デジタル・インターネット: ずくなしの冷や水

2017年01月19日

ツイッターはすべてのツイートをリアルタイムで監視している

RT2017/1/19
Dataminr terminates RT access to Twitter news discovery tool with no official reason

Dataminr, the Twitter-based news-breaking service that supports news agencies around the world, has denied RT service, with immediate effect.

The US digital start-up has yet to provide any official explanation behind the decision, but referred to a "review of how we work with government agencies" during a call in which RT was informed of the service denial.

The RT/Dataminr partnership was attacked in a WSJ piece after Twitter denied CIA access to Dataminr services over fears the bureau was violating Twitter’s terms of use to track individuals.

ツイッターなどのSNSがどのような目的に使われているか、分かってもらえましたか。ツイッターである特定のアカウントの書き込みを追えば、その人が今どんな状況にあって、何をしているかがわかります。

ツイートしないと「今 何している?」と表示されますが、まさにあれです。何をしているか書き込ませたいのです。

情報収集は、あらゆるチャンネルを使って多元的に行われます。管理人自身もやっています。サイト(ブログ、ニュース)、ツイッター、リアルのフェースツーフェース。

Dataminr Real-Time Information Discoveryの機能が使えれば、被曝症状がどう変わっているかなど一目瞭然です。

RTが世界各地で突発事件があると、すぐに現場の状況を伝えるツイートを探し出してくることに驚いていましたが、こういう仕組みがあったのですね。

Face Bookは個人情報の露出度が大きく、本名まで出ます。管理人からすると、Face Bookを使っている人には、この人露出魔? 実生活でも恥部をさらけ出している? と疑いを持たざるをえません。

スノーデンは、Face Bookは即刻止めろと言っています。

ツイッターやFace Bookを使っていることがIT社会のステータスにはなりません。この人、なーんにも分かっていない、そのうち犯罪組織のターゲットになったり、冤罪の犯人に仕立て上げられるかも知れないのに、と思うこともあります。
posted by ZUKUNASHI at 21:10| Comment(1) | デジタル・インターネット

古いパソコンを快適に使う

読者からこんなお便りをいただきました。

「夫のお古のノートパソコンを使用しています。インターネットをシャットダウンしてもなかなか閉じず青い英語がびっしりの画面になることがよくあります。そして次に立ち上げた時、予期せぬシャットダウンから云々と書かれています。気にせず使っておりましたが、やはりのっとられていたりするのでしょうか・・・。」

古いノートパソコンは、メモリーの容量が少なかったり、ハードディスクの容量が少なくて、その容量の限界に近づくと動作が不安定になります。

対策は次のとおりです。
@ ハードディスクの空を増やす。
使わないソフトをアンインストールします。(外します)
データファイルも使わないものは、CDに書き込んで保存することにより、ハードディスクからは削除します。
メールも、古いもの、不要なものは削除します。(これは個人のパソコンのほうではなく、業者のメールサーバーが満杯になって受信できなくなることを防ぐ意味もあります)

A いくつも並行的にソフトを立ち上げない。
メーラー(アウトルックエクスプレスなどメールを読むためのソフト)は、送信して返事待ちの場合などを除き、常時立ち上げておかず、一日1、2回確認のために立ち上げるに留める。
ネツトを閲覧するだけなら、ブラウザーだけを立ち上げておく。

B サイトを閲覧し、メールを送受信する(しかも稀に)だけの目的で使うなら、セキュリティソフトを外すことも一考。セキュリティソフトによっては、パソコンの動作が大変遅くなることがあります。

C ときどき、ハードディスクのデフラクを行う。

D 以上を実行しても、「予期せぬシャットダウン」(これはパソコンの電源が落ちることです)が起きるようなら、ハードディスクをフォーマットしてからクリーンインストールを行う。これはWINDOWSなどのOSの再インストールのためのCDディスクがあることが前提になります。

E WINDOWSを止めて、LINUXにOSを切り替える。ネット閲覧だけで使うのであれば、これがお勧めかも知れません。
LINUXのソフトは、LINUXに関する雑誌の付録で付いているものがあります。
海外では、USBメモリーと同じような形をしたものをパソコンに差し込んでLINUXパソコンに変えてしまうディバイスが数千円で売られています。
試したことはありませんが、なかなか面白そうだと思ってみています。

パソコンは、常にメンテナンスが必要なツールです。安全に快適に使うには、カネよりも手間がかかります。

個人がハッキングを受けるような事例は、まだ少ないのだろうと思います。労力をかけてハッキングするだけのターゲットがどれだけあるか?? パソコンが不調だとか、暴走するとか書いておられる場合は、多くがメンテナンスの不良です。そういう方が使う道具、自動車などもメンテナンス不足で暴走する恐れがあります。


Dramatic CCTV footage shows moment speeding truck crashes into row of houses, killing 5

ハッキングで気をつけなければいけないのは、あなたのパソコンが他の大きな組織のサーバーなどへの同時集中攻撃の拠点に使われることです。
posted by ZUKUNASHI at 11:30| Comment(1) | デジタル・インターネット

個人のパソコンもハッキング被害

読者からパソコンがハッキングにあい、データが消えたという話を伺いました。

ハッキングなんてヒラリーの選挙本部長を務めたPodestaのメールとか、パナマの弁護士事務所の顧客リストとかに限られるんだろうと思っていましたが、そうでもないんでしょうか。

私も実はハッキングに気をつけています。有償記事配信を始めてから読者のメールアドレスを知る機会が増えたからです。

パソコンの中には、ブログ記事のバックデータしか入っていませんが、これも長期蓄積中のものは消されたら困るのでバックアップをとっています。

個人でハッキングを受けるおそれがあるとはいささか信じがたいです。社会の巨悪の証拠をパソコンの中に溜め込んでいたら、それはハッキングのターゲットになるでしょうが、そんなに重要なデータを多くの人が持っているとは思えません。

まあ、クレジットカードやネットバンキングの情報もありますから気をつけたほうが良いことは間違いありません。

ハッキングを避けるために私の心がけていること。
@ 他の方のサイトにコメントしたり、役所のサイトに意見を書いて送ったりすることを控えています。

このブログもそうですが、コメントの書き込みがあると送信者のIPアドレスが記録されます。これはスパムコメントの防止のためのもので、おかしいなと思ってIPアドレスを調べると、北京だとか、アムステルダムだとか・・・。

これは大きな企業がダミーのIPアドレスを持っていて発信者を分からなくするために使っています。

例えば、あるサイトに社会常識に反するような無礼なことを書き込む人がいたとします。そのサイトの管理者によってはその書き込んだ人のIPアドレスをコメント禁止にしたりします。

管理者によっては、コメント主についてさらに情報を得ようとするかもしれません。コメント大歓迎、多謝多謝のふりをしていろいろと書き込ませ、関連情報を拾います。そして、個人特定の材料を集めてから攻撃に移るわけです。

コメント主のIPアドレスが分かれば、その人の使うパソコンにアクセスできます。中に入るには特別な知識が必要でしょうが、すべてはそこから始まります。

管理人は他の方のブログやサイトにコメントをしないことにしています。他のサイトに掲載された情報をどうしても引用、転載したい場合には、許諾を得るためにコメント欄に書き込みをすることもありますが、最近は、リンク先を示すに留めています。

ブログやサイトへのコメント投稿だけではなく、掲示板への書き込みなどでもIPアドレスが第三者に知られてしまうことがあります。

IPアドレスは、サイトを閲覧するだけでも、サイト運営者側には把握されてしまいます。コメント欄へ投稿するとそのIPアドレスの使用者の思想傾向や活動の一端が相手に知られてしまうのが問題なのです。

単に見るだけなら閲覧者の特性は相手には分かりません。

webメールを米国の情報当局はチェックしているとされますが、例えば「バクダン」などのキーワードが含まれていれば、そのメールアドレスのメールが過去に遡って吟味され、監視対象になるのと同じです。

メールは、アドレスが知られるだけで、悪用されそうなときはメールアドレスを変更すれば済みます。メールには、発信者のIPアドレスは載りません。

携帯電話からネットを利用する際には変動IPアドレスで毎回IPが異なることが多いのですが、固定IPアドレスの場合それを変更するには、プロバイダーを変えなければならないことが多いです。

A パソコンを操作しないのに長時間動かしておくことは避ける。使わないときはスイッチを切る。

個人のパソコンは守りが緩いといっても、中に入るにはそれなりの作業が必要なはずです。そのための時間を与えないことです。自分がパソコンを使っていれば、特に私の場合はメモリー不足状態、CPU100%稼動状態で使っていますから、外から忙しい仕事を課せられればパソコンの反応が変わるはずだと思っています。

B いろいろなサイトを見ますが、ファイルのダウンロードは規制庁のサイトと県庁が公表する人口動態のファイルくらいに留めています。怪しげなサイトからは安易にダウンロードしません。

C メールも、素性の不確かなもの、商業用のものは、開けずに即捨てます。

D 読者の中には、コメント欄を自分の書いた本の宣伝に使おうとしたり、自分の仕事の競争相手の評価を落とすような情報を書き込んだり、ブログの運営を邪魔しようとする方などもおられ、そういう方とは極力接点を持たないようにしています。

情報発信を始めて注目され始めると、ついつい、ハッスルしすぎて落とし穴にはまる場合があります。

あなたのツイートのフォロワーが急に増えたり、リツイートが増えてきたら、一休みして自分がどんな状況に置かれているか、第三者的な目で見直したほうが良いかも知れません。

私のメールアドレスの流出元と見られる女性からは、いまだに何の連絡もありません。ご存命のはずと信じていますが、それであればマナー違反、そうでなければ決定的、致命的な落とし穴にはまった恐れがあります。
posted by ZUKUNASHI at 10:48| Comment(4) | デジタル・インターネット

2017年01月05日

記事が検索エンジンから消えてしまった

2017年01月01日
日本発のニュースがMSMのネット版に大きく載る 死ぬまで働けの日本に海外から強い関心

この記事が検索エンジンで探しても出て来ません。「見つかりません」ではなく、このブログの別の記事がずらりと表示されます。

翻訳サイトでも、どこかの国に不都合なことは、逆の意味に翻訳されたり、原文の途中で翻訳が途切れることもありますからありうべきことですが。

ネットは便利ですが、そういう作為が組み込まれていることは忘れないようにしないといけません。

忘れられる権利は認めますが、それにしても早い。

ウオッチャー さんから検索方法を工夫すると元記事が出てくると教えてもらった。



検索結果の冒頭に当初の見出しで出ている。「死ぬまで働けの日本に海外から強い関心」がNGワードのようだ。「海外からは異様な事件と」なら行方不明はなかった?
posted by ZUKUNASHI at 09:15| Comment(9) | デジタル・インターネット

2016年11月30日

このヤロー 広告ブロックだ!

管理人はRTのサイトを毎日見ていますが、最近画面がフリーズするようになりました。

RTは画像や動画が多いし、パソコンも古くなってきたから能力不足かなと思っていたのです。

しばしば出てくる警告をよく読むと、何かがbusyだとあります。shock waveが・・・と書かれていて原因はGoogleの広告のようです。

こういう場合は対策があるはずだと探したら、Firefoxのアドオンにadblockというものがあることを知り、最新のadblock plusをインストールしました。

もう画面が凍りつきません。もっと早くやればよかった。

RTだけでなくいろいろなサイト、特にニュースサイトの表示が速くなっています。

広告はやはり導入しないことにしました。
posted by ZUKUNASHI at 13:03| Comment(0) | デジタル・インターネット

2016年11月24日

儲け主義のサイト運営は不道徳??

有償記事配信のアイデアをそろりと実行に移してから2ヶ月経過しました。

インターネットでサイトを運営して人気を集めることができれば、額はともかくとして収入が得られるらしいということはこのブログを始めた10年前から知っていました。

ですが、テーマを被爆問題中心に切り替えてから5年半、広告を載せて小銭稼ぎをするという発想は完全に忘れていました。

知り合いのサイトを検索エンジンで探していたら海外の評価サイトによる評価情報が見つかり、これはおもしろいとこのブログのアドレスを試しに入れてみたら、評価額2億円と出てきたのです。

一番驚いたのは、管理人の私自身です。そんなに人気のあるサイトでも、楽しいサイトでもないのに。

以上の事実を記事に書いたら、ネット広告を載せないのはもったいないとの忠告をいただきました。

残念ながらこのブログには商業化できない制約があります。それは、他の方のツイートを無数に引用転載していることです。他人様のツイートを引用して記事を書き、それに広告を貼って小銭稼ぎしていたら、引用された方は快く思わないでしょう。そういう著作権の問題を意識してネット広告を貼るということには思いが及ばなかったのです。

この問題は、意外なところに発展しました。ある読者が次のようなコメントを寄せてくれました。

「彼らにとっては、実は20億円の価値がある記事なのかもしれません。原発事故後、己れの知識と努力の成果を惜しげもなく拡散し、同胞の安全に役立てようとする素晴らしい人達が何人も出てきて、日本人も捨てたものではないと感動しましたが、その後、何人かは変節され、何人かは隠遁され、何人かの記事は格納されました。研究には資金もかかるので、当然の変化でもありますが、そうなるよう差し向ける力も裏では働いていそうで、そうやって地道に敵の陣地を潰していくムラの勢力には驚かされるばかりです。」

このコメントを拝見して、へーっそうなんだというのが最初の感想でした。ここ数ヶ月は、海外情報を追うのに忙しく、放射能問題関係のサイトはまったくと言っていいほどに見ていませんでした。

でも、少し時間を置いたら、5年半も経過すればそれぞれの個人を巡る状況も変わるから、ブログを書いていた人、サイトを運営していた人も運用を停止したり、内容のシフトを図る人も出てるのは当然ではないかと思うようになりました。

年配者が70歳でブログを始めたら今は75歳を越えて後期高齢者です。70歳のときのように記事を書くのは難しくなるでしょう。
開業医の方の場合、5年もブログやサイトに時間を割いていたら医院の経営に影響が出るでしょう。脅迫など有形無形の圧力もありうると思います。
サラリーマンから転身して反被爆活動を始めた方は、収入が激減して生活を維持することが難しくなるでしょう。メールマガジンでサラリーマン並みの収入が得られるとはとても思えません。

そのような変化の中で、「変節」や「格納」があったのかは知りません。あってもおかしくはないと思います。管理人自身、現金2億円積まれて、「格納」してくれと言われたら相当ぐらついて親族会議をやると思います。

「2億円の遺産を作ったぞ。どんなもんだ!」
「現金化できない遺産は負の遺産だよ! 俺は要らない」
「まあ、そう言わずに。更新しなくていいから、サイトの維持費は誰か払ってくれよ」
という会話を見込んでいたのに、現金化されるのならきっと取り合いだと思います。

前に書きましたが、海外の草の根レベルのサイトは、グループで運営している場合が多く、誰かに事故があってもサイトは継続される場合が多いように見えます。

それに引き換え、日本の反原発や反被爆のサイトは、多くが個人の運営ですから、個人にサイト運営の余裕がなくなれば、運用停止となるのは避けられません。

どんどん参照できるサイトが減っていくと書いている方も多いですが、管理人は内心、「あなたが都合よくROMしているだけで、手伝いもしなければ当然そうなります」といつも思っています。

サイトやブログの管理人は、別に「無償の愛を注ぎ続け」るつもりなど毛頭ないと思います。そんなきれいごとではないのです。

書かずにはいられない、書かなければ、発言しなければ自分の精神が破綻してしまう、だから書いているのだと思います。

それゆえ、客観情勢が変われば、書き手の心情も変わります。これだけ訴えても何も変わらない、国民は愚者だ、もう手遅れだ、と考えれば書くことを止める人も出てくるでしょう。別に仕事を持ち、疲れたところを気持ちを奮い起こして書いている人の場合は特にそうでしょう。

そういう内面の変化にも思い及ばず、いかにも変節だとか、隠遁だとか評するのは、一方的に過ぎます。そう思うなら自分で書いたらよいではありませんかと問いたくなります。

もう一つ、とても意外だったのは、広告掲載をアドバイスしてくれた方が、「ブログに広告を貼った途端に『金儲け主義か』と批判されることもありますが」と書いておられることです。

金儲けを狙うのは悪いこと?? 広告を見る人、クリックする人が多いのは、広告を見ようとする需要があるからです。そして、そういう広告があることはサイトを開けた途端に分かります。嫌なら別のサイトに行けばよいのではないでしょうか。カネを払っているわけでも、サイト運営にリソースを提供しているわけでもないのに、金儲け主義とかなんだとかレッテル張りするのは「あんた何様?」です。

広告掲載で多くの収入を得ている人は、いろいろ最新の健康・災害情報を詰め込み、あるいはトレンディーな商品やファッションを紹介しています。それはそれでそういう情報の需要に強いものがあるからです。これがダメならアレでと日々工夫を凝らしているでしょう。

このブログが、例えば西日本や北海道の大根菜っ葉取り扱い情報に特化して毎日随時更新するようにしたら来訪者が増え、広告収入も上がるでしょう。著作権の問題もありません。

そのようなブログが繁盛するとしたら、それは需要に見合う内容を提供できていることであり、経済原理に則った合理的な利益追求活動です。

それを『金儲け主義』と批判するでしょうか。シリア問題で海外のメディアは、ことごとくウソ情報を流し続けました。正義の味方のような顔をしてウソを流すのは、この嘘つき野郎と指弾されて当然です。

ですが、原発問題や環境問題、人権問題を扱っているからと言って広告を載せたら『金儲け主義』と批判するのは、当を得ません。

そういう人には、「あんたいつも読んでいるんだからたまには相応の寄付をしたらどうですか? サイトの運営に当たる人はハンガーストライキ並みに吞まず食わずで頑張れと言うの?」と言いましょう。
posted by ZUKUNASHI at 22:26| Comment(0) | デジタル・インターネット

2016年11月23日

広告掲載で収入確保も良いですが

2016/11/22に寄せられたコメントを掲載する。引用開始。

先日のサイト評価を拝見して思ったのですが、ずくなし様のブログには広告がありませんね。

ブログに広告を貼った途端に「金儲け主義か」と批判されることもありますが、ずくなし様の場合は避難者支援を謳っていらっしゃるのでいくつか広告を貼ってごらんになっては如何でしょうか。

私もあまり詳しくありませんが、連れ合いが自分のサイトにGoogleの広告を貼った時には2か月毎に1万円程度の現金収入がありました。
広告はページを開くだけで計上される分と広告をクリックすると計上される分の両方があったと思います。 ずくなし様のブログは当時の連れ合いのWebページの閲覧数とは比べ物にならないくらいのアクセス数がおありでしょうからもっと多額の広告収入となるのでは、と思います。

広告収入を上げるためには、ページ閲覧数を増やすために1ページに掲載される記事数を減らす…などの手があります。 これも「姑息だ」と批判されることもありますが、自分の儲け主義ではなく人のためになさることですので万が一広告絡みで批判されることがあってもお気になさらず。

Googleの回し者ではないのですが(笑)、他社が広告収入を約束しながら無茶な条件や隠していた条件など(例えば現金ではなくその会社の買い物サイトで使えるポイント収入になる等)で実際に口座にお金が振り込まれないことが結構あるようですがGoogleからは連れ合いが実際に口座にお金を振り込まれたのを見ていますのでお勧めしてみました。
ほんの数行のコードを貼り付けるだけの簡単なものです。
重ねて申し上げますが、本当に回し者ではありません(笑)。
Googleだけでなく複数の広告をお使いになれば収入も増えるのではないでしょうか。

私も本心では広告を一切載せられない純一無雑なずくなし様のブログが大好きなのですが、大きな目的のためには広告程度は瑣事かと思い、老婆心ながら古典的な収入源をお勧めさせていただきました。

・・・引用開始・・・

めもさん ご助言ありがとうございます。

特に主義があって広告を載せていないわけではないのです。金儲け主義に徹するのも一つのやり方だと思います。

ですが、このブログのようにおかしいものはおかしいと自分の考えを述べているようなブログやサイトに広告を載せるような企業はないと思います。

こういうサイトに広告を掲載したら企業イメージが落ちると考えるでしょうね。無駄使いはしないほうが良いとか書いてありますのでね、物品販売の企業にしてみれば、不倶戴天の敵かもしれません。

サイト運営者の側で表示される広告を選択できるわけでもありませんし、ブラック企業や芳しくない噂の企業の広告で埋まるのは、カネがもらえてもやりたくありません。

それに、最近の広告は本文の真ん中にどーんと表示されるものもありますね。個人的には、そういうページは一目で読む気が失せますので、後で修正や追記を加えたりするのもやりにくくなります。

広告も手が込んできて、記事本文との境目が分からなくなるように、ついついクリックしてしまうようなデザインに変わってきています。

太極拳教室の広告を載せたことがあります。読者のやっている教室の宣伝でしたが、管理人が紹介したい、推奨したい事業主はたいてい貧しく、広告料などはとても期待できません。

中身で勝負、読みたくなる、読まずにはいられない情報価値のある記事を書く、今はこの方針です。

・・・・・

めもさんから追加のコメント、引用開始。


字の小さなコメント欄にこっそり書いたつもりの駄文が本文になっていて冷や汗が出てしまいました…。

広告は確かにわざと本文と間違えさせてクリックを誘うものが多かったり、画像や動画や小さなプログラムが表示されたりして表示が遅くなったり…で、読む気が削がれるブログも多々あります。

ずくなし様の「広告より中身」のご意思、理解いたしました。
(ただ、ちょっと広告について誤解がおありのようですのでもし今後試してみようかなと思われた時のために少々解説させて下さいませ。)

(・記事のド真ん中に広告…これはブログ主さん達が表示の場所をそこ決めているためです。 じゃまにならないところに、とお思いならそこに表示できます。

 ・本文かと間違うような…これも背景の色やフォントなどを操作してわざと間違わせるようにブログ主さん達が設定しています。 はっきりと広告だと分かるようにすることが可能です…というより、例えばGoogleではいかにも広告、という設定がデフォルトでした。

 ・こんなところに広告を出したい人がいるわけが…(またGoogleで恐縮ですがこれしか知らないもので…)個別の企業様に出してもらうのではないのです。
  Google広告の場合は、Googleに依頼をした色々な企業の広告の中からそれぞれの閲覧者の興味に合わせたものが表示されます。例えば私が夏休みのホテルを検索した後ずくなし様のページを見ると、夏休みやらホテルやらといった広告が出て来ることになります。 ですので同じコードを貼っていても閲覧者ごとに違う広告が出るというわけです。

 ・画像や動画などのうるさい広告は…これもブログ主さんが「文字だけの広告を」と決めることが出来ます。大きいサイズやメモリーを食うような広告を選ぶブログ主さんは、きっとその方が報酬が多い・目立ちやすい等の理由でそうなさっているのでしょう。)

いらないと仰ったものに対して延々と申し訳ありません。
どうしてもサイト評価で日額2000ドル近くも計上出来る内容のブログだと思うと、遺伝子レベルで刷り込まれている「もったいない」精神が頭をもたげてしまいまして。
ずくなし様のブログに広告が出る日があれば、義侠心と言うと口幅ったいですが、自分に不要な広告でも必ずやクリックします!

・・・引用終わり・・・

めもさん ありがとうございます。ネット広告を考える上で大変参考になり、検討のベースを教えていただいたと思っています。

「サイト評価で日額2000ドル近くも計上出来る内容のブログだと思うと、遺伝子レベルで刷り込まれている『もったいない』精神が」

よーく分かります。私も経済価値に実現できればぜひやりたいです。
そして収入があれば投稿者、寄稿者にも原稿料を支払うことができますので、多くの方から寄稿をいただいて中身を幅広いものにすることができます。

世の中には、いろいろな能力や見識をお持ちでも眠らせておられる方も多いと思います。そういうパワーを掘り起こせれば企業化が可能かもしれません。

ですが、一番のネックは、放射能問題を考えるには、最新の動向を知る上でツイッター情報が生命線となっており、このブログでは無数の方のツイートを一方的に転載させてもらっていることです。

ツイートは、画像にして転載すれば著作権の問題はないと聞いていますので、危ういなと考えたときは、キャプチャーで掲載しています。

そして、他のサイトのオリジナルな情報は、サイト運営者の転載許諾を得たうえで載せています。例えば、浸水区域図とか放射能測定値とか放射性物質の崩壊系列の図とか。

個人のサイトの場合は、快諾してもらえる場合が多いのですが、法人の運営するものについては制約があり、黙認という形でしか回答をもらえていないものもあります。

新聞の情報、海外のメディアの情報も原文のまま転載しているものも多く、これは著作権者からクレームがあれば、即削除しなければなりません。

そのような著作権関係の実情を考慮すれば、このブログで広告をたくさん掲載して収益狙いの運営をした場合、ツイートなどをこれまでのように転載させてもらえるかは疑問なしとしません。

そうなると、このブログの情報の価値が大きく損なわれます。カネを得て内容を落とすか、経済的利得はなくとも情報面でのベストの運営を目指すかという選択になれば、管理人は後者を選ばざるを得ません。

有償記事配信を始めたのは、オリジナルの情報を書ける余地も広がったからですが、どこまで書けるかはまだまだ模索が続きます。

このブログの一般公開分にどーんと広告が載ったときは、このブログの運営方針に大きな変更があったことを示すことになりましょう。管理人ももう歳ですから、いつかそういう変身ができるのか、それともできないまま旧套墨守で終わるのか、自分でも分かりません。

めもさんには、改めて御礼を申し上げます。
posted by ZUKUNASHI at 11:24| Comment(8) | デジタル・インターネット

2016年11月17日

このブログの毎日1700ドル相当の付加価値 どこに消えているんだろう

いつもしけた話しか書いていないこのサイトも、時には景気の良い話を載せたいものだと思っていた。

先日、知人のサイトを探していたら、サイトの評価をする(?)サイトに行き当たった。
https://statvoo.com/website/inventsolitude.sblo.jp

試しにこのブログアドレスを入れると



えーっ、191万5千ドルの価値!! 2億円だ。
毎日の収益が1,774ドル!!

そんなに価値がある???

その収益を手にするにはどうしたらいいんだろう?  サイト丸ごと売ってもいいよ!

世界ランキング 6,269 !!

Similarly Ranked Websites
6,268 unb.br      ・・・ブラジリアの大学のサイト
6,269 upsc.gov.in   ・・・インドの政府機関のサイト
6,270 megaresheba.ru  ・・・ロシア語の学習サイト?
6,271 startv.com.tr  ・・・トルコのテレビチャンネルのサイト
6,272 wow-impulse.net ・・・18禁ロシア語のサイト

1,774ドルは約18万円。日々の来訪者数に○円を乗ずると18万円になるが○円は高すぎだろろう。

年間2千円の有償配信、妥当なところだろうか。
posted by ZUKUNASHI at 19:18| Comment(3) | デジタル・インターネット

2016年11月16日

インクジェット・プリンターは使わなくてもインクが減る

先日、徘徊の際にお会いしたおばあちゃんに写真を送るために電気屋と写真屋でプリントした。電気屋のプリントは1枚30円、写真屋のプリントは少し大きめにして50円。写真屋のプリントのほうが色が鮮やかだ。

画像データはCDに焼いて送る。

お礼の手紙を添えようと少し書いた。プリントしようしたら、またインクがないと警告が出て、印刷できない。

4色のうち黄色がなぜか減る。モノクロでしか使っていないのに。毎日ヘッドクリーニングしているからそれで減るのだろう。

インクを買う気にもなれず、コンビニに行って印刷した。PDFにしてSDカードにデータを入れて持っていく。A4 1枚10円。こっちがよほど安い。

有償記事配信を始めてからPDFに加工するフリーソフトを使っている。
CubePDF というフリーのソフトだが安定していて使いやすい。これをインストールすると、印刷のメニューにプリンターによる印刷とPDFによる印刷、その他の出力を選ぶようになる。

Wordでも表計算でも、ブラウザーの画面でも紙に印刷するのと同じような感覚でPDFが作れる。

これをコンビニに持ち込んで自分でコピー機を操作して紙に印刷する。

カラーは高いが、カラー印刷なんぞすることはまずない。白黒で十分だ。

多くの方が、年賀状印刷のためにカラープリンターを買うのだと思う。だが、これは高価なおもちゃだ。毎年インク代がかさむ。

年賀はがきをコンビニで印刷することはできないから、自前のプリンターが必要になるが、白黒だけならレザープリンターのほうがランニングコストは安い。管理人が使っていたレザープリンターはトナーカートリッジが1万円もした。

今は機械は1万円弱で買えるようだが、もうそんなに印刷することもないし、これからはコンビニを使うことにした。

それにしても、プリンターは機械は安いが消耗品がばか高い。カラープリンターなど売れなくなるんじゃないだろうか。
posted by ZUKUNASHI at 14:45| Comment(0) | デジタル・インターネット

2016年11月08日

中国製格安PC 4年間無休・無トラブル記録達成

管理人が使用中のパソコンは、4年前に26,000円で購入した中国製。管理人はこの4年間宿泊を伴う旅行などはしていないから一日も休まずにパソコンを使っている。

2012年11月14日 中国製格安PCは使えるか

これまでのパソコンのハード面のトラブルはない。一時極めて大きなファイルを扱って処理できなくなったことはあるが、それは管理人の責任だ。

いろいろデータを取り入れて表や画像に加工するのでハードディスクにはデータが溜る一方だが、CドライブからDドライブに移すなどして空き容量を増やして凌いでいる。

最近はRTのサイトを見ることが多く、RTは画像が多いので多くのページを開けたままだとパソコンのメモリー不足で動作が遅くなる。ツイッターも新しい情報を取り入れることができなくなることもしばしば。

そういうときは、ブラウザーを閉じてしまう。これが一番簡単でその後の再開も早い。

ネットを見ているとパソコントラブルに悩む人は多いようだ。今日コメントをくれた千早氏は、パソコンの日本語変換機能が心霊現象らしいし、ツイッターのビッグネームはよくパソコンブラックアウトで地震が来ると書いている。

パソコンを使っていて、不意にパソコンがダウンしてしまうのは最も不都合だ。それまで書いたものが全部パーになってしまう。こまめに保存すればいいのだが、ついつい忘れることもある。

あと、パソコンが暴走状態になり使えないという方もしばしば見かける。

私に言わせれば、これらはみんなパソコンの管理不備だ。能力以上のことをパソコンに要求している。

まず千早氏のケース。
@ 日本語変換の辞書がぐちゃぐちゃになっている。
A パソコンのハードディスク容量に空きがなく日本語変換辞書が正しく読みとれていない。
B 悪質なマルウェアがパソコンの中で暴れている。
C ネット回線を通じて外部から操作されている。

千早氏は、Cの原因であることを示唆されているように感じるが、それならネットにつながっていないスタンドアローンのパソコンを用意してそっちで文章を作成し、出来上がりをネット接続のパソコンに移して送信すればよい。

Bならクリーン再インストール。@もこれで解決。
Aならハードディスクの中の不要なファイルを削除することで問題解決だ。

千早氏は、日本語変換の異常をとても不思議な心霊現象のように丁寧に解説してくれるが、そういう話が好きな人以外には、パソコントラブルの話に知的好奇心を満足させる人はいないと思う。

パソコンブラックアウトは、要するにパソコンが不意に落ちてしまう現象だろうが、必ず原因がある。太陽風や宇宙線の影響、異常な電磁波による場合ももちろんあろうが、そんなに頻繁に起きるのは別に原因がある。

赤外線通信の窓にノイズが入っているなら、窓をテープで塞げばよい。

電源の不安定が原因になる場合もあるが、その面ではデスクトップのほうがトランスが大きく安定しているように思う。

そしてよく聞くパソコン暴走。何世代か前のパソコンに最新の大きなソフトを入れたりするとほとんど動かないことはよくある。これはメモリーの容量不足。メモリーが足りないので頻繁にハードディスクにアクセスするがその間にも次々と新しい命令をキーボードやマウスから入力するのでパソコンがパンク状態、錯乱状態、さらにはストライキになる。

そしてそういう人は、えてして怪しげなサイトも閲覧するのでセキュリティソフトも使う。セキュリティソフトが立ち上がるとメモリーがさらに制約を受ける。

そういう雇用主の下では働きたくないとパソコンも思っているだろう。

posted by ZUKUNASHI at 20:43| Comment(0) | デジタル・インターネット

2016年10月26日

ツイッターアカウントの乗っ取りが増えているようです

※ リーダー(マッチョな反原発) ‏@leaderleader1 氏の2016/10/24のツイート
ツイッターいつの間にか乗っ取られてました。一応、パスワード変えましたが、また、乗っ取られちゃうのか?ご迷惑をお掛けしました。

※ リーダー(マッチョな反原発) ‏@leaderleader1 氏の2016/10/24のツイート
ツイッターアカウント乗っ取られている間に知らない人をフォローしてたり、いろいろいじられてて、困惑わからん
危ないからやめようかな・・・・
みなさんもお気をつけあれ!

・・・引用終わり・・・

他にも乗っ取りの例を知っています。ツイッター社は個人情報の収集に熱心な一方で、個人情報の漏れや流出も多いのではないでしょうか。

ツイッターをやるなら、それなりの覚悟が必要ですし、長期間放置するのは危険です。乗っ取られて、パスワード変えられてしまうと今度は自分がログインできなくなります。

ツイッターでやり取りがあるからと言って、個人情報が分かるような形で本音を打ち明けるのは注意が必要です。相手は、意図を持って情報を収集しているかも知れません。

ツイート主の勤め先を探し当てられ、発言内容に関して会社に抗議された例もあります

ブログをやっている方は分かっているでしょうが、あまりアクセスがないのに親切に早々とコメントを付けてくれたりする人は、掲示板などのコメント投稿マニアが多いです。

あと、不満のぶつけ先を探している人もいます。こういうことを言ってくるような人は、リアルの世界ではあまり耳を傾けてもらえないだろうと思うこともあります。

ツイッターの世界では、毅然として自己の主張を述べておられる方もおられますが、そのような方は知識、経験の裏付けがあり、反論にはきちんと自分の考えを返し、揶揄はかわしておられます。

例えば、 桑ちゃん@namiekuwabara氏、 きむらとも@kimuratomo氏、 エリック ・C@x__ok 氏など。

誰でも彼らのように発信できるわけではありません。不特定多数の者に対する情報発信は注意が必要です。世の中、善人だけではありません。
posted by ZUKUNASHI at 11:38| Comment(0) | デジタル・インターネット

2016年07月26日

身代金ウィルスアタックというものがあるらしい

パソコンを起動させても中のデータなどが見れないように仕組み、見たければ「身代金」を払えと要求するサイバー犯罪があるそうです。

RT2016/7/26
Russia's Kaspersky Lab, Intel & Europol take on ransomware

The Dutch national police and Europol, in cooperation with Intel Security and Kaspersky Lab say they plan to start a project to fight ransomware.

Ransomware is a form of a computer virus which can lock a user’s computer or encrypt the data. The victims can only get back control of the device if they pay a ransom.

The project is available through the portal ‘No More Ransom’, and is aimed at informing people about the threat of ransomware and helping victims unlock data without paying a ransom.

This type of virus is said to be a top threat for European law enforcement, with almost two thirds of EU countries conducting investigations into malware attacks. Corporate and government networks are affected as well as personal devices.

According to Kaspersky Lab, the number of users attacked by crypto-ransomware increased five-fold, from 131,000 in 2014/2015 to 718,000 in 2015/16. TeslaCrypt, CTB-Locker, Scatter and Cryakl are among the most common malware, responsible for about 80 percent of attacks.

最近増えているようです。パソコンが人質になってもカネを払わなくて良いようにデータのバックアップをもう一回見直します。
posted by ZUKUNASHI at 21:07| Comment(0) | デジタル・インターネット

2016年07月25日

ポケモンGOをやっている方とは 電子的手段による通信はお断りします

管理人は、IT技術にも、ゲーム等の規約にも詳しくありませんが、次のように考えています。

まず森井啓二氏の次のツイートに注目します。
※ 森井啓二 ‏@keijimoriiVet 氏の2016/7/23のツイート
ポケモンGOはロシアで禁止?このゲームがCIAなどの諜報機関と関連し秘密裏に大規模なデータ集積に使われていることがロシア政府の調査により判明し、ロシア国内で禁止とのこと
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12183245773.html
ゲーム前にスマホ情報を外部と共有される旨の同意があったはず。

ロシアがポケモンGOを禁止するのは事実のようです。そして、管理人が特に注目するのは、「スマホ情報を外部と共有される旨の同意がある」という点です。

どこまで共有されるか良く知りませんが、@ GPS位置情報、A スマホ保有者の名前、B 電話番号、C 通話先の名前・番号、D 電子メールのアドレス 自分と通信相手ともに、E 閲覧するサイト G 通販での購入品履歴などの情報がすべて抜かれる可能性があります。

どこに住むなんという名前の人が、どんなサイトを見て、何を買っているか、ぜーんぶ手に取るように分かります。

知られて困ることはないという人もいるでしょうが、通話先やメールの通信相手はそうだとは限りません。

通話先やメールの通信相手は、名前、電話番号、メールアドレスが把握されますから、通信を傍受できる人がいて、通信内容に「危険な」キーワードが検出されれば、予め把握した電話番号、メールアドレスと照合して身元の割り出しが容易になります。

電話番号は、すべてのありうる番号をリストしてその番号ごとに情報を蓄積していくことが可能です。これにスマホ情報から得た通話関係があれば、その番号の使用者がどんな人か推定が容易になります。

メールアドレスは文字の組み合わせが多様で予めありうべしものを網羅することは出来ませんのでアドレス自体が貴重な情報です。アドレスもそれだけでは手がかりがありませんが、スマホ情報からアドレスを拾って置けばそれと照合して通信相手などから身元特定の手がかりを得ることができます。

自分は、ポケモンGOをやらなくても、それをやっている人のスマホから自分の情報が漏れるという事態がありえます。

ポケモンGOをやっている人は、友人、知人の個人情報を垂れ流している可能性があります。そういう人との電子的手段による付き合いはやめたほうが無難です。

ポケモンGOをやっている? じゃあ、明日から連絡は郵便にするね。
posted by ZUKUNASHI at 12:03| Comment(8) | デジタル・インターネット

2016年04月27日

Googleの情報収集は早い

2016年04月27日 宗派がー 民族がーと言ったって 結局テロリストは石油資源を狙う先兵です

この記事をアップしたのは2016/4/27の12:08です。この記事の中の "Jabisa oil and gas facility" の位置を確認して地図を作って載せようとGoogleで検索しました。

FARSNEWSの記事とその引用、転載しか出てきません。そしてなんと、このブログの記事が! 19秒前となっています。



このブログのアクセス元を見ると、圧倒的に検索エンジンです。ツイート、フェイスブックからのアクセスはそれなりにありますが、ブログやホームページからのアクセスは知れています。

Googleの収集は1時間に1度くらいは来ているようだとは思っていましたが、RSSなどで新着記事をチェックして拾っているんですね。古い記事は検索しても出てこないものが多くなっています。

"Jabisa oil and gas facility" は、まだ見つかりません。
posted by ZUKUNASHI at 12:52| Comment(0) | デジタル・インターネット

2016年02月21日

私のPCもあなたのPCも覗かれているはず  中には自分でさらす人も

ツイッターアカウントの凍結がよくあるようです。ブログの削除もあるように聞きます。

このような事例で、言論弾圧目的だと怒っておられる方も少なくありません。もちろんそれはあってはならないことですが、筆者は、それは一種の安全弁、アラートと受け止めることもできると考えています。

一番怖いのは、犯罪を告発する準備を進めている場合などに当事者に察知され、ネット上やリアルの世界で尾行され、殺害等を企てられることです。

このようなケースでは、前兆があります。ある者のやっていること、関心を持って調べていることを把握するには、その者のメールやネットアクセス先を調べるのが一番です。昔の盗聴では雑音が入っておかしいというのが発覚の発端でした。今は、ネットに接続したパソコンの動きがおかしいということになるでしょう。

英米当局は「ジハーディ・ジョン」殺害のため「文字通り24時間体制」で協力してきたに書きましたが、11月12日にシリアのラッカで同容疑者が乗っていた車両が「ドローンの攻撃を受け、車両は破壊され、彼も即死した」とISISが発表しています。

この作戦では、米軍と英軍が24時間の協力体制を取り、標的のジハーディストの動きを追うのに携帯電話の電波を追ったとされています。

砂漠が多くて携帯電話の利用可能な地域がどこまで確保されているのか分かりませんが、都市部はネットも携帯電話も使えます。

標的となる者の携帯電話番号を把握できれば、後は高性能の傍受施設があれば、盗聴や傍受は簡単です。携帯電話の基地局とのやり取りでは、それぞれの携帯電話に固有の識別信号があります。

それを標識にして電波を選択受信すればよいわけです。音声を音声に復元し、データはデータとして整えるためには高価な機器が必要でしょうが、受信機械と分析機器があれば、そんなに難しくないでしょう。

何よりも、音声でもデータでもとにかく携帯電話から電波が絶え間なく送られていれば、本人の居場所を突き止めることは可能です。

場所はラッカ、ISISの首都とも言える都市です。携帯は使えます。
車両で移動中です。携帯電話を連続して使うことが多いです。
ドローンは、英軍1機と米軍2機が出動。英軍のドローンは脇役です。米軍の1台が携帯の電波傍受、もう一台が爆撃用ということでしょう。

これから言えることは、日本でも携帯の電波を傍受して分析すれば、メールの内容でもよく閲覧するサイトでも分かってしまうということです。その人がどんなサイトをよく見ているかが分かれば、思想性も当面の関心事項も全部分かります。

ただ、各人が保有するPCの中身まで見るのは、さらに高度な手段が必要で、一般にマルウェアと呼ばれるソフトを標的のPCに埋め込むことで行われています。

管理人は、自分のPCについて、定期的にマルウェアの駆除を行っています。Malwarebytes Anti-Malware という無料ソフトです。毎回ではありませんが、時には駆除すべきマルウェアが数十に上ることがあります。

パソコンの調子が悪い方は、次の点をチェックされることをお勧めします。
@ 特にノートパソコンの場合、ハードディスクの空容量が少なくなっていないか。要らないデータを消します。消せない場合はDVDなどに保管します。その上でハードディスクのクリーンアップとデフラグを行います。

A スマートフォンをお使いの方は、狙われた場合にはどこのサイトを見ているか比較的容易に察知される危険があります。携帯の電波利用は、使用の都度、IPアドレスが変わりますが、最初の接続時から追っていればそのときのIPアドレスも分かります。

B 携帯電波利用と同じで、屋内の無線LANは傍受の危険性があります。屋内はケーブル使用が望ましいです。電波も少なくなります。

C 最近は、ネット上のサイトもびっちり情報が詰まっているものが多く、単にサイトを閲覧するだけで大量のデータを処理しなければなりません。能力の低いPCですとネットを閲覧するのも一苦労です。管理人の使うPCは3年前に3万円で買いました。処理速度に少し不満が出て来たかなと感じています。

D アンチウィルスソフトを常駐させて置くとネット関係の処理速度が大幅に低下することがあります。ネットバンキングなどでハッキングが心配なら常用PCとそういうセキュリティ優先のPCの使い分けも一考かもしれません。

一方、うっかりで自分の秘密を曝してしまうこともあります。

2016/2/20、RTに次の記事が載りました。
‘Quick porn’: Mayor of German town Quickborn accidentally reveals his BDSM taste on Facebook

次の画像は見にくいですが、左から二つ目三つ目のタブは、そのようなページであることが読み取れます。


BDSMとは、 Bondage(ボンデージ、拘束) Discipline(ディシプリン、体罰) Sadism(サディズム、加虐) Masochism(マゾヒズム、被虐)のことだそうです。

自らいろいろな趣味を開示してしまうこともありうるのですね。便利さは、リスクを伴います。
posted by ZUKUNASHI at 10:10| Comment(9) | デジタル・インターネット

2014年08月23日

オーストリアの活動家がユーザー6万人の支持を得てFacebookをプライバシー侵害で提訴、Gmailはハッキング容易、他 

RT August 22, 2014 12:53
Facebook has been given four weeks to respond to a class action, launched against it by an Austrian activist and supported by 60,000 users. The suit claims Facebook violated users' privacy, by cooperating with the NSA's PRISM program.
The class action initiated by Max Schrems, an Austrian lawyer, data privacy activist and founder of Europe vs. Facebook group has passed its first review in the Vienna Regional Court.
Facebook Ireland, which runs the social network’s activities outside the US and Canada, has been given four weeks to respond to the action.

RT August 22, 2014 12:53
Your smartphone may be far less secure than you think. A group of computer scientists say they’ve found a way to hack into six out of seven popular apps like Gmail on Android, Windows and iOS platforms, with a success rate of up to 92 percent.

The New Zealand Herald (New Zealand) 2014-08-23 00:20:14 (UTC)
WASHINGTON (AP) The internal records of as many as 25,000 Homeland Security Department employees were exposed during a recent computer break-in at a federal contractor that handles security clearances, an agency official said Friday.
国土安全保障省の職員約25,000人の内部記録が、セキュリティクリアランスを扱う連邦請負業者のコンピューターが侵入を受けた際に露出されたと政府機関の関係者が金曜日に述べた。
posted by ZUKUNASHI at 09:46| Comment(0) | デジタル・インターネット

2014年02月21日

Windows8に触ってみた

知人がe-Taxをやるというので、4万円のWindows8ノートパソコンを手配し、カードリーダーなども揃えた。

最初にノートパソコンのセットアップに手間取った。今私が使っている中国製のWindows7のデスクトップを導入したときは、メーカーの提供するソフトで簡単にシステムのバックアップが取れたが、今回はハードディスクにはバックアップが取れたがDVDに取る方法が分からない。

ネットでいろいろ調べたりしてやっとのことでWindows8の中でバックアップを作成したが、後でメーカーの用意したソフトからバックアップが取れることを知った。

ネット接続は、モジュラージャックをつないだだけで接続できた。

困ったのはスタートボタンがなく、コントロールパネルをどうやって開くのかも分からない。操作説明書はないに等しい。パソコンの中にある操作説明は分かりにくい。

付属のメーラーはなく、WEBメールだけ。プロバイダーのメールを使うには、ソフトのダウンロードが必要だという。

そして、シャットダウンの方法が分からない。あちこち突きまくってようやくシャットダウンできたが、起動するたびにはてなと迷う。

これじゃぁ、知人に教えられない。

住民基本カードを読むカードリーダーのドライバインストールは一瞬だった。

まだ使っていないが、古いプリンターは使えないかもしれない。古いレーザープリンターについてはメーカーが Windows7、64bit版のドライバーを作らないといっている。

Windows7にはインストールできた古いソフトも、Windows8には拒否された。

新品のパソコンは、Windows8に切り替わっているが、使用中のパソコンが壊れない限り買い替えは見送ったほうがよいかもしれない。

それにしても、結構画面の大きいノートパソコンがブラウザ以外のソフトは入っていないと言っても4万円だ。これでは日本のメーカーはとても太刀打ちできないだろう。

e-Taxは、カードリーダーを買ったり、事前登録などの手続きがいくつかある。e-Taxでデータを送信するにしても、どうせ紙に印刷して控えを保存する。印刷した紙を市役所に持ち込んだり、郵送するのと比較すると、年1回だけのためなのに手間がかかりすぎる。

個人の確定申告で、e-Taxを使うのは考え物だ。
posted by ZUKUNASHI at 23:01| Comment(0) | デジタル・インターネット

2013年09月30日

格安パソコンはほどほどに使え

全国サムネイルのサイトから、せっせと全国の空間線量率のデータを蓄積していたら、29日分が貯まり、ファイルサイズが膨大なものになってしまった。1日に55万行ほどだから、29日間で1,600万行ほどになる。

これだけになると、データベースソフトのテーブルを思うように加工できないようになり、分割しようにもどこがネックなのか分からないが、エクセルにもテキストエディターにもエクスポートできなくなった。

闇雲にファイルを変換して保存しようとしていたら、モンスターファイルが出来て、いったんそれをクリックするとPCがフリーズするようになってしまった。クリックした途端にフリーズだから削除も出来ない。

幸い、毎日、データのバックアップを取っているので、モンスターファイルの入ったフォルダーを丸ごと削除したら、ようやく消すことが出来た。

リカバリーのためのDVD使用枚数が多いためにえらく手間を食った。最初に、消したいファイルだけを残して、必要なファイルを別のところに避難させて残ったファイルをフォルダーごと削除して、その後、同名のフォルダーを作って、そこに避難させたァイルを戻すと言う方法が一番手間がかからなかったようだ。

中国製格安パソコンがおかしくなったのは、今回がはじめて。酷使しすぎたと反省しきりだ。
posted by ZUKUNASHI at 22:29| Comment(0) | デジタル・インターネット

2012年11月14日

中国製格安PCは使えるか

体育の日の連休、パソコンが不調で修理とデータの移し替えに時間を取られた。子供が不用品処分代わりにくれたペンティアム4の古いパソコンは、私の6、7年前の自作パソコンより確かに能力があるのだが、マザーボードに不調なところがあるらしく、なかなか起動しない。

それに、とにかく電気を食う機械で冬は暖房代わりになりそうなほど排熱が大きい。まず、電源のファンがガーガーと音を立て始めて古いパソコンから取っておいた電源に交換したが、日曜には使用中に画面が消えてしまった。

以前使っていた自作パソコンを動かして当座をしのいだが、こっちもいついかれるか分からないし、HDに不良セクターありとの警告が頻繁に出る。ネットの閲覧も遅い。

さて、どうする? パソコンを自作するならマザーボードとCPUにメモリーは必須だから3万円は間違いなくかかるだろう。今は、3万円程度でWindows7の入った機械が買える。もうパソコン自作は止めて中国製の完成品を買うことにした。デスクトップ本体モニターなしで予算3万円、安いところを探して26,000円で購入。キーボード、マウス、スピーカー付属。

表計算やデータベースソフトは、Windows2000用のものを使い、モニターも古いものを使うから追加出費はない。ただ、HDDがひとつだけなのでデータのバックバックアップ手段が必要だ。

以前は、家庭内のLANを通じて別の機械にデータをコピーしていたが、子供にセキュリティ無視のすごい荒技だと呆れられたことがある。それにもうちゃんと動く別の機械はないから、古いパソコンから外したHDDを外付けにしてデータをコピーしておくことにした。

この外付けケースが4千円で買えるはずだから合計で3万円と予算の範囲内に収まる。

火曜に注文したら水曜に届いた。ソフトを入れ、メーラーの設定、自分のブログにアクセスするためのIDとパスワード、他にもいくつかIDとPWの入力が必要だ。画像などをレンタルサーバーにアップするためのファイ転送ソフトをダウンロードし、設定。

データをコピーしておいたHDDを一応動くパソコンに取り付けてLAN経由で新しいパソコンにコピー。古いメールとブラウザのお気に入りは、外付けHDDが用意できてから、なんとか取り出そう。

半日で一応、基本的な作業が可能な環境に整った。

新しい機械は、ペンティアム4の機械と同じ位にネットの閲覧が速い。大きなファイルの処理も特にイラつくことはない。音も静かで今のところ安定して稼動している。

問題は、いずれ起きるであろうHDDの不調時の備えだ。HDDにプリインストールされたシステムは、自分でバックアップディスクを作る。DVDで6枚になるというから、時間がかかりそうだが仕方がない。(4.8GB4枚で足りた、途中でミスをして1時間ほどかかった)

これだけのコストパフォーマンスがあれば、米国の低廉なパソコン直販メーカーも立ち行かないだろう。日本のメーカーは言うまでもない。(lenoboは7〜9期PC売り上げ世界1位になった)

日本のコンデンサーや抵抗器のメーカーは大変だと改めて思う。液晶メーカーが経営危機に陥るのもそんな流れだ。

世の中、安いもので済ませるには手間がかかるが、これは仕方がない。面倒な作業を厭わない方、壊れてもあわてないで済む方には、中国製の格安パソコンは、十分使えると思う。ただ、説明書はきわめて簡略で、内容も、使われている日本語もかなり分かりにくい点があるので、手馴れた人のアドバイスが必要なこともあるかもしれない。

私は、耐用年数2年と見込み、毎月電気代千円節約で元が取れると計算しているのだが、どうなるだろう。

・・・

パソコンを更新して1週間が経過。カスタマイズを終えて「営業運転」中だが、不満に感じるところは別にない。OSがXPから7になったのに伴い、FIREFOXも最新版になり、その他のフリーソフトも最新版に更新されて印象が大きく変わった。

このパソコンには、KingSoftという会社のオフィススイートがプリインストールされているから、手持ちのオフィススイートソフトがなくても表計算や文書作成はできる。私は、Win2000用のオフィスをインストールしてこれを外した。

付属のセキュリティソフトは、フリーソフトをインストールしている間は役に立ったが、無料の利用期間が終わりかけたのでこれも外した。

静かで、排熱も大きくないし、USBやDVD、音声取出端末も安定して動くのでストレスがない。

OSプリインストールの機械は、OSのバックアップが必須。このパソコンには、メーカーの用意したWindows起動前の再インストールツールが用意されていて、ひとつはHDDの隠しディレクトリィに、もうひとつはDVDに書き込んでおくようになっている。早い時点で、DVDによるバックアップファイルの作成が必要だ。

操作の不都合でシステムファイルが損傷して起動できない場合は、HDDからの再インストールができるし、HDDの損傷交換ならDVDから再インストールすることになる。

その他にもWindows7自体がシステムバックアップの仕組みを持っている。すべてのバックアップシステムを使うことにした。

発見は、DVDドライブをハードディスクドライブのように個別のファイルごとに読み書きできるようになっていること。数年前から一部のメーカーからそのようなDVDドライブが出ていたが、DVD−RWのディスクを使ってそのように使えるのは便利だ。

これを知って、外付けのハードディスクドライブを買うのを止めた。データのバックアップは、DVDを使うことにした。DVDドライブの書き込みスピードはずいぶん速くなっているし、特別のソフトを必要としないので簡易だ。

いつ故障するか、それが問題だが、もうパソコン自作はしないだろうから、中古パーツなどを処分しなければならない。

・・・

パソコンを更新してから1ヶ月が経過した。特にトラブルはない。休止やスリープからの立ち上がりも速くて確実。10月の電気代は予定通り1000円安くなった。日本と米国のパソコンメーカーが壊滅的打撃を受けるのは避けられない。

(初出 2012/10/14 追記10/17 11/14)
posted by ZUKUNASHI at 22:54| Comment(0) | デジタル・インターネット

2010年06月26日

アフィリエイト

私のブログでは広告を載せていなかったが、最近は、どんなサイトでも検索エンジン会社と連携した広告が載っているのが普通だ。一つも広告がないというのは、奇異な感じもする。

そこで、年寄りは時代の流れに鈍感という反省を踏まえて、アフィリエイトを始めることにした。

広告を掲載していなかったのは、消費者金融やアダルト、情報商材など、個人的には勧めたくない商品やサービスの宣伝をしたくないという気持ちがあったからだ。

それに、アフィリエイト報酬を狙うとなると、消費意欲をかきたてるような記事内容になりかねないことも懸念した。

このブログの日々のリンク元を見ると、個人で運営していると見られる商品やサービス紹介のサイト、ブログが増えている。皆さん、いろいろと収入確保に努力しておられるようだ。

このブログは、もともと消費額の大きいお金持ちを念頭に置いて書いていないので、アフィリエイト報酬があっても月何百円のレベルだろう。

検索エンジンは1日に何度も覗いてくれているようだが、アクセスは減少傾向にある。ただ、検索エンジンのサイト評価基準は、それなりの合理性があるようで、変わった樹木の記事でも検索結果で比較的上位に表示されたりする。

ブログは年寄りのボケ防止には役立つと思う。毎月のアクセス記録を開示しているが、これはブログを運営している方の参考になればという気持ちからだ。

お尋ねがあれば、ブログ運営のノウハウをお伝えるするのに吝かではない。

アフィリエイトの成果を開示するかは、目下思案中だが、いずれ何らかの形で報告しようと思っている。
posted by ZUKUNASHI at 14:42| Comment(0) | デジタル・インターネット