Covid19: ずくなしの冷や水

2022年08月09日

イベルメクチンに関する追加情報 6 中国でコロナ特効薬開発

イベルメクチンについては、いろいろな情報を収集し、管理人としてのこの薬品の評価は定まりました。そのため、ここに掲げる情報は減らしています。ずっと情報を追ってきて、イベルメクチンは抗がん作用を持つことは確実に思われます。それにインフルエンザにも効果があるはずです。













・・・がんが消えたなどの事例が伝えられていました。

COVID-19 に対する薬物治療の考え方 第 7 版
(2021年2月1日)

[東京 31日 ロイター] - 興和(名古屋市)は31日、新型コロナウイルス感染症の治療薬として第3相臨床試験を行っている「イベルメクチン」について、北里大学との共同研究(非臨床試験)から、オミクロン株に対しても、デルタ株などの既存の変異株と同等の抗ウイルス効果があることを確認したと発表した。

二つ下にEric Feigl-Ding (@DrEricDing)のツイートを掲げていますが、彼の引用している研究は問題があるものです。最近NHKも否定的な立場から取り上げていましたが、日本国内のイベルメクチンを処方している複数の開業医の観察によれば、効果があることは間違いないです。家族が感染した方から情報が寄せられています。コメント欄にあります。



化学工業日報 2022/3/7
厚労省、コロナ薬支援で「イベルメクチン」選定
 厚生労働省は4日、新型コロナウイルス感染症治療薬実用化支援事業の対象として、新たに興和を選んだと発表した。同社の申請に基づいて具体的な額を決定し、補助金を交付する。
 支援対象となったのは興和が新型コロナ感染症治療薬として開発中の抗寄生虫薬「イベルメクチン」。現在、第3相臨床試験(P3)を行っている。今回、評価委員会における専門的・学術的観点、事業継続的観点からの評価を踏まえ、国庫補助の対象事業として採択した。
 厚労省は世界各国で開発が進んでいる同治療薬を日本で治験し、国内で早期に実用化する目的で支援事業を行っている。今回が3次公募で、応募は興和の1件だけだった。













SARS-CoV-2に対するイベルメクチンの作用機序−広範なレビュー











FLCCCの主要メンバーであるPierre Kory氏の論文で死亡率低下の計算に使われたデータに不備があったようです。イベルメクチンの処方に関連したものではないとされています。




Retraction Watch
Bad MATH+? Covid treatment paper by Pierre Kory retracted for flawed results





「抗ガン剤としてのイベルメクチン」に関しての数々の論文を知る





・・・SYさんのコメントにあったようにイベルメクチンの個人輸入が急激に増えると、個人輸入を制限する動きが出てくるかもしれません。





https://twitter.com/Tamama0306/status/1432977869697732617/photo/1



posted by ZUKUNASHI at 16:36| Comment(2) | Covid19

2022年08月08日

SARS-CoV-2 感染に関連する精巣痛、勃起不全、生殖能力の低下


SARS-CoV-2 感染に関連する精巣痛、勃起不全、性腺機能低下症、精子の数と質の低下、生殖能力の低下は、男性の生殖管の細胞の感染の直接的な結果です。

これは、ME/CFS または LC とのセックスに関する質問への回答でした。しかし、はい、これは2020年の初めから私を大いに悩ませてきました.私もこれでかなり長い間激しい精巣痛があったことを忘れていましたが、今では私の精巣は通常よりも小さくなっています.


・・・・・
こうなったら気の毒だ。
posted by ZUKUNASHI at 22:22| Comment(0) | Covid19

イベルメクチンの削除の謎

【日本語字幕】元WHOコンサルタントがイベルメクチンの削除の謎を暴露 FORMER W.H.O. CONSULTANT EXPOSES TAKEDOWN OF IVERMECTIN


https://deeprootsathome.com/andrew-hills-stunning-video-admission/
posted by ZUKUNASHI at 19:27| Comment(0) | Covid19

検査キットがない打つ手がない 軽症じゃない




「たいへんな事態」だと危機感を持っている人はどれだけいるんでしょう。管理人は、多くの国民の危機感の希薄さに驚かなくなっていますが、国会議員だけでなく、一般の国民も感染症学者のカルトにはまっているかのようです。

韓国は再び増加です。ピーク40万人、現在10万人。日本は21万人で増加中。医療崩壊で週末は特に心配な状況です。り患した人は容態変化に注意しましょう。

子供に死者が多いです。

熊本県で県民31人当たり一人の患者。沖縄県と逆転。






posted by ZUKUNASHI at 18:51| Comment(0) | Covid19

ワクチン接種は自殺と同じ 保険金が出ない









posted by ZUKUNASHI at 16:59| Comment(0) | Covid19

ワクチン未接種での解雇 なぜ米国で多い




posted by ZUKUNASHI at 12:06| Comment(0) | Covid19

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posted by ZUKUNASHI at 11:35| Comment(0) | Covid19

2022年08月07日

熊本住民27人に患者一人



「熊本 コロナ」でツイッターを検索したら次のツイートが出てきました。熊本は、すでに社会生活に影響が出ていておかしくないですが、イベントが多く、あまり緊張感は感じられませんね。





posted by ZUKUNASHI at 21:40| Comment(0) | Covid19

コロナ後遺症 時間とともに悪化するとの説が有力に

2022年06月29日
コロナに関する記事 についてのお断り















コロナ後遺症は時間とともに悪化することが多いとの説が有力になっています。中国のゼロコロナはやはり評価できる。

夏は過労を避け、体力を維持。
感染の恐れがあったら抗ウィルス薬で急いでウィルスの退治
イベルメクチンが副作用が少なく効果があるとの体験者がいる。
posted by ZUKUNASHI at 15:21| Comment(0) | Covid19

COVID-19 may be linked to a rise in bacterial brain infections in children


COVID-19 は、子供の細菌性脳感染症の増加に関連している可能性があることが、新しい研究で示唆されています。

他の子供病院でも脳膿瘍や他の種類の膿がたまった頭蓋骨の蓄積が同じように急増しているかどうかを知るために、彼らはこの新しい研究のために 109 の病院を調査しました。
posted by ZUKUNASHI at 13:06| Comment(0) | Covid19

SNSでコロナ関連の情報が激減

コロナ関係の情報は、ツイッターで見ていますが、フォロー先を変更していないのに、情報が激減しています。

もともとツイッターでは、フォローしたアカウントのすべてのツイートが表示されるということではないようですが、それにしても少ない。

これまでワクチン接種奨励の立場で書き込みをしていた人たちが一斉に発信を控えているというのはありそうです。

多くの国でのワクチン一本やりのコロナ対策が失敗に終わり、世紀の薬害事件になりそうな状況が見えてきたことがあるのでしょう。

ワクチン、感染による後遺障害については、情報発信がある。

ワクチンの害についての研究結果を紹介し、警告するものが増えている。

米国人医療関係者のアカウントもフォローしていますが、CDCのファウチの発言を引用するツイートがまったく見られなくなりました。

コロナに関する統計の計上基準が変更される例が多く、時系列の分析がやりにくくなっていることもありそうです。

打つ手なしとの認識からコロナとの共存を言い出す国が増えており、コロナの脅威を取り上げても注目されないということもありましょう。

BA4、BA5による再感染が多いようで、これについては情報があります。

ワクチン、感染による後遺障害は、深刻なものがあるはずですが、因果関係を否定する勢力が依然として根強い。

コロナ感染防止に気を遣うのは負担ですが、これだけ蔓延して世界は変わったのです。早く死んでもよければ、後遺症で不自由に耐えられるなら、気にしないという選択はあります。

効かない薬、副作用の大きい薬をみんな争って受け入れたんですよね。科学的な知識のある人は控えた人もいる。臆病者にもそういう人はいた。

私の場合、ワクチンは拒否しましたが、イベルメクチンは抵抗を乗り越えて服用に踏み切りました。ブログでも紹介しましたが、効果があったとの報告はあっても副作用で困ったという報告がないので安どしています。

2022/6/15の報道によると、東京都医師会の会長が現在「二類相当」となっている新型コロナの感染症法上の扱いについて、「そろそろ脱却したほうがいい」と述べたうえで、入院の勧告を行わないなど新たな対応を行うべきだという考えを示したそうです。

コロナと共存の流れが強まっています。感染者の社会的な活動面などでの分析はありませんが、当初は年少者は少なかったのですが、この割合が上がっています。

仕事の面で多くの人と接することが多い人、職場環境で同僚などと密な環境に置かれる人は感染者の発生が多くなっているでしょう。それに私生活で人との接触が多く、警戒がおろそかになっている人が感染率が高いと推定されます。

この先、コロナ感染は自己責任で対処ということになって行くと、社会階層で感染者の多寡が分かれてくるかもしれません。社会的に必ずしも強い立場にない人たちの感染が増え、後遺症を抱えるような傾向が出てくるかもしれません。

人と接するのに、まずはその人の衛生意識を推定しなければならないようになる社会は面倒です。性感染症なら感染するような行為を控えればよいですが、空気感染する病気は感染するリスクのある行為を一切やめるというわけにはいきません。

posted by ZUKUNASHI at 11:42| Comment(3) | Covid19

コロナ治療に関する重要な問題提起



・・・・

レムデシベルは、緊急承認された新しい抗ウィルス薬
ラゲブリオは、一般名:モルヌピラビル 緊急承認された新しい抗ウィルス薬
デカドロンは、デキサメタゾンの商品名。ステロイド系の抗炎症薬
クラリスは、クラリスロマイシンの商品名。抗菌作用を示すマクロライド系の抗生物質 副作用、使用上の注意が多い。咳がひどい場合に服用。
プレドニンは、プレドニゾロンの商品名。コルチゾールから作製された合成副腎皮質ホルモン製剤。抗炎症作用があり、炎症反応の抑制に使われる。適応となる疾患は多く、様々な診療科で使われる。
IVM イベルメクチン

以上はいずれも処方薬。IVMは個人輸入をしている人が多い。

管理人が調べたところでも、使用している人の多いIVMでは、FLCCCのプロトコールを基準にして服用している場合、深刻な副作用の情報は得ていない。
BA.5の症状は様々で、高熱や嘔吐、下痢もあるようだが、初期に抗ウィルス薬でウィルスの退治をするのが有効とみられる。

管理人は、感染疑いの場合、検査結果を待たずにイベルメクチンの服用を始めることにしている。

緊急承認された新しい抗ウィルス薬は、高価であり副作用の懸念もある。

咳がひどい場合にはクラリスを服用予定。他にも薬剤を用意してあるが、市販薬と比較的副作用のない薬剤に限って使用の予定。

学者の提言によれば、「37.5度4日間ルール」が復活しそうだ。これは、なんら前向きのものではなく、現状追認、正当化にすぎない。
2022年08月03日
「37.5度4日間ルール」が復活

管理人の考えでは、この発症後の4日間が最も重要になる。すぐに抗ウィルス薬を服用すれば発熱の期間も短縮でき、軽く終わる例が出ている。ウィルスの増殖期間を短く抑えられれば、後遺症の発生も抑えられるはずだ。

ツイッターで医院を受診できなかった、救急車が来てくれなかったという例を見るが、それらの発信者が抗ウィルス薬の早期投与を試みている気配はない。

おそらくそれらの方は、抗ウィルス薬の早期服用が効果があることを知らないのだろう。

管理人は、医院が混雑し、救急車が呼べない状況では、自己診断による服薬開始で医師の診療なしで対処せざるをえないと考えており、「37.5度4日間ルール」の復活も冷静に受け止めている。

医師の診察を受けても、解熱剤しか処方されない例が多い。

管理人は、自分の方針がベストだとは考えていないが、開業医の良心的、研究熱心とみられる医師の意見を総合すると上のような対処になる。



パリ/ミラノ 22日 ロイター] - フランスのベラン保健相は22日、米メルクとリッジバック・バイオセラピューティクスが開発した新型コロナウイルス感染症の飲み薬「モルヌピラビル」の購入注文を取り消したと明らかにした。代わりに米ファイザー製の飲み薬「パクスロビド」を来年1月末までに調達したいとしている。

モルヌピラビルを巡っては、メルクが11月終盤、入院や死亡を防ぐ効果が当初の想定より低い約30%にとどまったとする臨床試験結果を発表している。ベラン氏は「直近の研究結果が思わしくなかった」とBFMテレビに語った。

posted by ZUKUNASHI at 06:45| Comment(2) | Covid19

2022年08月06日

熊本県は住民29人に一人の患者


熊本県は住民29人に一人の患者です。




フジロックとは、ロックフェスティバルのことですね。

FUJI ROCK FESTIVAL’22 終了のご報告
2022.08.02
フジロック・フェスティバル’22 は、7/28(木)の前夜祭からのべ4日間、69,000人のお客さまにご来場いただきました。
一部プログラムを変更して開催いたしましたが、出演者の皆様のご協力により無事終了することができました。
第7波による影響があるなかで、感染防止対策ガイドラインを守り、ご協力いただいた出演者、スタッフ、来場者の皆様に感謝いたします。
誠にありがとうございました。
FUJI ROCK FESTIVAL’22
2022年7月29日(金) 30日(土) 31日(日)
新潟県 湯沢町 苗場スキー場
来場者数
7月28日(木) 10,000人 (前夜祭)
7月29日(金) 18,000人
7月30日(土) 21,000人
7月31日(日) 20,000人
4日間のべ来場者数 69,000人
posted by ZUKUNASHI at 21:43| Comment(0) | Covid19

マイハーシスにどうやってつなげるんだ?


・・・・・

マイハーシスにどうやってつなげるんだ? もう役所は知らないということ? ひどすぎる。これが政府の分科会の委員だ。


この感染者登録システムに登録されないと、傷病手当金申請に添付する療養証明が得られません。

感染者の登録は、陽性確認をした医療機関などから保健所へ通知されて初めて行われます。そして、保健所から次のような通知が来ます。次の例では、HER-SYS IDが空欄になっていますが、ここにIDが記入されるはずです。このHER-SYS IDが届いて初めてシステムが利用可能になります。

ですから、冒頭のツイートにあるように市販の検査キットを使って陽性が出た場合、保健所に申して出て感染者として登録してもらわなければなりません。しかし、保健所に市販キットを持ち込んで陽性確認者として扱ってもらえるのでしょうか。保健所はタダでも忙しいのに、そんなことは無理でしょう。

発熱外来では、そのような人を「持ち込み陽性」といい、さらに検査をしてくれるところがあるようですから、そのようなところで診察を受ける必要があります。

しかし、発熱外来が混雑していて予約の電話もつながらない。そのため、医療機関での陽性確認がやってもらえないというのが実態です。

行政は、感染者数を絞ろうとしているとしか思えない。こんなことをやらせておいてはいけないと思います。みんなが怒らなければ。

木下グループのリモートPCR検査では、陽性が出ると保健所に通知してくれるのではなかったかと思います。もし、簡易抗原検査で陽性が出たら、リモート検査を使って保健所に登録されるようにするのがよいでしょうか。

マイハーシスに登録されて療養証明を得ることも大事なことですが、のちのち後遺障害が出たときの医療費の負担問題に影響してくる恐れもあります。感染の実績をきちんと残しておくことは、大変重要です。

なお、医療機関で検査を受ける場合、スマホの電話番号かメールアドレスを記入させられるはずです。陽性確認の場合、それらにショートメール(ショートメッセージ)やメールで上にあるようなマイハーシス登録案内が送られてきます。

携帯電話番号やメールアドレスが間違っていると案内が届きません。空で言えない場合は紙に控えておき、正確に写しましょう。自分の携帯電話(スマホ)やメールアドレスを持っていない方は、同居の家族やごく近しい友人などのそれを登録させてもらいましょう。

スマホやパソコンを扱えない場合は、同居の家族かごく近しい友人などに手伝ってもらいます。固定電話で応答すれば感染の恐れがありません。
posted by ZUKUNASHI at 21:28| Comment(1) | Covid19

ワクチン接種 次は止めないと死ぬぞ 1




















2022/7/18以降4回目のワクチン接種開始



ワクチンを信じている者に周りがワクチンの害を説いても理解してもらえません。洗脳されており、過去3回の接種が失敗だったとは思いたくないからです。

年配者は好きにさせたらよい。

しかし、若い人には、慎重にしてもらいたいところですが、助言をしても聞き入れてもらえない場合は、助言者の影響力がないということですから、それは自分を責めるしかない。



posted by ZUKUNASHI at 19:02| Comment(4) | Covid19

コロナパンデミックへの米国関与 さらに網が絞られる


US government may be complicit in emergence of Covid – Russian MoD
米国政府はコビッドの出現に加担している可能性がある-ロシア国防省
Moscow is assessing the possibility that a Washington DC agency played a part in the creation of Covid-19
モスクワは、ワシントンDCのある機関がコビッド19の誕生に一役買った可能性を評価している。
Russia’s Defense Ministry says it’s investigating the possible role of the US Agency for International Development (USAID) in the creation of the Covid-19 virus.
ロシア国防省は、コビッド19ウイルスの誕生に米国国際開発庁(USAID)が関与した可能性について調査していると述べた。
In a press briefing on Thursday, the head of Russia’s Radiation, Chemical and Biological Defense Forces, Lieutenant-General Igor Kirillov, claimed that US-backed bio-laboratories in Ukraine had been conducting questionable research and clinical tests on Ukrainian citizens, and that “over 16,000 biological samples, including blood and serum samples, were exported from the territory of Ukraine to US and European countries.”
ロシアの放射線・化学・生物防衛軍のトップであるイーゴリ・キリロフ中将は、木曜日の記者会見で、ウクライナの米国が支援する生物研究所が、ウクライナ国民に対して疑わしい研究と臨床試験を行っており、"血液と血清のサンプルを含む16000以上の生物サンプルがウクライナ領土から米国と欧州諸国に輸出された "と主張した。
He went on to explain that a statement from Jason Crow, a member of the US House of Representatives Intelligence Committee, who warned Americans that their DNA samples could be used to create targeted biological weapons, caused Russia’s Defense Ministry to “take a fresh look” at the origins of the Covid pandemic.
さらに、アメリカ下院情報委員会のメンバーであるジェイソン・クロウ氏が、アメリカ人のDNAサンプルが標的型生物兵器の製造に使用される可能性があると警告した発言により、ロシア国防省がコビドパンデミックの起源について「見直す」ことになったと説明しています。
“Taking into account the interest of the US administration in the study of narrowly targeted biological agents, such statements force us to take a fresh look at the causes of the novel coronavirus pandemic and the role of US military biologists in the emergence and spread of the Covid-19 pathogen,” Kirillov said.
「標的を絞った生物剤の研究に対する米国政府の関心を考慮に入れると、そのような声明は、新型コロナウイルスのパンデミックの原因と、 Covid-19病原体の出現と拡散における米軍の生物学者の役割を再検討することを余儀なくします。」とキリロフ氏は語った。
Russia now suspects that USAID might have been directly responsible for the emergence of the Covid-19 virus, according to Kirillov, who pointed to a Lancet article by Columbia professor Jeffry Sachs, who suggested that the virus was likely created in a lab with the help of the America’s latest achievements in the field of biotechnology.
キリロフ氏によれば、ロシアは現在、USAID が Covid-19 ウイルスの出現に直接関与している可能性があると疑っており、同氏は、このウイルスはアメリカのバイオテクノロジー分野における最新の成果を利用して実験室で作られた可能性が高いと示唆しているコロンビア大学のジェフリー・サックス教授が発表したランセット誌の記事を指摘した。
Kirillov pointed out that since 2009, USAID had been funding a program known as “Predict,” conducting research into new coronaviruses which involved the capture of wild bats infected with such pathogens, and that one of the project’s contractors, Metabiota, had been known for its military biological activities on the territory of Ukraine.
キリロフ氏は、2009年以降、USAIDは「Predict」と呼ばれるプログラムに資金を提供し、そうした病原体に感染した野生のコウモリの捕獲を伴う新しいコロナウイルスの研究を行っており、プロジェクトの請負業者の1つであるメタビオタ社はウクライナ領内での軍事生物活動で知られていたと指摘した。
In 2019, the agency shut down the ‘Predict’ program while the Johns Hopkins Center for Health Security coincidentally began studying the spread of a previously unknown coronavirus.
2019年、ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターが偶然にもこれまで知られていなかったコロナウイルスの拡散の研究を始める一方で、同機関は「Predict」プログラムを停止した。
“The implementation of the COVID-19 development scenario and USAID's emergency phasing out of the Predict program in 2019 suggest the deliberate nature of the pandemic and US involvement in its occurrence,” Kirillov said.
「COVID-19開発シナリオの実施とUSAIDの2019年のPredictプログラムの緊急終了は、パンデミックの意図的な性質とその発生への米国の関与を示唆しています」とキリロフ氏は述べた。
He added that the recent emergence of the monkeypox virus, as well as the US’s purported history of using biological agents against its enemies, has led Moscow to observe a “clear trend” of pathogens which for whatever reason are of interest to the Pentagon, eventually turning into pandemics.
さらに、サルポックスウイルスの最近の出現や、米国が敵に対して生物製剤を使用したとされる歴史から、何らかの理由で国防総省が関心を持つ病原体が、最終的にパンデミックになるという「明確な傾向」をモスクワは観察しているという。
The US has repeatedly denied using biolabs in Ukraine to conduct military research and claims the “46 peaceful Ukrainian laboratories, health facilities and disease diagnostic sites” were used to assist Kiev in improving biological safety, security and disease surveillance for both human and animal health.
米国は、ウクライナのバイオラボを軍事研究に使用することを繰り返し否定しており、「46の平和的なウクライナの研究所、保健施設、疾病診断施設」は、キエフがヒトと動物の健康のために生物学的安全、セキュリティ、疾病監視の改善を支援するために使用されたと主張している。
The exact origins of the Covid-19 virus have yet to be conclusively proven. However, the World Health Organization (WHO) stated in February 2021 that it was most likely transmitted from an animal, possibly a bat, to humans.
Covid-19ウイルスの正確な起源は、まだ決定的な証明を受けていません。しかし、世界保健機関(WHO)は2021年2月、動物(おそらくコウモリ)からヒトに感染した可能性が高いと発表しています。

www.DeepL.com/Translator(無料版)などで翻訳しました。

posted by ZUKUNASHI at 10:12| Comment(0) | Covid19

2022年08月05日

ワクチン接種後の月経異常






Study reveals how Covid-19 vaccines affect periods
menstrual period(s):月経
Nearly half of females inoculated against the virus have reported menstrual abnormalities

Covid-19 vaccines lead to abnormal menstruation in almost half of recipients, a new study has revealed.

Published in the Science Advances journal on Friday, the survey was carried out by researchers from the University of Illinois and Washington University School of Medicine. In April 2021, nearly 40,000 people between 18 and 80 from across the world were asked to fill out an online questionnaire about their menstrual cycles, with the scientists later analyzing and systematizing the responses.

The researchers say they launched the study after a slew of anecdotal reports from early 2021 onwards, describing unusual menstrual bleeding in women and transgender men who had received a Covid-19 vaccine.

According to the study’s findings, 42% of respondents who had previously had regular cycles reported heavier bleeding after receiving the shot. At the same time, 44% noticed no change while the other 14% reported lighter periods.

Moreover, other participants who do not typically menstruate, including transgender men and post-menopausal women, and those on long-acting contraceptives, also experienced unusual bleeding.

The respondents had received the Pfizer-BioNTech, Moderna, Johnson & Johnson vaccines or another that had been approved outside the United States. The participants also said none of them had contracted Covid-19 before getting inoculated.

The study – the largest of the kind to date – appears to corroborate the findings of previous, smaller surveys.

The researchers, however, point out that the observed changes to women’s cycles are only temporary and should in no way be used to call into question the overall efficacy and safety of Covid 19 vaccines.

“I think it’s important that people know this can happen, so they’re not scared, they’re not shocked and they’re not caught without supplies,” Katharine Lee, a biological anthropologist at the Washington University School of Medicine in St. Louis, and one of the study’s authors, explained.

The potential consequences of contracting the virus are likely to be far more serious than menstrual abnormalities, the researchers conclude, while warning that delaying vaccination even for a few weeks is not a good idea for women.

The authors said they hope more transparency around Covid 19 vaccines’ side effects could help reduce people’s hesitancy and fears.

ウイルス接種を受けた女性の約半数が月経異常を報告

Covid-19ワクチンは、接種者のほぼ半数で月経異常を引き起こすことが、新しい研究で明らかになりました。

金曜日にScience Advances誌に掲載されたこの調査は、イリノイ大学とワシントン大学医学部の研究者によって行われたものです。2021年4月、世界中の18歳から80歳までの約4万人に月経周期に関するオンラインアンケートに答えてもらい、その後、科学者が回答を分析・体系化した。

研究者によると、2021年初頭以降、コビド19ワクチンを接種した女性やトランスジェンダー男性に月経時の異常出血が見られるという逸話的な報告が相次いだため、研究を開始したという。

研究結果によると、それまで規則正しい周期だった回答者の42%が、注射を受けた後に出血が重くなったと報告しました。同時に、44%は変化に気づかず、残りの14%は生理が軽くなったと報告しています。

さらに、トランスジェンダー男性や閉経後の女性、長時間作用型避妊薬を服用している人など、通常月経のない他の参加者も異常出血を経験しました。

回答者は、ファイザー・バイオンテック、モデナ、ジョンソン・エンド・ジョンソンのワクチン、または米国外で承認された別のワクチンを接種していました。また、参加者は、接種前にCovid-19に感染した者はいなかったという。

この調査は、この種のものとしてはこれまでで最大であり、これまでの小規模な調査の結果を裏付けるものと思われる。

しかし、研究者は、観察された女性の周期の変化は一時的なものであり、決してCovid 19ワクチンの全体的な有効性と安全性を疑問視するために使用されるべきではないと指摘しています。

「私は、このようなことが起こり得ることを人々に知ってもらうことが重要だと思います。そうすれば、人々は怖がらず、ショックを受けず、備えのないまま捕まらないでしょう」と、セントルイスのワシントン大学医学部の生物人類学者で、この研究の著者の一人であるキャサリン・リー氏は説明しています。

研究者らは、ウイルスに感染した場合に起こりうる結果は、月経異常よりもはるかに深刻である可能性が高いと結論づける一方、数週間でもワクチン接種を遅らせることは女性にとって良い考えではないと警告している。

著者らは、Covid 19ワクチンの副作用に関する透明性を高めることで、人々のためらいや恐怖心を軽減できることを期待していると述べています。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。


posted by ZUKUNASHI at 14:35| Comment(0) | Covid19

マイハーシス 感染時に備えてこれだけは知っておこう

今日も朝から救急車が走り回っています。かなり状況は切迫。感染者が増えています。

ビッケさんに「マイハーシス」なるシステムを教えてもらいました。

このシステムは、宿泊療養者・自宅療養者が保健所や医療機関と健康状態に関する情報を共有することを一次的な目的とするもので、宿泊療養者・自宅療養者が自ら健康状態などに関するデータを入力することになっています。

このシステムの利用は、奨励されていても義務ではないということから、年配者の利用は少ないとみられますが、ビッケさんによれば、「傷病手当金申請に添付する療養証明も厚生労働省のアプリ「マイハーシス」で取得した画面のプリントアウトで代用」するようになっているのだそうです。

そうであれば、療養証明が必要な人は、「マイハーシス」への入力が必要です。

「マイハーシス」は、厚生労働省が設定した専門のサイトを呼び出して入力する仕組みとなっています。そのためアプリのインストールは必要ありません。

スマホ、パソコンのどちらからでもサイトにアクセスできますが、スマホの場合は先方からの文字による連絡はショートメッセージ(MSM、ショートメールとも言います)で送られてきますし、パソコンの場合は登録したメールアドレスに送られてきます。(パソコン使用の場合にスマホでメッセージを受け取れるか、不明です)

このシステムを使い始めるには、医療機関などによる陽性確認後保健所への感染者個人の登録が行われて、保健所から次のような通知が来ます。次の例では、HER-SYS IDが空欄になっていますが、ここにIDが記入されるはずで、それが届いて初めてシステムが利用可能になります。


システムの利用開始のためには、上の通知に表示されたURLでシステムのサイトを開け、利用者の登録から始めます。(なお、電話機能のあるスマホを持っていない人(MSMが使えない人)には、どうやってこの通知が来るのかはわかりません)

管理人は、試しに登録を始めましたが、HER-SYS IDがないために登録できせんでした。

このシステムのトップ画面
新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)

療養証明とは次のようなものです。これをとるために、HER-SYSを使わざるを得ない場合は、感染から回復した後でも取れるでしょうから、慌てることはありません。



国民健康保険などでは、被雇用者を対象に「新型コロナウイルス感染症に係る傷病手当金」を支給しています。これを申請しようとする方は、上の療養証明が必要になります。

「マイハーシス」にアクセスし、登録済の方は、ログインして療養証明を表示し、スマホの場合は、この表示画面をキャプチャーします。

ただ、スマホの画面キャプチャーは、機種によりやり方が違いますし、ネットで調べた方法でやってもうまくいかないことが多いのです。

原因究明に時間がかかるようでしたら、スマホの画面を別のカメラで撮影します。他のスマホのカメラで撮影してもよい。この方法なら撮影画像がjpgなどの形式で写真のフォルダーに保存されますから、あとの利用がやりやすいこともあります。

「マイハーシス」のURL
https://www.cov19.mhlw.go.jp/
どんな感じのサイトか知るために、試しにアクセスしてみるのもよいかもしれません。
posted by ZUKUNASHI at 13:09| Comment(0) | Covid19

2022年08月04日

医師に感染者が増えて人手不足 今の体制は限界に




厚生労働省は、新コロナウィルス感染の確定診断を医師の権限として堅持する方針のようです。精度の低い検査方法を使って医師を介在させる方式は、医師の仕事を増やして医療崩壊の大きな要因になっているのでは?

PCR検査を行う施設も実績を積んでいるし、認定施設でのct値の低いところでの陽性検出は、そのまま感染者として登録すればよいのではないでしょうか。

このままでは発熱外来がパンク。医療従事者が疲弊、リタイヤが続くことになりかねません。



・・・こんなことを知事がツイッターでアンケート取らなければならないのか。
posted by ZUKUNASHI at 13:53| Comment(0) | Covid19

2022年08月03日

こんなに密に感染者がいる

2022/8/3、全国の新規感染者が約25万人になりました。管理人は、早ければ今週、遅くとも来週には25万人から30万人の間の上のほうに達するとみています。患者の密度がさらに上がっていきます。

BA.5では、重症の段階を踏まず、ぐずぐずした状態が続いてある時点で急激に容態悪化、死亡という例が多いようです。

2022/8/2現在の患者数について患者一人が人口何人当たりかを計算。
住民141人に一人の患者の秋田県岩手県から住民32人に一人の患者の沖縄県まで患者密度は大きな差があります。

患者がすべて街に出ているわけではありませんが、把握されていない患者も一定の割合で別途存在するはずですから、この数値の低いところは患者(感染者)に遭遇する可能性、確率も高くなります。沖縄に旅行者で行って感染しないにするのはよほど注意しないといけないでしょう。

一方、親が亡くなって急遽帰省したが、現地の親族らに追い返されたという話もありますが、例えば秋田県岩手県の人が東京からの帰省者を邪険にするのは無理からぬことです。

千葉県の房総地域では、法事で集まった人たちに集団感染が発生し何人も年寄りが亡くなった例があります。

亡くなった人の弔いより生きている人が深刻な病にかからないよう警戒するのが大事です。

上のグラフで薄い橙色は患者一人当たり住民50人以下の都府県を示しますが、傾向としては西高東低です。

そして赤い色は、患者の把握がおろそかになっているのではないかとみられる県。千葉県は首都圏の他都県に比べて数字が大きくなっていますが、これは感染者の把握がおろそかになっているためとみられます。栃木、群馬、埼玉よりも患者一人当たりの住民数が多いのです。

千葉県知事はうすら*かとの説が定着しつつありますが、私は熊谷千葉県知事は、このような保健行政を担い、的確に処理する識見も能力も欠いていると思います。彼の知事選での後援会会長は地元の地方銀行会長ではなかったかと思いますが、金を預けた銀行の経営者が県民の健康をないがしろにする知事を推したのです。

静岡県知事も、熱海の土砂崩れ事故で、行政管理、監督の手落ちが明らかになりました。静岡が山梨と同程度、三重県よりも高いとは考えにくいところです。静岡県では3歳女児がなくなる痛ましい事例がありました。

行政は、新コロナウィルス対策に正面から取り組む力も意欲も失っています。全数把握を放棄し、「37.5度4日間ルール」を復活させる動きがあります。

40度の高熱の試練を受けてみたい方は、やったらよいです。

そうでない人は、何と言われようと自分の信ずる、講じうる最善の策をとっていくしかありません。
posted by ZUKUNASHI at 21:49| Comment(2) | Covid19