくで甲状腺がやられてなかったり、ホルモン系が無事だったら助かった人もたくさんいるのかも、と思う。

体のどの部分かよく知りませんが、体温の調節機能がうまく働かなくなれば熱中症になるのは当然のことでしょう。被爆影響を疑わざるえません。そうだとすれば、今年より来年、再来年と暑さが続けば病院が大混雑します。オリンピックの年は、どこかに避難したほうが良いかと思い始めています。

※ 管理人は、飲酒は疲れるので進んでは参加しないが、2018/7/19、知人から声がかかり飲み会に。
(外国人就労)
最近、俺のひいきの居酒屋が次々と店を閉めている。外国人の従業員だったのにある時から日本人従業員に変わり、程なく閉店した。
外国人の不法就労の取り締まりがあつたのでは? 従業員は日本語も話せたし、よく仕事をしていた。サービス業では日本人従業員を雇うと採算が合わなくなっている?

(ここ数年の気象の変化)
オートバイに乗らなくなったのは3年前くらいからかな。夏走っていると顔が痛くなったんだ。熱中症も経験した。水分を取らないとオートバイに乗っていても熱中症になった。コンビニでスポーツ飲料を買い涼しいところで30分ほど休んで回復した。
屋内で体を動かす仕事をしていても熱中症に近い状態が出ることもある。夜中に冷たいビールを飲んだりして体温を下げてやっと眠れる。

私は、談笑しながらビールを飲んでいたのだが、途中から自然の呼ぶ声が頻繁に。2時間半ほどですっかり酔いが回ってしまった。最近は飲んでいないからか、それとも加齢による体力低下か。この前、親戚の家で日本酒を飲んだ時はそんなに回らなかった。その前に新橋で地ビールを飲んだ時は酔いが回って電車を乗り過ごしてしまった。本当に体力が落ちている。

最近、熱中症で病院搬送という事例情報が多い。私のグリーンサウナも慎重にせざるを得ない。窓を開放し扇風機をかけているから被爆面では大きく後退、肥満改善は進んでいない。

熱中症予防が当面最優先だ。外出は短時間。バスも使おう。水を飲むとトイレが近くなるが、どうしよう。公園にはトイレがないし街中はもっと少ない。

・・・・・

※ 小倉庵 豆粒(とうりゅう) @oguraann_touryu氏の2018/7/20のツイート
真夏に田舎の田畑の空をヘリコプターが飛んでるの、あれは、熱中症で倒れてる人がいないか空から見てるんだって。
草刈りをしてるとき教えてもらった。消防車の巡回も同じ。めっちゃ見てくると思ったらそういう事なんだって。
・・・本当だろうかという気もするが。

※ りこ @riko_xx氏の2018/7/19のツイート
4年前になりますが、当時高1の息子が熱中症で死にかけて入院した時のことです。熱中症の怖さについて知ってもらえればと思います。退院後も通院を半月、年1回の腎臓検査が大学入学時まで必要でした→
→息子が熱中症で1週間入院しました。
かなりの重症で、点滴を連日6本と血液検査でした。
体中が痛いと言う息子を「寝てれば治るんじゃない?」と1日寝かせておいたのですが、夜になっても痛いというので「ごはんを食べて、薬飲んで、お風呂に入ったら。」と呑気に構えてた母親でしたが、→
→一緒に食事をしていた主人が「おい、これは熱中症だ!」と叫びました。びっくりしてキッチンからダイニングに行ってみると息子がまるでバケツの水をかぶったように汗をダラダラ流していて、顔は真っ白。 救急外来に連れて行き、そこで熱中症と診断されました→
→ 筋肉破壊が始まっていて、痛みはそのためでした。破壊された筋肉組織を体外に排出するため点滴がすぐに始まりました。血液検査で組織の数値が通常の2000倍になっていて排出できないと腎不全→透析のコースになると言われました。熱は微熱程度で意識もはっきりしてるのは、若いからと言われ、→
→半日遅かったら危険な状態だったとまで言われました。 今まで、スポーツで怪我などはしてきましたが、病気をする子ではなかったので、安心してたのが裏目に出ました。主人に風呂に入れてたら死んでたぞ!と言われてぞっとしました→
→医師が言う通り、息子は若かったから助かったのかもしれません。熱中症は恐ろしいです、ついさっきまで元気だった子が死ぬかもしれない事態にまで一気に持って行かれます。夜間休日診療は設備がないそうなので、おかしいと感じたら救急病院に連れて行って下さい。

※ 共同2018/7/20 10:41
埼玉で熱中症疑いの女性死亡
 埼玉県は20日、同県富士見市の女性(69)が19日夜に熱中症の疑いで死亡したと明らかにした。
posted by ZUKUNASHI at 15:40| Comment(0) | 社会・経済

子供を産めるようになったら女なの? そうでしょうね

#私が父親を嫌いになった理由 のツイートから

※ Nene‏ @6y_f1氏の2018/7/17のツイート
#私が父親を嫌いになった理由

初めて生理が来たとき、母に「お父さんには絶対言わないで!」と言ったのに、母がこっそり共有したらしく父と2人きりのときに
「もう女になったんだな」
と言われて吐き気した。子供を産めるようになったら女なの?思春期のわたしには気持ち悪くて仕方なかった。

・・・・・・

昔は初潮は祝うべき出来事ではなかったのだろうか。赤飯を炊いたり。

私の知人の外国人の男性は、離婚して娘と一緒に暮らしていたが、娘に初潮の兆候があったのを知り、親としての務めの一つの節目を迎えたととてもうれしく喜んだと話してくれたことがある。

子供が成長し成熟したことは、本来、素直に喜び祝福してよいことではないんだろうか。

父親の「もう女になったんだな」という言葉には、表現の巧拙はあっても、子供が肉体的に成人になったといううれしさ、安心、祝福の意、行動に気を付けてほしいとの願い、いろいろなものが含まれていると思う。言葉が粗野な父親でもそうなのだ。

男子の精通、女子の初潮、どんどん低年齢化しているのではなかろうか。体と精神のバランスがとりにくくなっている面もあるかもしれない。

・・・・・

2018/7/20に寄せられたコメントを掲載する。引用開始

私が初潮を迎えた時、母から聞いた父は
「そうか、それはお祝いしなくてはいけないね」と言ってくれたので
「成長していくということは嬉しいことなんだな・・」と安心し、この子のような気持ちにならずに済みました。

このお父さんの口調などで随分違ってくると思いますが、「女」という言い方が私は引っかかりました。
女の子にとって、異性として見られる(何か性的な感じを受け取る)ととても嫌悪感(というより恐怖感)があるのは、@父親 A教師や部活などのコーチ B医者 の順かなあ〜と思います。

何故かと言うと、その人達は養育、教育、治療という目的で近付いてきて密室に連れて行っても周囲は何も不思議に思わない立場の人達だからです。
そして、子どもという立場では@〜Bの人たちがすることにNOと言えないことがほとんどであるからです。

ですから、父親なら「男だろうが女だろうが自分の子ども」という対象として
教師なら、「男子だろうが女子だろうが自分の生徒」
医師なら「男性だろうが女性だろうが自分の患者」という対象ではなく少しでも異性として意識しているという言動があると、本当に不安になります。

子どものときは、「性的に意識されている」ということの意味がよくわからなくても恐怖感、危機感は感じます。
これは、「父親のファッションセンスがいまいちだから嫌」といった感覚とは次元の違うものです。

実際、子どもの時に友達から「お母さんがいない時にお父さんが布団に入ってくる」といった相談を受けたという知人がいました。
その意味が何なのかわからなくても、自分が虐げられていることは感じます。
そういう要素を持っている人物が自分の親である場合があるわけで嫌悪感を感じる感覚を持っている方が、自分を守る為でもあると思います。

本来は、子どもを守る立場にいるのが大人であるし、少なくとも子どもにそのような気持ちを抱かせない振る舞いができるのが大人であるべきなのですが。
そして、嫌悪感を持ってしまう自分が悪いのではないんだよと
言ってあげられる大人が近くにいることが必要なんだと思います。

・・・引用終わり・・・

このような年ごろの娘を持つ男性でこのブログを読むような方は、概して優しい性格ですから、上のツイートにあるような言葉は吐かないでしょう。それでも、上のコメントは、娘たちの心情を理解するうえで大きな助けになると思います。
posted by ZUKUNASHI at 14:04| Comment(5) | 国際・政治

2018年07月19日

日本の狂気 そろそろ臨界点でしょうか

日本がどんどんウクライナ化している感じがします。次のツイートにかかる事件は、どんな人たちがどんなふうにかかわっていて争点、論点が何なのか、そして経緯がどうかよくわかりませんが、海外での内戦の始まりにはそんなふうに訳が分からないまま暴力がエスカレートするような例が見られます。

※ 大袈裟太郎[](おだやか太郎) @oogesatarou氏の2018/6/6のツイート
【拡散希望】警察もこの立花孝志氏、大橋昌信氏、両議員の私人逮捕に法的根拠がないことを認めました。
さらに皆さんに知ってほしいのは、この立花氏も安倍昭恵氏の指示で動く人間だということです。
この事件もまた「昭恵案件」なのです。
#NHKから国民を守る党に投票してはいけません

※ 大袈裟太郎[](おだやか太郎) @oogesatarou氏の2018/6/7のツイート
NHKから国民を守る党、松戸駅前街宣。
葛飾区議、立花孝志氏、朝霞市議、大橋昌信氏による暴力と恫喝、
証拠映像
#NHKから国民を守る党に投票してはいけません

※ 大袈裟太郎[](おだやか太郎) @oogesatarou氏の2018/6/7のツイート
肋骨にヒビ入ってました。診断書あり〼。
ロキソニン飲んでも激痛で眠れない状態です。しばらくリハビリ生活に入ります。昨年6月6日はゆうちょ口座の凍結が発覚し、今年の6月6日は肋骨を折られる。6月6日は鬼門です。必ず復活して、加害者にこの責任を取らせます。
御支援よろしくお願いします。

※ 旅するチワワ @A_N_Chihuahua氏の2018/6/7のツイート
NHKから国民を守る党はもうダメだな…もうNHK関係ない感じだし…言葉使いは、ほぼ暴力団構成員。。政治家って言葉大事じゃん…

※ Gorarico(脱原発に一票) @gorarico氏の2018/6/7のツイート
信じられない。#NHKから国民を守る党に投票してはいけません 立花たかしってただのゴロツキじゃん。こんな人政治家とか税金で養っちゃだめじゃん。#立花孝志はゴロツキ #大橋昌信はゴロツキ #NHKから国民を守る党はヤクザと同じ


posted by ZUKUNASHI at 15:17| Comment(0) | 社会・経済

ネット界でもここまで頼られる人は少ないです

エリック ・C @x__ok氏の見識の深さ、穏やかな対応にはいつも感心していますし、ツイートを拝見して癒されることも多いです。今日の笑いを禁じ得ないツイートのやり取り。

※ エリック ・C @x__ok氏の2018/7/19のツイート
え?なんで私が謝罪しなければならないのですか?

※ Moto@権力の監視者 @maimale21氏の2018/7/18のツイート
言わせてもらいたい、おいエリック・C!!。、裏で悪どい法案をバカみたいに通しているのになんでサッカーばかりのツィートなんだ!?
お前はサッカーフェチだろ!!
あんなバカないやアホアホアホアホアホアホアホアホ法案が通っているのになんだ、お前は!!謝罪しろ。

※ エリック ・C @x__ok氏の2018/7/16のツイート
フランスとかヨーロパのいくつかの国でのサッカー代表を応援することは、日本で言う意味のナショナリズムとは逆だったりする。外国人を受け入れる「国」を応援することになるからだ。フランスチームの23人中、元からのフランス人は5人。だから極右翼はワールドカップを見なかったりもする。

エリック ・C @x__ok氏は、若い方の精神的な支えになっていると思います。同氏のプロファイリングは興味深いですが止めておきます。一つだけ言えば、高等教育分野で若い人の指導をやってこられたんだと思います。

エリック ・C @x__ok氏の世界観、国際問題に対する見解も国際人の見識が出ています。
2018年04月30日
自分の国を解放させる為に使ったのは核兵器だった

エリック ・C @x__ok氏がセクハラ問題などに関連して2018/3/27に次のツイートをしておられたようです。すでに削除されているようですが、このツイートに関してまとめができているようです。



読者の反発を見越して言えば、管理人はエリック ・C @x__ok氏のこの見解に同意します。

「こう書くと必ず怒られてしまうが、日本の女性への差別が改善されない一番の理由は日本女性が自分らのために戦っていな過ぎるからだ。待っていても誰も改善などしてくれない。女性だけの話ではない。日本社会が民主的でないのも同じ理由だ」

戦うためには、自分を鍛えて、付け込まれる隙を作らない、差別の原因、口実を作らないようにしないといけないのです。そして、何日か騒げば戦いが終わるわけではありません。

歴史的に人々が権利を確立してきた過程はみなそうです。そういう歴史的事実を踏まえて、厳しいことを言うとわっと反発が来る。そういう言論さえ封じられてしまう。日本社会の民主化は道遠しですね。

まとめにあるコメントや意見、管理人には共感を覚えるのは少ないですし、表現もいかがかと思うものも多いです。このまとめにあるツイートとネットウヨと称される人たちのツイートとの著しい類似性を感じざるを得ません。とても読むに耐えない。まだ議論のレベルは低いと感じます。

被曝を回避し、健康に暮らす権利も全く同じではありませんか。多くの人が早々とそういう権利を追求する努力を止めてしまいました。「待っていても誰も改善などしてくれない」 その通りではありませんか。

私なりの6年余の個人的な「戦い」を通じて強く感じています。

2018年04月20日
溺れる犬は棒で叩け! やはりその傾向は見えますね

2018年04月20日
暴かれる日本メディアの恥部、二重三重基準
posted by ZUKUNASHI at 14:11| Comment(9) | 社会・経済

福島第一原発では今なお核分裂が起きている

管理人は桑ちゃん氏と同じ見解です。福島第一原発を中心に生ずる霧のようなモヤモヤの出現頻度が高く、その濃さも低下しているようには見えないことからも核燃料は核分裂を続け、発熱していると見ています。

※ 八木明々 @nrg34331氏の2018/7/18のツイート
7/17日PM13:00〜7/18日PM13時までの24時間積算値。
1.5μSv×1.76(補正係数)=2.64μSvの被曝。
空間線量計を持っていない人はモニタリングポストが撤去されてしまうと空間線量率を知る術が無くなってしまう。
目安にはなるので撤去は反対!!。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/7/18のツイート
そうだね。今尚、原発事故収束作業は開放状態での作業、平成25年8月お盆明けのように3号機瓦礫撤去で10兆Bq推定の放射性物質を拡散させ、9月南相馬市の米から100Bq/kg以上のものが続出。風向きで南相馬市、相馬市、宮城丸森方面に拡散した。この時双葉郡山MP0.2μSv/h上昇した。今尚危険な状態である

※ 八木明々 @nrg34331氏の2018/7/18のツイート
米の件、そうでしたね。
桑ちゃんさん、今現在も新たなCsや131i等の核物質は生成されているのでしょうか?。それとも、事故当時の物だけなのか?。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/7/18のツイート
核分裂を起こしていますので当然生成されています。腑に落ちないのは2・3号機のXe135の濃度の検出限界値を15万Bq/m3や25万Bq/m3にしているからです。Xe135濃度により他の発生核種の発生量を計算されるのが嫌なのでしょう。または使用済み燃料であっても燃料内で核分裂があり生成されること隠すため。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/7/18のツイート
さらに、デプリとなった高線量放射性物質により地下水や冷却水などに含まれる不純物が放射化生成物になっている事も考えられます。また、原子力村が隠したいのはウラン系列の崩壊による自然界に存在する放射性物質が他より発生量が多くなること(ダスト高)増殖する放射性物質など隠したいのでしょう

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/7/18のツイート
福島第一原子力発電所の1号機で明確に核分裂を起こしている事を明確に示しているが、2.3号機の検出限界値高く核分裂証拠の発生量が分らない。また、疑問に思っているのは7年間も炉内空気循環していながら2・3号機のKr85の放出量が各々7〜8億Bq/hとあまり減少が見られず放出していることです。

・・・引用終わり・・・

管理人注
「Xe135の濃度の検出限界値を15万Bq/m3や25万Bq/m3にしている」
検出限界値を高くすれば、変動が分かりにくくなるか、分からなくなります。

「2・3号機のKr85の放出量が各々7〜8億Bq/hとあまり減少が見られず放出している」
Kr85の半減期は、10.776年。1*0.5^(7.5/10.766)=0.617、7年半経過すれば当初放出されたものは6割強になるはずですが、あまり減少がみられないということは、追加的に生成されている可能性が強いことになります。

「ウラン系列の崩壊による自然界に存在する放射性物質が他より発生量が多くなること(ダスト高)増殖する放射性物質など隠したいのでしょう」
ウラン系列の崩壊は他の核種に比較して極めて長い時間がかかります。時間の経過とともにやがては放射平衡と呼ばれる複数の核種が毎秒同じ数だけ崩壊する状態に届いていきます。その間は、ウラン系列の子孫核種が増えていくわけで、桑ちゃん氏はこれを(ダスト高)と見ています。

2018年07月15日
F1 LiveCamera から 2018/7の2

2018年07月15日
F1 LiveCamera から 2018/7の1
posted by ZUKUNASHI at 12:21| Comment(0) | 福島原発事故

Report: Pence, Pompeo Urged Trump to Clarify Russia Remarks

FARSNEWS2018/7/18
Report: Pence, Pompeo Urged Trump to Clarify Russia Remarks
TEHRAN (FNA)- Vice President Mike Pence and Secretary of State Mike Pompeo both reportedly urged President Donald Trump to clarify remarks he made Monday in a joint press conference with Russian President Vladimir Putin and express support for the findings of US intelligence agencies.

A source familiar with a three-way conversation between Pence, Pompeo and Trump in the Oval Office on Tuesday told NBC News that the two urged the president to "make clarifications" on his statements Monday in which he appeared to reject the conclusion of the US intelligence community that Russia interfered during the 2016 presidential election.

Trump later told reporters at the White House on Tuesday afternoon that he misspoke during his comments alongside Putin in Helsinki.

The president maintained that he meant to say that he didn't see any reason why it "wouldn't" be Russia that had interfered in the election, after saying he couldn't see why it "would be" Russia.

"I have felt very strongly that while Russia's actions had no impact at all on the outcome of the election, let me be totally clear in saying... that I accept our American intelligence community's conclusion that Russia's meddling in the 2016 election took place," the president said Tuesday, adding that he had "full faith and support" for US intelligence agencies.

Trump's initial remarks made while standing next to Putin caused widespread outrage in Washington, earning condemnations from Republicans including Sen. John McCain and many Democrats, some of whom called for the president's impeachment.

Trump on Tuesday appeared to still leave open the possibility that Russia was not involved in meddling in the 2016 election, telling reporters that it "could be other people also, there’s a lot of people out there".

The president nevertheless pledged to confront future Russian attempts to meddle in US political activities, including the upcoming November midterms.

"We’re doing everything in our power to prevent Russian interference in 2018," he stressed.
posted by ZUKUNASHI at 01:00| Comment(0) | 国際・政治

Iran Says President Rouhani Turned Down Meeting with Trump 8 Times

FARSNEWS2018/7/18
Iran Says President Rouhani Turned Down Meeting with Trump 8 Times
TEHRAN (FNA)- Iranian President Hassan Rouhani has rebuffed 8 requests from his US counterpart Donald Trump to meet at the United Nations in New York last September, after Trump made a critical speech against Tehran at the UN General Assembly, a high-ranking official said on Wednesday.

"During the previous round of his visit to New York for the UN General Assembly (conference), Trump extended 8 requests to the Iranian team for talks and meeting with President Rouhani," Iranian President's Chief of Staff Mahmoud Vaezi told reporters after a cabinet meeting in Tehran today.

In relevant remarks in January, Secretary of Iran's Supreme National Security Council (SNSC) Ali Shamkhani had also confirmed that President Rouhani had turned down his US counterpart Donald Trump's request to hold a face-to-face meeting on the sidelines of the UN General Assembly conference in New York in September.

"The US president had demanded to meet and hold talks with Iranian President Hassan Rouhani on certain issues at the UN but Iran didn’t accept the meeting. Trump makes comments against Iran and concurrently wants secret talks with the country," Shamkhani was quoted as saying by al-Mayadeen news channel at the time.

Tehran on Monday downplayed Trump's remarks that Washington's sanctions would zero Iran's oil exports, saying such bombastic rhetoric presents a dream which may never come true.

"Mr. Trump has talked a lot and has many wishes but certainly, this claim and attempt to stop and zero exports of Iran's oil is bombastic and impossible," Foreign Ministry Spokesman Bahram Qassemi told reporters in Tehran.

He added that the past experience shows that such wishes will not come true in the world today, stressing that Iran is in contact with its partners and will use all its tools and possibilities to foil the US plots.

The spokesman further rejected Trump's comments that Iran will be forced to contact the US for a new deal after being pressured by Washington's sanctions, saying the Trump administration's hawkish policies against Tehran are nothing new and have always been under since day one he took office.

"It would be more likely that he, himself, contacts Tehran one day," he added.

Also, asked by reporters if Trump makes a call to Iran what would be the answer to him, he said, "It depends on to whom he will make the call."

Trump announced on May 8 that Washington would no longer remain part of the Joint Comprehensive Plan of Action (JCPOA) and promised to re-impose the highest level of economic sanctions against Iran.

The sanctions reinstated on Iran on May 8 included boycott of Iran's crude supplies and bans on transfer of its crude revenues. There is a 180 days interval before these sanctions come into effect. Other US secondary sanctions are reinstated this month.

After Trump's declaration, the Iranian government issued a statement, calling the US withdrawal as "unlawful". The statement underlined Iran's prerequisites for continuing the deal with the five world powers. These conditions that were reiterated later by Iran's Supreme Leader Ayatollah Seyed Ali Khamenei later mainly included Iran's guaranteed crude sales and transfer of its revenues back home.

Two months later, the other five powers party to the nuclear deal have failed to satisfy Iran. President Hassan Rouhani voiced his disappointment over a recent package of incentives proposed by the European Union countries to Tehran, and said that the Islamic Republic expected a much better, clearer and explicit stance by the EU.

"Unfortunately, the EU’s package of proposals lacked an operational solution and a specific method for cooperation, and featured just a set of general commitments like the previous statements by the European Union," President Rouhani said in a telephone conversation with German Chancellor Angela Merkel on July 5.
posted by ZUKUNASHI at 00:14| Comment(0) | 国際・政治

2018年07月18日

Huge Bomb Blast Kills Scores of Terrorists in Northwestern Syria

FARSNEWS2018/7/18
Huge Bomb Blast Kills Scores of Terrorists in Northwestern Syria
TEHRAN (FNA)- A number of terrorists of Tahrir al-Sham Hay'at (the Levant Liberation Board or the Al-Nusra Front) were killed or wounded after a bomb-laden vehicle exploded at a base of the terrorist group in Northern Idlib on Wednesday.

Scores of Tahrir al-Sham gunmen were killed or wounded after a bomb-laden vehicle exploded at a base of the terrorist group's military police in the town of al-Dana in Northern Idlib.

Local sources reported the blast was so heavy that destroyed the nearby buildings.

In the meantime, at least two Tahrir al-Sham terrorists were killed and several more were wounded after unknown raiders opened fire at their base in the town of Kafr Yahmoul in Northern Idbli.

Tahrir al-Sham arrested ten people in the village of Ma'ar Shourin in Southern Idlib, accusing them of cooperation with the ISIL.

On Tuesday, Abu Abdullah al-Shami, a notorious commander of Tahrir al-Sham Hay'at, was gunned down by unidentified attackers in Southern Idlib.

Al-Shami, a senior commander of Tahrir al-Sham in Ma'arat al-Nu'aman region in Southern Idlib, was killed after a group of unknown attackers opened fire at him East of the town of Ma'arat al-Nu'aman.

In the meantime, a number of members of Faylaq al-Rahman, affiliated to the National Liberation Front, were killed and wounded after a bomb laden in their vehicle went off along the road between Qorqania and Hatan in Northwestern Idlib.

Also, Tahrir al-Sham executed eight members of the rival terrorists of the Free Army near the town of Sarmin in Southeastern Idlib.

Tahrir al-Sham further embarked on setting up several checkpoints in Sarmin region and kept forces on alert.

FARSNEWS2018/7/18
Syrian Politician Discloses ISIL-Kurds Cooperation to Loot Assyrian Villages in Hasaka
TEHRAN (FNA)- A prominent Syrian politician unveiled collaboration between the ISIL terrorist group and the US-backed Kurdish forces in destroying and plundering assets and properties of Assyrians in a number of villages of Hasaka province.

The Arabic-language website of Sputnik news agency quoted Head of the National Formation of Syrian Assyrians Fuad Sada as saying that the Assyrian villages in Tal Tamar region in Hasaka are still occupied by the Kurds who forced the residents of these villages to flee, surrendered the villages to the ISIL and looted the houses and churches of the region.

He added that the ISIL has freed tens of abducted Assyrians after receiving huge sums of money, noting that the freed people have revealed the betrayal done by the Kurdish militias.

Sada said that the ISIL has destroyed all churches with the help of the Kurds, adding that the artefacts in the region have been smuggled to Lebanon, Northern Iraq and Syria.

He also disclosed that the ISIL has entered Tal Jazeera and Tal Shamiran after the Kurds' withdrawal and "abducted 230 civilians in front of the eyes of the Kurds", saying that the ISIL and the Syrian Democratic Forces (SDF), backed and supervised by the US, have been displacing and killing the Assyrian citizens in Hasaka province during the war in Syria.

Sada said only a sum of 950 out of the 20,000 residents of the villages near Khabour river in Hasaka are now in the region, and asked the Kurds to withdraw from the villages, deliver their control to the Syrian government and allow the Assyrian population to run a normal life.

Relevant reports said in March that the SDF forces had set ISIL militants free from jails in Raqqa city without presenting any explanation and despite the public's strong opposition.

Local sources said that a sum of 12 ISIL militants were released by the SDF from jails in Raqqa city, adding that the Kurds have also intensified security measures against civilians in the city.

The sources further said that fuel prices have significantly increased in Raqqa after the Kurdish militias banned sales of fuel supplies in the city.

They also reported growing popular uprising against US-backed SDF in Raqqa.

FARSNEWS2018/7/18
US-Led Coalition Dispatches Military Column from Hasaka to Raqqa
TEHRAN (FNA)- The US-led coalition forwarded a military convoy from Hasaka to Raqqa as tensions rise among different Washington-backed militia groups in Northeastern Syria.
The US sent a convoy, comprising several heavy trucks from the township of Tal Tamar in Northwestern Hasaka to Raqqa city.
In the meantime, local sources in Raqqa reported that a military vehicle of the Kurdish militia was targeted by unknown assailants that fired RPG missile at the vehicle along the road from the city to the 17th Regiment Base in Southern Raqqa, leaving three Kurds dead or wounded.
The sources further pointed to the intensified arrest operation by the US-backed Syrian Democratic Forces (SDF) in the village of al-Mastour West of the town of Ein Issa in Northern Raqqa, adding that tensions between people and the SDF and also among SDF members have recently gone up in the region.
Local sources said on Monday that five SDF militias were killed after a bomb, planted by the unknown parties on their vehicles, went off near the village of Jadida Kahit East of the township of al-Karama in Eastern Raqqa.
In the meantime, a bomb went off near al-Taj Hotel in Raqqa city, killing and wounding a number of SDF militias, the sources said.
They further said that another SDF fighter was also killed after unidentified assailants opened fire at the militias in al-Nour street in the Central part of Raqqa city.
The SDF launched vast arrest operations in al-Karama after a number of its fighters defected the militant group.

FARSNEWS2018/7/18
Thousands of Syrian Civilians to Leave Fua'a, Kafraya in Northeastern Idlib
TEHRAN (FNA)- Thousands of residents of the besieged towns of Fua'a and Kafraya in the Northeastern countryside of Idlib city will be evacuated after a relevant agreement was struck between the militants and the Syrian government.

The agreement was concluded two months after over 40 hostages were released in the settlement of Estabraq in Idlib, SNAN reported.

The new deal also stipulates the release of remaining hostages in Estabraq, according to the agency.

Meanwhile, Head of the Russian Reconciliation Center for Syria Maj. Gen. Alexei Tsygankov said that the Al-Nusra front (Tahrir al-Sham Hay'at or the Levant Liberation Board) has increased attacks on the Syrian army and civilians in Idlib over the past 24 hours.

"Despite the ceasefire regime, the intensity of firing by Al-Nusra operating in Idlib province has increased. Heavy fire by terrorists at the government forces and civilians has also been registered in the provinces of Lattakia, Hama and Aleppo," a statement by the Russian center said.

Idlib is one of the de-escalation zones created during the Astana reconciliation talks. While the government forces have by now recovered authority over most of the country, Idlib remains largely under militants' control.

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ロシアから指名手配の英国投資家ビル・ブラウダー スペインで拘束

これはスクリパル事件と関係あり?? とても興味深いです。すぐ釈放されたとの情報があります。

RT2018/5/30
UK investor Bill Browder wanted for fraud in Russia ‘detained’ in Spain
UK businessman Bill Browder has been apparently detained in Spain on a Russian arrest warrant. Browder tweeted the news from the back of a police car, but said he did not know where he was being taken.

“In the back of the Spanish police car going to the station on the Russian arrest warrant. They won’t tell me which station,” Browder tweeted.

In December 2017, a Moscow court sentenced Browder to nine years in prison in absentia for tax fraud.

In December 2017, a Moscow court sentenced Browder to nine years in prison in absentia for tax fraud. Browder was also found guilty of tax evasion in a separate case from 2013.

Browder, the CEO of Hermitage Capital, made billions during Russia’s chaotic and devastating ‘shock therapy’ in the 1990s. He renounced his American citizenship in 1998 to avoid having to pay US taxes, and became a British citizen. The UK does not have an extradition treaty with Russia, which was fortunate for Browder. His Russia visa was annulled in 2005 and he has not shown up in the country ever since.

Hermitage has been repeatedly investigated for tax fraud. When Sergei Magnitsky, a lawyer hired by Hermitage, was found dead in his Moscow prison cell in 2009, Browder embarked on a global crusade to demonize Russia as a murderous dictatorship.

This resulted in the 2012 passage of the Magnitsky Act, which allows the US government to blacklist Russian officials “thought to be responsible” for Magnitsky’s death. In 2016, the law was expanded to have a global scope and blacklist any Russian officials for “corruption” or “human rights violations.” The move has repeatedly triggered protest from Moscow.

Browder’s vendetta against Russia has at times involved rather unseemly tactics: In April, he openly warned newly-appointed Dutch Foreign Minister Stef Blok that opposing the Magnitsky Act is a “career ruining position.” In response, Russia’s embassy in Canada tweeted: “Convicted criminal, fraudster and financial bandit @Billbrowder just threatened #Dutch @minbuza newly appointed minister by reminding him the fate of @AmbStephaneDion for being 'too soft on Russia'. Just wonder if it's not foreign meddling in internal affairs.”

RT2018/7/18
Russia wants to question Christopher Steele, Michael McFaul, top politicians for aiding Bill Browder
Russia’s prosecutor general will demand interviews with American congressmen, security services staff, and other high-profile individuals as it seeks to involve the US in its investigation into convicted financier Bill Browder.

Moscow accuses Browder of illegally taking $1.5 billion out of Russia and fabricating evidence that led to the passing of the sanctions-imposing Magnitsky Act. As part of the investigation, the prosecutor general wants to speak to ex-MI6 agent Christopher Steele, author of the notorious Trump dossier, and former ambassador to Moscow Michael McFaul, who campaigned on behalf of Browder.

Other persons of interest on what Russia said was an incomplete list included David Kramer, former Assistant Secretary of State for Democracy, Human Rights, and Labor and president of think tank Freedom House, and the billionaire Ziff brothers, who are described as "Browder's long-standing partners in crime."

This was announced by Aleksandr Kurennoy, the head of the mass media department of the prosecutor general’s office in Moscow, who said that Russia was ready to share its findings with US law enforcement agencies “on even terms.”

The announcement follows hot on the heels of a proposal made by Vladimir Putin during his press conference with Donald Trump in Helsinki on Monday, in which he offered to “meet US authorities half-way” and allow the Mueller investigation into Moscow’s election meddling to interview suspects in Russia, “on the condition” that Russian investigators could speak to suspects in the Browder investigation. Russia has previously tried to extradite Browder and gain access to others, but without success, though the businessman was briefly arrested in Spain in May, before being set free.

"Realizing that the Russian prosecutors wouldn't let go off him easily, Browder has tried to cultivate connections with political influencers in in the US, and this can be seen through the Ziff brothers, and their support for the Democratic Party in the last election," said Kurennoy, explaining the intertwining of business and politics that has led to the current investigation.

Browder has responded to Putin's words in the Washington Post, claiming that the Russian leader's offer meant he was “rattled” by Browder’s accusations of corruption against Moscow officials.

US-born Browder made a fortune as an investor in Russia, starting in the 1990s, but was barred from entering the country in 2005, and has since become an arch-critic of the Kremlin. His allegations over the treatment of one of his staff, Sergei Magnitsky, while in custody, led to the sanctioning of select Moscow officials in the 2012 Magnitsky Act, but the legislation has since been expanded and can be applied to any foreign official, who is deemed to have violated human rights.

Browder was convicted in Russia in absentia in 2013 for fraud and tax evasion, and again, at the end of last year.

The 54-year old investor has also been a prominent voice in the Mueller investigation itself, though it does not concern him directly, and he submitted a scathing testimony about Russia to the US Senate a year ago.
posted by ZUKUNASHI at 19:42| Comment(0) | 国際・政治