日記: ずくなしの冷や水

2019年06月29日

Dear readers outside Japan / Estimados lectores de este blog



The writer of this blog (myself) is a Japanese man with a varied professional experience who will turn 70 in a few years: I have worked in a large organization in Japan, have also worked abroad, have gone through redundancy, and worked in a part-time job at close to the minimum wage.

Now that I don’t work any more and that I’m in a fortunate enough situation where I don’t have to shiver from cold or starve, I thought I would use my spare time and experience for something useful for society and started a blog in 2005.

It has been a while since Japanese society stopped caring for the socially weak. The nuclear crisis at the Fukushima Daiichi Power Plant has marked the final confirmation of this. We have been deprived of our humble pleasure of eating. Staying healthy has become a struggle. In other words, our right to health or even the right to life are being threatened. Threatened by the government and by some major firms. This angers me and my days are spent trying to fight against this situation so as to help this country go in a better direction.

It would be a great pleasure if I could share my concerns with you and that in doing so I were able to help this world, even if it is only in a small way.

Thank you for reading.

N.B. The graphs and tables in this blog are based on statistics of population dynamics, measurements of radiation in soil and food, and data from monitoring posts, all of which are provided by the government and municipalities. If judged as reliable, information gathered from tweets and blogs is also used for analysis.

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El autor de este blog (Zukunashi) es un japonés con mucha experiencia profesional, quien trabajo por más de 40 años y cumplió 70 este año: ha trabajado en una organización grande en Japón por 30 años, incluyendo el trabajo en el extranjero. Zukunashi ha pasado por la redundancia y trabajado en un empleo a tiempo parcial, casi con el salario mínimo.

Ahora, como ya no trabajo más, y que estoy en una situación muy afortunado que no tengo que temblar de frío ni sufrir de hambre, pensé que aprovecharía mi tiempo libre y mi experiencia para algo útil para la sociedad y comencé este blog en el 2005.

Ha pasado un tiempo desde que la sociedad japonesa dejó de cuidar a las personas socialmente vulnerables. La crisis nuclear en la planta de energía Fukushima Daiichi ha marcado a la comunidad japonesa. Hemos sido privados de nuestro humilde placer de comer. Mantener la salud se ha convertido a una lucha. En otras palabras, nuestro derecho de estar sano o incluso el derecho a la vida están amenazado por el gobierno y por algunas grandes empresas. Esta situación me enfada y dedico mis días tratando a la lucha contra esta circunstancia con el motivo de ayudar a este país para que se dirige a una dirección mejor.

Sería un gran placer poder compartir mis inquietudes con ustedes y que al hacerlo, ayudemos a este mundo, aunque sea un cambio pequeño.

Gracias por leer.

NOTA: Los gráficos y tablas en este blog están basadas en estadísticas de la dinámica de la población, las mediciones de radiación en el suelo y alimentos, y datos de seguimiento de mensajes, todos los cuales son proporcionados por el gobierno y los municipios. Si se juzgan como confiable, información de tweets y blogs también están utilizadas para análisis.

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Index of articles in English

Índice de artículos en español

用中文写的文章
给在日本的中国朋友

2017年01月21日
このブログは世界の人に読んでほしいです 翻訳転載歓迎

2015年09月06日
趣旨に反しなければ記事はご自由にお使いください

2017年04月09日
地域言語を使える方は 現地の方向けに被曝防止の警告を書いてもらえませんか?
posted by ZUKUNASHI at 21:13| Comment(9) | 日記

2019年06月17日

特報! 8年経って出た内部被ばくの症状が外部被ばくで悪化

2019年05月06日
特報! 8年経っても なお内部被ばくの症状 原因はあれだのその後の経過

上の記事に登場してもらった友人から、先日の現地調査に同行した後、皮膚症状の改善が止まったと苦情がありました。関東でも有数な汚染地帯に現地調査に行ったのは2019/6/9です。それから1週間、1週間前にはもう少しで治るなと思っていたのに、よくならないと。

前回調査した場所は確かに線量率が高かったのです。そして、問題はガンマ線以外の放射線が多かったこと。次の例で分かります。

民間の駐車場のブロック塀の上。直置きではこれが最高でした。0.56μSv/h。2018/12/16、松戸市内北総線沿い現地調査の際に送電塔の根元で0.45μSv/hを検出していますが、その際に使った機械よりもこちらは少し感度が良い。


紙を挟んで0.26μSv/h。0.3μSv/hも下がっています。どんな放射性物質の出すアルファ線やベータ線が遮断された?


紙をはさんでアルファ線を遮断した線量率を測りましたが、ベータ線まで遮断するためのアルミ板は持参していませんでした。初めての場所で、特定のしかも個人の家の塀の上で時間をかけて調べていられないだろうと思ったからです。

上の例では、紙をはさんだ時の線量率の低下が大きすぎます。0.3μSv/h、これがすべてアルファ線分とは考えにくいです。でもベータ線は広告チラシの紙数枚分ではほとんど遮蔽できないはずなんですが。

この日の測定で空間線量率で最も高かったのは、別の場所で(この塀のところでは機械が止まり測定値が記録されていなかった)56cpm、0.33μSv/hに相当。地上高1mの空間線量率で警報音が鳴るレベルとはすごい。1分間に56、ほぼ毎秒1個ずつ放射線がGC10のGM管に当たっていることになります。


も少し広い範囲では。


ベータ線が皮膚炎の症状の個所に当たるとかゆみが増すということは読者からうかがっていました。そのため、皮膚炎の場所には合成樹脂のできるだけ厚い衣類を着たほうがいいとも助言してきました。

私の調査の助手を務めてくれる友人は、皮膚が敏感でプルームが飛んできただけで腕に発赤が出たことがあります。

友人の自己診断はどうも確かなようです。私のやるべきことは、現地でどれほどのベータ線に被曝したか、めどをつけることです。

再調査が必要です。あまり行きたくないけど、でもあそこには子供がたくさん住んでいるんですよね。

兵士が退避するという0.32μSv/h。この水準はやはり実際の体験が積み重なって危険が認識され、設定されたのでしょう。この0.32μSv/hの放射線の内訳でベータ線の割合が多ければ、ガンマ線だけの時よりも一般的には人体への影響が大きくなりますね。

読者から宮城県下で測定中、放射線宿酔のような状態になり急いで現場を離れたと聞いたことがあります。この調査の日、そんなに時間はかけていないのですが、友人は元気がありませんでした。

放射性物質が飛んでいる感じはなかったのですが、カナリアと自称する人がいるようにベータ線が、あるいはガンマ線が増えただけで、体調の変化を感じる人がいてもおかしくないです。

2019年05月27日
関取の足 私の皮膚と同じようで心配になります

こんなところに行ったら友人の皮膚疾患はさらに悪化すること確実。


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2019/6/16、再度現地調査、私たちが前回歩き回った地域は、INSPECTORクラスの測定器を地面直置きでベータ線が0.15μSv/h程度あったスポットが多くあったことが判明しました。

以前、現地調査の際に彼の腕に発赤が出たことがあります。覚えておられる方もおられるでしょう。2015/3のことです。4年前です。


この時は、私の推測では、900mほど離れたゴミ焼却施設から飛んできた放射性物質を含む気流が友人の体、特に腕に触れたのだろうと思います。私は、特に感じませんでした。その頃はまだ皮膚疾患は免れていましたので。友人は2011/3に初期吸気被ばくがあります。上半身に赤いぶつぶつが出たそうです。

地表から離れたところのベータ線量は把握できないですが、ガンマ線量が多いところ、つまりガンマ線源が多いところはベータ線源も多いという傾向はありますので、ベータ線量込みのガンマ線量の合計が上がれば、ガンマ線だけでなくベータ線量も上がっていると考えてよいでしょう。

個人用放射能測定器は、ベータ線も測れるとするものでもベータ線についてはエネルギーの高いものしか検出できないとされています。

前回と今回の巡回ルートは異なりますが、今回のルートは決して低いところを選んで歩いてはいません。


私の友人は、GC10で測定して地上高1mで26.5cpm、0.16μSv/hあると皮膚症状が悪化するというのが暫定的な結論です。兵隊さんが退避する水準の半分ですね。

30cpmを超えることの多い場所ではと置き換えてもよいかもしれません。
posted by ZUKUNASHI at 00:51| Comment(0) | 日記

2019年06月14日

Windows10のアプデートは1903に移行したらしいがすべてではない?

里帰りしたスティックパソコンのWindowsの更新を試みましたが、1803までの更新は山ほど済んでいますが、いくらやっても1809への更新が始まりません。何か障害があるはずですが、わかりません。

検索して、次のサイトからMicrosoftのサイトに入り、手動でWindowsの更新をやることにしました。

Windows 10 October 2018 Update のダウンロードと手動アップデート | パソブル

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このスティックパソコンのここに至るまでのWindowsの更新に関する経過です。

2019/5/21も前日に引き続いてパソコンのメンテナンス作業
設定ファイルの変更、送信開始、OK
17:10 メンテナンス開始、まずディスククリーンアップ。空き領域14.4GB。18:37終了。空き容量14.9GB、あまり増えませんでした。
Windowsの更新、まず1件。再起動。
更新プログラムのチェックを続けます。ストレッジ容量が少ないようでちょっと心配。使いかけのマイクロSDを空にして差し込みます。マイクロSDの処理で20分ほどのロス。再起動。

更新プログラムのチェックを続けますが、1809が出てきません。しばらく時間を置きます。
いくつかAntivirusの定義ファイルなどを入れましたが、1809のへの更新が始まりません。今日はだめかも。

2019/5/22、更新プログラムのチェック再開。累積更新ブログラムを一つ入れたが、1809への更新が出ない。更新履歴を見るとこの1年ですごい数の更新をやっているのだが、なぜだろう。

1903がリリースされたとかの話があるのに、1809を入れておいたほうが良いのだろうけれど。

1803の追加的更新が山ほど入っているためストレージの空き容量が少なくなっているので何とかしたいが。

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そして、上で書いたように手動で半ば強制的にWindowsの更新を始めたのです。

このサイトからWindowsの更新を始めましたが、だいぶ進んだところで止まりました。このパソコンに付属しているハードウェアが適合していないのでインストールできないと表示されました。


どのデバイスを言っているんだろう。さらに調べるとSDカードが原因のようです。ストレージ不足で更新失敗を避けるために入れておいたマイクロSDカードを外して作業再開しました。


比較的短時間、1時間程度か、で更新終了。1903になっていました。


ストレージ空き領域が7.67GBしかありません。以前のWindowsのインストールが14.1GBと表示されています。クリーンアップをやったら空き領域が17.3GBに増えました。

更新完了!

再起動してこのパソコンに組み込んであるソフトを動かそうとしますが、起動しているらしいものの、モニターにアプリのWindowが大きく表示されません。これは困った。前にもこのようなことがあった。機器をつないでいないためだろうか。前日のテストではできたのだが。

アンインストールして再インストール。でも同じです。これは困った。

この不都合発生で、リアルタイム測定システムに使うパソコンのWindowsソフト管理の見直しが必要になりました。ですが、その後ひとりでに1903まで行ったものには特に不都合は出ていません。

ここは自然体でいくことにしました。

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2019/6/2、里帰りしたスティックパソコンのメンテナンスを行ったら、Windows10のアプデートで1903に更新されました。所要3時間ほど、その後WindowsCドライブをクリーンアップし、使用領域が9GBになりました。

1903が原則になったのかと他の機械もやってみましたが、スペックのほぼ同じものでも1903へのアプデートは始まりませんでした。

6/3里帰り分も1903へのアプデートが始まりました。クリーンアップを含めて2時間半でしょう。

6/7里帰り分も1903へのアプデートが始まりました。6/9更新作業分は時間がかかりました。1803から1809へではなく1903へアプデートでした。

1903へのアプデートでは、いったんダウンロードしたのちにエラーが生じたとして停止し、再起動を求められます。再起動した後、アプデートを継続するとの表示をクリックすると、インストールが始まります。これはスティックパソコンに限られたことなのかもしれません。



自宅で常時稼働させているスティックパソコンも繰り返して更新を求めていくと1903に更新されるようになっています。中には更新されないものもあります。どう違うかはわかりません。32ビツトよりも64ビットは所要時間がかなり長いです。

管理人の常用パソコンは、1809のままです。2018/12/18に更新されています。

ハードディスク、ストレージとも言いますが、これに余裕が多ければ、例えば40GB空きとか、その記録容量で失敗することはあまりないでしょう。管理人は、それぞれの測定ポイントの管理者にできるだけ面倒をかけないように、そして大事な時に更新が始まったりしないよう、前倒しに更新しています。

特にどんどん進めなければなならないということはないと思います。
posted by ZUKUNASHI at 16:58| Comment(0) | 日記

2019年06月07日

これはいける デブ老人ファッション

2019/4/14に100円ショップで買ったXLボクサーブリーフ、洗濯して乾いたのではいてみます。はけました。苦しくない。少し締め付けられた感はあります。でもこれがずり落ちることはまずない。

やー、助かった。まとめて買ってこなくては。1枚が何日持つかが問題。

もうズボンがずり落ちたときに周囲の人に与えるハラスメントを心配しなくても大丈夫。後ろの尻辺りがシェイプアップになっている感じも。

これはスピードをはいたらこうなるというまさに私の頭の中のイメージでした。
https://twitter.com/surusurukousoPR/status/1135017005075976192から拝借。



ホームセンターで買ったカーキ色の夏物ズボン3L。これもはけました。でもちょっときつい感じかな。やはり少しは腹の出っ張りを落とさないといけない。それにズボンを下げてはくので裾が余る。これはいずれなんとかしよう。とりあえずは折り曲げてはく。グルーガンで留めることもできる。

同じホームセンターで買ったカーキ色のシャツと合わせて着るか、ピンクのシャツにするか。そしてドゴール帽。

あんた誰? ミリタリールックマニア? 
今度は私が去った後に「おい、あの爺さんかなり痴呆来ているな」と囁かれるんでしょうけど。

3/13に買ったLLのペラペラの半ズボンは腰骨ラインでピッタリフィット。でも腹の出具合が強調されてしまう。まあ、これもご愛敬。

ピンクと補色関係にあるような明るいブルー。ドゴール帽もどちらかというと明るい色。
どうせ徘徊中の痴呆老人と後ろ指を指されるなら、ピンクのラインの入った半ズボンにピンクのシャツ。ピンクの靴下を探して。ピンクの帽子はあるかな? ピンクのスニーカーは高そうだ。

この夏はブルーとピンクでコードピンク!

現役を退いた男性の普段着は、ホームセンターか作業服専門店で安くてそれなりに使えるものが見つかります。

2019/4/19、外出の機会がありました。前日入浴、髪の伸びたところを少し刈り、頭を洗い、傷口を洗って絆創膏を。

今朝は、ひげを当たり、整えました。顔も洗いました。さて、今日は何を着ていこうか。「100円ショップで買ったXLボクサーブリーフ」を履きます。外出時に下着を替えるようなことは私の長い人生でもあまりなかったような気がする。

暖かそうなので、カーキ色のシャツ。ズボンはどうしようかと思っていたら、いかん、時間が無くなってきた。急いで、スポーツウェアのズボンを履き、診察券と、財布をウエストポーチに入れて飛び出します。

今日はもう裏地のついたジャンパー(ウィンドブレーカー)は暑かったです。でも、下着がずり落ちないのは、本当に安心、歩きやすい。気分的に堂々としていられます。昔から緊褌一番といいますものね。昔の人も褌が緩んで困ったんでしょうね。着物なら、下に垂れてしまいますね。

そういう私の態度が影響した? 医院の処置室で少しベテランの看護師さんが私にシャツを脱げと命じたんです。はいはいと素直に従いました。これまでシャツを脱がされたことはありませんでした。

なんならもう1枚のシャツも脱いでしまいましょうか? どうです! 重量感のある立派な体格でしょう! 

そのくらい気持ち的に余裕があったんです。安い衣料でも効果は抜群。

ツイッターで絶好の画像を見つけたので拝借しました。少し手を加えてあります。太ももの辺り。

どうです。ほぼ私の体形なんですよ。お宅のご主人様はいかがでしょう。もう、これも超えている? あーあ、残念手遅れでしたね。

右の写真の方は、50代でしょうか、髪に白いものが混じっていますが、大柄で腕も太く胸も張っています。ズボンの腰回りは太めですね。でもまだへその辺りでベルトを止めることができるのはうらやましい限り。

太めのチノパンにゆったりとしたTシャツ。友達のところへ遊びに? カジュアルな雰囲気が出ていてとても良いです。できればシャツはもう少し明るい色がよいでしょう。明るい色の半そでシャツもおすすめです。ご自分の体に関する自信もにじみ出ます。

しかしですよ、しかしここで止めないと大変なことになります。危険ラインにあと一歩です。そのラインを越えたら、もうへその近くでベルトを止めることはできませんよ。今でも少し苦しくはありませんか?

上の写真の画像は、発車前の電車の中におられるところが私の目に留まりました。裸眼です。次がアイフォンの写真の上半分です。メールで送信する際に縮小していますから拡大しても細部はわかりません。(苦労しましたがアイフォンからメールを送信できるまでになりました)

デブというか体格の大きな人は目立つのです。飾らなくても見れます。あくまでも堂々と。安い衣料でも自分に似合っていればそれでいい、と私は思っているんですけどね。



初出 2019-04-19 15:05:48
posted by ZUKUNASHI at 19:05| Comment(0) | 日記

茨城県下でネット障害? イランの通信社もつながらなくなったのはこのペドファイル逮捕の記事が原因?

2019/6/4、茨城県下の自治体のサイトがつながりにくくなっています。
自治体発表の人口動態を調べていて知りました。
午後、茨城県下の自治体のサイトの繋がりにくさは解消しました。

しかし、今度はイランの国有メディアに準ずるらしいFARSNEWSのサイトがつながらなくなっています。中東の金持ちの国に不都合な記事でも載っている?

この記事が原因のようですね。
FARSNEWS2019/6/5 Wed Jun 05, 2019 1:41 ですから記事掲載は日本時間6/4の21時ころ。つながらなくなったのはもっと早かったようですが。6/5日中はほぼつながりませんでした。UAEの王位継承予定皇太子のアドバイザーが米国入国に際し児童ポルノを所有していたため逮捕されたというものです。

大沼安史氏のツイートによると、この男 George Nader はクリントンと裸の付き合いがあるのだそうです。
https://twitter.com/BOOgandhi/status/1136450073074708480
あちこちの国で児童ポルノ保有が原因で捕らえられて刑務所に入っていたことも何度もあるらしい。米国では携帯電話に記録されていた児童の性的虐待画像が逮捕の理由らしいですが、この男の逮捕歴を見ると、個人の趣味だけではありませんね。これで商売をしていた。どうもそんな感じですし、顧客は各国にいて良い商売らしい。UAEの王位継承予定皇太子もお客だった?

FARSNEWS2019/6/5
http://fna.ir/da6alc
UAE Crown Prince's Aide Arrested for Child Pornography
TEHRAN (FNA)- George Nader, a Lebanese-American businessman and lobbyist who serves as an adviser to the crown prince of Abu Dhabi, has been arrested for possessing child pornography, the US Department of Justice announced.

Nader was arrested at John F Kennedy International Airport in New York City on Monday on charges of "transporting visual depictions of minors engaged in sexually explicit conduct", the department said, according to presstv.

The arrest was based on a 13-month-old sealed indictment that said Nader had sexually explicit pictures of children on his mobile phone when he entered the United States on a previous trip in January 2018.

Nader, who has a history of child pornography cases stretching back to the 1980s, faces a minimum of 15 years in prison and a maximum of 40 years.

The businessman, who joined meetings between top aides of Donald Trump and Middle East officials, also lobbied for the United Arab Emirates (UAE) as an adviser to its powerful Crown Prince Mohammad bin Zayed Al Nahyan, commonly known as MbZ, a close Saudi ally.

He joined top UAE officials in a key meeting with Trump aides in December 2016 at New York's Trump Tower, where the prince sought to establish close relations with the incoming president.

Nader is also a consultant to Erik Prince, the founder of American security firm Blackwater.

In 2017, Nader helped arrange a meeting in Seychelles which brought together Trump emissary and Blackwater chief Erik Prince and a close adviser of Russian President Vladimir Putin, Kirill Dmitriev, who was likewise seeking ties with the new administration.

Later in 2018, he was interviewed several times by Special Counsel Robert Mueller in the Russia meddling investigation as a cooperating witness.

Mueller's report documents Nader's role in introducing Dmitriev to Prince, who discussed improving ties between the US and Russia. Nader's name reportedly shows up more than 100 times in the report.

The new child pornography charges stem from his January 2018 questioning by FBI agents working on behalf of Mueller, at which time child pornography was incidentally found on one of his three cell phones as agents inspected it pursuant to a warrant.

The businessman had been once arrested in the US in 1985 for importing child pornography from the Netherlands, but the charges were dropped on a technicality.

In 1991 he was charged again and sentenced to six months in jail. The records of that case were sealed, reportedly due to Nader's assisting the US government in secret matters.

He also reportedly spent one year in prison in the Czech Republic in 2003 for sexually abusing 10 boys.

Magistrate Judge Cheryl Pollak on Monday ordered Nader be held overnight after a federal prosecutor argued that he was a danger to the community and a flight risk.

posted by ZUKUNASHI at 11:21| Comment(0) | 日記

2019年06月05日

1円玉を落とすな! 落とすなら私が後ろから来ることを確かめて100万円の束を!

交番の前に立ったのは、午後4時半を過ぎていたと思います。中には女の子二人と入り口に近いところに中年男性がいます。男性は落し物が届けられていないか尋ねていました。

男性はすぐ帰りました。私は交番の中に入ります。カウンターの上に1円玉。

当番らしい女性の警官は、女の子二人を相手に地図を広げて場所を探しています。

この道をまっすぐ行ってコンビニがある手前の公園? 違うの? じゃこっちの公園かな? 警官はあちこちの公園の名を言いましたが、それではわからない。結局女の子たちは、最初の公園のことを言っているようでした。

この公園だね? と警官が念押しにかかると、女の子がそこから少し離れていて・・・、と。結局場所は特定できませんでした。

パトロールにも出なければならない感じの婦人警官が届け出の紙に記入を始めようとしますが、女の子が自分の名前の漢字が書けない?

5時5分前になって一人の女の子がそわそわし始めます。5時までに家に帰らないと母親に叱られると。そして帰ってしまいました。

残された女の子に警官が聞きますが、住所も正確には言えない、自宅の電話番号も知らない。母親が家に帰っているかどうかも知らない。

警官は、交番の電話番号を紙に書いて、母親から電話してもらえるよう頼んでほしいと女の子にその紙を渡しました。

小学校の1年生? 地図は読めません。地理的な空間認識能力はありません。自分の住所も正確には言えません。名前も漢字では書けない。自宅の電話番号も暗記していない。スマホは持っていませんでした。

そんなものですよね。

彼女らは塾か何かの帰りに1円玉を拾ったのです。そして交番に届けました。
この届出に警官は20分か30分近く費やしたのです。

「明日また来てね。そしてその時の当直の警官に届けをしてね。できればお母さんと一緒のほうがいいけど。」とは言いませんでした。仕事を明日に引き延ばすのはタブーのようです。同僚の警官からクレームがつく?

私は、その光景を見ながら、1円玉をどう処理すべきか考えました。コンビニやスーパーの募金箱に入れたら? というのが私の提案になるでしょう。警察に届けるにしても、謝礼などの権利放棄すれば、届け出用紙などは書かなくてもよいのでは?

私が年の初めにバス停で確定申告用の書類のようなものを拾ったときは、近くの交番の警官に渡すだけで済みました。警官が「謝礼は」と言いかけましたが、手を振ってさっさと帰りました。税務関係書類なら、本人の連絡先が分かります。

女の子の拾った1円玉。落とした人が現れることもないでしょう。あの警官が権利放棄の選択があるのに、それを教えなかった、選択を求めなかった。未成年者だから?

子供には、道で何かを拾ったら、まず親に相談するよう話しておくのが良いかもしれません。警官も親が電話で権利放棄しますからと伝えれば、1円玉を預かり、子供の善行を褒めてやるだけで仕事は終わります。

私が歩いている道で私に拾わせてやろうと、1円玉を落としてくれても、拾うかどうかわからない。拾っても上に書いたような処理になるでしょう。

金額が大きければ、落とした人がすぐ気づいて拾った私を追っかけてきても、私は拾得物を抱えて交番まで走っていくでしょう。心臓麻痺覚悟で。そして拾いました! と警官に叫んで拾得者の権利を確保します。

カウンターの上に100万円の札束を置いて、即、心筋梗塞で救急車騒ぎということになる可能性が高いですけどね。
posted by ZUKUNASHI at 15:39| Comment(0) | 日記

2019年06月02日

自撮り画像は左右反転 知らなかった

タブロイドパソコンで自撮り画像を撮ったら、顔の感じが違う。
いわゆるセルフィーの画像です。



文字が左右逆になっています。

このために自撮り画像では、着物は左前になる?

スマホではその場で左右反転ができるものもあるそうです。私の使う画像処理ソフトJtrimでもその機能があります。

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タブロイドスマホの画像を取り出すことができなくなり、いろいろいじりました。アンドロイドOSが変わった? 画像だけ取り出せるようにするとマイクロSDの画像が取り出せません。ファイルを取り出すことにしてようやくマイクロSDが表示されました。

なんでこんな複雑なことをやっているんだろう。
posted by ZUKUNASHI at 16:27| Comment(0) | 日記

2019年の春はバラもきれいだが新緑も美しい

2019/6/1、徘徊に出ました。この春は例年より新緑がきれいなように感じますが、いかがでしょう。本日撮影した画像のいくつか。

まず、あなたに黄色いバラの束を!


さあ、まいりましょう。






バラ育成市民団体の方?








このバラ園は、千葉市都市緑化植物園(千葉県千葉市中央区星久喜町278)。JR蘇我駅からバスの便があります。健脚の方なら歩くのも可。行きは徒歩、帰りはバスという組み合わせも。

千葉市青葉の森公園もあります。徒歩で20分から25分。昨日のルート、西日を避け、車を避けて歩きました。


最短ルート。地図なしで歩いて何度も迷っています。地図上であればここからここへと分かりますが、タブレットの地図ではちょっと勝手が異なる。


2019/6/1は、方向感覚がおかしくなって男子中学生に道を聞きましたが、よくわからない。大体の方向が分かればよいので礼を言って歩き出しました。でもやっぱりわからない。車の通る道から細い道に入ってまた元の道に出てきてしまいました。

車に気を付けながら歩いていたら道を聞いた中学生が追い付いて改めて道を教えてくれましたが、遠回りです。ちょうどそこにあった細い道から行けないかと聞くと、行けるがわかりにくい、と。「一緒に行こう」と笑わせて別れました。

道を聞くなら男子です。住まいの近くを動き回っているのでやはり知っている。説明が上手いか下手かは別の問題として。
posted by ZUKUNASHI at 15:59| Comment(0) | 日記

2019年05月28日

自分の影が消える ように見える日

北回帰線と南回帰線の間では、年に1回または2回、太陽が鉛直方向に来ます。頭の真上に太陽が来るわけです。朝夕は違いますが、昼前後は太陽が高くなり、頭の真上に太陽が来たときは自分の影が足元に落ちるだけとなり、影が消えたように見えます。

管理人は、ジャカルタで街路を歩いていて自分の影がないのに驚きました。

台湾は北回帰線が通っており、夏至に合わせた観光名所もあるそうです。

下の画像はユカタン半島で。夏至まで1か月弱ありますから、北回線より南の地域では太陽が鉛直方向に来るのは夏至よりも早くなります。

写真左側の建物の壁に出っ張りがあり、影が少しついています。正午頃にはこれが地面まで伸びるはずですがどうでしょう。その瞬間、自分の影がほぼなくなるのを待つ観光客のようです。


日本では夏至の日に影が最も小さくなる。子供さんと試してください。今デジカメで正午の自分たちの影を写しておいて夏至に同じように写真を撮って比較すれば差がわかります。

台湾南部の高雄は北回帰線の南側にあります。夏至のころは暑くてかなわないはずです。すぐ北にある北回線で太陽が折り返してくるわけですから。

RT2019/5/27
Mexicans left without shadows thanks to peculiar solar phenomenon (PHOTOS, VIDEOS)
Residents in Mexico’s Yucatan Peninsula noticed a peculiar phenomenon over recent days; as they went about their daily business, their shadows all but disappeared beneath their feet.

緯度の高い地域では夏至には白夜になります。夜になっても空が明るい、地平線の辺りが光ったまま朝を迎えることはモスクワ辺りでもあるそうです。もちろん日中は太陽が昇り、日差しが強まり、気温が上がります。植物が朝と晩で葉の茂り方が変わるように見えるとの印象を持つ人もいます。
posted by ZUKUNASHI at 09:13| Comment(0) | 日記

2019年05月26日

バラの咲く家



キャベツ畑にモンシロチョウがたくさん飛んでいました。ほっとする、うれしい風景です。
posted by ZUKUNASHI at 23:28| Comment(2) | 日記

今日見かけたGG

2019/5/3(祝)正午前

コートが和服用にも見えますが、ズボンをはいておられるように見えます。いかにも高そうな帽子やバッグが全体の印象を強めています。パーフェクトですね。

2019/5/26(日)午後4時過ぎ

この方、お歳は私と同じくらい? 頭髪は短くして日焼けしておられるのでとても健康的な雰囲気でした。

電車の中で赤と緑のシャツが目を引きました。実際にはこんな色かもう少し鮮やか。ジーパンに締めたベルトが目立ちます。ウエストが締まっているから様になるんですよね。サンダルというか草履履き。


袈裟懸けに掛けたバックが決まっています。もう何年も使っているような感じがよい。尻が小さいから歩くたびにバッグが跳ねることもない。手に下げた袋は、衣類ではないでしょうか。店へ行って自分で選ぶんですね。

このおやじ(爺さん)はかなりのおしゃれです。
posted by ZUKUNASHI at 23:04| Comment(0) | 日記

岐阜県も愛知県も汚染はあります 人口動態の感度は確か



岐阜県も愛知県も汚染はあります。岐阜県は、農産品の検査をしなかったか、しても結果を出しませんでした。岐阜県産の野菜を食すると体調がおかしくなるとの情報がありました。管理人はシイタケの検査結果をわずか1件得ているだけです。

厚生労働省全国人口動態統計速報による出生死亡比率の変化度合い
posted by ZUKUNASHI at 10:13| Comment(0) | 日記

2019年05月24日

洗剤でアレルギー性喘息 「息苦しく」て目が覚めた人も

※ もりもり @Xk2rC氏の2019/5/21のツイート
少し前、旦那が咳が止まらないと病院に行って色々検査したらしい。診断はアレルギー性喘息…ものすごい量の薬をもらってきてきた。
もしやと思って、洗濯洗剤をシャボン玉石鹸に変えてもらった先月。咳はもうほとんどでないらしい!
ツイッターのおかげ(*ToT)薬頼りにならなくてよかったあせあせ(飛び散る汗)

2019/5/24に寄せられたコメントを掲載する。コメント主は急ぎ書いたので公開を希望しないと書いておられますが、その割にはよく書けている文章です。よく理解できます。個人情報にかかわる部分はないと判断し、掲載させてもらいました。Cさんありがとうございます。とても貴重な実践体験の記録です。

私も昨年の夏、実家帰省した際、寝具でしんどくなりました。母にいつもと違う点はないか問い質すと、もらいものの合成洗剤でシーツと枕カバーを洗濯して用意してくれていたそうな。

言われてみれば家の中は洗面所の方から花系の香料が漂ってきており、留守番がてら夕食の用意をしていた時も、だんだん息が荒くなって、へなへなと座り込んでしまいました。家族からは貧血か熱中症といわれました。

その晩は早めに寝床に入ったものの、やはり「息苦しく」て目が覚め、ふとこの洗剤の香りのせいかと思い当り、ひとり別室のソファーで眠りました。

朝早く母がソファーに寝ている私を発見してたいへん驚いておりました。 さっそく、すべてただの水で洗いなおしてもらって、翌日からは具合の悪いのが治りました。

今では私の帰省中は、水回りには固形石けん、洗濯も無添加洗濯洗剤(ミヨシ石鹸)に変えてくれるようになりました。私も旅先では合成石けん類は使わず、マイ固形石鹸と重曹粉と粉末クエン酸(リンス代用)を持っていくことにしています。蛇足ながら、歯磨き粉として重曹の粉を使っております、口中がさらさらスッキリ。歯槽膿漏になりかけた箇所も治って快適です。

なんでも病院にいけば治るといっていた家族も、さすがに最近は無理強いせず、病院にかからない私を放置…否、落ち着いて様子見につきあってくれるようになりました。 食材なども比較的理性的に私の言い分をきいてくれるようになってきて、変化がみられて心強くうれしいです。

・・・引用終わり・・・

コメント主のCさんは何度かコメントを寄せてくれています。若いお嬢さんのイメージが強かったのですが、もうしっかりしたお姉さんになられましたね。「留守番がてら夕食の用意をしていた」という記述にそう感じました。

Cさんは、時間をやりくりしてたくさん読み、書いていくと、どんどん書く文章が上手になっていきますよ。

若い方は、その気になると半年、1年で様変わりします。管理人は読者とのやりとりでそんな方の例も知ることができました。

管理人が 「若い人に小遣いを!」としばしば書いているのは、少しの資金援助が大きな効果をもたらすことが少なくないからです。年配者の旅行ブームは続いていますが、外国に行ったり知らないところに行って知見を深めてもらいたいのは若者です。

年配者の旅行費用を若者に回してほしい。
なんとも残念で仕方がありません。
posted by ZUKUNASHI at 23:05| Comment(1) | 日記

こんな建材流行っているようです



警告音基準0.3μSv/h。




別の場所、手すりの近く


手すりの少し上で。これからプラケースの蓋で遮蔽しようとしています。


プラケースの蓋で遮蔽、測定器は1cm弱壁から離れています。アルファ線はほぼ全部、ベータ線、ガンマ線はエネルギーの弱いものが遮蔽されたでしょう。


なかなかきれいな石材の壁
posted by ZUKUNASHI at 19:17| Comment(0) | 日記

管理人のアイフォンのメールはWifi環境限定?

2019/5/23に苦労して設定したアイフォンのメールをまたテストしましたが、エラーが出て受信できません。

はぁー、またあれか。アダプターを経由して有線LANにつなぐとすぐ受信しました。どうなっているの?

これじゃ出先でメールが読めないよ。

送信は携帯回線だけでやれるようなのですが。
posted by ZUKUNASHI at 15:10| Comment(0) | 日記

2019年05月21日

「首切り医院」でぎょっとした日

今日は医院の予約の日。雨の中、出かけました。もう1か月以上経ちますが治りが悪く、通院が続いています。

今日は結局再手術に。
医師:時間ありますか?
私:はい
リクライニングチェアのような椅子にうつぶせに伏せます。

まず麻酔、痛い! まあ、今回は腫れがほとんど引いていますので前回ほどではなかった? もう忘れましたけど。

おいおい、麻酔が切れてくるぞ! と思い始めたころ、医師が戻って手術が始まりました。

看護師:(首を)落としてください。
私:(えーっ、ここは首切り医院かよ!)
医師:下げてください。

ガバと起き上がって、怖いことを言わないでくれと大げさに抗議しようかと思いましたが、看護師というのは得てして日本語を知らないのです。腰を落とす、視線を落とすとは言いますけど、指を落とすとか、手を落とすとかというのは、切り落とす意味ですよね。

前に別の医院で診察開始時刻前に行って待っていた時、私は院内感染を警戒して待合室に入ってすぐの空気清浄機の近くで立っていました。

看護師:中でお待ちください。
私は、診察室で待てばよいのかと中に入りました。
医師:呼ぶまで待っていてください。
私:えっ、看護師が中で待てと言ったんですよ!

東葛、南葛辺りの女性は、言葉使いが少し違うのです。この地域の役所に勤めた東京の男性が、同期で入った地元の若い女性の言葉遣いの荒さに喧嘩を売っているのかと最初は驚いたそうです。何十年も前ですけど、親から子にそういうことは伝わりますから、今でも名残がありますね。

首切り看護師はてっきり地元の出身だろうと思い、聞きましたら東北だと。普通は答えないのでしょうが、「落としてください」を医師に訂正されたためでしょう、教えてくれました。まあ、悪い人ではないんですけどね。

雨のせいでしょうか、医院も電車も空いていました。電車で座ることができました。そしてなんとJK3人が隣に座ったのです。別にうるさくもないおとなしいJKでした。見るともなく見ていると、私の隣のJKはスマホをずっと頬に当てています。

向こうを向いている彼女の肩を軽く触り、話しかけました。

そうやって音楽を聴くの?
スマホはできるだけ体に近づけないほうが良いよ。若い男の子がスマホをいつもポケットに入れていたら骨にこぶのようなものができたそうだよ。

今はスマホで話すときにイヤホンを使う人も増えているよ、ほら向こう側のあの人はそういうときにも使えるイヤホンじゃないかな。

スマホの害についてはいろいろな見解があるけど、やはり害があるという人がいる以上は、害を少なくするように気を付けたほうが良いと思う。若い人はこれからずっとこういう機械を使い続けるんだから。放射能の被ばくも同じだよね。

寝るときにスマホの電源を切ったほうがよく眠れて翌朝調子がいいという人もいるよ。スマホのアプリに眠りの質を測定するとかいうものもあるそうだけど、あんなのインチキだよね。私のような爺さんがいびきをかいたか、音量がどうだったかで眠りの質を測ることはできるかもしれないけど、若い人は無理だよね。寝返りの音まで拾えないよね。

電波を使う機械は、できるだけ体から離しておくだけで害はずっと小さくなるらしいから、ちょっと気を付けるだけでも効果があるよね。

その高校生は何も言いませんでしたが、黒い瞳を私に向け続けてくれていました。私は、話をしていた時はマスクを外していたと思います。

JKと友好関係を持てたのは、モノレールの駅のエレベーターで扉を開けて待っていてくれた人以来ですから、もう1年になりましょうか。

帰路は降雨が強まり、渡れない交差点もありました。衣類がかなり濡れたので全部洗濯。昨日も少し雨に濡れました。用事の多い人は、雨の日は外出しないなどとは言っていられませんよね。

・・・・・

ようやく通院が終わりました。2か月弱かかりました。
posted by ZUKUNASHI at 21:54| Comment(0) | 日記

2019年05月18日

この人外国人ですよね

橋を渡っていたら橋の下に人が。アサリ採り? ごみを拾っていました。日本人らしい女性と外国人男性の二人です。


なぜ外国人だと思うかと? カウボーイハットのようなものをかぶっています。このような帽子は顔が長くてしかもロングヘッドでないと落ち着かないものです。


それにソックス、スニーカー、半ズボン、長袖のTシャツのようなもの。ウエストポーチもつけています。


一目で外国人だろうと思いました。この方、体格が良いです。しかも腹が少し出ています。下肢のふくらはぎの辺りの太さも十分です。


前に年配者のファッションの指導をしました。

夏はTシャツだけでも良いのですが、やはり都市部に行くときはシャツがあったほうが体形も隠せて無難です。夏用の薄い半そでシャツの裾はズボンの外に出します。そのほうが涼しいです。シャツもそのような着方を前提にしているので、後ろの下のほうが長くなっていません。

まったくのプライベートの時間の時は、靴から言うと@ スニーカー(できればメーカー品、やはり歩きやすさが違う)、A 靴下はショートソックスでも可、B 半ズボンの時は白いソックス、毛脛が少し見えても構わない。C ズボンの留め方は上に述べた通り。D シャツはあったほうが良い。冷房のある場で温度の調節もできる。E 帽子必須 熱射病予防に役立ちます。

上の外国人の方は、ここに書いたとおりの服装です。たっぷりと余裕のある半ズボンをはいています。膝が隠れています。これならどこでも行けます。

ただ、私の反省として書きますが、夏に上のような服装をして様になるのは、ある程度体に張りと同時に締りがないといけないのです。そうでないと見られたものではありません。冬はデブ体形をごまかせても夏はそうはいきません。

次の画像を見ればわかります。これ同一人ですよ。


最近、私より年長老人の顔の画像を拝見する機会がありましたが、皆さんきれいにひげを剃っておられます。施設に入っている方は、施設側が強制するんでしょうけど、毎日ほとんど自宅にいる方がなんでそんなに几帳面にひげを剃るの。不精が嵩じてひげを生やすことになった私としては、とても不思議。剃刀は安くありませんからね。

1週間に一回通院のためにひげを整えますが、それだけで剃刀1本がだめになるんです。これも医療費に算入できる?

次の画像、とても印象的です。シリアの方でしょうか。ライフルは古いです。でも、ひげや頭髪、指の爪などはどなたもどの兵士も手入れを欠かしていません。この画像は前線で撮られたものでしょう。やかんでお茶を出しているところならマテ茶をたしなむシリアです。




世界の各地で老人たちは、自分の信ずるところに従って活動しています。そしてそういう人は個性的であり、魅力的です。
posted by ZUKUNASHI at 22:41| Comment(0) | 日記

2019年05月10日

スゲーな 基準からみればその通りなんだろうけど タバコ並みだ

※ Miss Marple @lovemissmarple氏の3:14 - 2019年5月10日のツイート
Miss Marpleさんがちっち♡をリツイートしました
これは本当です。カレーとか海草類、お米のあたりにも貼ってありますが、日系マーケットだけです。米国マーケットでもお米やアジア系食品扱っていますがそのようなものは一切貼ってありません。

※ ちっち♡ @Chitchi_love氏の20:34 - 2019年5月9日のツイート
ちっち♡さんが安保 隆IIをリツイートしました
米国では、「日本の食品」は、
『がん、先天異常、生殖障害を引き起こす可能性がある
とされる化学物質が含まれています。』
と、表示されて売られているそうです。
(なんか、米国に言われたくないような気がするけど困り
とはいえ、日本もこれくらい表示を厳しくして欲しいですねしょぼり

※ 安保 隆II @AmboTakashi2氏の20:02 - 2019年5月8日のツイート
今さらではありますが日本の食品に対する安全神話は完全に崩れました。誰ですか、国産食品は安全安心とかまだ言っている人は・・! https://blogs.yahoo.co.jp/kotyannomama/20175707.html





※ alien @teyllan氏の2019/5/9のツイート
返信先: @AmboTakashi2さん
alienさんが有機農業ニュースクリップをリツイートしました
・・昨年のツイートなので改善されているかもしれませんが、相手国基準で輸出用には残留農薬の少ないものが製品化されていたらしく。日本人には毒々しいものを買わせて、海外の方々には体に優しいものを売っていたようです・・

※ 有機農業ニュースクリップ @OrganicNewsClipの17:20 - 2018年8月17日のツイート
【記事更新】研究:国産茶葉とボトル茶の全てからネオニコ系農薬を検出。推定摂取量は一日摂取許容量より低いが、長期間、あるいは過度に消費すると健康への影響が懸念され、より脆弱な子どもへの影響も考えられると指摘。代謝物の毒性もよく分かっていないとも
http://organic-newsclip.info/log/2018/18080962-1.html
posted by ZUKUNASHI at 17:38| Comment(0) | 日記

2019年05月05日

徘徊記録のまとめ

私の徘徊記録、簡易紀行は、徘徊から帰った後、その日の印象に残ったことを思い出し、写真があればそれを適当なサイズに加工し、それを先にブログ画面に掲げて文章をはめていくことが多いです。

ここ1、2年の簡易紀行を振り返ると、単に歩いて疲れるだけでなく、人と出会って話をする楽しさも覚えたように思います。

私がこんな記録をつけているのは、自分のためというよりは若い人に読んで参考にしてもらいたいからなのです。特に地方にお住いの若い方に。

社会的なプレゼンスが大きい方のエッセイや趣味、登山、旅行の記録などは印刷物などの形で出版されていますから書店で購入できますし、図書館にも備えてあります。でもあちらはぴしっと背広で決めた建前の語りです。下流老人の簡易紀行、下流老人の一般の方との交流の記録としては、私の簡易紀行は他には見られないユニークなもののはずと自負しています。

私の若い時、いずれ都会に進学するなり、働きに出なければならない、自分の進路を決めなければならないという段階になって、都会の生活実態がわからないのはとても不安でした。でもそれから50年も生きてきて、いろいろ知ることもできました。

下流老人の私ですが、上流老人の知り合いがいないわけではありません。でも交流は途絶えました。今の私の心の友は海外の活動家です。

若い方にとって私はまさに爺さんの年齢に当たるでしょう。でも、この徘徊日記を見てもらえばわかるように自分の考えのままに自由に生きると人によってはこんなふうに生きるということです。最低限の生活資金があれば、自由な生き方ができる。それが都会の魅力です。

私はもうしきたりの多い田舎には住めないでしょう。伝統の持つ価値はもちろん認めるのですが、それに拘束され、強制されることはまた別です。若い人が自分の人生に枠をはめる、はめられる必要はない。

しきたりや慣習、閉鎖的な地域集団に息が詰まる感じを抱いている若い方も多いと思います。でも、いずれ学校からは放り出されます。ずっと今の環境のまま囚われの身で居続けるわけではないのです。学校なんかやめてもよい。勉強したくなったらすればいい。

多くを望まなければ、どこででも生きていけます。アフリカ辺りで生まれたホモサピエンスは、酷暑の地にも極寒の地にも根付いていることはご存じですよね。

この徘徊記録の記事はもう書かないことにしました。やることが多すぎて、手が回りません。

2019年04月30日
これだから徘徊老人はやめられない 若い女性から傘をもらった日

2019年04月29日
団地の通りから老人の姿が消えつつある と実感した日

2019年04月14日
おーい この人7*歳なんだって! 気は若いですよ 気はね

2019年04月7日
私も整理の達人になりたいものだが

2019年03月18日
千葉市民は薪割り斧の使い方が上手いことを知った日

2019年03月10日
100歳まで行けますよ!

2019年03月01日
地球の反対側から来た髭の親父にバス路線を聞かれた日

2018年11月25日
心臓手術をした人生の先輩に出会った日

2018年11月13日
栗イガの奇襲攻撃を受けた日

2018年11月12日
老人にアンドロイドスマホの扱い方を助言した日

2018年10月22日
介護夫の話を聞いた日

2018年10月15日
同じ年頃の女性に65歳と見られた日

2018年09月29日
スマホを使ってみようか その3 久しぶりの徘徊

2018年08月22日
スマホの便利さを痛感

2018年06月25日
電車の中で乳児がにっこりと笑いかけてくれた日

2018年05月14日
50代独身男性の父親に意見した日

2018年05月05日
窓からばあさんに手を振ってもらった日

2018年04月24日
ずくなし爺はあっち側に行った? GG4人と話した日 3

2018年04月23日
ずくなし爺はあっち側に行った? GG4人と話した日 2

2018年04月23日
ずくなし爺はあっち側に行った? GG4人と話した日 1

2018年03月25日
歩く楽しさ 男子高校生から飴玉をもらう 花見

2017年08月27日
歩く楽しさも最近は中位

2017年07月30日
歩く楽しさ 歩ける喜び 2017/5〜7

2017年04月30日
歩く楽しさ 歩ける喜び 2017/2〜4

2017年03月05日
よぼよぼジジイ認定記念日

2017年01月29日
歩く楽しさ 歩ける喜び 2017/1

2016年12月31日
歩く楽しさ 歩ける喜び 

2016年11月14日
陸の孤島は姨捨団地

2016年10月19日
私 ピックアップトラック1台で簡単に殺られてしまうと確信

2016年10月03日
歩く楽しさ 歩ける喜び

2016年06月04日
成人男子がチェルノブイリ事故前にウランが原因と見られる甲状腺がんを6時間かけて摘出手術

2015年10月24日
2015年秋
posted by ZUKUNASHI at 22:13| Comment(0) | 日記

2019年05月04日

えーと、何からやるか 徘徊に出たので帰宅後が忙しい

今日は外出しました。いろいろありました。帰ってからやることが多くて。

1 出かける前にルーターが届きました。帰宅後セットしましたが、パソコン直結でないとネットにつながりません。スイッチングハブが動かない。スイッチングハブは設定がいらないはず。tp-linkのハブをバッファローのハブに変えたら動きました。でもこれではポートが足りない。なんとかtp-linkのハブを動かして解決。入り口と出口が決まっている?

これで画像キャプチャーが復帰、正常化します。

2 今日はドライブレコーダーならぬウォーキングレコーダーを使ってみましたが、ピント調節不適で全部ピンボケ。はっきり識別できるのはこの1枚。白いのは、おばあさんの毛糸の帽子。


自動焦点でないとダメかな。安物を使い続けるには小型のモニターがいる。読者に貸し出すときには焦点合わせをしろというのは無理だろう。

カメラを帽子のつばにつけるのは安定せず無理。人目にもつく。リュックの肩のひもに挟み込むほうが安定するが、それでも向きはあちこちになる。ヘッドバンド付きでないとだめだろうか。

このカメラの使い道を考えなければ。
簡易遠隔監視システム ソフトセット
スティックパソコン(13,000円)、カメラ(4,000円)、マイクロSDカード(2,000円)、遠隔監視せず事後的に画像を確認するなら初期費用のみ19,000円で済む。
遠隔監視の場合、加えてモバイルルーター(3,000円)、格安SIM(契約料3,500円、毎月300円)、合計初期費用25,000円、毎月300円。別途サーバースペース。
買う人いるだろうか。

3 今日のトータルコーディネイト
 
先日、ホームセンターで買ったカーキ色の夏物ズボン3L、同じホームセンターで買ったグレーの強いカーキ色のシャツ、いつものリュックですが、肩のところに新兵器がついています。あまり目立ちませんね。
でもこうやってみると、ほとんど裸の生の体形が丸見えですね。無地のグレーはしわがよく見える。生地の薄いズボンもずーっとはいたことがなかった。そのうちお巡りさんから見苦しすぎるので上着を着るようにと言われるかも。

4 電車の中から見かけました。男性は若くないですよね。


5 駅でお見受けしました。靴を履いておられるのは良い。そんなに違和感がない。長い数珠のようなアクセサリーをしていましたし、座席でゲラに赤ペンを入れていました。哲学者か宗教者? ブランド品のようにも見える比較的高級なものでまとめています。

スリムな方なら、いろいろ着て変身〜 できるんですよね。

6 小出義男氏の哀悼の記帳をやらせてもらいました。佐倉市岩名運動公園陸上競技場内です。


7 今日はおばあさんから野菜をもらいました。帰りの電車の中で芋虫が体についていたので指先に乗せたまま運んで5歳の女の子にかわいいよと見せたら引かれました。

8 年配デブには金持ち風のデブとそうは見えないデブとがあるのだそうです。年配女性二人から聞きました。



9 もらってきた小松菜を煮びたしにして食する。8年ぶり? 大根もうまい。農薬を使ったものは後味が苦く、無農薬は後味が甘いと。





posted by ZUKUNASHI at 12:34| Comment(0) | 日記