健康・病気: ずくなしの冷や水

2022年12月03日

Case study of one family caught in the Strep outbreak on











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2022年12月02日

1973年からの計算で精子が半減している

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英国でまたレンサ球菌による子供の死亡

2022年11月25日
英国でグループAレンサ球菌による子供の死亡の続報 別の子供 - 今回はちょうど4歳 - が「連鎖球菌」バクテリアによって殺されました.これは、サリー州で通常は軽度のバクテリアの発生に関する昨日のニュースに続くものです:

記事の抄訳
ムハマド・イブラヒム・アリ氏が、発疹と咳に悩まされ、11月14日(月)に亡くなりました。
彼の家族は、彼の血流からiGAS感染症が発見されたことを確認しました。
英国健康安全局南東部(UKHSA)の広報担当者は次のように述べています。"グループAレンサ球菌(GAS)細菌への感染は通常、喉の痛みや皮膚の発疹を引き起こし、身体的接触やくしゃみ、咳による飛沫を介して感染します。
「ごくまれに、感染症が侵襲性(iGAS)となり、通常細菌が存在しない体の部位に侵入し、深刻な事態を引き起こすことがあります。
「UKHSAは、高熱と激しい筋肉痛、体の一部分の痛み、原因不明の嘔吐や下痢などのiGASの兆候や症状に注意するよう、保護者に助言しています。これらの症状がある人は、すぐにNHS 111に電話してください。
iGASで気をつけるべき徴候や症状について、保護者に警告が出されました。
これは、激しい筋肉痛を伴う高熱、体の一部分の痛み、原因不明の嘔吐や下痢を含みます。
これらの症状がある人は、すぐにNHS111に電話してください。
オークリッジ・スクール・アンド・ナーサリーのスチュアート・クック校長は、次のように述べています。「学校は健康安全局(Health Security Agency)と緊密に連携し、学校の徹底的なリスク評価を行い、全員の安全を守るために彼らのアドバイスに従っています。

私は親達からこれらのレンサ球菌 Aのますます致命的になっているアウトブレイクについてますます多くの報告を受けています...これが純粋にCovidによって引き起こされた免疫損傷によって引き起こされているとは確信していません.
集団感染による極度の免疫損傷により、子供たちはこれらの一般的なウイルスやバクテリアを撃退することができません...そして、知らない間に連鎖球菌を食べています.

他の点では健康な子供の侵襲的な肉食連鎖球菌による死亡は、Covid以前にはほとんど前代未聞です.今では、週に少なくとも2人いますか?氷山に関するヒント: この結果、多くの子供たちが死亡し、手足を失います。
Covidの子供たちは、終わらない原発事故で生まれた/妊娠した子供のように私の目に映ります

この報告は、死因として敗血症をほのめかしている。子供は敗血症でかなり早く死ぬ可能性があります。圧倒された医療システムはタイムリーなケアを遅らせる







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2022年12月01日

子宮頸がんワクチン その4















※ sivad@sivad氏の2021/4/25のツイート
HPVワクチンは現在でも希望すれば支障なく接種できます。村中璃子氏らがやろうとしているのは副反応の情報を隠し、個人の意思と関係なく接種を義務化すること。リスボン宣言に著しく反したキャンペーンだといえます。
http://med.or.jp/wma/lisbon.html





https://t.co/KvbbcPmM5P?amp=1

※ みんパピ!@minpapiHPV氏の2020/9/1のツイート
ありがとうございます。
クラウドファンディングを始める前までは、製薬会社からの支援なしで活動するなんて無理なのではないかと考えておりました。
みなさまからのご後援のお蔭で、中立な立場からの活動が実現できることを心より感謝申し上げます。

※ 岩永直子 Naoko Iwanaga@nonbeepanda氏の2020/9/1のツイート
クラウドファンディングの注意書きが丁寧。利益相反がない活動だということを明確にしている。
*注意:本プロジェクトは中立性を重視しています。恐れ入りますが、ワクチン製造・販売に関わる企業様からのご支援はご遠慮ください。
https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/minpapi?utm_source=dynamic&utm_campaign=bfsharetwitter
@nonbeepanda
より


※ 善川チャーリ@GoodBye_Nuclear氏の 2015年10月24日のツイート
子宮頸がんワクチンは、昆虫(蛾)の細胞を用いた、わが国初の遺伝子組み換え製剤です。

田中佳先生のブログ
◆ 子宮頸癌ワクチンの表題部分が凄い!

※ sivad@sivad氏の2020/7/4のツイート
これまさに嘘八百で、HPVワクチンは PhaseII 、III の結果、むしろ有効性に疑問符が付いています。
> the trials themselves generated significant uncertainties undermining claims of efficacy in these data.
https://journals.sagepub.com/doi/full/10.11

※ タビトラ@tabitora1013氏の午後5:36 ・ 2020年5月18日のツイート
HPVワクチン、最新の論文では「打つべきかどうか」という議論はもう終わっていて、「何歳で打つと異常がこれだけ抑えられました」という報告がされていて、じゃあ日本ではどうかというと「怖いワクチンだ」というイメージの払拭はされないまま癌の発生や死亡は相次いでいる。

共同2020/7/21 16:40 (JST)7/21 16:53 (JST)updated
頸がん予防ワクチン、新たに承認
定期接種検討、当面は自費
 厚生労働省は21日、子宮頸がんを予防する「HPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチン」の9価ワクチンを新たに薬事承認した。ウイルスのさまざまな型のうち9種類を対象にしている。厚労省は今後、接種費用を公費で賄う定期接種化を検討するが、当面は自費での接種になる。
 HPVは13種類が子宮頸がんと関係のある高リスク型として知られる。国内では二つの型を予防する2価ワクチンと良性の尖圭コンジローマの原因となるウイルスも防ぐ4価ワクチンが承認され定期接種化されている。ただ、接種後に痛みなどの健康被害を訴える人が相次ぎ、厚労省は積極的に接種を勧める取り組みを中止している。





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2022年11月28日

子宮頸がんワクチン その3



※ t_kaseki@t_kaseki
タイトルからしてヤバいんですけど・・・。何考えてんだ?

HPVワクチンの積極的勧奨再開を目指す議員連盟が発足 「政治が動かさなければ子どもたちの命や子宮が守れない」 https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/hpvv-giren?utm_source=dynamic&utm_campaign=bfsharetwitter @nonbeepandaさんから

※ nekomama@neko08221211氏の2019/12/26のツイート
子宮頚がんワクチンの被害者の多くが、病院に時間をかけて、受診しています
国の指定病院は近くにあっても受診はできません
副反応を認めない、副反応を診療したくないとしか思えない。
医療倫理はどこに?
いや人としての身心のカケラもない
被害を受け止めないかぎり、ワクチンは推進しないで
怒り(ムカッ)

※ 桑ちゃん@namiekuwabara氏の2020/1/8のツイート
「世界中で当たり前のようにうたれながら」←初耳ですね。世界でもあちこち問題ニュースで上がっていたよね。

※ kikumaco(2/1ビッグアップル)@kikumaco氏の午前10:56 ・ 2020年1月8日のツイート
厚労省がマスメディア不信をここまであけすけに語るのは珍しいかもしれない。厚労省の弱腰は非難されてしかるべきだけど、岩永さんも問題のあったメディア報道を「名指し非難」するべきなのでは|
HPVワクチン 厚労省はいつ積極的勧奨を再開するのですか?
・・・ははは、これにも非科学のお墨付きが付いた。

※ 高橋千鶴子@chiduko916氏の2015年5月13日のツイート
厚労委員会B副反応を訴える患者たちを、噂、思い込みだときめつけるHPVJAPAN。子宮頸がん制圧目指す専門家会議と連絡先も一緒だ。ワクチン二社から2年で7000万円寄付うけ、元GSK社でワクチンマーケティング部長に講師委託。透明性問われる製薬会社の規律違反では?局長「可能性あり」

※ Mr.S@MrS89715471氏の2020/1/26のツイート
YuHiさんのブログです。
峰宗太郎のバズフィードの記事の『嘘』を早速指摘しています。
このように、子宮頸がんワクチン推進派の連中は、ワクチンを打たせるためなら平気で『嘘』をつきます。
医者だからと信用してしまうと、地獄を見ますので、お気をつけください。

※ YuHiのブログ2020年01月26日
中国産HPVワクチン
先日、中国産のHPVワクチンが認可されたとのことで、ちょっと調べてみた。
調べたサイトは3ヶ所。(ref 省略)
カタログもダウンロードできた。(url 省略)
このワクチンのニュースを聞いた時、一番?だったのは、なぜHPVワクチンには9価まで出てきているのに、ここでまた2価に戻しているのだろうということだった。
調べていくうちにわかったが。
まず、中国本土でHPVワクチンを開始するに当たり、いきなり対象年齢を9〜45歳にしており、該当する女性が3億5400万人いるとのこと。
3億5400万人!
そりゃ、世界中のHPVワクチンが品薄になることでしょう。
で、中国産HPVワクチンだが
・中国のバイテク企業 Innovaxと、どっかの大学との共同研究の成果。
・Innovaxは グラクソスミスクラインとパートナーになっている。
なるほど、つまりCervarixの技術を再利用したということらしい。
だから2価なのだ。
そして、グラクソスミスクラインは、表には出ないが、ここで中国当局と利害関係を一致させた運命共同体になることに成功している。
(引用ここまで、以下はリンク先で)

※ sivad@sivad氏の2020/1/30のツイート
HPVワクチン問題に関心のある方は、ゴールドエイカーの「悪の製薬」おススメですよ。

※ sivad@sivad氏の2020/1/30のツイート
HPVワクチン副反応について、きちんと直接患者を診察し、研究を進めている医師や研究者の専門的見解を学ぶにはこちらがお勧めです。
http://kahyo.com/item/S201611-8

※ こりこ@korimaru0206
HPV vaccines has never been proven to prevent cervical cancer. Many girls and boys all over the world suffer from the side effects of HPV vaccines.

※ 黒崎 未知子@carolynkidman氏の2020/2/1のツイート
久々に
連日の下痢と腹痛に悩まされている
#HPVワクチン 副反応の娘
数日絶食状態です。
おしっこ状態の下痢に体力消耗しています。
かなり良くなっていたのに、
時々
すこーんとやられます。
#子宮頸がん ワクチン #腸内環境

※ t_kaseki@t_kaseki氏の2020/2/5のツイート
こういう扇情的、或いは宣伝っぽいタイトルの記事を書いて肩入れをしておいて全く疑われない思えるのなら鈍いとしか言いようがない。(疑う意味もなさげなので個人的にそういう方向では騒がんが。)
https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/hpvv-kankaku
https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/hpvv-giren
https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/sharonhanley-2
https://buzzfeed.com/jp/naokoiwanag

※ 岩永直子 Naoko Iwanaga@nonbeepanda氏の午前10:08 ・ 2020年2月5日のツイート
HPVワクチンの記事を書くと、「製薬会社から金をもらっているのだろう」と妄想を働かせる人は、なぜそんな発想になるのか不思議です。私は医療記者なのでそんなことはしません。厚労省の委員も、記事を自由に書きたいから謝金を受け取らずに引き受けています。なぜHPVワクチンでだけ言われるのだろう。
・・・ほんとに鈍いね。


※ NANA@omegazeus@nana7770214氏の2020/2/10のツイート
まず、深刻で重層的な副反応症状に長期間に渡って苦しんでいる少女や女性のことを、簡単に「体調不良を生じている子供」という表現に閉じ込めてしまうのは如何なものでしょうかと言わせていただきます。(→)
#HPVワクチン副反応 #深刻な副反応症状

※ ケリー@jpdrkk氏の2020/2/9のツイート
返信先: @nana7770214さん
ワクチン接種後の体調不良を生じている子供のセンセーショナルな映像に惑わされる事なく、未回復の方は接種者の0.005%であるという客観的数字も大切ですね。
画像

※ chriskyogetu@chriskyogetu1氏の2020/2/11のツイート
情報止めたというか、ワクチン被害者は接種費用以上にあてもない治療と援助のないまま高額な金を支払っている。それもこれも被害者はデマと隠蔽し続けた医者とWHOのせい。さっさと認めて改善していけば、今頃公費で打てたかもしれないのにね。子宮頸癌救えないのもみんな被害者無視した隠蔽のせい。

※ 右でも左でもある11.22@pbf8GLqCTLd9lb9氏の2020/2/11のツイート
日経新聞連載「がん社会を診る」で中川恵一氏が、『HPVワクチン 適切な対応を』として、子宮頸がんワクチン宣伝。
名古屋スタディーを肯定的に取り上げ、WHOの見解を出し、HPVワクチン推進に向けて力が入っている。
だが日本の事態を「大騒動」と呼ぶなど、被害者を貶める表現だ。
連載中止せよ。

※ レイジ@sinwanohate氏の2020/2/15のツイート
「厚労省が作成した医師向けのリーフレットの上にはHPVワクチン接種後の認知機能障害(記憶障害等)に関する記載があるにもかかわらず、接種を受けようとする女性やその保護者向けのリーフレットには、接種後の認知機能障害に関する情報が記載されていません。」ひどいな

共同2020/2/18 19:03 (JST)2/18 19:15 (JST)updated
接種勧奨中止で死者1万増と予測
子宮頸がんワクチン、北大
 北海道大などの研究グループは18日、日本での子宮頸がんワクチンの「積極的勧奨」の中止が続いて接種率が1%未満にとどまった場合、70%に維持された場合と比べ、今後50年で死者が1万人前後多いと予測する研究結果を発表した。積極的勧奨の再開を期待するとしている。
 子宮頸がんワクチンを巡っては、接種が原因で副作用が出たとして、接種を受けた女性が国と製薬会社に損害賠償を求める訴訟が各地で起こされている。関口正人弁護士は「副作用への対応をどうするかを無視し、過大な推計に基づいて積極的な勧奨の再開を期待するのは極めて無責任だ」と批判している。

※ sivad@sivad
アルミニウムアジュバントが神経や免疫に悪影響を及ぼす可能性があるというのは、以下のように多数の報告があるごくまともな学術情報です。アルミニウムが害をおよぼすわけない!というのは非科学的なデマなので注意しましょう。

Comparative safety of vaccine adjuvants: a summary of current evidence and future needs
Nikolai Petrovsky1,2
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Abstract

Improved use of highly pure antigens to improve vaccine safety has led to reduced vaccine immunogenicity and efficacy. This has led to the need to use adjuvants to improve vaccine immunogenicity. The ideal adjuvant should maximize vaccine immunogenicity without compromising tolerability or safety or posing undue risk. Unfortunately, adjuvant research has lagged behind other vaccine areas such as antigen discovery, with the consequence that only a very limited number of adjuvants based on aluminum salts, monophosphoryl lipid A and oil emulsions are currently approved for human use. Recent strategic initiatives to support adjuvant development by the National Institutes of Health should translate into greater adjuvant choices in the future. Mechanistic studies have been valuable in better understanding adjuvant action but mechanisms of adjuvant toxicity are less well understood. The inflammatory or danger-signal model of adjuvant action implies that increased vaccine reactogenicity is the inevitable price for improved immunogenicity. Hence, adjuvant reactogenicity may be avoidable only if it is possible to separate inflammation from adjuvant action. The biggest remaining challenge in the adjuvant field is to decipher the potential relationship between adjuvants and rare vaccine adverse reactions such as narcolepsy, macrophagic myofasciitis or Alzheimer’s disease. While existing adjuvants based on aluminum salts have a strong safety record, there is an ongoing need for new adjuvants and for more intensive research into adjuvants and their effects.

※ yuuki@yuukim氏の午後0:01 ・ 2020年2月26日のツイート
ワイドスクランブル
村中璃子「新型コロナは初期は風邪と変わらない、なので4日は待っていい確実な期間、フライングして慌てて受診しなくていい」「今、インフルエンザより感染力低いんじゃないかと見られています、そうそう簡単に感染しない」
杉村太蔵「先生の話を聞いて安心した」
(゜-゜)?
・・・子宮頸がんワクチンでも新コロナウィルスでも嘘ばかりだ。人格的に問題ありでは?何でこんなのがテレビに出てくる。テレビも製薬会社からカネをもらっている? でもやればやるほど、嘘がばれていく、信用できないことがわかっていくと思う。エージェントのウソを集めて海外に発信、子宮頸がんワクチンの問題点を訴えていきましょう。

※ sivad@sivad氏の2020/2/29のツイート
WHOはワクチン忌避の理由として、”lack of confidence”、つまり信頼性の欠如を挙げています。副反応被害者や副反応研究者を誹謗する村中璃子氏らのような言動こそ「反ワクチン」ということですね。副反応を認めて信頼性の高い医療体制を作りましょう。

※ 内田@uchida_kawasaki氏の2020/3/4のツイート
村中璃子、本名で検索しても医師等資格確認サイトで、出てこないんだよね。ふっしぎ〜

※ くろやす@kuroyasu17
村中璃子がまともな医者で常識のある人間なら、カリフォルニア沖のクルーズ船に助言はしてもこうは言わないだろう。
こういう奴を、珍重してコメント求めたりするのは愚行だ。
引用ツイート
村中璃子 RIKO MURANAKA@rikomrnk ・ 3月6日
日本はベストを尽くしても世界から批判を浴びたクルーズ船対応だが、米CDCのお手並拝見。
https://news.yahoo.co.jp/byline/iizukam

※ あぶどーら@gucci20191氏の2020/3/8のツイート
村中璃子(中村理子)氏は2009年の新型インフルエンザにも関与した宣伝屋(子宮頸がんワクチン)

村中璃子(中村理子)氏は2009年の新型インフルエンザにも関与した宣伝屋(子宮頸がんワクチン)
2016-03-26
中村理子氏は、新型インフルエンザの宣伝番組にも出演してました。
今見ると、ドキュメント番組に偽装した薬屋の宣伝番組です。
感染拡大 WHO女性監視官は見た 緊急特集 ドキュメンタリ宣言(2009.5.25)
・・・今はもう48歳くらい? そりゃ、もう恥ずかしいことなんかないよね。

※ Mustapha(ムスターファ)@kibounohoppe氏の2020/3/9のツイート
何故、こんな迷惑な人をテレビ局は平然と出してるの?
各局、人選を誤ってます
#村中璃子
1年前の2019年3月26日に東京地裁が出した原告の全面勝訴判決に出版社のウェッジ社と編集長の大江紀洋さんが従って賠償金を払い、謝罪広告を出したりしたことで、
(続く)

さくら通り法律事務所
2020-03-09
対「村中璃子」裁判が終結しました

※ はいほ☻ーる@syannyaroo氏の2020/3/10のツイート
被害者を診察もせずにクララ病、親をミュンヒハウゼン症候群と言い放った #村中璃子 がテレビに出る度に心をエグラレル様に傷ついている被害者が居る
それでもテレビは出演させ続ける
これはテレビによる被害者への虐待とも取れるのではないか
司法での判決も無視しているテレビ業界とは一体なんなのか



※ chriskyogetu@chriskyogetu1氏の2020/4/8のツイート
追記: あと京都大学大学院の医学系、理系にも確認取りましたが該当する人物はいないとのことです。授業はやってるはずだからそんなはずないのですが。

※ sivad@sivad氏の2020/4/8のツイート
返信先: @chriskyogetu1さん
村中璃子は医学系研究科 松田文彦教授が担当の「ゲノム科学と医療」という授業の中の「科学研究の成果をいかに伝えるか」という集中講義をやると2020年度シラバスにありますね

※ mko@trappedsoldier氏の2020/4/13のツイート
2010年子宮頸がんHPVワクチン・ガーダシルの副作用が欧米で問題になり、販売が困難に。ゲイツは国連に呼びかけ、HPVワクチンの世界での実施をキャンペーン。2012年、日本と新興国でワクチンが接種されたお蔭で、メレクの株は35%上昇。すでに問題になったワクチンを実施!
https://globalresearch.ca/big-pharma-and



※ ナカムラクリニック@nakamuraclinic8氏の2020/4/18のツイート
「メルク社がHPVワクチンを押しまくってた頃、米国では25歳以下で子宮頸癌で亡くなったのは合計8人だった。
一方、HPVワクチンの副作用で死亡または重篤な後遺症を患ったのは何人か?数万人である。
これははっきり犯罪であり、信じられないことに、いまだにこのワクチンは販売中である」
おー、怖
疲れた顔

※ 瀬川深 Segawa Shin@segawashin氏の2020/4/27のツイート
三浦瑠璃などもそうだけど、コロナ禍の初期から「PCRなんて無駄コロナなんて寝てれば治る。それに引き替えHPVは」と全然関係もなければ不要不急のワクチンを執拗に勧めてくるあたり、信念を持った馬鹿としか言いようがない。それにしてもHPVワクチン推進とPCRで医療崩壊クラスタ、綺麗に重なるよな…。

※ sivad@sivad氏の2020/4/27のツイート
HPVワクチン副反応を大したことないと思ってる人は是非読んで欲しい。『記憶障害,失語,性格の異常,視覚障害,意識障害など様々な脳機能の低下があり,長期間学校にも行けずに,地獄の苦しみと表現される症候に陥る患者が数多く存在する』
副反応対策も重要です。
https://jstage.jst.go.jp/article/jsnt/3

※ 善川チャーリ@GoodBye_Nuclear氏の2020/4/27のツイート
「肺炎に対する抗体」 #村中璃子 さんが発見したそうです。

※ Atsuko TAMADA@atsukotamada氏の2020/5/3のツイート
村中璃子は一橋の同級生。数年前からHPVワクチンの副反応被害者や支援者、専門の医師を『ウェッジ』というJR東海の雑誌で攻撃していたのを、私も被害者の側について批判をしてきたつもり。一橋が当時HQという同窓会誌で取り上げたことについても編集委員の先生に問題が大きいと伝えた。

BuzzFeed Japan 2020/5/20(水) 17:54配信
「9価ワクチン承認後は速やかに定期接種に」 自民党のHPV議連が訴える
子宮頸がんの原因となるHPV(ヒトパピローマウイルス)への感染を予防するHPVワクチン。日本では毎年約1万1000人が新たに発症し、3000人が死亡しているが、公費で受けられる定期接種となっているにも関わらず、積極的に勧めるのが差し控えられて約7年となる。この間、接種率は1%未満に落ち込んでいる。【BuzzFeed Japan Medical/岩永直子】
自民党の「HPVワクチンの積極的勧奨再開を目指す議員連盟」(細田博之会長)の役員会が5月20日に開かれ、9種類のHPVへの感染を防ぐ「9価ワクチン」承認後の速やかな定期接種化などを求めることで合意した。
終了後、呼びかけ人で子宮頸がんの経験がある参議院議員三原じゅん子氏は、「新型コロナウイルス対策で大変なこういう時だからこそ、みなさんにワクチンの重要性というものを改めて考えていただける機会にしていただきたい」と、ワクチンで病気を予防できることの大事さを訴えた。

※ mko@trappedsoldier氏の2020/5/23のツイート
アメリカでロビー活動に最も資金を出しているのが、メガ製薬会社。軍需産業より多額だと言われている。同じ金で、被害者を黙らせようとしている? 被害者を攻撃するなど、人間じゃない。村中璃子も!

※ こりこ@korimaru0206氏の2020/5/25のツイート
WHOのデータベースに登録されている人は氷山の一角で実際はこの10倍と言われている。
日本人が登録されているのかは不明。医療システムすらないアフリカや発展途上国からの報告はほとんどない。それでもHPVワクチン接種後報告はあっという間に10万人を超えてしまった。
#HPVワクチン薬害

※ こりこ@korimaru0206氏の2019年9月19日のツイート
WHO副反応データベースVigiAccessより
HPVワクチン
[目の障害 ]
視覚障害(1161)
かすみ目(1125)
視界不良(867)
視線麻痺(392)
眼球運動障害(350)
目の痛み(325)
複視(221)
失明(212)
散瞳(157)
視力低下(147)
まぶたの浮腫(132)
一時的な失明(96)
http://vigiaccess.org
午前7:24 ・ 2019年9月19日

※ sivad@sivad氏の2020/5/25のツイート
HPVワクチン問題に関心のある方は、ゴールドエイカーの「悪の製薬」おススメですよ。

悪の製薬: 製薬業界と新薬開発がわたしたちにしていること (日本語) 単行本 – 2015/5/25

※ こりこ@korimaru0206氏の2020/6/4のツイート
「3,000人が命を落とす子宮頸がんはHPVワクチンによって多くが予防可能」
本当でしょうか?
HPVワクチンが世に出て10年以上経ちますが、未だに、世界中で、子宮頸がん死を防いだというエビデンスは見当たりません。
死亡者3,000人の80%以上がワクチンではなく定期検診を推奨される中高齢者ですよね?

※ Change.org Japan@change_jpの2020/6/4のツイート
子宮頸がん予防ワクチン 無料接種年齢の拡大求める署名14,800を突破|http://Change.org Japan(チェンジ・ドット・オーグ) #note #オンライン署名 #HPVワクチン #子宮頸がん
https://note.com/change_jp/n/n5

※ はいほ☻ーる 鍵垢知らん人無理@syannyaroo氏の2020/6/5のツイート
返信先: @korimaru0206さん
そうですよね
10年ではデータ取れてないってことですね
なんも出てないでしょう発表とか
この署名の面々は発表なさらないのかしら
効果あると仰るなら発表されたらよろしいのに...

posted by ZUKUNASHI at 21:54| Comment(8) | 健康・病気

2022年11月27日

エボラがイスラエルに続き英国に 米国も




・・・Colchesterは、ESSEX大学のあるところです。ロンドンから電車で2時間。



CDCは複数のエボラ出血熱患者を追跡している模様:「止めるふりをするのを諦める段階」にまだ達していないのか?

posted by ZUKUNASHI at 15:48| Comment(0) | 健康・病気

2022年11月25日

英国でグループAレンサ球菌による子供の死亡

ヒースロー空港からわずか数分のところにあるサリー州の小学校の子供が死亡し、もう 1 人は「一般的な細菌」の発生により深刻な状態にある: 子供と家族は大量に抗生物質を投与され、GP の手術は混沌としたスクランブルの中で封鎖された.
注:GPは一般開業医のことだと思われます。

親達に送られた学校の手紙によると、サリー州アシュフォードのアシュフォード チャーチ オブ イングランド学校に通う 1 年生の子供が死亡し、2 年生のもう 1 人の子供が深刻な状態にあります。
...その結果、学校と周辺の人々は、病気の兆候に注意するために厳戒態勢に置かれています。
UKHSAによると、死亡と発生はグループAレンサ球菌によって引き起こされています..
注:UKHSA イギリス健康安全保障局

...非常に一般的で、致命的なことはめったにないバクテリア: さまざまな病気を引き起こす可能性があります: バクテリアが侵入すると、肉を食べて殺すことができます.

今年の 5 月に報告したように、サル痘の発生が始まったとき、オランダは数人の子供が連鎖球菌 A によって死亡したと主張していました。
当時、私はこの子どもたちはサル痘で死んだのだろうと推測していた。サル痘による痘瘡でできた病巣の奥深くまでバクテリアが入り込み、肉を食べる溶連菌の感染を引き起こすのだ。

非常に多くの子供たちが非常に重度の肉食性連鎖球菌A型を経験している理由は、まだ説明されていません.
...それは確かに、Strep A の通常の過程ではありません.ごくまれに、通常、非常にまれな極端なケースで、生命を脅かす肉食性バクテリアを引き起こします...

...細菌が侵入し、皮膚の病変などに入ると、肉が本質的に細菌によって生きたまま食べられる壊死性筋膜炎を引き起こす可能性があります。抗生物質が無効な場合、感染者の命を救うために切断が必要になる場合があります。
……致命的です。これは通常、非常にまれです。通常、小学校で致命的な発生が起こるとは考えられません。1 人の子供が死亡する可能性がありますが、別の子供を ICU に入れていますので、ここで別のことが起こっていることがわかります...
匿名を希望する地元の話者は、私に次のように語った。
「ブーツの薬局は、今日、抗生物質を手に入れる人々で文字通り殺到しました。事故に関係のない人々、小中学校が保護者にファクト シートを送信しているのを GPS が認識していない...

・・・Chris Turnbull-Mastod氏は、サル痘の感染が広がっているのではないかと疑っています。現地はヒースロー空港から車で10分。


…マスクに手洗いです。


正直なところ、これがサリー州でのアウトブレイクに関する最も可能性の高い説明だと思います。

コビド。コビドによるものです。私は患者さんでそれを見たことがあります。子供たちは3種類の抗生物質をたくさん飲みましたが、黄色ブドウ球菌だけでした。根絶するのは非常に難しい。 私のキャリアでは見たことがありません。この患者さんたちは、一度コビドにかかったことがあります。ですから、再発した患者さんには悪い影響が出そうです。とても悲しいことです。


メチシリン耐性黄色ブドウ球菌?

いや それさえもない。平凡な黄色ブドウ球菌だ。私のところに来る前に、ED小児科の病院に行ったんだ。根絶するのに2ヶ月近くかかりました。この子たちは元気で健康な子たちです。病気知らずです。Covidの後の免疫システムです。

・・・・

レンサ球菌であれ黄色ブドウ球菌であれ、コロナ感染後はこれらに感染して悪化しやすいということでしょう。
posted by ZUKUNASHI at 08:49| Comment(0) | 健康・病気

2022年11月13日

RSV、インフルにコロナの防護措置は有効

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2022年11月12日

月経異常に対するイベルメクチンの効果


https://twitter.com/gomaki19531/status/1590727142450810881
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2022年11月07日

カナダで小児病院が機能停止


カナダの危機: 都市の複数の地域を引き裂く奇妙な「インフルエンザのような病気」: 倒壊の危機に瀕している小児病院、薬の棚はむき出しで空っぽ:
「誰もがドアの中にいます。私の人生では、病気になったり、文字通り姿を消したりした人がたくさんいます...

...病気でなければ、病気の人の世話をしていると思います。
「神秘的な」可能性が高いCovid病の発生がカナダを野蛮にしていると、エドモントンの住民は言います。
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2022年11月05日

鳥インフルエンザ






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2022年11月02日

ドイツで西ナイル熱感染者が前年比倍増

Dangerous tropical disease spreading in Germany – media
The number of new cases of West Nile fever in the country has doubled since last year
Twice as many people contracted West Nile fever in Germany this year than in 2021, Der Spiegel reported on Tuesday, citing data provided by the Robert Koch Institute (RKI), the national health watchdog.

The number of infections registered in Germany since the end of August has risen to ten, according to RKI. At least eight of them were proven to have been contracted within Germany, the agency’s spokeswoman told Der Spiegel.

At least four states have been affected by the spread of the disease, including the capital, Berlin, the eastern states of Saxony and Saxony-Anhalt, as well as North Rhine-Westphalia in the west, the RKI said, adding that further cases could still be discovered.

While the number of cases doubled in comparison to 2021, it is lower than in 2020, when a total of 30 cases were registered, Der Spiegel said. Infections in Germans who had not traveled abroad were first detected in 2019.

The RKI also said that it documented the virus being transmitted between birds and mosquitos in Germany back in 2018. It is now believed the pathogen can hibernate in mosquitoes in Germany.

The fever is usually asymptomatic, meaning most cases are unreported, according to the RKI. Every fifth person infected with the virus develops flu-like symptoms, including headaches or fever, as well as vomiting or rash.

One in 100, however, can become seriously ill as the disease can cause brain inflammation, such as encephalitis or meningitis, and can lead to seizures. The likelihood of death among seriously ill patients is about 10%. Recovery may take weeks or even months. Older people and those with chronic illnesses are considered to be at particular risk of serious infections.

According to the EU health agency (ECDC), a total of 950 cases of West Nile fever have been reported throughout the bloc this year, with 82 infection-related deaths. Southern European countries appear to be disproportionately affected. Italy alone registered more than 570 cases with another 280 reported in Greece.
ドイツで危険な熱帯病が蔓延-メディア
国内での西ナイル熱の新規感染者数は昨年から倍増している
ドイツで今年、西ナイル熱に感染した人の数が2021年の2倍になったと、デア・シュピーゲルが1日、国の健康監視機関であるロベルト・コッホ研究所(RKI)が提供したデータを引用して報じました。

RKIによると、8月末以降にドイツで登録された感染者数は10人に上った。そのうち少なくとも8人はドイツ国内で感染したことが証明されていると、同機関の広報担当者はデア・シュピーゲルに語った。

首都ベルリン、東部のザクセン州、ザクセン=アンハルト州、西部のノルトライン=ヴェストファーレン州など、少なくとも4つの州が感染拡大の影響を受けているとRKIは述べ、さらなる患者がまだ発見される可能性があるとも付け加えている。

2021年と比較すると感染者数は倍増しているが、合計30人の感染者が登録された2020年よりは少ないとDer Spiegelは述べている。海外渡航歴のないドイツ人の感染は、2019年に初めて発見された。

RKIはまた、2018年にドイツで鳥と蚊の間でウイルスが感染していることを記録したという。現在、病原体はドイツ国内の蚊の中で冬眠できると考えられています。

RKIによると、この熱は通常無症状であり、ほとんどの症例が報告されていないことを意味します。このウイルスに感染した人の5人に1人は、頭痛や発熱のほか、嘔吐や発疹など、インフルエンザに似た症状を発症します。

しかし、100人に1人は、脳炎や髄膜炎などの脳の炎症を引き起こし、発作を起こすこともあるため、重症化する可能性があります。重症化した患者さんが死亡する可能性は約10%です。回復には数週間から数ヶ月かかることもあります。高齢者や慢性疾患のある方は、特に重篤な感染症にかかるリスクが高いと考えられています。

EU保健機関(ECDC)によると、今年、EU全域で計950人の西ナイル熱の患者が報告され、82人が死亡している。南欧諸国が不当に影響を受けているようだ。イタリアだけでも570件以上、ギリシャでは280件が報告されている。
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2022年10月26日

重曹とクエン酸




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研究者らがハイブリッドウイルスを初めて観察

Researchers observe hybrid virus for first time
Influenza and RSV fuse together to form a new pathogen, a new study reveals
A new study conducted by the MRC-University of Glasgow Center for Virus Research has for the first time discovered that viruses can fuse together inside human cells to create a new type of pathogen which can evade the human immune system.

The researchers, who published the paper on Monday, co-infected human lung cells with influenza A virus (IAV) and respiratory syncytial virus (RSV) and found that instead of competing, they fused into a new palm-tree-shaped hybrid virus.

This new hybrid was then able to infect neighboring cells, despite the presence of antibodies against influenza that are meant to block infection. Researchers say that the antibodies still stuck to the influenza proteins on the hybrid virus’ surface, but the virus simply used RSV proteins to infect lung cells instead, akin to a ‘Trojan horse’.

Researchers are now trying to find out if this newly discovered hybrid virus plays a role in triggering a hard-to-treat and potentially fatal lung disease known as viral pneumonia, which is usually believed to be caused by influenza, RSV, and coronaviruses.

Professor Pablo Murcia, who supervised the research, says that what the team observed has never been described before. “We are talking about viruses from two completely different families combining together with the genomes of the external proteins of both viruses. It is a new type of virus pathogen,” he was quoted as saying by The Guardian.

Although co-infections in humans are believed to be quite common, the researchers say that before now, there has been little to no data on how viruses react when they find themselves inside the same cell.

Since the study was conducted using cultured layers of cells, scientists now look to study if hybrid viruses can form in actual patients with co-infections.

“We need to know if this happens only with influenza and RSV, or does it extend to other virus combinations as well?” Murcia said, adding that he believes it does and can even extend to animal viruses as well. “This is just the start of what I think will be a long journey, of hopefully very interesting discoveries.”

インフルエンザとRSVが融合し、新たな病原体を形成することが明らかになった
MRC-グラスゴー大学ウイルス研究センターが行った新しい研究により、ウイルスがヒトの細胞内で融合し、ヒトの免疫系を回避できる新しいタイプの病原体を作り出すことが初めて発見されました。

研究チームは、A型インフルエンザウイルス(IAV)と呼吸器合胞体ウイルス(RSV)をヒト肺細胞に共感染させたところ、両者は競合するのではなく、融合して手のひらツリー型の新しいハイブリッドウイルスになることを発見しました。

この新しいハイブリッドウイルスは、感染を阻止するはずのインフルエンザに対する抗体が存在するにもかかわらず、近隣の細胞に感染することができたのである。研究者によれば、抗体は依然としてハイブリッド・ウイルスの表面にあるインフルエンザ・タンパク質に付着しているが、ウイルスは単にRSVタンパク質を利用して肺細胞に感染しており、いわば「トロイの木馬」のようなものであるとのことである。

研究者たちは現在、この新しく発見されたハイブリッドウイルスが、通常インフルエンザ、RSV、コロナウイルスによって引き起こされると考えられているウイルス性肺炎という治療が困難で致命的な肺疾患の引き金になる役割を果たしているかどうかを確認しようとしている。

この研究を監督したパブロ・ムルシア教授によれば、研究チームが観察したものは、これまで報告されたことがないものだそうです。"私たちは、2つの全く異なる科のウイルスが、両方のウイルスの外部タンパク質のゲノムを伴って結合していることを話しているのです。これは新しいタイプのウイルス病原体である」と、The Guardianの報道を引用している。

ヒトの共感染はかなり多いと考えられているが、これまで、ウイルスが同じ細胞の中でどのように反応するかについてのデータはほとんどなかったという。

今回の研究は、培養した細胞層を用いて行われたため、研究者らは今後、実際の感染症患者においてハイブリッドウイルスが形成されるかどうかを調査する予定です。

「この現象はインフルエンザとRSVだけに起こるのか、それとも他のウイルスの組み合わせにも及ぶのかを知る必要があります」。とムルシアは言い、動物ウイルスにも及ぶと信じていると付け加えました。「これは、長い旅の始まりに過ぎず、非常に興味深い発見があることを期待しています。

・・・RSウイルスは、気道の感染を引き起こす一般的な伝染性ウイルス
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2022年10月24日

ウガンダでエボラ出血熱患者 ロックダウンを実施

African country declares Ebola outbreak
Uganda has confirmed its first death from the virus since 2019

Uganda’s health ministry has announced the first fatal case of Ebola in the East African nation in three years, declaring an outbreak of a rare strain of the highly contagious virus in the central district of Mubende.

The victim was a 24-year-old man, who showed symptoms of the virus and later died, Diana Atwine, the ministry’s permanent secretary, said during a press conference on Tuesday.

The patient had a high fever, diarrhea and abdominal pains, and was vomiting blood before he died, she added.

“We want to inform the country that we have an outbreak of Ebola, which we confirmed yesterday,” Atwine said.

According to the African office of the World Health Organization (WHO), eight people with suspected cases of “the relatively rare Sudan strain” are currently undergoing treatment in a hospital in Mubende.

“Uganda is no stranger to effective Ebola control. Thanks to its expertise, action has been taken quickly to detect the virus, and we can bank on this knowledge to halt the spread of infections,” Matshidiso Moeti, WHO Africa’s regional director, said in a statement.

Uganda last reported an outbreak of the Sudan strain in 2012. It was also hit by the Ebola Zaire strain in 2019, with at least five people dying from the disease at that time.

Ebola was identified in 1976 in the Democratic Republic of Congo (then Zaire), which borders Uganda, and has since then killed some 15,000 people across the African continent.

The often fatal viral haemorrhagic fever spreads among humans through body fluids. The natural hosts of Ebola are bats.




U.S. will divert travelers who have been to Uganda to 5 airports as Ebola outbreak worsens

All passengers, including U.S. citizens and residents, who have been in Uganda in the last 21 days will be flown to airports in New York, Newark, Atlanta, Chicago or Washington.

エボラ出血熱の初期症状は喉の痛みです。咳によって飛び散った粒子を想像してみてください。
ウガンダに旅行した後、JFK に転送され、NYT に直接説明したいと想像してみてください。
レポーターがあなたに話しかけると想像してみてください。彼らは空中予防策を講じていると思いますか?

Uganda imposed lockdowns in two districts on Saturday to contain an Ebola outbreak, which has already claimed 19 lives, according to President Yoweri Museveni.

During a televised address, the president warned that, with 58 confirmed cases, there is a risk that “Ebola may spread beyond Uganda.”

“Given the gravity of the problem and to prevent further spread and protect lives and livelihoods, Government is taking extra measures that require action from all of us,” the president said.

The measures include an overnight curfew, the closing of markets, places of worship and entertainment, and restricting movement into and out of the Mubende and Kassanda districts. Schools will remain open.

“All these measures shall start with immediate effect and will last 21 days because the incubation period for Ebola is up to 21 days,” Museveni said.

He ordered the Ministry of Health to intensify surveillance and contact tracing, and to mobilize additional resources in two districts, adding that Kampala city should be in “a response mode” following the discovery of two cases originating from Mubende.

The Health Ministry confirmed the outbreak on September 20, saying it had been caused by the Sudan strain of the Ebola virus.

The strain, for which there are no licensed vaccines or drugs, previously caused outbreaks in Uganda, South Sudan, and the Democratic Republic of Congo.

Nigeria announced measures to prevent the spread of the disease from the country on October 4, despite not sharing a border with Uganda.

Ebola is a virus which usually starts with symptoms including fever, sore throat, muscle pain, and headache, often followed by vomiting, diarrhea, rash, decreased kidney and liver function, and bleeding. The average fatality rate of the disease is around 50%, according to the World Health Organization.

A 2013-16 outbreak of Ebola in West Africa claimed more than 11,000 lives.
ヨウェリ・ムセベニ大統領によると、ウガンダは土曜日、すでに19人の命を奪っているエボラ出血熱の発生を抑えるため、2つの地区でロックダウンを実施しました。

大統領は、テレビ演説の中で、58人の感染者が確認され、「エボラがウガンダ国外に広がる可能性がある」と警告しました。

「問題の深刻さを考慮し、さらなる拡大を防ぎ、生命と生活を守るために、政府は、私たち全員の行動を必要とする特別な措置をとっています」と大統領は述べました。

この対策には、夜間外出禁止令、市場、礼拝所、娯楽施設の閉鎖、ムベンデとカッサンダ地区への出入りの制限などが含まれます。学校は引き続き開校する。

ムセベニ大統領は、「エボラの潜伏期間は21日間であるため、これらの措置は直ちに開始され、21日間継続される」と述べました。

彼は、保健省に監視と接触者追跡を強化し、2つの地区で追加のリソースを動員するよう命じ、ムベンデから発生した2人の患者の発見を受けて、カンパラ市は「対応モード」に入るべきだと付け加えました。

保健省は9月20日、エボラウイルスのスーダン株による発生を確認したと発表しました。

この株は、認可されたワクチンや薬剤がなく、過去にウガンダ、南スーダン、コンゴ民主共和国で発生したことがあります。

ナイジェリアは、ウガンダと国境を接していないにもかかわらず、10月4日に同国からの感染拡大を防止するための措置を発表しました。

エボラ出血熱は、通常、発熱、喉の痛み、筋肉痛、頭痛などの症状で始まり、しばしば嘔吐、下痢、発疹、腎臓や肝臓の機能低下、出血などを伴うウイルスです。世界保健機関(WHO)によると、この病気の平均致死率は約50%です。

2013年から16年にかけて西アフリカで発生したエボラ出血熱では、11,000人以上の命が奪われました。


posted by ZUKUNASHI at 19:35| Comment(0) | 健康・病気

バージニア州の高校で 1000 人以上の生徒とスタッフが病気を訴えた

バージニア州の高校で 1000 人以上の生徒とスタッフが病気を訴えたのはなぜですか?

当局者が、彼らが持っている特定の病気について詳細を明らかにしないのはなぜですか?



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2022年10月05日

野鳥と家禽の間で高病原性インフルエンザが「前例のない」急増

EU sounds alarm over dangerous infection
Health watchdog detected an “unprecedented” surge in a highly pathogenic influenza in wild and domestic birds
EU nations are experiencing the largest detected epidemic of avian influenza (HPAI), a more dangerous variant of bird flu, a watchdog has warned on Monday.
EU、危険な感染症に警鐘を鳴らす
野鳥と家禽の間で高病原性インフルエンザが「前例のない」急増を検知した。
EU諸国では、鳥インフルエンザの中でもより危険な亜種である鳥インフルエンザ(HPAI)が最大規模で流行していると、監視団体が月曜日、警告を発しました。

EU食品安全機関(EFSA)の声明は、欧州疾病予防管理センター(ECDC)が発表したインフルエンザに関する論文に国民の注意を喚起するものであった。

科学者たちは、"2022年6月から8月にかけて、野鳥から前例のないほど高いレベルのHPAIウイルスが検出された "と報告したのです。大西洋沿岸の海鳥の繁殖コロニーは特に大きな打撃を受け、高い死亡率が観察された。

6月から9月にかけての家禽の間での発生は、2021年の同時期と比較して、5倍の数の施設に影響を及ぼしたとのことです。この期間、190万羽の家禽が殺処分され、オランダとドイツがその70%を占めたという。2021年から2022年の流行期間全体では、4770万羽が殺処分された、と付け加えています。

"9月までに家禽類と野鳥で症例が検出されており、現在の流行は明らかにまだ続いています。秋の渡りが始まり、ヨーロッパで越冬する野鳥の数が増えるにつれ、ヨーロッパでのウイルスの持続性が確認されたため、例年よりもHPAI感染のリスクが高くなると思われる」と、EFSAの職員で、リスク評価を担当する部門を率いるGuilhem de Sezeは述べている。

EUの機関は、現在進行中の疫学的シーズンにおける感染の地理的広がりを「前例がない」規模であるとした。研究者によると、ウイルスは北はスバールバル諸島、東はウクライナ、南はポルトガル南部まで到達したという。

2021年秋には、HPAI A(H5N1)株も渡り鳥に乗って大西洋を渡り、カナダと米国で家禽の間で深刻な流行が発生したと、同機関は付け加えている。

動物におけるインフルエンザの流行は、農業に深刻な経済的影響を与え、ウイルスの一部の変種がヒトに感染する可能性があるため、公衆衛生に対する脅威となる可能性があります。ECDCによると、前回の報告以来、中国では合計5人の鳥インフルエンザ感染が報告されています。

保健機関は、このウイルスが欧州の一般市民にもたらすリスクは、一般市民には低く、農場労働者のように定期的に鳥に接触する人々には低から中程度であると評価した。
The statement by the EU’s Food Safety Agency (EFSA) drew the public’s attention to a paper on influenza, which was published by the European Centre for Disease Prevention and Control (ECDC).

The scientists reported “an unprecedentedly high level of HPAI virus detections in wild birds between June and August 2022.” Breeding colonies of seabirds along the coast of the Atlantic Ocean were hit particularly hard, with high mortality rates observed.

Outbreaks among poultry from June to September affected five times the number of premises, compared to the same period in 2021, the study said. Over this period, 1.9 million farm birds were culled, with the Netherlands and Germany accounting for 70% of the animals killed, according to the study. Over the entire 2021-2022 period of the epidemic, 47.7 million birds were culled, it added.

“With cases detected in poultry and wild birds up to September, the current epidemic is clearly still ongoing. As autumn migration begins and the number of wild birds wintering in Europe increases, they are likely at higher risk of HPAI infection than previous years due to the observed persistence of the virus in Europe”, EFSA official Guilhem de Seze, who heads its department tasked with risk assessment, said.

The EU body called the geographic spread of the infection during the ongoing epidemiological season “unprecedented” in scale. The virus reached as far north as the Svalbard islands, as far east as Ukraine and as far south as southern Portugal, according to researchers.

In autumn 2021, the HPAI A(H5N1) strain also crossed the Atlantic in migrating birds and caused a severe outbreak among poultry in Canada and the US, the agency added.

Influenza epidemics in animals can have a serious economic impact on farming and may pose a threat to public health, since some variants of the virus can be transmitted to humans. The ECDC said that since its last report a total of five human infections with bird flu have been reported in China.

The health agency assessed the risk posed by the virus to the European public as low for the general population and low to medium for people regularly exposed to birds, like farm workers.

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2022年09月30日

セーフセックスの研究で意外な結果が

Safe-sex study delivers surprising result
Young people who were texted about safe sex ended up catching diseases through sex more than those who weren’t, research indicates
Sending text messages encouraging safe-sex behavior to young people who have recently experienced a sexually transmitted infection (STI) is unable to prevent them from getting reinfected, a British study has found out.

The effectiveness of the Safetxt project, which is aimed at reducing reinfections of chlamydia and gonorrhea, has been tested by researchers from the London School of Hygiene and Tropical Medicine.

They published the results of the study, which involved more than 3,000 people aged between 16 and 24, in the medical magazine BMJ on Wednesday.

The participants were separated into two groups, with one of them being sent frequent messages from Safetxt and the other not getting any texts at all.

The researchers found out that 22.2% of those who had received the texts became reinfected with chlamydia or gonorrhea, compared to just 20.3% among those who hadn’t.

“The Safetxt intervention did not reduce chlamydia and gonorrhea reinfections at one year in people aged 16-24 years. More reinfections occurred in the Safetxt group,” the paper acknowledged.

The authors said that their findings “highlight the need for rigorous evaluation of health communication interventions.”

They also advised the World Health Organization (WHO) that recommends the use of such messaging to “revise its endorsement of digital behavior change communication for strengthening health systems, to specify which topics and content WHO endorses.”

安全なセックスについてテキストを送られた若者は、送られなかった若者よりもセックスによって病気に感染してしまうという研究結果が発表された
最近性感染症(STI)を経験した若者に安全なセックス行動を促すテキストメッセージを送っても、再感染を防ぐことはできないことが、英国の研究で明らかになった。

クラミジアや淋病の再感染を減らすことを目的とした「Safetxt」プロジェクトの効果を、ロンドン大学衛生熱帯医学校の研究者が検証した。

彼らは、16歳から24歳の3,000人以上を対象とした研究結果を、9/28に医学雑誌「BMJ」に発表しました。

参加者は2つのグループに分けられ、一方はSafetxtから頻繁にメッセージを送られ、もう一方は全くメールを受け取らないようにした。

研究者は、テキストを受信した人の 22.2% がクラミジアまたは淋病に再感染し、しなかった人のちょうど 20.3% に比べられることを発見しました。

「セーフテクトの介入は、16〜24歳の人々の1年後のクラミジアと淋病の再感染を減少させなかった。セーフテキスト群ではより多くの再感染が起こった」と論文では認めている。

著者らは、この調査結果について、"ヘルスコミュニケーション介入の厳密な評価の必要性を強調するものである "と述べています。

また、このようなメッセージングの使用を推奨している世界保健機関(WHO)に対して、"保健システム強化のためのデジタル行動変容コミュニケーションの推奨を修正し、WHOが推奨するテーマと内容を明記する "よう助言しています。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

・・・あまり大きな差でないように思いますが、英国では淋病に何度もかかっている若い人が多いんですね。

米国はもっとすごいらしいですが。
Sexually transmitted diseases ‘out of control’ in US – officials
Health authorities are sounding the alarm over the brisk spread, urging swift prevention measures
posted by ZUKUNASHI at 15:50| Comment(0) | 健康・病気

2022年09月26日

持ち帰りすしで食中毒

知人から持ち帰りすしで食中毒を起こした人の例を何件か聞きました。
そもそも、この時期は食中毒が起きやすいのですが、持ち帰りすしでの食中毒はあまり聞いたことはありませんでした。

抵抗力が落ちていることも影響しているのかもしれません。
posted by ZUKUNASHI at 16:15| Comment(0) | 健康・病気

2022年09月24日

15歳のうつ病の少女にテストステロン 結果は悲惨なことに

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