ずくなしの冷や水

2019年06月26日

米国ドローンが撃墜されたのはイラン領空だとロシア

日本時間2016/4/7午前9時のフライトレーダーの画像。ペルシャ湾の上は航空機で混雑しています。


中東では、イスタンブール〜ドバイが幹線航路。夜はいつも混み合っています。そんな中を米国ドローンが飛んでいて、しかもステルス機であるというのに、イランからもロシアからもしっかり捕捉されていたのです。

米軍の現地の兵士は、ステルスだからイランには場所はわからないと高をくくっていたのでしょうか、イランの領空に7kmも入り込んで撃墜されています。それにイランは何度も警告したとされています。乗員が35人ほどにもなる偵察機もドローンに随伴して飛んでいたといいます。これも領空に入ったようです。イランはこれの撃墜は避けたと言っています。

領空近くであれば、イランの軍用機が領空内から米国機の動きを監視することは可能でしょう。ですが、次の図にあるようにドローンはUAEの国内から飛び立っており、その発進地点までイランは把握していました。

ドバイからイランの南西角まで350km、イランの防空システムの限界ギリギリです。

イランは、まだ衛星を持っていないはず。これから打ち上げる計画があります。となると、衛星画像をリアルタイムで提供してくれる可能性があるのはロシアです。ロシアの衛星のカバーする範囲はイランを含むだけでなく地球の相当部分に及んでいる。そう考えざるを得ません。

衛星はデータを電波で地上に送る。ですからこの電波を受信する装置を設置し、暗号化されたデータを解読するソフトを供与されれば、ロシアの衛星のデータを使用できる。S-300、S-400の販売に当たっては、衛星データの利用も含まれている。どうもそのようです。地上からのデータだけでは不足な面もあるし、より多くのデータで正確さを上げるという面からは、衛星データが必要。

そして、ロシアの衛星は米国のステルス機の動きも把握している。だが、米国はそれを理解していなかった。

以上は、管理人の推測にすぎませんが、おそらくそうでしょう。米軍は、イランにグローバルホークを撃墜されて本当に驚いたのだと思います。トランプによるプルーデンスの強調、その後の一転した強い威嚇、警告は米国の動揺を示すものに他ならない。


JNN/TBS 2019年6月26日(水)8時46分
イランの最高指導者・ハメネイ師を対象とする追加制裁を発表したアメリカのトランプ大統領は、イランから攻撃を受けた場合は武力による報復措置に出ると警告しました。
 トランプ大統領は25日、ツイッターで「イランによるいかなる攻撃も圧倒的な力で対処する」と威嚇したうえで、「地域によっては、それは消滅を意味する」と書き込み、イランから攻撃を受けた場合には武力による報復措置に出ると警告しました。

トランプが軍事行動に出なかったことで米国内の戦争屋や軍事産業からは不満や批判が出ているのでしょう。トランプのこの苦衷を忍ばせる発言は、一時的には安堵を感じさせます。イラン側から仕掛けることはないのですから。まるでトランプが北朝鮮が得意とする威嚇発言を真似ているようにも、立場が逆転したようにも見えます。

軍事で他国を従わせることができると考えているらしいセキュリティアドバイザー。もうボルトンの得意とする戦略は通用しなくなっています。出番は終わりです。中国は、北朝鮮に次いでポンペオの外交官としての資質に疑問を呈しました。

トランプは、共和党内の声を踏まえて政権幹部の人事をやってきたのでしょうが、人材には恵まれていません。トランプもラブロフのような外交官が欲しいはず。トランプがラブロフをホワイトハウスに招いたことがありました。トランプは一応話はいろいろと聞いていますね。


TEHRAN (FNA)- Moscow has information that the US spy drone was shot down in Iranian airspace thus confirming the information earlier provided by Tehran, Russian Security Council Secretary Nikolai Patrushev stated.

Russia has military intelligence that shows that the American drone was in Iranian air space when it was shot down by Iran last week, Patrushev said on Tuesday.

On Thursday, the Islamic Revolution Guards Corps (IRGC) Aerospace Force announced it used the Iran-made short-range and mid-altitude 'Third of Khordad' missile defense shield to bring down the US spy drone over the country's Southern coasts. The incident marked the first direct Iranian attack on US assets and came amid heightened tensions between Washington and Tehran.

The United States has confirmed that one of its reconnaissance drones was shot down by Iraniain air defenses, but denied that it intruded into Tehran’s airspace at the time.

Iran, but, announced that the country has retrieved parts of the US Global Hawk from the country's territorial waters, rejecting Washington's claim that the aircraft was targeted in international waters. The Islamic Republic also stated it will complain to the UN Security Council as the United States has violated its airspace and claimed that its drone was in international airspace when it was shot down by Iran.

Speaking at a briefing for journalists in Jerusalem, Patrushev added that evidence presented by the United States alleging Iran was behind attacks on ships in the Gulf of Oman was poor quality and unprofessional.

Washington has recently claimed that Tehran is responsible for the attacks on two oil tankers near the Strait of Hormuz, without providing any reliable proof. In responce, Iran stated that Washington’s allegation is unsurprising, warning that the United States has resorted to “Plan B” to sabotage the Islamic Republic’s diplomatic efforts.

“I warned of exactly this scenario a few months ago, not because I’m clairvoyant, but because I recognize where the B Team is coming from,” Foreign Minister Mohammad Javad Zarif noted, warning that President Donald Trump’s “B Team” was now moving to “Plan B: Sabotage diplomacy” in an attempt to “cover up its economic terrorism” against Iran.

The B-Team is a reference to hawkish US National Security Adviser John Bolton, Israeli Prime Minister Benjamin Netanyahu, Saudi Crown Prince Mohammad bin Salman and Abu Dhabi Crown Prince Mohammad bin Zayed Al Nahyan.

posted by ZUKUNASHI at 09:14| Comment(0) | 国際・政治

今日の放射能 健康被害が広がっている!

このブログには「楽しいこと、幸せなこと、ほっこりすること」などの快いことは書いてありません。生々しい残酷な画像も掲げます。未成年の方、そのような画像が苦手な女性、世界の不幸の現実に向き合う覚悟のない年配者の方などは他の有益なサイトへどうぞ。閲覧お断りします。
黒字は引用転載部分、青字は管理人のコメントなど 管理人は、板垣英憲氏、 富士山ニニギ氏など著名度の高い方のサイトは参照していませんので言及されても応答できません。

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※ Rudaw English認証済みアカウント @RudawEnglish
Daffodil Cities Concert comes to historic Erbil citadel, bringing together world-renowned musicians in a celebration of the UNESCO World Heritage Site.
https://twitter.com/RudawEnglish/status/1141766631057580032
水仙都市コンサートが歴史的なエルビル城にやってきた。エルビル城のユネスコ世界遺産指定を祝う行事で世界的に著名な音楽家が集った。という意味でしょうか。
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※ 共同2005/04/24 21:49
ウクライナ犠牲150万か/チェルノブイリ原発事故
 【モスクワ24日共同】23日のタス通信によると、1986年に旧ソ連ウクライナ共和国で起きたチェルノブイリ原発事故の被害者でつくるウクライナの「チェルノブイリ身体障害者同盟」は、事故に関連する同国内の死者が150万人以上に上ったとの調査結果をまとめた。事故発生から19周年となる今月26日を前に公表した。
 調査によると、事故で被ばくした人はウクライナ国内で約350万人で、うち120万人が子供だという。
 ロシア政府によると、同事故による隣国ロシアでの被ばく者は145万人に上っている。
 
※ sivad @sivad氏の2019/6/26のツイート
野依さんは本気でご自身に怒ってください
・学校に競争原理導入
・選択と集中
・塾禁止
・家庭教育重視
・徳育
ぜんぶ野依さんらの教育再生会議がやったことですよ

※ 由良 守生 @zan4736511氏の2019/6/24のツイート
風力発電を止めてくれ。私は冗談で言っているのではない。由良町ではたくさんの被害者が苦しみながら死んだし、伊豆では20軒ほどの人が自宅を捨てて引っ越した。伊方でもすぐに被害を訴えた7人の人が亡くなったではないか。未必の故意ではない。本当の殺人やで。

※ リーガン美香 @Mika_Regan氏の2019/6/26のツイート
米国で医者に尋ねたら、逆に「日本では未だにバリウム飲ませるのか、こちらでは今やっているところはない」と言われて驚きました。

※ 亀さん @hinatasennin氏の14:24 - 2019年6月24日のツイート
高圧線の下の土地は価値が無いとも言われている。線が切れたら危険なだけでは無い。その下では蛍光灯を点灯させる事も可能、健康被害を避けるためとも言われている。人体には影響無いとあるがその基準には研究者でもかなりの幅があり曖昧の様だ。

※ 釜山から百キロの距離北九州市で福島の放射能のゴミ燃やすて知っていた?
  韓国のサイト

※ mko @trappedsoldier氏の2019/6/24のツイート
CIAの現長官ジナ・ハスペルは、2002年、囚人をひどく拷問するCIA秘密刑務所の所長だった。例えば、アブ・ズバイダは28日の間に83回水責め拷問され、箱の中に閉じ込められ、片目の視力を失った。今日米国の統治者はこのような類の人間ばかりだ。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2019/6/23のツイート
桑ちゃんさんがいわた・きよし(岩田清)をリツイートしました
これね。前に原発近郊はパニック起こすから実際の震度よりワンランク下げて報告するという密約がある。それに従ったまでと考える。

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※ 香山リカ @rkayama氏の2019/6/21のツイート
体調悪いとき役所から医療券もらって受診するホームレスのおじさんがいる。もう70近い。恥ずかしながら昔は小さな会社やってた、腰を痛めて働けなくなったらガタガタ家も会社も家族も失って、とポツポツ話す。でもたまに日雇い仕事して、受診のときには必ず千円床屋に行ってくる。大切な患者さんだ。
・・・この女性精神科医はとても率直だと思う。「もう70近い」からどうなの? 「恥ずかしながら昔は小さな会社やってた」 なぜ恥ずかしいの? 「必ず千円床屋に行ってくる」5千円床屋と千円床屋で何が違うの? 自分でカットしたり友人にバリカンで刈ってもらうのは身だしなみを整えたことにならない?
 やっぱり医師にかかるときは身だしなみや清潔に気を使わないといけないことを確認する。医師には大切な患者とそうでない患者がいる。ホームレスまがいの下流老人であることを悟られてはいけないのだ。私は毎月5分の診察で5千円の医療費を払っているが医師から大切な患者だと思われているとは感じない。
私のようなものがそういう仕事で失敗した年配者を見る目と中年女性の見る目は違うことを痛感する。このブログに私が書くことで女性読者と意見が合わないのは当然なのだと思う。私がこの精神科医の診察を受けたら絶対に精神異常と診断されてしまうと思う。即措置入院も? 本当のところを言うと「女性の閲覧お断り」と書きたいときもないわけではない。


※ morikoson @youkainingen氏の2019/6/23のツイート
あなたの指先曲がってませんかと言う本が売ってたが
普通に生活してて指先が曲がるとか異常やろ。
しかも指先だけじゃなくて、足が曲がってる人が非常に
多い。杖を両手に持って体支えてる人なんか
数え切れないくらいだ。

※ やまもとReduce exposure! @Yamamoto0509氏の2019/6/20のツイート
小児循環器を掲げてはいませんが、たまに川崎病のフォロー(冠動脈瘤のチェック)に来られる方が居ます。総合病院の小児循環器が兎に角混んでいて説明もほぼ無く、心配になり当院に来られます。
兎に角川崎病が多いそうです。
1961年に川崎先生が発見した疾患。人から人へ移る事は無いそうです。さて。

※ 大沼安史 @BOOgandhi氏の2019/6/22のツイート
詩織さん事件を英BBCがドキュメンタリーを国際報道しました。わたしがショックだったのは、詩織さんの部屋に盗聴器が仕掛けられていたこと、外に監視車が張りついていたことです(BBCが激写)。この国の闇の深さをわかります。ならず者国家です!https://twitter.com/BOOgandhi/status/1051266894651518976 … … #BOOgandhi

※ mko @trappedsoldier氏の2019/6/22のツイート
mkoさんがحجت نیکی ملکیをリツイートしました
1988年7月3日にホルムズ海峡に停泊していたアメリカ海軍のミサイル巡洋艦ヴィンセンスが、イラン航空のエアバスをイラン領内で撃墜し、乗員290人を殺害した。そのうちの1人が私の父。31年後、同じ場所で米軍のドローンをIRGCが撃墜した。

※ セニョーラ117 @senhora117氏の8:08 - 2019年6月22日 のツイート
神経内科の医者、化学物質過敏症を理解してなかった。
いろいろ症状を話したのに、最後には心の病気で片付けた。
腕の麻痺、足の脱力感、息苦しさ、胸の痛み等、辛い症状を心で作り出してる訳がないだろう!
それなら、眼の見え方の異常を何と説明するんだ!
何もないだろうがMRIします?だってさ

※ cmk2wl @cmk2wl氏の2019/6/22のツイート
家にもウランがあるの…。
危ないから敬遠してるけど、紫外線をあてると怪しい光を。

※ cmk2wl @cmk2wl氏の2016年11月5日のツイート
本物です。きちんと管理できるのであれば一つぶ無料でお譲りします。大きさは直径7mmほど。
自宅できちんと保管して半径30mには絶対に近寄らないでください。

※ すどうあいこ @ai_3121氏の15:28 - 2019年6月22日 のツイート
震災後息子の鼻血が止まらなくて病院に行ったら「お母さんが心配し過ぎるからお子さんの具合が悪くなるんですよ」と鼻で笑われた。
結局あの医者は息子の鼻血を止められなかった。
移住したら止まったもんね。ふんだ。

※ すどうあいこ @ai_3121氏の2019年6月22日 のツイート
医者は何にも知らなかった。
いや知ってても無視してたかな。
私には見えてたよ。鼻血の原因。
実際には見えないよ。
メカニズムもわからないよ。
でも息子が何かに反応してるのは確かだった。
「そんなはずはない」
「気のせい」
と可能性を否定するのって
医者でも科学者でも失格じゃない?

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※ 


※ sivad @sivad氏の2019/6/20のツイート
「ワクチンの副作用でないもの」と断言した時点でこの人は科学も医学もわかっていないし、疾患概念の確立や、治療法の発見や、その患者さんの苦痛を取り除く機会を失わせているわけです。

※ Koichi Kawakami @koichi_kawakami氏の2019/6/20のツイート
返信先: @sugikotaさん
Koichi Kawakamiさんが杉本 幸太郎をリツイートしました
「ワクチンの副作用」なんて正確に明らかにすることができたら(ちなみにワクチンの場合は「副反応」ですが)、ノーベル賞級と思います。それは、少しおかしいのではないでしょうか?

※ 杉本 幸太郎@sugikota氏の22:30 - 2019年6月19日のツイート
ワクチンの副作用でないものを副作用だと言い張ったら、疾患概念の確立や、治療法の発見や、実際にその患者さんの苦痛を取り除く機会を失うことになるわけ。実際に目の前に病気の患者さんはいるわけだから、科学的に適切な態度を貫かないといけないの。

※ mko @trappedsoldier氏の2019/6/20のツイート
mkoさんがLijian Zhao 赵立坚をリツイートしました
「ドン・クライ!」。泣きながら物売りをするパキスタンの少年。母親が入院していると言う。中国人は全部買ってあげた。

※ Lijian Zhao 赵立坚認証済みアカウント @zlj517氏の2019/6/のツイート
Chinese tourists met a boy in tears. His mum was sick and in hospital. Chinese tourists bought all the products he was selling. Be strong boy, you will soon be a man!

・・・DCMはDeputy Chief of Mission、公使ということになる。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2019/6/19のツイート
桑ちゃんさんが斉藤優子/さいとう ゆうこをリツイートしました
日本人富豪層には、社会貢献など考えている人いないからね。アメリカの大学生の奨学金(借金)全額総額44億円支払ってくれる富豪層もいるというのに。日本の富豪層はがめついのと権力傘にパワハラ好きなんですね。何せ人を困らせ楽しんでいるから困る。またそんな人を好む方々多いのにもびっくりする。

※ 木野龍逸 (Ryuichi KINO) @kinoryuichi氏の2019/6/19のツイート
海外だと規制機関がi避難計画まで所掌することもあるけど、日本の規制庁はそこは完全にネグりましたからねえ。避難計画がないと許可が出ないなんてことになったら動く原発はひとつもなくなるから、誰も責任とらない状態が未だに続くっと。川内原発の避難計画も、ひどいもんだったし。

※ タネが危ない!わたしたちは「子孫を残せない野菜」を食べている。〜野口のタネ店主 野口勲さん

※ FASHIONSNAP.COM認証済みアカウント @fashionsnap氏の20:41 - 2019年6月18日のツイート
「しまむら」が高須克弥院長とコラボ、顔写真入りの枕や掛布団カバーが登場
https://www.fashionsnap.com/article/2019-06-18/shimamura-takasu/

※ itou kino @ItouKino氏の13:52 - 2019年6月18日のツイート
下の子と同い年の知人が、がんで亡くなっていた。
25歳、女性、アスリート。
九州で育ったせいか、被ばくにはとても無頓着で、家族で福島を応援していた。
諭すほど仲が良かったわけじゃないから、私が責任を感じる必要はないのだけれど、それでも、やっぱりお父様の悲しみを想うと胸が痛む。
・・・次は家族の誰かかもしれませんね。九州で育つと被ばくに無頓着になる? それなら関東の人が教えなければ。

※ OurPlanet-TV:特定非営利活動法人 アワープラネット・ティービー
甲状腺がん子ども基金149人に給付〜福島での再発転移12人

※ ロイター.co.jp認証済みアカウント @Reuters_co_jpの2019/6/18のツイート
中国の広東省河源市で、紫金大橋が崩落した。
中国、橋崩落の瞬間 2人が行方不明(字幕・14日)
中国広東省河源市にある紫金大橋が14日、崩落。2台の自動車が巻き込まれ、2人が行方不明になっている。報道によると、紫金大橋の中央部分が現地時間午前2時12分に崩落した。国営メディアによると、原因は調査中。橋は1972年に完成、全長420メートル。ナレーションなし。



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この記事の古いコンテンツは、「今日の放射能備忘録1〜188」に保管してある。過去のコメントは別に記事を起こして採録している。

                
posted by ZUKUNASHI at 08:06| Comment(72) | 福島原発事故

Ex-Secret Service Agent: "People Need to Know The Real Hillary Clinton And How Dangerous She Is"

ヒラリークリントンのことを書いて出版した元シークレットサービス職員のインタビューです。あまり大したことは書かれていない。もっとひどいことをやっている、やっているはずなのにそれらは出てきません。アサンジをドローンで殺害できないかと情報当局に述べたという話が伝えられたことがありますが、まさにその通りなんでしょうね。

realclearpolitics On Date June 28, 2016
Ex-Secret Service Agent: "People Need to Know The Real Hillary Clinton And How Dangerous She Is"
Posted By Ian Schwartz

Former Secret Service officer Gary Byrne, author of the new book Crisis of Character, which examines Hillary Clinton's conduct under his watch, appeared on Monday's broadcast of FOX News Channel's Hannity. Byrne talked Hillary Clinton's temperament, her "terrified staff," Bill Clinton carrying on affairs, drug use in the White House and more with host Sean Hannity.

Byrne said Clinton was feared by her staff and was notorious for her yelling. Byrne told Hannity that she has "blown up" at him and other Secret Service agents.

"She gets angry at things that are policy issues that, you know, take time to fix, and she's got this attitude where she wants things fixed right now, immediately. She screams and yells at people," Byrne said in an interview aired Monday night.

"There’s many examples that I site in my book where she blows up at people," Byrne said. "Like I’ve said, she has blown up at me before, and agents, and her staff. At one time, I saw her staff so afraid to tell her about a mistake that was made. They weren’t upset about the waste of the mistake, ordering the wrong invitations, they were terrified that someone was going to have to tell Hillary Clinton that there was a mistake made."

Byrne says Clinton's behavior during his tenure in the Secret Service proved to him that she does not have the temperament for the Oval office.

BYRNE: I feel so strongly that people need to know the real Hillary Clinton and how dangerous she is in her behavior. She is not a leader. She is not a leader.

SEAN: She does not have the temperament?

BYRNE: She doesn’t have the temperament. She didn’t have the temperament to handle the social office when she was First Lady, she does not have the temperament.

SEAN: She’s dishonest.

BYRNE: She’s dishonest, she habitually lies, anybody that can separate themselves from their politics and review her behavior over the past 15 years…

SEAN: You’re going to be accused of being political.

BYRNE: Absolutely I’m sure I will be, I have already and it’s not.

SEAN: And what’s your answer?

Byrne: It’s got nothing to do as politics.



Byrne talked wrote about then-President Bill Clinton's behavior, accusing him of carrying on multiple affairs and gave his perspective on the Monica Lewinsky affair and the scandal as it was happening. Byrne talked about several different affairs and how the Secret Service was expected to clean up after him.

HANNITY: How many women do you know, for sure, that he had affairs with in the Oval Office?

BYRNE: In the White House complex? I’d say easily three, maybe four, that I know of.

HANNITY: And you could see Monica Lewinsky from a mile away?

BYRNE: Sure. Sure.

HANNITY: You knew she wanted to be near him.

BYRNE: She was certainly manipulated some of the staff, other officers, myself to find out where he was−

HANNITY: She wasn’t manipulating if you saw through it.

BYRNE: Yeah, I agree. But I saw through it right away, but she was trying to place herself in his path, as he would move throughout the complex.



Byrne talks drug use in the White House:

HANNITY: Before I get into all the issues involving Bill and Hillary and what she knew and didn't know and covering up and lying and you being put in the middle of all this. People use drugs the at the White House?

BYRNE: There were some issues. One of the ones I comment in my book, and I'm very careful not to tell too much about it because I don't want -- hopefully this person got on with their lives and lived a healthy life. But there was one particular staff member that they had come in in the morning, and they'd be so beat up and exhausted looking, worn out, exhausted to the point where they couldn't be seen saying good morning. And they'd go in their office and go the bathroom and come out of the bathroom completely elevated and happy and smiling.

HANNITY: It was obvious you thought coke was being used?

BYRNE: I did. And later on, I was told that this particular person actually, they did something similar to an intervention and got her help and got her to a clinic, and I never did see her again. But I understand she did all right.
posted by ZUKUNASHI at 00:15| Comment(0) | 国際・政治

2019年06月25日

Iranian Parliament Presents Bill to Collect Toll from Vessels Passing Strait of Hormuz

Iranian Parliament Presents Bill to Collect Toll from Vessels Passing Strait of Hormuz
TEHRAN (FNA)- The Iranian parliament has devised a bill to be approved later which requires the government to collect toll from the cargo and military vessels which pass through the Strait of Hormuz, for protecting their security.

"A bill has been provided by the lawmakers which requires the government to receive expenses for providing security to vessels, either military or non-military, in the Strait of Hormuz from them," Hossein Ali Haji Deligani, a senior legislator, told FNA on Tuesday.

He added that the Iranian MPs have also devised other bills, including receiving compensation from the US for attacking an Iranian passenger plane in 1988 with 290 people on board, adopting necessary measures against the countries which host the US military men and facilities, adopting necessary measures against the companies which have accompanied the US sanctions against Iran, supporting the Iranian people and institutes which have been harmed by the US sanctions and forming a club of countries which have been sanctioned by the US.

While the Islamic Revolution Guard Corps (IRGC) has for years been the guarantor of security for the cargo ships and oil tankers in the Persian Gulf and the Strait of Hormuz, Washington claims that its naval forces have been deployed in the region to establish security.

US President Donald Trump said on Monday that other countries, including China and Japan, should protect their own oil tankers in the Middle East, suggesting that the American military may withdraw from securing the Strait of Hormuz for international commerce.

In a series of tweets, Trump questioned why the United States has provided such protection for years “for zero compensation.”

“China gets 91% of its Oil from the Straight (sic), Japan 62%, and many other countries likewise. So why are we protecting the shipping lanes for other countries (many years) for zero compensation,” Trump wrote on Twitter.

“All of these countries should be protecting their own ships on what has always been … a dangerous journey,” Trump continued. “We don’t even need to be there in that the U.S. has just become (by far) the largest producer of Energy anywhere in the world!”

Trump had earlier praised Iran for not shooting down a manned plane with 38 people on board when it decided to shoot down an unmanned American surveillance drone last Thursday.

Iran on Friday announced that its forces refrained from shooting down the manned plane that was accompanying the American spy drone which was shot down in the Persian Gulf after intruding into the Iranian airspace.


posted by ZUKUNASHI at 23:08| Comment(0) | 国際・政治

It’s in your blood: New Alzheimer’s test lets doctors detect dementia in ‘under 1 hour’

RT2019/6/24
It’s in your blood: New Alzheimer’s test lets doctors detect dementia in ‘under 1 hour’
A team of scientists claim to have developed the world’s first blood test that can detect Alzheimer’s disease. The pioneering method may prove vital in dealing with the impending dementia crisis the world could face this century.

The Amplified Plasmonic Exosome (Apex) system was developed by researchers at the National University of Singapore (NUS) and analyzes specific proteins in blood samples, catching the disease earlier than ever before.

The current preferred methods to diagnose dementia (of which Alzheimer’s makes up some 50-70 percent of cases) are a neuropsychological test, spinal fluid sampling and brain Positron Emission Tomography (PET) imaging, all of which are more expensive, invasive or time-consuming than the Apex system.

The current design of the Apex system can test 60 samples simultaneously, with results “available in less than one hour.” It is expected to come online in general medicine within the next five years and currently costs SGD$60 (USD$44) to administer.

At present there are roughly 50 million dementia patients worldwide but that is estimated to balloon up to 152 million by 2050, marking one of the most significant impending health crises humans face as a species. This new technology could drastically improve early detection and treatment which is critical to disease management and mitigation of symptoms.

It could also be “easily scaled up” for large-scale clinical tests and helping find the right treatment, according to research leader Shao Huilin of the NUS Institute for Health Innovation & Technology.
posted by ZUKUNASHI at 19:51| Comment(0) | 健康づくり

FedExはファーウエイの荷物を故意に米国へ送っていると思う

RT2019/6/24
Beijing could blacklist FedEx as ‘unreliable entity’ after another Huawei delivery screw-up
American courier FedEx has apologized for failing to deliver a package to the US which contained a Huawei smartphone. The incident, which is not the first of its kind to affect Huawei, was explained as an “operational mistake.”

The parcel belonged to PC Magazine which reportedly tried to send a Huawei P30 smartphone from Britain to the United States. Tracking services revealed the shipment was returned to London after it spent several hours in Indianapolis.

“The package in question was mistakenly returned to the shipper, and we apologize for this operational error,” a FedEx spokeswoman told Reuters.

The company also said it “can accept and transport all Huawei products except for any shipments to listed Huawei entities on the US Entity List.”

Following the incident, China’s technology giant Huawei tweeted it was not within FedEx’s right to prevent the delivery. It added that the courier had a “vendetta.”

China’s foreign ministry said on Monday that FedEx should offer a proper explanation.

The so-called ‘operational error’ comes less than a month after FedEx apologized for rerouting packages sent between offices of Huawei. Two packages containing “urgent documents” which were sent from Japan ended up being sent to the US. Huawei’s shipping agent blocked two more from Vietnam, which FedEx had also attempted to reroute. Huawei’s spokesman then said the incident had “undermined their confidence” in the US-based shipping company.

The latest incident has sparked renewed criticism of FedEx on Chinese social media. The topic ‘FedEx apologizes again’ was trending on China’s microblog platform Weibo.

China’s state-run newspaper the Global Times tweeted on Sunday that FedEx is likely to be added to the Chinese government’s upcoming ‘unreliable entities’ list of foreign firms, groups and individuals that harm the interests of Chinese companies.

Huawei has become an important point of conflict between the US and China as a part of the ongoing trade war. In May, the Trump administration added Huawei to the entity list effectively barring it from doing business with American companies which supply Huawei with necessary parts and technology. Google and Microsoft have suspended business with Huawei in order to conform to the US trade ban.

The US alleges that Huawei could be spying for the Chinese government, a claim which the company, along with the Chinese government, has repeatedly denied.
posted by ZUKUNASHI at 14:16| Comment(0) | 国際・政治

どこかの国が日本に自衛隊を派遣させたがっている?

日本の総理がイランに行きイラン政府トップらと会談することを米国に打診。トランプの親書を携えていくことに。(この親書は受け取りを拒否された。)

2019/6/12〜13 日本の総理がイラン訪問

2019/6/12 日本の総理がハッサン・ローハニ・イラン大統領との会談

2019/6/13 日本の総理がセイエド・アリー・ハメネイ最高指導者と会談

2019/6/13 ハメネイ最高指導者との会談1時間前にタンカー攻撃
This attack takes place at a time when the Japanese prime minister arrives in Tehran after 41 years, it’s literally an hour before his meeting with the Iranian leader Ayatollah Khamenei begins.

2019/6/13 国華産業のタンカーは日本時間の13日正午ごろと午後3時ごろの2回襲撃を受けた。火災は起こしていない。(火災を起こしたのは台湾?のタンカー「フロント・アルタイル」)イランのメディアは、攻撃ではなく技術的な問題が原因となった可能性に言及。
JNN/TBS 2019年6月15日(土)11時06分
イラン海運当局、タンカー火災は「技術的問題」
 ホルムズ海峡付近で発生したタンカー火災について、イランの海運当局が技術的な問題が原因だったとして、外部からの攻撃によるものだとするアメリカなどの見方を否定する見解を示しているとイランメディアが報じました。


米国がタンカー攻撃はイランがやったと発表。機雷または魚雷をしようとの説

イランは関与していないと強く否定。
自国沖を通航するタンカーを攻撃する動機がないとの見方が一般的。タンカー2隻の乗組員はイランが全員救助。米軍が乗組員を救助したと述べているのは証拠がない。火災を起こしたタンカーはイラン海軍の消防艇が鎮火させた。

国華産業の社長は会見で飛来物と米国の主張に反する見解。水面より上に損傷部分があり機雷または魚雷によるものではない。

時事2019年06月14日13時26分
日本に警告か=安倍首相、イラン訪問中−タンカー攻撃
 【エルサレム時事】イランとオマーンに挟まれたホルムズ海峡付近で13日に起きた日本のタンカーなど2隻に対する攻撃は、安倍晋三首相がイランを訪問し、最高指導者ハメネイ師と会談するタイミングに合わせるかのように実行された。イランとトランプ米政権の仲介を図る日本に対する何らかの警告のメッセージだった可能性もある。

※ buu @buu34氏の21:53 - 2019年6月14日 のツイート
今、BSフジで、ヒゲの佐藤が、「油が流れて(流通して)いる間は護衛艦の派遣はない」とか、アホなことを言っていた失敗

JNN/TBS 2019年6月15日(土)15時45分
米国防長官代行、対イランで連携強化したい考え示す
 アメリカのシャナハン国防長官代行は14日、ホルムズ海峡付近で起きたタンカーへの攻撃について、関連する機密情報を積極的に公開し、イランに対する国際社会の連携を強化していきたいという考えを示しました。

RT2019/6/16
Saudi Arabia blames Iran for oil tanker attacks, but doesn’t want ‘regional war’
Saudi Crown Prince Mohammed bin Salman has accused Iran of masterminding the attacks on two oil tankers in the Gulf of Oman this week. One of the explosions rocked a Japanese-owned ship just as PM Abe held talks in Tehran.

※ 宋 文洲認証済みアカウント @sohbunshu氏の2019/6/17のツイート
「日本タンカーを攻撃したのは米国無人機」とロシア
・・・ロシアのソース確認中だが、ロシアがこの空域を監視していたことはありそうだ。MQ-9 リーパーが事件発生地点の上空を飛んでいてイランから攻撃を受けたと米軍が発表。

FARSNEWS2019/6/18
Top Diplomat: Russia Has No Intelligence Data on Incident in Gulf of Oman
TEHRAN (FNA)- Moscow does not have any intelligence data concerning the tanker incident in the Gulf of Oman, which took place on Thursday, Russian Foreign Minister Sergey Lavrov said.
"We do not have such intelligence data," the foreign inister said in an interview with TASS on Tuesday, answering the corresponding question.
"We see the very vague alleged evidence provided by the United States, some video footage, some pictures, which raise serious questions even among its closest allies," Lavrov stated.

FARSNEWS2019/6/17
Egyptian Paper: Mossad Main Suspect behind Attacks on Oil Tankers in Sea of Oman

2019/6/18 日本の防衛大臣がホルムズ海峡に自衛隊を派遣する予定はないと述べる。(FARSNEWS 6/18)

2019/6/18 米国海軍が国華産業のタンカー(?)からリンペット機雷の破片と磁石を見つけたと発表。イランの機雷と酷似しているとも。
The United States Navy has shown limpet mine shards as well as a magnet extracted from one of the oil tankers allegedly attacked last week, claiming that they bore striking resemblance to Iranian mines.

以上の経過からすれば、ホルムズ海峡でイランと米国との間で戦闘があれば、日本の自衛隊が出動する可能性は極めて大。

お前の国のタンカーがやられて仕返しに行くんだからお前の軍隊も出せ! というわけだ。

RT2019/6/20
India deploys warships to Persian Gulf amid rising tensions between US and Iran
The Indian Navy is deploying multiple vessels to the Persian Gulf and the Gulf of Oman, to provide “security” for Indian-flagged ships traversing the area. The decision follows multiple attacks on merchant ships there.

Designating the move “Operation Sankalp” (resolution), an Indian Navy spokesperson announced on Thursday that two warships would be deployed for “maritime security” in the troubled waters between Iran, Oman and Saudi Arabia. The vessels will be backed up by air cover and surveillance assets.

FARSNEWS2019/6/18
Japan Expresses Concern over US Sending Additional 1,000 Troops to Middle East
TEHRAN (FNA)- The Japanese government expressed concern on Tuesday over the United States’ plans to deploy additional 1,000 troops to the Middle East following the recent attacks on oil tankers in the Gulf of Oman.

"It is a matter of deep concern that tensions will escalate in the region of the Middle East", Japan's Deputy Chief Cabinet Secretary Yasutoshi Nishimura told a briefing, as cited by Kyodo news agency.

On Monday, acting US Secretary of Defense Patrick Shanahan announced sending of more US soldiers to the Middle East. Shanahan added that the United States was not seeking a conflict with Iran and the additional forces were being sent to protect US interests and personnel in the region.

On Thursday, two oil tankers, Kokuka Courageous and Front Altair, suffered explosions and fires in the Gulf of Oman near the Strait of Hormuz.

While the causes of the incident remain unknown, the United States claimed that Iran had attacked the vessels. However, Washington had not provided any evidence to support its claims. Iran has denied all the allegations of having a role in the incident.

Russian Deputy Foreign Minister Sergey Ryabkov warned against attempts to lay the blame on Iran before any thorough investigation into the incident.

FARSNEWS2019/6/18
Japan's DM: Tokyo Will Not Send Military to Gulf of Oman After Attack on Tankers
TEHRAN (FNA)- Tokyo will not send military forces to the Gulf of Oman after last week's attack on the two tankers there, Japanese Defense Minister Takeshi Iwaya said on Tuesday.

"It is not clear who is behind the attack, and there were no Japanese citizens onboard [the tankers]. Attacks did not continue, and there is no need to send Japan's Defense Forces there," Iwaya stated, according to Asia News.

He added that Tokyo closely follows the developments in the region after an escalation in the relations between the United States and Iran.

Two tankers caught fire in the Gulf of Oman after an attack on Thursday. The crews were evacuated by the Iranian rescue services and taken to the port of Jask.

The Unitedd States has announced that Iran is responsible for the attacks. Tehran has denied any involvement in the incident.

The Kokuka Courageous tanker, registered in Panama and owned by a Japanese transport company, was carrying methanol from Saudi Arabia to Singapore. The Marshall Islands-flagged Front Altair vessel, owned by Norway's Frontline, was sailing from the United Arab Emirates to Taiwan with petrochemical feedstock.

RT2019/6/18
‘One hour before key Iran-Japan talks’: Professor debunks claims of Tehran role in tanker attacks
As US leaders once again blame Tehran for an attack on a pair of tankers, Iranian Professor Seyed Mohammad Marandi joins RT to debunk their arguments and challenge the Western narrative on the Islamic Republic.

The timing of the attacks on two tankers in the Gulf of Oman, Professor Marandi notes, was undoubtedly rather odd:

This attack takes place at a time when the Japanese prime minister arrives in Tehran after 41 years, it’s literally an hour before his meeting with the Iranian leader Ayatollah Khamenei begins.

Considering that one of the tankers hit belonged to the Japanese shipping company, Kokuka Sangyo, the timing makes it “obvious that the Iranians wouldn’t be involved in any such thing,” Marandi argued.

However, with the mainstream Western media eager to portray Iran in the worst light, perhaps it should come as no surprise that so many countries are willing to believe such far-fetched claims.

Watch Marandi’s full interview challenging these perceptions on RT:

時事通信社2019年6月25日(火)11時50分
ホルムズに自衛隊派遣せず=情勢緊迫なら検討も−岩屋防衛相
 岩屋毅防衛相は25日午前の閣議後の記者会見で、トランプ米大統領が日本などに中東ホルムズ海峡を通過する自国の石油タンカーは自国で守るべきだと主張したことに関し、「現時点でホルムズ海峡付近に部隊を派遣することは考えていない」と述べた。情勢が緊迫した場合については「また何か考える必要が出てくるだろう」と語り、派遣検討に含みを残した。
 岩屋氏はソマリア沖アデン湾での海上自衛隊護衛艦などによる海賊対策活動が継続していることを説明し、「もし海賊がホルムズ海峡付近に頻発するということであれば、活動内容を考え直すことはあり得る」とも語った。
 これに関し、菅義偉官房長官は会見で「米国をはじめ関係国と連携しつつ、緊張緩和と情勢の安定化に向けて外交努力を継続していきたい」と語り、米イラン間の対立が激化しないよう努める方針を強調した。
posted by ZUKUNASHI at 13:41| Comment(1) | 国際・政治

すげーな 8年経ってもF1のこのモクモク


1、2号機の排気塔の先からではなく、根元から白いものが立ち上っているように見える。






廃棄物処理棟の煙突からは煙が出ているようだが、1、2号機の排気塔からは煙は出ていないのではないか。根元から立ち上っているように見える。

この画像はF1の南西方向から撮影している。1、2号機の排気塔の左側に見えるのは1号機の北側だ。

2015/11/3の画像


2015/8/2の福島第一原発3号機燃料取扱機の引き揚げ時に共同通信が空中から撮影した動画のキャプチャー画像

これでは、1号機の辺りからは白いものが出ていないように見える。

前にツイッターで見た画像。この図では、2号機の真上ではなく南側から柱が立っているようだ。

2018年07月24日
F1 大量の蒸気を噴き出していたのは3号機だけではないようだ

地面から噴き出しているようだ。そしてそれが次々に移動している。溶融燃料に触れた地下水、雨水が蒸気になったものだから当然放射性物質を含む。

海底から噴き出せば次のようになる。まあ、F1の現状から考えれば特に驚くほどのことではない???
2018/2/7 13時57分


この画像も 2018/2/16、午前5時36分
posted by ZUKUNASHI at 12:17| Comment(2) | 福島原発事故

情報だけは示しておきます 地域の子供が大人の配慮を受けられるように

どうするか迷っていましたが、書きにくいことを書きます。この地図の範囲にお住いの方には大変不快な話になるでしょう。そういう話は見たくないという方は、どうぞご覧にならないでください。

放射線量等分布マップ拡大サイトのデータが更新されています。
元図 https://ramap.jmc.or.jp/map/#lat=35.907451415053984&lon=140.03878637287082&z=12&b=std&t=undefined&s=0,0,0,0&c=20181115_dr,20190313survey,carSurveyDr
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敢えて続きを読む
posted by ZUKUNASHI at 11:30| Comment(2) | 福島原発事故