健康・病気: ずくなしの冷や水

2021年10月07日

子宮頸がんワクチン その4











※ sivad@sivad氏の2021/4/25のツイート
HPVワクチンは現在でも希望すれば支障なく接種できます。村中璃子氏らがやろうとしているのは副反応の情報を隠し、個人の意思と関係なく接種を義務化すること。リスボン宣言に著しく反したキャンペーンだといえます。
http://med.or.jp/wma/lisbon.html





https://t.co/KvbbcPmM5P?amp=1

※ みんパピ!@minpapiHPV氏の2020/9/1のツイート
ありがとうございます。
クラウドファンディングを始める前までは、製薬会社からの支援なしで活動するなんて無理なのではないかと考えておりました。
みなさまからのご後援のお蔭で、中立な立場からの活動が実現できることを心より感謝申し上げます。

※ 岩永直子 Naoko Iwanaga@nonbeepanda氏の2020/9/1のツイート
クラウドファンディングの注意書きが丁寧。利益相反がない活動だということを明確にしている。
*注意:本プロジェクトは中立性を重視しています。恐れ入りますが、ワクチン製造・販売に関わる企業様からのご支援はご遠慮ください。
https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/minpapi?utm_source=dynamic&utm_campaign=bfsharetwitter
@nonbeepanda
より


※ 善川チャーリ@GoodBye_Nuclear氏の 2015年10月24日のツイート
子宮頸がんワクチンは、昆虫(蛾)の細胞を用いた、わが国初の遺伝子組み換え製剤です。

田中佳先生のブログ
◆ 子宮頸癌ワクチンの表題部分が凄い!

※ sivad@sivad氏の2020/7/4のツイート
これまさに嘘八百で、HPVワクチンは PhaseII 、III の結果、むしろ有効性に疑問符が付いています。
> the trials themselves generated significant uncertainties undermining claims of efficacy in these data.
https://journals.sagepub.com/doi/full/10.11

※ タビトラ@tabitora1013氏の午後5:36 ・ 2020年5月18日のツイート
HPVワクチン、最新の論文では「打つべきかどうか」という議論はもう終わっていて、「何歳で打つと異常がこれだけ抑えられました」という報告がされていて、じゃあ日本ではどうかというと「怖いワクチンだ」というイメージの払拭はされないまま癌の発生や死亡は相次いでいる。

共同2020/7/21 16:40 (JST)7/21 16:53 (JST)updated
頸がん予防ワクチン、新たに承認
定期接種検討、当面は自費
 厚生労働省は21日、子宮頸がんを予防する「HPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチン」の9価ワクチンを新たに薬事承認した。ウイルスのさまざまな型のうち9種類を対象にしている。厚労省は今後、接種費用を公費で賄う定期接種化を検討するが、当面は自費での接種になる。
 HPVは13種類が子宮頸がんと関係のある高リスク型として知られる。国内では二つの型を予防する2価ワクチンと良性の尖圭コンジローマの原因となるウイルスも防ぐ4価ワクチンが承認され定期接種化されている。ただ、接種後に痛みなどの健康被害を訴える人が相次ぎ、厚労省は積極的に接種を勧める取り組みを中止している。
posted by ZUKUNASHI at 09:47| Comment(0) | 健康・病気

2021年09月26日

でんぷん合成 この発明は世界を変えるインパクト




Synthetic starch can be made in lab 8.5 times more efficiently than in nature, potentially revolutionary Chinese study reveals
Chinese scientists have developed an industrial process to produce starch from carbon dioxide. If successfully scaled-up, it may free up farmland currently used to grow plants like maize and potatoes.

Starch is a substance that plants produce from carbon dioxide and sunlight to store energy through a complex metabolic process. It is used extensively in the food industry. It also plays a role in papermaking, biofuel production, and has other applications.

A group of Chinese researchers has developed an 11-step process that synthesizes starch neatly in a bioreactor. A paper detailing their find was published on Friday in Science magazine.

“Starch could in future be made from carbon dioxide in a process similar to brewing beer,” Ma Yanhe, one of the authors who heads the Tianjin Institute of Industrial Biology (TIB), told Chinese media.
著者の一人で、天津工業生物学研究所(TIB)を率いるMa Yanhe氏は、中国のメディアに対し、「デンプンは将来、ビールを醸造するのと同じようなプロセスで、二酸化炭素から作られるようになるかもしれません」と語っている。

いくつかの指標では、この人工的なプロセスは自然界で見られるものよりも効率的だという。科学者たちは、工業用デンプンの生産に使われる主食の1つであるトウモロコシの場合と比べて、二酸化炭素の変換率が約8.5倍高いと推定している。彼らの反応を利用した1立方メートルのバイオリアクターは、十分なエネルギーを投入すれば、母国の0.33ヘクタールのトウモロコシ畑と同程度の生産物を作ることができるという。

posted by ZUKUNASHI at 21:03| Comment(0) | 健康・病気

2021年07月11日

うつにテレビは悪い





テレビが好きな人は、テレビが流す「こうあるべき」ををそのまま内面化してしまう。ところがどっこい、自分はその「あるべき」姿にはほど遠い。静かになったとき、不安が増し、あるべきでない自分に焦りを感じるのは当然だ。友人の一人が若いころからテレビ愛好家だったが、10年以上前から私がテレビを見なくなって全く話が合わなくなった。役に立つ情報は伝えるが、受け入れる度量がないと感じたときは、そこで話は止めている。器はどんどん小さくなっている。不安にさせたらうつが強くなってしまう。
posted by ZUKUNASHI at 08:29| Comment(0) | 健康・病気

2021年07月09日

薬の副作用の補償の体験談

薬の副作用の補償の体験談

https://twitter.com/mieno/status/1413170362234249216

posted by ZUKUNASHI at 09:26| Comment(0) | 健康・病気

2021年06月01日

中国、鳥インフルH10N3型が人に感染

共同2021/6/1 18:09 (JST)6/1 18:27 (JST)updated
中国、H10N3型が人に感染
鳥インフル、世界初か
 【上海共同】中国国家衛生健康委員会は1日、江蘇省鎮江市の男性(41)から鳥インフルエンザ(H10N3型)が検出されたと発表した。同委員会によると、H10N3型の人への感染が確認されたのは世界初。「偶発的な感染で、大規模な流行が起こるリスクは極めて低い」としている。
 専門家は「人から人への感染が起こっていないので、現時点で恐れる必要はない」と指摘した。
 男性は4月23日に発熱。症状が悪化し、同28日に医療機関で治療を受けた。現在も入院中だが状態は安定している。同委員会は感染の状況などを明らかにしていない。


posted by ZUKUNASHI at 18:58| Comment(0) | 健康・病気

2021年05月29日

電車の中での心臓マッサージの体験



ぜひ次のスレッドをお読みください。
https://twitter.com/hazki_cheke/status/1398072794802311168
posted by ZUKUNASHI at 22:29| Comment(0) | 健康・病気

カナダ南東部でクロイツフェルト・ヤコブ病に似た症状が多発

※ Hero@laddiecherie氏の2021/5/29のツイート
カナダ南東部で、プリオン病に似た未知の致死性脳疾患患者が次々に確認されている。致死性の高いクロイツフェルト・ヤコブ病と症状が似て、記憶喪失、視覚障害、痙攣などの症状がみられるが、原因も治療法も明らかになっていない。早い進行に、患者は大きな不安を抱えている。

カナダで次々発見される謎の致死性脳疾患─原因不明で治療法なしという恐怖

・・・・・

狂牛病は、骨粉に含まれたストロンチウムが原因とされています。人間が牛を経由してストロンチウムを体内に取り込みクロイツフェルト・ヤコブ病を発症した例があります。

今回の異変は、カナダの南東部、大西洋に面したアケイディア半島に患者が集中しているとのことで、原因はわかっていない。
posted by ZUKUNASHI at 20:20| Comment(0) | 健康・病気

2021年05月10日

最近とみに軍国化している老人の行進歩行練習

初出2018/5/13、2021/5/7、5/9追記 末尾に今回の行進の動画あり。

最近とみに軍国化している私、徘徊時の歩行を少し格好よく見せたいと行進歩行練習をしてみたりしています。



でも、足を前に大きく振って歩くのは大変難しく、しかも足を傷める恐れがあることを1分で悟りました。

上の行進はシリア軍の兵士です。儀仗兵のような服装です。足が伸びていて格好がよい。

競歩は腰で歩くようなもの(たぶん)ですが、行進では腰から上は揺るぎません。足の短い日本人の行進歩行はどうなるのだろうと思っているのです。

平成25年度自衛隊観閲式 陸軍分列行進の動画から


やはり足が上がっていませんね。次は女性でしょうか。



おんなじです。

以前、ロシアの地方都市での行進の動画を見たとき、隊列の先頭脇にいた年配者が道に落ちていた女性の靴を拾い上げました。先行した女性の隊列の参加者が落としていったものです。そのとき、観衆から歓声が上がったと記憶しています。

冷戦時代のものではありませんから比較的最近でしょう。ロシアの社会の雰囲気もだいぶ変わったんだなあと感じました。

足を地面に叩きつけるように着地しますから合わない靴なら脱げるでしょう。メインスタンドの真ん前ですから、そこからは少し乱れてもよかったでしょうけど、裸足で速く歩けば足が痛みます。

動画を確認できました。リャザンでした。その隊の最も偉い方のようです。







この隊長の照れたような表情がとても良いです。
 



長時間の行進歩行は、日本の学校の組体操のようなものかもしれません。

TASS2021/5/7
MOSCOW, May 7. /TASS/. A full-dress rehearsal for the upcoming military parade dedicated to the 76th anniversary of the Soviet Union’s Victory in the Great Patriotic War has taken place on Moscow’s Red Square, a TASS correspondent reported.

2021年も5/9はロシアの戦勝記念日のパレードが行われます。夜間の練習風景が伝えられていますが、これは昼間のフルドレスでの最も本番に近い形での練習。練習風景が流れるようになったのは、やはり大きな変化です。

お姉さんたちの分列行進、とっても格好いいです。


でもよく見ると左側の行進の前方にいる人たちと後ろ、末尾にいる人たちでは、だいぶ足の出方が違います。ちょうど右足が前に出ている瞬間ですが、後ろから2列くらいはどうも揃っていない。一番こちら側の人は足を合わせようと右側の人たちの動きをじっと見ています。

それに左側(前方)の人は、背丈があり、足も長い感じです。スカートが少し短めの人もいて、捲れているところが刺激的。先頭を一人で歩く方は、それほど背が高くないようですから、スカートが長く見えます。後ろのほうにいる方も同じですね。

背が低い方は、当然歩幅も狭くなります。どうやって遅れずについていけるのか不思議に思っているのです。10歩ごとに1歩余計に歩くというわけにもいきませんから。

2021/5/9は日曜日。RTかSPUTNIKが中継するのではないでしょうか。日本との時差は6時間ですから日本の夕方ですね。

私は見ようと思っていますが、目当てはお姉さんの足ではなくて最新兵器です。

2021/5/9、日本時間で午後4時に軍事パレード開始。モスクワは曇りで寒そう。途中で雨が当たり始めました。お姉さんたちは短いスカートで行進でしょうか? さて。


お姉さんたちは、スカートでした。これは寒い。

次の隊の歩幅が最も大きかったです、




細めのズボンのほうが足の動きがよくわかる。


最新型のタンクのようです。対戦車砲に強くなっているとされます。


核搭載可能な長距離ミサイルでしょう。冷戦時代にはこんなものの登場が多かった。


長距離爆撃機に空中給油のデモも

パレードが終わってから各隊の代表者がプーチンにあいさつするために一列に並んで待っていました。両脇にいる人たちに中央に寄るよう促してからねぎらいの言葉を述べたようです。


2年前には、ショイグがプーチンと向き合っている(報告している?)時間が長くて異様でしたが、今回は短くて敬礼の後握手をしてすぐにプーチンの演説に移りました。権威主義的な印象を薄めようとしているように見えます。

最後にプーチンとタジキスタンの大統領が無名戦士の記念碑に花輪を捧げて終わりました。



posted by ZUKUNASHI at 19:42| Comment(2) | 健康・病気

2021年04月29日

ロスアンゼルス沖にDDTの大量投棄場所を確認



https://www.latimes.com/environment/story/2021-04-26/ddt-waste-barrels-off-la-coast-shock-california-scientists
posted by ZUKUNASHI at 09:55| Comment(0) | 健康・病気

2020年12月19日

豆料理 日本で見なくなりました

Elijah J. Magnier@ejmalrai氏は、ベネズエラ出身の国際ジャーナリスト、感染がわかって14日間ホテルに留め置かれたようです。



Caraotas Negras 黒インゲンマメ

※ Elijah J. Magnier@ejmalrai氏の2020/12/19のツイート
The first 3 days I was exhausted but no fever. Taste & smell very present. One day I walked for 6.5 km in my hotel room. In 14 days I released 8 TV and radio interviews, written 3 articles and felt like a lion in a cage.
I just want to go home.

※ Elijah J. Magnier@ejmalrai氏の2020/12/19のツイート
My advice:

Get Pulse oximetry. It is a small, clip-like device, a non-invasive and painless test that measures your oxygen saturation level daily.

Mine was between 96% and 97.5%. It should not go below 92%-95% otherwise you are in trouble.

And above all: don't panic.

※ Elijah J. Magnier@ejmalrai氏の2020/12/19のツイート
Today I am grateful to say:

In the last 3 decades, I have survived dozens of wars around the world and the #Covid_19.

この方は、スペイン語、英語、アラビア語が自在です。"Veteran War Correspondent: Covered & lived for +3 decades in Bosnia, Iraq, Iran, Lebanon, Syria, Libya, Sudan & more."とあります。
Allah Yesallemkoum 神のお恵みがありますように アラビア語
posted by ZUKUNASHI at 14:27| Comment(0) | 健康・病気

2020年12月02日

台湾でラクトパミンが使われている米国の豚肉輸入に反対の動き

議員が豚の内臓を議場にまき散らしています。もちろん日本では禁止添加物ではない。
posted by ZUKUNASHI at 10:09| Comment(0) | 健康・病気

2020年11月17日

最近食中毒が多いらしい


産経新聞11/16(月) 18:55配信
だしパックの煮すぎが原因? 保育園の給食で食中毒 東京
 東京都は16日、墨田区内の保育園で給食を食べた1〜6歳の園児28人に、一時的に腕や顔に発疹などの症状が出たと発表した。都によると、墨田区保健所は、きつねうどんのスープから検出された化学物質「ヒスタミン」が原因の食中毒と断定。給食の調理業者が、ヒスタミンが入っていた市販のだしパックをメーカーによって定められた調理法よりも長く煮て、抽出された可能性があるとみている。
 都によると、ヒスタミンは赤身魚などで繁殖する菌によって生成されるといい、使用済みのだしパックから微量が検出された。だしパックのメーカーは煮る時間を10分間としていたが、給食の調理業者は45分間煮ていた。都は「記載されている用法を守ってほしい」と呼びかけている。
 保育園では11日昼にきつねうどんなどの給食を提供。園児75人を含め91人が食べた。園児28人に発疹などが出たが1時間ほどで収まり、いずれも軽症だった。

※ maron コロナ後遺症疑惑もう9カ月目ですよ!いつになったら治るの!!
@maron64414914氏の2020/11/17のツイート
コロナの無症状感染による、免疫の過剰反応が引き起っているせいで、普段反応しないような微量のヒスタミンに対してまで過剰に免疫反応が現れてアレルギー反応が出ているだけでしょう!

・・・指摘のような面もあるかも。
野生キノコなどの放射性物質汚染は続いている。
posted by ZUKUNASHI at 12:11| Comment(0) | 健康・病気

2020年11月06日

千葉市はニコチンよりもっと有害な大気汚染物質を急いで調べろ

共同2020/11/5 18:56 (JST)11/5 19:14 (JST)updated
家族の喫煙、子どもに影響
千葉市の小4調査で判明
 千葉市は5日、市内の小学4年を対象とした受動喫煙の影響調査の結果を発表した。尿中のニコチン代謝物質の濃度が一定程度高かった児童の90%以上は、同居家族に喫煙者がいることが判明。喫煙者がいる家庭では児童への影響が大きいとして、市の担当者は「子どもの近くで喫煙しないことや、保護者が禁煙を考えるきっかけにしてほしい」と呼び掛けている。
 調査は昨年10〜12月に実施。協力に応じた757人の尿検査をした。
 市は調査結果を踏まえ、各学校で受動喫煙に関する学習機会を設け、保護者には注意喚起のリーフレットを配布した。

・・・・・千葉市が急いでやるべき調査は、臨海工業地帯の空気の汚染だ。あれだけの汚染物質はたばこ何本分だ? 千葉市の中央区などは、人口動態が悪化している。


共同2020/11/6 19:09 (JST)11/6 19:27 (JST)updated
ごみ袋かぶせ髪に黒染めスプレー
千葉県立高に弁護士会警告
 千葉県弁護士会は6日、県内の県立高校で昨年3月、女子生徒の髪先が赤みがかっているとして、生徒指導の教諭らがごみ袋をかぶせて髪に黒染めスプレーを吹きかけていたと明らかにした。弁護士会は体罰に準ずる行為だったとして同日までに、県教育委員会や学校に警告書を提出した。
 生徒の母親が弁護士会に人権救済を申し立てていた。県教委は事実関係を認めた上で「同意に基づいた指導だった。詳細は学校に確認している」と説明している。
 弁護士会は、黒染めスプレーをかける行為は「精神的に大きな屈辱を与え体罰に準じる」として、原則的に生徒指導に用いられるべきではないとの見解を示した。
posted by ZUKUNASHI at 20:19| Comment(0) | 健康・病気

2020年11月04日

diagnose cancer and other diseases with a SINGLE DROP of blood

RT2020/11/2
Result in just minutes: Russian scientists discover way to diagnose cancer and other diseases with a SINGLE DROP of blood
Finally, good healthcare news in 2020: Scientists from two universities in Samara have discovered a method of diagnose cancer using a spectroscopic technique that performs a biopsy on a single drop of blood in a matter of minutes.

Published in the peer-reviewed, US-based Journal of Raman Spectroscopy, the research details how blood can be analyzed by looking at how light interacts with molecules in the liquid. The technique can also rapidly test for many other diseases, which normally require hours to be diagnosed in laboratories.

“Light interacts with biological molecules, the building blocks of our body,” said Ivan Bratchenko, an associate professor at Samara University, the institution that developed the method alongside specialists from the nearby Samara State Medical University. “If you know exactly how this interaction occurs, you can track how the body's composition changes, and whether any pathologies exist in a single drop of blood.”
posted by ZUKUNASHI at 02:41| Comment(0) | 健康・病気

2020年06月05日

子宮頸がんワクチン その3

※ t_kaseki@t_kaseki
タイトルからしてヤバいんですけど・・・。何考えてんだ?

HPVワクチンの積極的勧奨再開を目指す議員連盟が発足 「政治が動かさなければ子どもたちの命や子宮が守れない」 https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/hpvv-giren?utm_source=dynamic&utm_campaign=bfsharetwitter @nonbeepandaさんから

※ nekomama@neko08221211氏の2019/12/26のツイート
子宮頚がんワクチンの被害者の多くが、病院に時間をかけて、受診しています
国の指定病院は近くにあっても受診はできません
副反応を認めない、副反応を診療したくないとしか思えない。
医療倫理はどこに?
いや人としての身心のカケラもない
被害を受け止めないかぎり、ワクチンは推進しないで
怒り(ムカッ)

※ 桑ちゃん@namiekuwabara氏の2020/1/8のツイート
「世界中で当たり前のようにうたれながら」←初耳ですね。世界でもあちこち問題ニュースで上がっていたよね。

※ kikumaco(2/1ビッグアップル)@kikumaco氏の午前10:56 ・ 2020年1月8日のツイート
厚労省がマスメディア不信をここまであけすけに語るのは珍しいかもしれない。厚労省の弱腰は非難されてしかるべきだけど、岩永さんも問題のあったメディア報道を「名指し非難」するべきなのでは|
HPVワクチン 厚労省はいつ積極的勧奨を再開するのですか?
・・・ははは、これにも非科学のお墨付きが付いた。

※ 高橋千鶴子@chiduko916氏の2015年5月13日のツイート
厚労委員会B副反応を訴える患者たちを、噂、思い込みだときめつけるHPVJAPAN。子宮頸がん制圧目指す専門家会議と連絡先も一緒だ。ワクチン二社から2年で7000万円寄付うけ、元GSK社でワクチンマーケティング部長に講師委託。透明性問われる製薬会社の規律違反では?局長「可能性あり」

※ Mr.S@MrS89715471氏の2020/1/26のツイート
YuHiさんのブログです。
峰宗太郎のバズフィードの記事の『嘘』を早速指摘しています。
このように、子宮頸がんワクチン推進派の連中は、ワクチンを打たせるためなら平気で『嘘』をつきます。
医者だからと信用してしまうと、地獄を見ますので、お気をつけください。

※ YuHiのブログ2020年01月26日
中国産HPVワクチン
先日、中国産のHPVワクチンが認可されたとのことで、ちょっと調べてみた。
調べたサイトは3ヶ所。(ref 省略)
カタログもダウンロードできた。(url 省略)
このワクチンのニュースを聞いた時、一番?だったのは、なぜHPVワクチンには9価まで出てきているのに、ここでまた2価に戻しているのだろうということだった。
調べていくうちにわかったが。
まず、中国本土でHPVワクチンを開始するに当たり、いきなり対象年齢を9〜45歳にしており、該当する女性が3億5400万人いるとのこと。
3億5400万人!
そりゃ、世界中のHPVワクチンが品薄になることでしょう。
で、中国産HPVワクチンだが
・中国のバイテク企業 Innovaxと、どっかの大学との共同研究の成果。
・Innovaxは グラクソスミスクラインとパートナーになっている。
なるほど、つまりCervarixの技術を再利用したということらしい。
だから2価なのだ。
そして、グラクソスミスクラインは、表には出ないが、ここで中国当局と利害関係を一致させた運命共同体になることに成功している。
(引用ここまで、以下はリンク先で)

※ sivad@sivad氏の2020/1/30のツイート
HPVワクチン問題に関心のある方は、ゴールドエイカーの「悪の製薬」おススメですよ。

※ sivad@sivad氏の2020/1/30のツイート
HPVワクチン副反応について、きちんと直接患者を診察し、研究を進めている医師や研究者の専門的見解を学ぶにはこちらがお勧めです。
http://kahyo.com/item/S201611-8

※ こりこ@korimaru0206
HPV vaccines has never been proven to prevent cervical cancer. Many girls and boys all over the world suffer from the side effects of HPV vaccines.

※ 黒崎 未知子@carolynkidman氏の2020/2/1のツイート
久々に
連日の下痢と腹痛に悩まされている
#HPVワクチン 副反応の娘
数日絶食状態です。
おしっこ状態の下痢に体力消耗しています。
かなり良くなっていたのに、
時々
すこーんとやられます。
#子宮頸がん ワクチン #腸内環境

※ t_kaseki@t_kaseki氏の2020/2/5のツイート
こういう扇情的、或いは宣伝っぽいタイトルの記事を書いて肩入れをしておいて全く疑われない思えるのなら鈍いとしか言いようがない。(疑う意味もなさげなので個人的にそういう方向では騒がんが。)
https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/hpvv-kankaku
https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/hpvv-giren
https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/sharonhanley-2
https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanag

※ 岩永直子 Naoko Iwanaga@nonbeepanda氏の午前10:08 ・ 2020年2月5日のツイート
HPVワクチンの記事を書くと、「製薬会社から金をもらっているのだろう」と妄想を働かせる人は、なぜそんな発想になるのか不思議です。私は医療記者なのでそんなことはしません。厚労省の委員も、記事を自由に書きたいから謝金を受け取らずに引き受けています。なぜHPVワクチンでだけ言われるのだろう。
・・・ほんとに鈍いね。


※ NANA@omegazeus@nana7770214氏の2020/2/10のツイート
まず、深刻で重層的な副反応症状に長期間に渡って苦しんでいる少女や女性のことを、簡単に「体調不良を生じている子供」という表現に閉じ込めてしまうのは如何なものでしょうかと言わせていただきます。(→)
#HPVワクチン副反応 #深刻な副反応症状

※ ケリー@jpdrkk氏の2020/2/9のツイート
返信先: @nana7770214さん
ワクチン接種後の体調不良を生じている子供のセンセーショナルな映像に惑わされる事なく、未回復の方は接種者の0.005%であるという客観的数字も大切ですね。
画像

※ chriskyogetu@chriskyogetu1氏の2020/2/11のツイート
情報止めたというか、ワクチン被害者は接種費用以上にあてもない治療と援助のないまま高額な金を支払っている。それもこれも被害者はデマと隠蔽し続けた医者とWHOのせい。さっさと認めて改善していけば、今頃公費で打てたかもしれないのにね。子宮頸癌救えないのもみんな被害者無視した隠蔽のせい。

※ 右でも左でもある11.22@pbf8GLqCTLd9lb9氏の2020/2/11のツイート
日経新聞連載「がん社会を診る」で中川恵一氏が、『HPVワクチン 適切な対応を』として、子宮頸がんワクチン宣伝。
名古屋スタディーを肯定的に取り上げ、WHOの見解を出し、HPVワクチン推進に向けて力が入っている。
だが日本の事態を「大騒動」と呼ぶなど、被害者を貶める表現だ。
連載中止せよ。

※ レイジ@sinwanohate氏の2020/2/15のツイート
「厚労省が作成した医師向けのリーフレットの上にはHPVワクチン接種後の認知機能障害(記憶障害等)に関する記載があるにもかかわらず、接種を受けようとする女性やその保護者向けのリーフレットには、接種後の認知機能障害に関する情報が記載されていません。」ひどいな

共同2020/2/18 19:03 (JST)2/18 19:15 (JST)updated
接種勧奨中止で死者1万増と予測
子宮頸がんワクチン、北大
 北海道大などの研究グループは18日、日本での子宮頸がんワクチンの「積極的勧奨」の中止が続いて接種率が1%未満にとどまった場合、70%に維持された場合と比べ、今後50年で死者が1万人前後多いと予測する研究結果を発表した。積極的勧奨の再開を期待するとしている。
 子宮頸がんワクチンを巡っては、接種が原因で副作用が出たとして、接種を受けた女性が国と製薬会社に損害賠償を求める訴訟が各地で起こされている。関口正人弁護士は「副作用への対応をどうするかを無視し、過大な推計に基づいて積極的な勧奨の再開を期待するのは極めて無責任だ」と批判している。

※ sivad@sivad
アルミニウムアジュバントが神経や免疫に悪影響を及ぼす可能性があるというのは、以下のように多数の報告があるごくまともな学術情報です。アルミニウムが害をおよぼすわけない!というのは非科学的なデマなので注意しましょう。

Comparative safety of vaccine adjuvants: a summary of current evidence and future needs
Nikolai Petrovsky1,2
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Abstract

Improved use of highly pure antigens to improve vaccine safety has led to reduced vaccine immunogenicity and efficacy. This has led to the need to use adjuvants to improve vaccine immunogenicity. The ideal adjuvant should maximize vaccine immunogenicity without compromising tolerability or safety or posing undue risk. Unfortunately, adjuvant research has lagged behind other vaccine areas such as antigen discovery, with the consequence that only a very limited number of adjuvants based on aluminum salts, monophosphoryl lipid A and oil emulsions are currently approved for human use. Recent strategic initiatives to support adjuvant development by the National Institutes of Health should translate into greater adjuvant choices in the future. Mechanistic studies have been valuable in better understanding adjuvant action but mechanisms of adjuvant toxicity are less well understood. The inflammatory or danger-signal model of adjuvant action implies that increased vaccine reactogenicity is the inevitable price for improved immunogenicity. Hence, adjuvant reactogenicity may be avoidable only if it is possible to separate inflammation from adjuvant action. The biggest remaining challenge in the adjuvant field is to decipher the potential relationship between adjuvants and rare vaccine adverse reactions such as narcolepsy, macrophagic myofasciitis or Alzheimer’s disease. While existing adjuvants based on aluminum salts have a strong safety record, there is an ongoing need for new adjuvants and for more intensive research into adjuvants and their effects.

※ yuuki@yuukim氏の午後0:01 ・ 2020年2月26日のツイート
ワイドスクランブル
村中璃子「新型コロナは初期は風邪と変わらない、なので4日は待っていい確実な期間、フライングして慌てて受診しなくていい」「今、インフルエンザより感染力低いんじゃないかと見られています、そうそう簡単に感染しない」
杉村太蔵「先生の話を聞いて安心した」
(゜-゜)?
・・・子宮頸がんワクチンでも新コロナウィルスでも嘘ばかりだ。人格的に問題ありでは?何でこんなのがテレビに出てくる。テレビも製薬会社からカネをもらっている? でもやればやるほど、嘘がばれていく、信用できないことがわかっていくと思う。エージェントのウソを集めて海外に発信、子宮頸がんワクチンの問題点を訴えていきましょう。

※ sivad@sivad氏の2020/2/29のツイート
WHOはワクチン忌避の理由として、”lack of confidence”、つまり信頼性の欠如を挙げています。副反応被害者や副反応研究者を誹謗する村中璃子氏らのような言動こそ「反ワクチン」ということですね。副反応を認めて信頼性の高い医療体制を作りましょう。

※ 内田@uchida_kawasaki氏の2020/3/4のツイート
村中璃子、本名で検索しても医師等資格確認サイトで、出てこないんだよね。ふっしぎ〜

※ くろやす@kuroyasu17
村中璃子がまともな医者で常識のある人間なら、カリフォルニア沖のクルーズ船に助言はしてもこうは言わないだろう。
こういう奴を、珍重してコメント求めたりするのは愚行だ。
引用ツイート
村中璃子 RIKO MURANAKA@rikomrnk ・ 3月6日
日本はベストを尽くしても世界から批判を浴びたクルーズ船対応だが、米CDCのお手並拝見。
https://news.yahoo.co.jp/byline/iizukam

※ あぶどーら@gucci20191氏の2020/3/8のツイート
村中璃子(中村理子)氏は2009年の新型インフルエンザにも関与した宣伝屋(子宮頸がんワクチン)

村中璃子(中村理子)氏は2009年の新型インフルエンザにも関与した宣伝屋(子宮頸がんワクチン)
2016-03-26
中村理子氏は、新型インフルエンザの宣伝番組にも出演してました。
今見ると、ドキュメント番組に偽装した薬屋の宣伝番組です。
感染拡大 WHO女性監視官は見た 緊急特集 ドキュメンタリ宣言(2009.5.25)
・・・今はもう48歳くらい? そりゃ、もう恥ずかしいことなんかないよね。

※ Mustapha(ムスターファ)@kibounohoppe氏の2020/3/9のツイート
何故、こんな迷惑な人をテレビ局は平然と出してるの?
各局、人選を誤ってます
#村中璃子
1年前の2019年3月26日に東京地裁が出した原告の全面勝訴判決に出版社のウェッジ社と編集長の大江紀洋さんが従って賠償金を払い、謝罪広告を出したりしたことで、
(続く)

さくら通り法律事務所
2020-03-09
対「村中璃子」裁判が終結しました

※ はいほ☻ーる@syannyaroo氏の2020/3/10のツイート
被害者を診察もせずにクララ病、親をミュンヒハウゼン症候群と言い放った #村中璃子 がテレビに出る度に心をエグラレル様に傷ついている被害者が居る
それでもテレビは出演させ続ける
これはテレビによる被害者への虐待とも取れるのではないか
司法での判決も無視しているテレビ業界とは一体なんなのか



※ chriskyogetu@chriskyogetu1氏の2020/4/8のツイート
追記: あと京都大学大学院の医学系、理系にも確認取りましたが該当する人物はいないとのことです。授業はやってるはずだからそんなはずないのですが。

※ sivad@sivad氏の2020/4/8のツイート
返信先: @chriskyogetu1さん
村中璃子は医学系研究科 松田文彦教授が担当の「ゲノム科学と医療」という授業の中の「科学研究の成果をいかに伝えるか」という集中講義をやると2020年度シラバスにありますね

※ mko@trappedsoldier氏の2020/4/13のツイート
2010年子宮頸がんHPVワクチン・ガーダシルの副作用が欧米で問題になり、販売が困難に。ゲイツは国連に呼びかけ、HPVワクチンの世界での実施をキャンペーン。2012年、日本と新興国でワクチンが接種されたお蔭で、メレクの株は35%上昇。すでに問題になったワクチンを実施!
https://globalresearch.ca/big-pharma-and



※ ナカムラクリニック@nakamuraclinic8氏の2020/4/18のツイート
「メルク社がHPVワクチンを押しまくってた頃、米国では25歳以下で子宮頸癌で亡くなったのは合計8人だった。
一方、HPVワクチンの副作用で死亡または重篤な後遺症を患ったのは何人か?数万人である。
これははっきり犯罪であり、信じられないことに、いまだにこのワクチンは販売中である」
おー、怖
疲れた顔

※ 瀬川深 Segawa Shin@segawashin氏の2020/4/27のツイート
三浦瑠璃などもそうだけど、コロナ禍の初期から「PCRなんて無駄コロナなんて寝てれば治る。それに引き替えHPVは」と全然関係もなければ不要不急のワクチンを執拗に勧めてくるあたり、信念を持った馬鹿としか言いようがない。それにしてもHPVワクチン推進とPCRで医療崩壊クラスタ、綺麗に重なるよな…。

※ sivad@sivad氏の2020/4/27のツイート
HPVワクチン副反応を大したことないと思ってる人は是非読んで欲しい。『記憶障害,失語,性格の異常,視覚障害,意識障害など様々な脳機能の低下があり,長期間学校にも行けずに,地獄の苦しみと表現される症候に陥る患者が数多く存在する』
副反応対策も重要です。
https://jstage.jst.go.jp/article/jsnt/3

※ 善川チャーリ@GoodBye_Nuclear氏の2020/4/27のツイート
「肺炎に対する抗体」 #村中璃子 さんが発見したそうです。

※ Atsuko TAMADA@atsukotamada氏の2020/5/3のツイート
村中璃子は一橋の同級生。数年前からHPVワクチンの副反応被害者や支援者、専門の医師を『ウェッジ』というJR東海の雑誌で攻撃していたのを、私も被害者の側について批判をしてきたつもり。一橋が当時HQという同窓会誌で取り上げたことについても編集委員の先生に問題が大きいと伝えた。

BuzzFeed Japan 2020/5/20(水) 17:54配信
「9価ワクチン承認後は速やかに定期接種に」 自民党のHPV議連が訴える
子宮頸がんの原因となるHPV(ヒトパピローマウイルス)への感染を予防するHPVワクチン。日本では毎年約1万1000人が新たに発症し、3000人が死亡しているが、公費で受けられる定期接種となっているにも関わらず、積極的に勧めるのが差し控えられて約7年となる。この間、接種率は1%未満に落ち込んでいる。【BuzzFeed Japan Medical/岩永直子】
自民党の「HPVワクチンの積極的勧奨再開を目指す議員連盟」(細田博之会長)の役員会が5月20日に開かれ、9種類のHPVへの感染を防ぐ「9価ワクチン」承認後の速やかな定期接種化などを求めることで合意した。
終了後、呼びかけ人で子宮頸がんの経験がある参議院議員三原じゅん子氏は、「新型コロナウイルス対策で大変なこういう時だからこそ、みなさんにワクチンの重要性というものを改めて考えていただける機会にしていただきたい」と、ワクチンで病気を予防できることの大事さを訴えた。

※ mko@trappedsoldier氏の2020/5/23のツイート
アメリカでロビー活動に最も資金を出しているのが、メガ製薬会社。軍需産業より多額だと言われている。同じ金で、被害者を黙らせようとしている? 被害者を攻撃するなど、人間じゃない。村中璃子も!

※ こりこ@korimaru0206氏の2020/5/25のツイート
WHOのデータベースに登録されている人は氷山の一角で実際はこの10倍と言われている。
日本人が登録されているのかは不明。医療システムすらないアフリカや発展途上国からの報告はほとんどない。それでもHPVワクチン接種後報告はあっという間に10万人を超えてしまった。
#HPVワクチン薬害

※ こりこ@korimaru0206氏の2019年9月19日のツイート
WHO副反応データベースVigiAccessより
HPVワクチン
[目の障害 ]
視覚障害(1161)
かすみ目(1125)
視界不良(867)
視線麻痺(392)
眼球運動障害(350)
目の痛み(325)
複視(221)
失明(212)
散瞳(157)
視力低下(147)
まぶたの浮腫(132)
一時的な失明(96)
http://vigiaccess.org
午前7:24 ・ 2019年9月19日

※ sivad@sivad氏の2020/5/25のツイート
HPVワクチン問題に関心のある方は、ゴールドエイカーの「悪の製薬」おススメですよ。

悪の製薬: 製薬業界と新薬開発がわたしたちにしていること (日本語) 単行本 – 2015/5/25

※ こりこ@korimaru0206氏の2020/6/4のツイート
「3,000人が命を落とす子宮頸がんはHPVワクチンによって多くが予防可能」
本当でしょうか?
HPVワクチンが世に出て10年以上経ちますが、未だに、世界中で、子宮頸がん死を防いだというエビデンスは見当たりません。
死亡者3,000人の80%以上がワクチンではなく定期検診を推奨される中高齢者ですよね?

※ Change.org Japan@change_jpの2020/6/4のツイート
子宮頸がん予防ワクチン 無料接種年齢の拡大求める署名14,800を突破|http://Change.org Japan(チェンジ・ドット・オーグ) #note #オンライン署名 #HPVワクチン #子宮頸がん
https://note.com/change_jp/n/n5

※ はいほ☻ーる 鍵垢知らん人無理@syannyaroo氏の2020/6/5のツイート
返信先: @korimaru0206さん
そうですよね
10年ではデータ取れてないってことですね
なんも出てないでしょう発表とか
この署名の面々は発表なさらないのかしら
効果あると仰るなら発表されたらよろしいのに...

posted by ZUKUNASHI at 16:03| Comment(8) | 健康・病気

2019年11月27日

子宮頸がんワクチン 接種者にむしろ発症者が多い? 孫娘には子宮頸がんワクチンは打たせない その2

孫娘には子宮頸がんワクチンは打たせない その1 から続く

少し古いが読むべき資料として読者から教えてもらいました。

「市民のためのがん治療の会」HPより
誰のためのワクチン接種か
『子宮頸がんワクチンについての問題点〜予防接種被害を起こさないために』
  特定非営利活動法人コンシューマネット・ジャパン理事長 古賀 真子

どうする!子宮頸がん対策
『子宮頸がんワクチン問題を考える―予防接種より検診を!―』
  「市民のためのがん治療の会」顧問 西尾 正道

2019年03月27日
HPVワクチン「捏造」報道の名誉毀損訴訟 村中璃子氏らが全面敗訴

赤の女王とお茶を
2018-05-24
HPVワクチン副反応マウスモデル論文の不当な撤回問題について
Scientific Reports誌に査読を経て正式に掲載された荒谷らによるHPVワクチン副反応マウスモデルの論文が先日、何の不正も認められていないにも関わらず、編集側の一方的な判断で撤回されるという異例の事態が起きました。
Retraction: Murine hypothalamic destruction with vascular cell apoptosis subsequent to combined administration of human papilloma virus vaccine and pertussis toxin
https://www.nature.com/articles/srep46971
撤回を要求したのはHPVワクチン推進側のシャロン・ハンリー氏らのようですが、これはサイエンスおよび医療の両面において非常に重大な問題であるため、基礎的な知識も含めてここで解説したいと思います。

彫木環はさみメモする️(安倍首相に疲れました)氏の2019/7のツイート
私に言わせれば今、hpvワクチンを勧めてる人達は効果と副作用(副反応)被害のバランスに実は自信がなく、けれどもビジネスやらビジネス上の付き合い(人間関係)やらで勧めてるから、結果的に口汚くなるんですよ。無茶を言い始める。はじめから無理筋だと言う事を当人達こそが嫌でも知ってるから。

※ yunishio@yunishio氏の2019/7/27のツイート
インタビュアーの岩永直子さんが子宮頸がんワクチンの勧奨再開を求めて、インタビュイーの回答を誘導しようとしたり、意にそまぬ回答に苛立って喧嘩腰に問いつめたり、回答より長ったらしい質問を装った演説みたいなことを言ったりしてて、ひどいインタビュー記事だな。

※ Yuri Hiranuma@YuriHiranuma氏の午後1:52 ・ 2019年7月27日・のツイート
HPVワクチン 厚労省はいつ積極的勧奨を再開するのですか? (link: https://www.buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/shoubayashi-3?utm_source=dynamic&utm_campaign=bfsharetwitter) buzzfeed.com/jp/naokoiwanag…
“子宮頸がんそのものを防ぐエビデンスは残念ながらまだなくて、10年ぐらい先にならないと出てこないです。”

BuzzFeed News 2019/07/26 09:30
HPVワクチン 厚労省はいつ積極的勧奨を再開するのですか?
国が積極的勧奨をストップして6年が経ったHPVワクチン。世界中で当たり前のようにうたれながら、日本では1%未満の接種率に落ち込み、若い女性を子宮頸がんから守れないことが問題視されています。厚労省の担当官だった元健康課長になぜ厚労省は積極的勧奨を再開しないのか聞きました。

※ seki_yo@seki_yo氏の午後5:28 ・ 2019年8月9日・のツイート
それは ちょっと どうかと 思いますよ →「これまでよく副反応だと言われていた症状とHPVワクチンは関係なさそうだということが日本の研究でもわかっています」(岩永直子氏)

※ 松藤美香@mikarin_tokyo氏の2019/8/9のツイート
子宮頸がんワクチンの副反応治療を診察、治療している医師は「HPVワクチンと副反応と言われる症状は関係ない」なんて誰も言っていない。
鹿児島大の高嶋医師など、副反応を診察治療している医師に岩永氏が取材した記事を私は見た事が無いと思う。

※ 松藤美香@mikarin_tokyo氏の2019/8/15のツイート
「HPVワクチン ガーダシル
2006年に導入され、9〜26歳の女性に推奨されている。
予防接種を受けた世代の女性の子宮頸がん発生率は、20〜24代で93%、25〜34代で47%増加したが、予防接種を受けていない世代では減少。Cancer Research UKから」
子宮頸がんはなぜ減っていないのか?
#子宮頸がんワクチン

※ flurry@flurry氏の午後7:19 ・ 2019年9月4日のツイート
久住英二のこの動画が本当にまずい。本人の説明でも手に持ってるPC画面でも「(高校1年の9月が)HPVワクチンを受けるラストチャンス」と言ってる。実際には無料接種できる期限がその辺りという話なのだけど、混同するように意図的に仕向けている。> https:/…
https://twitter.com/sivad/status/1169219255130193920?cn=ZmxleGlibGVfcmVjcw%3D%3D&refsrc=email



・・・まるで安っぽい詐欺商法と同じだな。

阿修羅掲示板から転載
※ https://twitter.com/asagi_00/status/1158755173793034240
(仲は良いです 10月)
そういや職場とかスタッフさんにも、20代30代の若い子で
健康診断今まで普通に受けてきたのに当然乳がんだって言われたり
子宮頸がんの可能性があるって言われたりして意気消沈してる子が
3人くらい出てきてる。
健康診断は基本的なものしかしてなくて、乳がん健診だの子宮の検診だのそういうのを受けてなかったと。確かに組み込まれてるものじゃ
なかったりするからね、年齢によっては。
ただ、気がついた時にはステージ2だか3だかで、
手術だって話になったらしい。若いと進みがべらぼうに速いから
健康診断いってるから大丈夫、じゃねぇんだなって話。
8:02 - 2019年8月6日

※ https://twitter.com/YURA_Kumi/status/1165340205038989313
(ゆら@名前をゆらちからゆらに戻しました) 東京
友人たちが健康診断行ってきて立て続けに2人、子宮頸がん、
乳がんと診断されたと聞き恐怖を感じたここ最近…女性特有の癌とか…
子宮頸がんの子はすぐに手術をすることになったそうで
もう手術も終わったらしいことを一昨日聞いた。
乳がんの子は幸いにも良性だったらしく手術はしなくても大丈夫らしい
12:08 - 2019年8月24日

子宮頸がんが出ているようです。検診を受けましょう。

※ BuzzFeed Japan Medical@BFJMedicalの2019/9/7のツイート
【New】どうしたらHPVワクチンへの不安を将来の子宮頸がんを予防しようという気持ちに変えていくことができるのでしょうか? インターネット調査や行動経済学の視点から、人間らしい選択をしているその心理を読み解きます。(岩永直子@nonbeepanda)

将来の子宮頸がん予防よりも、目の前の不安を優先 お母さんたちは人間らしい選択をしている

上田豊先生の講演詳報、最終回。どうしたら目の前のワクチンに対する不安から、将来の子宮頸がんの予防意識に変えていくか、行動経済学の視点からその方策を探ります。
2019/09/07 11:00

※ sivad@sivad氏の2019/9/7のツイート
個人の判断に基づいて受けるべきワクチンを、なぜ他人によって気持ちを変えさせて受けさせようとするのでしょうか? 他人の意思を尊重できないその奇妙な心理を読み解いて頂きたいですね。

※ レイジ@sinwanohate氏の2019/9/11のツイート
HPVワクチンに関する最近の論文で、ワクチン有害事象報告システム (VAERS)のデータを解析したのがあった。
https://ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31497391
要旨しか読んでいないけど、HPVv関連の有害事象は2万7千件、そのうち半分近くは神経系障害。それらは精神障害、消化器、筋骨格・関節の障害と関わっていると。

※ レイジ@sinwanohate氏の2019/9/11のツイート
返信先: @sinwanohateさん
以前、HPVワクチンと自己免疫反応 - Togetter http://togetter.com/li/1033817 というまとめを作った時に、VAERSのデータを検索したのだけど、あらためてみてみると、HPVv関連は6万件報告があって、そのうち自己免疫関連は380件(0.6%)。

※ レイジ@sinwanohate氏の2019/9/11のツイート
ほかのワクチンはどうか。インフルは16万件中自己免疫は149件(0.09%)、風疹は9万6千件中63件(0.06%)、麻疹9万4千件中63件(0.07%)。素人がさっと見ただなので、何か偏った要因とか見落としがあるかも知らんけど、HPVvによる自己免疫性副反応は否定できないし、高頻度でおこると考えるべきでは。

※ 松藤美香@mikarin_tokyo氏の2019/9/13のツイート
阪大も子宮頸がんワクチン副反応を診る医療機関として厚労省が指定をしたので、何人かの方が阪大にも診察してもらいに行きましたよ。
結果「副反応なんてない」と検査もせず否定され、泣きながら帰宅した親子が何人かいらっしゃいました。
#HPVワクチン

※ 松藤美香@mikarin_tokyo氏の2019/9/14のツイート
こちらも当時の子宮頸がんワクチン副反応報道。
黒崎さんのお嬢さんは、この19人の重篤者のお一人。
現在も、車椅子を常時お使いになられています。

「群馬県の子宮頸がんワクチン被害者は34人。うち19人が重篤」
ワクチンの成分は改良されていないので、再開は怖いですね。
#HPVワクチン #副作用





※ sivad@sivad氏の2019/10/14のツイート
HPVワクチン副反応について、きちんと直接患者を診察し、研究を進めている医師や研究者の専門的見解を学ぶにはこちらがお勧めです。
http://kahyo.com/item/S201611-8

※ こりこ@korimaru0206氏の2019/10/18のツイート
HPVワクチンの副反応に真正面から向き合い、国家保健部は現地疫学調査を開始する。
2019.10.16 台湾
記者会見した被害者以外にも同じ境遇の6人が副反応を公言している。

※ レイジ@sinwanohate氏の2019/10/20のツイート
3年前、副反応の訴えを詐病、心因性扱いする医師たちの発言をみて、「HPVワクチンと自己免疫反応」というまとめを作った。久々に1頁目を少し更新。症例を書いてるだけ。物質的裏付けがあるじゃないかと思ってくれる人がいたらうれしい。専門外なのでこんなことしかできない…
https://togetter.com/li/1033817

※ 松藤美香@mikarin_tokyo氏の2019/10/21のツイート
子宮頸がんワクチン推進派ツイートをあれだけリツイートする方がいるという事は、その人らは子宮頸がんワクチン接種する予定?
どうも、製薬会社の社員が頑張ってリツイートしている様に感じてしまって。自分達は家族も含めて接種せずに。
娘は接種して副反応。病気にさせられた
#HPVワクチン
#副反応

共同2019/10/25 19:51 (JST)
ワクチン接種促すと問題視
岡山県の子宮頸がん資料
 岡山県作製の子宮頸がん予防に関するリーフレットは、厚生労働省が積極的な呼び掛けを中止しているワクチン接種を促す内容だとして、大阪地裁でワクチンの薬害訴訟を担当する弁護団が25日、県にリーフレットの使用をやめるように求める申し入れ書を提出した。
 厚労省はワクチン接種後に全身の痛みやしびれなどの副作用の報告が相次いだため2013年、積極的な接種の勧奨を中止。自治体には、接種を勧める資料を接種対象者に郵送などで個別提供しないように通知した。
県は「娘さんを持つ保護者の方へ」とのタイトルのリーフレットを8万5千部作製し、今年9月までに小中高校などに配布していた。

・・・引用終わり・・・

岡山県は、子宮頸がんワクチン接種に熱心な方が多いようです、井原市の方からこの関係の記事に早々にコメントが入ったことがあります。普段全くコメントなどのない方でした。

※ はいほ☻ーる@syannyaroo氏の午前7:55 ・ 2019年10月21日のツイート・
匿名医師ジャーナリスト村中璃子の謎
この人の一番の問題は
ワクチン被害者児童の学校の保健室に突然「医師 村中璃子」の肩書で現れ
児童の個人情報を学校側に教えろとせまり...
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-13979.html
つまみだされると、学校をうろつき
同級生たちを口車にのせて、児童の個人情報を聞きだし
突然ラインに「医師」を名乗り、接触を図ろうとしたことです。
それを児童側の弁護士から内容証明で苦情を出されると
JR東海系雑誌に「問題児 クレーマー カルト」など
凄まじい人権侵害記事を書いて
新幹線やネットにばら撒いた事です。
あげく、裁判になっても
この児童は匿名村中璃子が、医師であるかどうかの確認もとれない。
これがマスゴミのやり口です。
匿名を使って犯罪行為をさせておいて、知らん顔。
裁判所も警察も検察も学校も、沖縄県も知らん顔。

まなみのブログ
次のフェィズに移る推進派ら

さくら通り法律事務所
2019-11-01
「村中璃子」氏が「勝って」悔しがる東京高裁判決の中身

ホントにめちゃくちゃなんですね。管理人も感じました。^^

※ Kana Yamasaki/山崎 加奈@fang_mouse氏の午前3:57 ・ 2019年11月7日のツイート
HPVVに関して、村中璃子氏は確かにワクチンの安全性の広報と、普及させる方法を誤ったかもしれないけれど、メディアであれ程悪意を含む誹謗中傷を受け、周りが全て敵である状態で、冷静に優しい穏やかな言葉など、使う事は出来ないと思います。

・・・「安全性の広報・・・を誤った」? エジンバラからなんで? 

※ レイジ@sinwanohate氏の2019/11/15のツイート
米国ワクチン情報センターの副反応データベース検索で驚いたのは、子宮頸がんを発症した人が、HPVワクチン以外のワクチンではゼロだったのに対し、HPVワクチン接種では180人以上いたこと。詳細報告は数件しか読んでいないけど、接種後2年ぐらいで発症している人が何人かいた。
posted by ZUKUNASHI at 23:26| Comment(4) | 健康・病気

2019年07月18日

エボラウイルスなど 日本が保管先の武蔵村山市から「一定の理解」

FARSNEWS2019/7/18
WHO Declares Ebola Outbreak in Congo Global Health Emergency
TEHRAN (FNA)- The World Health Organization announced on Wednesday the deadly Ebola outbreak in the Democratic Republic of Congo is now an international health emergency after the virus spread this week to a city of 2 million people.

The WHO declared the outbreak a "public health emergency of international concern", a rare designation only used for the gravest epidemics, World News reported.

"It is time for the world to take notice," WHO chief Tedros Adhanom Ghebreyesus said in a statement, as he accepted the advice of his advisory board to invoke emergency provisions only used by the UN health agency four times previously.

A WHO expert committee declined on three previous occasions to advise the United Nations health agency to make the declaration, but other experts say the outbreak has long met the conditions.

More than 1,600 people have died since August in the second deadliest Ebola outbreak in history, which is unfolding in a region described as a war zone.

This week the first Ebola case was confirmed in Goma, a major regional crossroads on the Rwandan border with an international airport. Experts have feared this for months.

A declaration of a global health emergency often brings greater international attention and aid.



スプートニク2019/7/2
エボラウイルスなど 日本が保管先の武蔵村山市から「一定の理解」
日本の厚生労働省が研究を目的に輸入を計画するエボラ出血熱など致死率の高い病原体の保管先が、東京都武蔵村山市国立感染症研究所村山庁舎に指定されている件について、根本厚生労働相は同市を訪れ、藤野市長との会談で輸入方針について一定の理解を得たことを明らかにした。この会談結果をもって厚生労働省はウイルスの輸入手続きを開始する。

今回の輸入の目的は来夏の東京五輪、パラリンピックでこうした危険な感染症が持ち込まれた場合に備えた体制作り。輸入対象となっているのはエボラ出血熱、南米出血、ラッサ熱、クリミア・コンゴ出血熱、マールブルグ病−の5種類。

病原体の保管先となる武蔵村山市では住民から不安の声があげられていることから、会談では国の取り組み姿勢が説明され、これに対して市は要望書を渡したうえで、理解を示した。

エボラ出血熱とはどんな病気で、どこから発症?

エボラ出血熱は2018年7月末から8月初めにかけてコンゴ民主共和国で発生した。病気のウイルスは野生動物から人間に伝播する。感染すると高熱、筋肉の痛み、頭痛、喉の痛みなどの症状が現れ、続いて嘔吐、下痢、発疹、腎臓及び肝臓の機能低下が始まり、出血や内出血に至るケースもある。

コンゴででのエボラ出血熱の流行はすでに10回目を数える。 またエボラ出血熱は2015年には西アフリカで流行し、主にギニア、シエラレオネ、リベリアの3カ国に拡大した。

・・・引用終わり・・・

この件については、読者から次のような注意喚起が届いています。

ちょっと前の話ですが、横田基地そばにある国立感染症分館にエボラ出血熱ウイルスが米国から持ち込まれたという情報がありました。
以前、西アフリカのリベリアで大流行したものと同じで、私は米国の仕業と考えています。
もしかしたら、オリンピック以降に実用される可能性も無きしにもあらずと思われるので、私的には要注意と思っています。
posted by ZUKUNASHI at 17:34| Comment(0) | 健康・病気

孫娘には子宮頸がんワクチンは打たせない その1

孫娘が子宮頸がんワクチン接種適齢になるまではまだ長い年数がありますが、義理の娘、孫娘の母親には、機会があるごとに子宮頸がんワクチンの問題点を伝えるとともに、本人には子宮頸がん検診を受けるよう勧めることにしました。

管理人には、読者に一定の方向性を勧める専門知識はありませんが、これまで記事を書いてきて推進派の立場にある人たちの見識、人間性に疑問を感じます。

次の記事はご参考になると思います。
田中康夫
ささやかだけど、 たしかなこと。

子宮頸がんのワクチン投与に毎年1,000億円近い公費が投じられているのだそうです。推進の立場にある人たちの関心の大きな部分がこの公費なのだとみています。

※ 松藤美香 @mikarin_tokyo氏の12:09 - 2018年2月22日のツイート
松藤美香さんがAdagioをリツイートしました
衝撃的ですね。
2006年当時のオーストラリア首相が「娘のために子宮頸がんワクチン HPVワクチンを拒否」
娘のために接種させなかった。
って、どんな情報を持っていらしたのでしょうね?
製薬会社の社員も接種しない理由が隠れていそう。
オバマ前大統領のお嬢さんが接種しなかったのも同じ理由かな?

※ Adagio @Murayoko1192Mew氏の7:04 - 2018年2月22日のツイート
AdagioさんがBecky Hastingsをリツイートしました
2006: トニー・アボット首相は娘のために HPVワクチンを拒否した。
今、彼はオーストラリアから離れて選択を取った#Mybodymychoice 訳Microsoft 子宮頸がんワクチン

※ Becky Hastings @BeckyCT氏の9:41 - 2015年4月27日のツイート
In 2006: Prime Minister Tony Abbott refused HPV vaccines 4 his daughters.
Now he's taken CHOICE away from Australians
#Mybodymychoice

※ 池田としえ(利恵) @toshi2133氏の2019/5/15のツイート
池田としえ(利恵)さんがこりこをリツイートしました
当時、子宮頚がん予防ワクチンと言ってた頃、推進派の皆さんは漏れ無くその様に伝えていた様な気がします。『ワクチン接種したら癌が防げる。癌を防ぐ唯一のワクチンなんです』と。これは言い過ぎです。HPVの幾つかの型を予防する、それが事実です。癌を完全に予防する事は未だ証明もされていません。

※ こりこ @korimaru0206氏の13:16 - 2019年5月15日のツイート
HPVワクチン。
みんなもっと怒ってもいいはず。最初は"子宮頚がん予防ワクチン"と名前を付けて、これを6カ月以内に3回きっちり打ったら必ず子宮頚がんを防げると言われて接種したのだから。

※ Stri9s2wice(肉球新党党員) @midorinotom337氏の2019/5/15のツイート
返信先: @korimaru0206さん、@maisonmiyukiさん
たとえ子宮頸がんを予防できたとしてもその副作用で生活動作すらおぼつかなくなっている被害者をみるといたたまれません。本末転倒じゃないか。

※ nekomama @neko08221211氏の2019/5/15のツイート
nekomamaさんがMamiko_Yamadaをリツイートしました
多くの被害者が接種後の副反応で多数の病院を巡り治療病院を探しました
被害者連絡会に辿りつき、副反応を診て頂けると医師に会えました
厚労省治療拠点病院では、ワクチン被害に反発的で冷たい対応を受けた
誰もが対応について話すことは同じ
治療して頂ける病院も被害者でパンパン、長時間労働、感謝

新日本婦人の会は以前子宮頸がん予防ワクチンの推進に力を入れていた時期があったのだそうです。
2010年5月29日(土)「しんぶん赤旗」
子宮頸がん予防のワクチン助成ぜひ
新婦人が署名提出
 新日本婦人の会(新婦人)は26日、神奈川、埼玉、千葉、東京、熊本から会員が参加して「子宮頸(けい)がん予防ワクチン接種に公費助成を求める署名」2万人分を国会に提出しました。日本共産党の高橋ちづ子、笠井亮両衆院議員と山下芳生参院議員が署名を受け取り、激励しました。
・・・引用終わり・・・
この記事は新聞赤旗のものですので残っていますが、新日本婦人の会のサイトからはそれに関連した情報はすべて消えたそうです。

※ 松藤美香 @mikarin_tokyo氏の2019/5/19のツイート
松藤美香さんがseki_yoをリツイートしました
副反応を取材?
村中氏が日本で唯一の全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会に取材を申し込んで来た事はありません。
村中璃子氏は当会員少女のラインIDを不適切に取得。親に内緒で会おうとして取材は失敗。親御さんから抗議の内容証明が送られた経緯あり。
https://hpvv-nonono.wixsite.com/mysite

※ Mamiko_Yamada @No_hpvv_kanagaw氏の2019/5/21のツイート
厚生労働省資料にも、HPVワクチン後遺症症例として掲載されている娘。ステロイドパルス、高濃度ビタミンCを含むVCGカクテル点滴、サプリメント、食餌療法で症状は改善し日常生活は送れるようになったが、激痛、脱力、痙攣や不随意運動等、いまだに残る症状が毎日のように娘に襲いかかる。

※ seki_yo @seki_yo氏の2019/5/21のツイート
講演要旨 (bokemontaro さん) 2.
「質疑応答、ワクチンの積極的勧奨が再開されなかったため、将来、子宮頸がんになった人が裁判に訴えた場合にどこが賠償するか?法律家によると、国ではなく、市町村の責任。その法律家は推進派なので、そう言って、市町村を脅していると。いやはやビックリ」

※ おとーさんだよ @JR0APB氏の2019/5/21のツイート
おとーさんだよさんが池田としえ(利恵)をリツイートしました
命がおしけりゃ医者と薬屋の言うことは言うことは話し半分に聞いといた方が良い。医者の世界じゃ薬屋の言いなりにするのが良い医者の条件だから。
おとーさんだよ @JR0APB氏のプロフィル
娘が子宮頸がんワクチンを打ってからもう5年、いまだに副作用に苦しんでいる。もっと楽しい話題でツイートしたいのに。娘との生活を6年前に戻したい.被害の可能性を事前にスクリーニングする方法はあるはずだ。もし娘が子宮頸がんで死んだらつらいけど、大事な青春を苦痛と不幸に悶え苦しみながら娘と過ごす家族も悲惨だと理解してほしい。

2019年05月13日
髭の宮川剛氏 教授内定取り消し 子宮頸がんワクチン問題で一躍時の人に

東京新聞2019年6月3日 朝刊
<税を追う>製薬マネー「営業道具」に 奨学寄付金「医師の貢献度で」
 製薬業界から大学医学部や医療系の各学会へ年間三百億円近い寄付が行われていた。特に医療界の有力者が集う大学医学部に研究費として提供する「奨学寄付金」は、使途に明確な制限がなく、教授らの間では「使い勝手が良い」と重宝がられてきた。かつて医師への過剰な接待や抱き込みが批判されてきた薬の売り込み競争。近年は業界で透明化に取り組むが、製薬マネーを営業の有力な「道具」に使う実態はまだ残っている。 (「税を追う」取材班)
 「折り入って相談があります」。中堅製薬会社の営業担当者(MR)は担当する大学病院の医師から、そんな電話を受けたことがある。奨学寄付金の無心だった。別の医師からは「寄付金を入れないと、薬を使わないぞ」と高圧的に求められたこともあった。
 「奨学寄付金を出すかどうかは本社の判断で、医師の貢献度にかかっている。やはり薬の売り上げが多い場合はランクが上がる」とこのMR。「貢献度が高ければ本社の担当者を連れて行くが、低ければ支店長が丁寧に断る」
 日本製薬工業協会(製薬協)は二〇一四年、会員企業に「奨学寄付金の提供の在り方」を通知。「社内の営業部門から独立した組織で利益相反を十分確認し(寄付を)決定する」とした。
 「利益相反」とは、医師らの研究グループが製薬企業から資金提供を受けている場合、薬の処方や臨床研究が企業の利益のために行われ、患者の利益が損なわれるのではないかと疑われる状況を指す。通知は、患者の不利益にならないよう求めた。
 製薬会社の中には、奨学寄付金を公募にし、営業部門から切り離すところが増えたが、大手メーカーの幹部は「いまだに奨学寄付金を営業部隊の交際費のように使っている会社は少なくない」と打ち明ける。
 先のMRは「製薬会社には販売に力を入れる『注力品目』があり、新薬が発売された場合など、時々で変わる。奨学寄付金は、注力品目が含まれる診療科の医師に優先的に提供されることが多い」と話す。
 大学側も奨学寄付金に頼りがちな実情がある。「大学院生が学会に出席するための旅費や参加費に充てていた」。そう話すのはある国立大の名誉教授だ。
 「何十人と抱える大学院生のために、奨学寄付金を稼ぐことが教授の仕事だと思っていた」。ただ、薬を使う見返りに寄付金を受け取る状況に、忸怩(じくじ)たる思いを抱いていたという。
 「賄賂と大して変わらなかった。利益相反の対象である製薬会社が出すお金はやはり筋違いですよ」

※ こりこ @korimaru0206
しぇりーさんは消してしまったが、HPVワクチンgardasilの治験に使われたプラセボについて。多くの医者がプラセボは生理食塩水に決まっているだろうと言って中傷していたが、実際にはガーダシルの対照群にアジュバント、ガーダシル9の対照群にはガーダシルを使用されていた。

※ たぬきち @TOTB1984氏の2019/6/10のツイート
たぬきちさんがDr.Koba@男性ホルモンをリツイートしました
血尿で泌尿器科を受診した患者さんが、結果的に進行した子宮頸がんが膀胱の内部まで進展し、膀胱内から出血している場合もあります。
そこまで進行した方は、癌の進行度としてはStage Wです。
ワクチンは非常に重要ですが...
せめて検診さえ受けていれば、多くの方はそこまでの進行は防げます。

※ こりこ @korimaru0206氏の2019/6/19のツイート
久住医師はHPVワクチン被害者をブロックしているのに、連絡会事務局長や神奈川県支部長、kikiさんらはブロックせずに執拗に絡んでいる。よほど痛いところを突かれているんだろうね。ワクチンを勧める医者がワクチンの被害を訴える人たちを罵る姿を見たら、誰も接種したいとは思わないよね。

※ 松藤美香 @mikarin_tokyo氏の2019/6/27のツイート
松藤美香さんがkikiをリツイートしました
悪質ですね。子宮頸がんワクチンの勧奨接種再開の為、接種率の低い国のデータを故意的除外。あたかも日本だけが低接種率だと強調していた訳ですか。日本医師会シンポジウムでも除外したグラフを出していた。低接種率は日本だけの様な印象付け。それを指摘する専門家(医師)もいなかった。
#HPVワクチン

※ kiki @khaddar88氏の13:10 - 2019年6月27日のツイート
Garland論文のSupplementary Table 1のデータを改変作成。宮城悦子: 子宮頸がんとHPV 医学と薬学 76: 143-152, 2019の総説に同じ図表が引用されている。Hanleyからもらったのだろう。ルーマニア<5%, フランス17%, ギリシア5-27%, ルクセンブルク29%でした。これらを隠蔽。

※ 松藤美香 @mikarin_tokyo氏の2019/6/29のツイート
松藤美香さんがkikiをリツイートしました
子宮頸がんワクチン推進のための記事に掲載されていた、高接種率の国と低接種率の日本だけのグラフ。他の低接種率の国を省いていたと騒がれて、こっそり差し替えですか。
推進派は嘘や不正を公の記事でもするから信用されないのですよ。
#HPVワクチン #副反応 #副作用

※ kiki @khaddar88氏の2:12 - 2019年6月29日のツイート
岩永氏は札幌滞在中だったらしいけれど、 記事中のグラフが差し替えられてしまった。
素早い動きですね。
ハンリー氏からのデータがふたつあったんですか?
それが問題なんですよ。

※ sivad @sivad氏の2019/7/6のツイート
言うまでもないですが、HPVワクチン副反応被害者はワクチンを接種したから被害にあったのであって、「反ワクチン」ではありません。副反応問題で「反ワクチン」とレッテルを貼る方は、その時点で不誠実な論者とみなしてよいでしょう。

※ yamada mamiko @daizu316氏の2019/7/6のツイート
yamada mamikoさんがガテンをリツイートしました
自称副反応被害者と副反応被害者の違いは何でしょうか?救済の邪魔をしているとはどういうことなのでしょうか?具体的に言っていただきたい。

ガテン @RrK9xKwM96pOWu6氏の17:54 - 2019年7月4日 のツイート
返信先: @PWRofCommunityさん、@papa_pahooさん、他
自称副反応被害者の母が多すぎて…
本当の副反応被害者の救済の邪魔するのはやめてくれ!

※ はたらきあり @FxSUcvCwFO5Sce5氏の23:12 - 2019年7月7日のツイート
私達を反ワクチンと決めつけ叩きたい人はどうして見たこともない娘達の症状を解ったような口調でツイートするんだろう?自分等の知識のみでどんどん話を進めてエスカレートしていってる。ツイートだけで活動の全てがわかるとでも思っているのか?知らないことなんだから手を出すなよ。

※ 前田牧/はかた法律事務所(HPVワクチン薬害専用) @hakatalawofficeの2019/7/12のツイート
最高裁のサイトに池田元信州大教授の名誉毀損裁判の全文が掲載されています。村中氏とウェッジの全面敗訴であることがわかります。
http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/662/088662_hanrei.pdf

※ 松藤美香 @mikarin_tokyo氏の2019/7/16のツイート
返信先: @usotsukibakariさん
うわーショッキング
このアカウント、全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会会員と偽ったプロフまで乗せて、情報取っていたんですね。しかも被害のツイートをリツイートまでして工作。
こんな事までして、子宮頸がんワクチンの被害者を貶めたいのか!
嘘つきすぎて吐き気がします。

※ Mr.S @MrS89715471氏の2019/7/16のツイート
返信先: @usotsukibakariさん、@atom3941さん
パパぱふぅ……
ここまでするか……
子供がいる父親なんだろ。
自分の父親がこんな卑怯者なら、自殺するわ。
サイ〇パスだから、それでも、なんとも思わないのだろうが……

※ september @september7357氏の2019/7/16のツイート
返信先: @september7357さん、@usotsukibakariさん、他
アカウントを削除したようです。
卑怯者!

※ nekomama @neko08221211氏の2019/7/17のツイート
nekomamaさんがmiyumamaをリツイートしました
子宮頸がんワクチン被害について、確かな情報を。
まだ間に合います。
どうか被害を知ってください。
ワクチン接種が正しいのか?
被害を回避してください。


・・・・・

被害者とその家族の声で始まった子宮頸がんワクチンの副作用のリスクの訴え。深刻ですし、真実です。日本では、子宮頸がんワクチンの接種を広めようとするエージェントに人格が疑われる人もいて、彼らの戦略はメタメタです。いずれ名誉棄損の裁判も二審の結果が出るでしょう。日本市民発の医療リスク情報の発信を強めていきましょう。日本人の市民レベルの国際貢献になります。

この記事を掲げて約1か月になりますが、これまで推進の立場にあるとみられるコメントは1件だけです。岡山県井原市にあるIbaraネットからの発信でした。承認したあとよく読んですぐ不承認にしましたが、地方から真っ先にコメントが入ることは珍しいです。どんな意図でコメントを入れたのか計りかねています。1件いくらでインセンチブでもあるんですかね。

孫娘には子宮頸がんワクチンは打たせない その2
posted by ZUKUNASHI at 08:17| Comment(5) | 健康・病気

Russian Scientists Find New Way to Use Silicon Nanoparticles in Fight Against Cancer

SPUTNIK2019/7/15
Russian Scientists Find New Way to Use Silicon Nanoparticles in Fight Against Cancer
The method is touted as a significant step forward toward the creation of effective non-invasive procedures in the discovery and treatment of cancer.

Russian scientists from Lebedev Physical Institute of the Russian Academy of Sciences, National Research Nuclear University MEPhI, G.G. Devyatykh Institute of Chemistry of High-Purity Substances of the Russian Academy together with their European colleagues have come up with a unique way of using silicon nanoparticles for diagnostics purposes great for oncological treatment.

When coated with a special type of polymer, such as polyethylene glycol, silicon nanoparticles can be injected into a patient. There, they freely circulate inside the bloodstream, accumulating in a potential tumour area, sometimes with the help of special subcellular organ-selective 'address molecules' which similarly accumulate around the cancerous area.

After latching on to their target, the nanoparticles can then be detected from outside the body optically, for example, by using fluorescent light. They can also be equipped to transport medicines such as radionuclides to the affected area to help eliminate the tumorous growth.

The particles are perfectly safe, thanks to their compatibility with the human immune system and ability to biodegrade inside the body once their mission is complete.

However, the existing detection methods are not perfect, with scientists unable to precisely locate them when they are lodged in tissue, for example.

But now, Dr Andrei Kabashin, scientific director of the Institute of Engineering Physics for Biomedicine at the MEPhI National Research Nuclear University, says he and his colleagues from other Russian universities, and researchers from France, Ukraine, Switzerland, and the Czech Republic, have come up with a unique solution to the imaging problem.

"Such nanoparticles can have a powerful nonlinear response under optical excitation, specifically, through the simultaneous generation of frequency doubling, as well as two-photon tumescence. The generation of signals caused by these two effects is directly proportional to the size of the silicon nanoparticles," Dr Kabashin explained.

Put another way, when acted upon using the above tools, the frequency-sensitive nanoparticles can be spotted in their hiding places within a patient's tissue, and precisely mapped in three dimensions.

According to Dr Kabashin, the new detection method makes it possible for scientists to "reconsider the problem of bio-imaging for one of the most promising nanomaterials." Pending further study, this innovative new method could aid the existing therapeutic functionality of silicon nanoparticles in the fight against cancer.
posted by ZUKUNASHI at 00:36| Comment(0) | 健康・病気

2019年06月25日

It’s in your blood: New Alzheimer’s test lets doctors detect dementia in ‘under 1 hour’

RT2019/6/24
It’s in your blood: New Alzheimer’s test lets doctors detect dementia in ‘under 1 hour’
A team of scientists claim to have developed the world’s first blood test that can detect Alzheimer’s disease. The pioneering method may prove vital in dealing with the impending dementia crisis the world could face this century.

The Amplified Plasmonic Exosome (Apex) system was developed by researchers at the National University of Singapore (NUS) and analyzes specific proteins in blood samples, catching the disease earlier than ever before.

The current preferred methods to diagnose dementia (of which Alzheimer’s makes up some 50-70 percent of cases) are a neuropsychological test, spinal fluid sampling and brain Positron Emission Tomography (PET) imaging, all of which are more expensive, invasive or time-consuming than the Apex system.

The current design of the Apex system can test 60 samples simultaneously, with results “available in less than one hour.” It is expected to come online in general medicine within the next five years and currently costs SGD$60 (USD$44) to administer.

At present there are roughly 50 million dementia patients worldwide but that is estimated to balloon up to 152 million by 2050, marking one of the most significant impending health crises humans face as a species. This new technology could drastically improve early detection and treatment which is critical to disease management and mitigation of symptoms.

It could also be “easily scaled up” for large-scale clinical tests and helping find the right treatment, according to research leader Shao Huilin of the NUS Institute for Health Innovation & Technology.
posted by ZUKUNASHI at 19:51| Comment(0) | 健康・病気