Covid19: ずくなしの冷や水

2021年09月26日

肺炎があってもSpO2:90%切らなかったので入院しても治療してもらえなかった

次の例がいつのものかわかりませんが、おそらく今も同じでしょう。

〇 38度の熱が4日間続いてやっと検査
〇 BMI30基礎疾患もあり苦しい症状で入院
〇 肺炎があってもSpO2:90%切らなかったので治療してもらえなかった

ステロイドを自己判断で使うことがありそうです。

とにかく抗ウィルス剤で軽症のうちに回復に持ち込まないといけません。

posted by ZUKUNASHI at 23:20| Comment(0) | Covid19

感染の中心はワクチン接種者に移って収拾がつかなくなる?


posted by ZUKUNASHI at 23:11| Comment(0) | Covid19

やはりマスク効果

posted by ZUKUNASHI at 21:40| Comment(0) | Covid19

唖然! この夏の感染者から亡くなる方がさらに出ます


毎日9/22(水) 19:16配信
接種有無で店内エリア分けやクーポン付与を検討 政府の行動緩和実験
 新型コロナウイルスのワクチン接種進展に伴い、政府が10月に飲食店やコンサートホールなどで始める行動制限緩和の実証実験の内容が判明した。全国10カ所程度の地区が指定され、ワクチン接種の有無で飲食店内のエリア分けやクーポン券付与などを検討する。政府は現在19都道府県に発令している緊急事態宣言を9月末で全面解除することを検討しているが、今後も感染増の波が予想されることから、実験結果を踏まえて感染対策と経済の両立に向けた仕組み作りを急ぐ。

・・・・・

当局? 政府? は新コロナウィルスを温存する考え方ですね。いっぱい変異株を作って感染者を増やして何をしようと?



この夏の感染者のピークから1か月経過しましたが、死亡数はまだ高水準です。このグラフに掲げた感染者と死亡者で計算した致死率は、0.28%。島根県の昨年来の全期間の致死率と同じ低い水準です。

一都三県について2021/4以降の日次累積感染者数と死亡者数で致死率を計算すると次のようになります。感染者数が急増し始めた7/20過ぎから致死率が低下。これは感染者数が一気に増え、分母が大きくなったためです。上のグラフの期間で死亡率が低くなっていますが、一都三県でも同じです。


ところが、9月中旬からこの致死率が上がり始めています。新規感染者数は減少したものの死亡数がなお高水準にあることによります。

まだ亡くなる方が続くことが懸念されます。
2021年09月19日
この夏新コロナに感染した人に声掛けを!!
特に自宅療養が長引いている方には、ぜひ声をかけてください。助けを求めているはずです。

posted by ZUKUNASHI at 19:42| Comment(0) | Covid19

2021年09月25日

兵庫県では7月中旬時点で累計感染者の100人に3人が亡くなっていた

2021年に入ってからの各日時点の累積感染者数に対する累積死亡者数の割合です。感染者致死率になります。
一都三県


東京都神奈川を大阪と兵庫に置き換えます。


兵庫の致死率が大きいですが、2021年の年初来の推移はどうでしょう。


7月中旬時点で累計感染者の100人に3人が亡くなっていました。

最近時点の世界各国の感染者致死率。7月中旬時点で兵庫県は感染爆発を経たインドネシア並みの致死率だったのです。


台湾や中国も高いです。感染初期に感染者がばたばたと亡くなった。それで強力なロックダウンや仮設病院を建設して対処した。その後の感染者の発生が抑えられたので今でも致死率は高いままですが、中国の当局はよくやったと言えます。

東京都の感染者数はオリンピックのインパクトで爆発的増加を見せました。人々の気持ちが緩むとこれほどに急増するのだと思い知らされましたが、感染者の急増で現在の致死率は0.01を大きく下回っています。


これまでの推移をみると、死亡数はじわりじわりと増えてきます。この先致死率はまずは0.01を目指して上がってくるでしょう。

それは感染歴のある人の中からコロナが原因で亡くなる人が続くということです。
posted by ZUKUNASHI at 18:33| Comment(0) | Covid19

新コロナウィルスは自壊で消える? 季節性ウイルスの1つになる?



posted by ZUKUNASHI at 18:07| Comment(0) | Covid19

シリア イドリブのコロナ感染者病棟

posted by ZUKUNASHI at 12:07| Comment(0) | Covid19

感染者との非対面会話の手段を確保しましょう

感染者との非対面会話の手段を確保しましょう。

先日、知り合いからワクチン後遺症の悩みを打ち明けられ、私の知ることを教えました。そして用意してあった市販薬も一部提供。

最初は、夜に呼び出されて歩きながら話をしましたが、経過がよくわからず、LINEのテキストのやりとりで教えてもらいました。

その後も何度か来訪を受けているうちにこれはやばいぞと思うように。ブレイクスルー感染もありますし、ワクチンを打っているので無症状感染もありうる。

感染疑いや後遺症の悩みを聞くときは、ネット経由にしましょう。それなら時間が長くても感染の恐れはない。

ネット経由の(あるいは電話による)コミュニケーション手段としては、
@ 電話
A ショートメール(電話番号を使って送る短いメッセージ)
B メール
C LINEによる音声通話(テレビ通話)
D LINEによるテキスト交信
E ツイッターによるダイレクトメッセージ(テキスト)
の利用者が多いでしょうか。

症状の経過を聞くときは、相手にまず頭を整理してもらう必要がありますので、テキストメッセージで質問をします。

これらのうち、AとDは、スマホ利用の場合が多いでしょう。スマホ入力の場合、テキスト入力に時間がかかりますから、十分なやり取りができない恐れがあります。

テキスト入力ではキーボードを利用したほうが格段に速い。テキスト入力に手間取っていると、その間相手を待たせているのです。

スマホにもキーボードを接続して入力することができます。スマホしか使わない方は、その機種に接続できるアダプターとキーボードを用意されたほうがいいです。

感染して家庭内別居になってからでは遅すぎますので早めに準備を。

なお、家庭内隔離でCLINEによるテレビ通話をするときは、スマホさえあればOK。ネットにつながったWifiが使えるようにしておく必要があります。

私は、B、D、Eは、パソコンでやっています。EのツイッターのダイレクトメッセージDMは、ツイッターを開いた画面の右下にポップアップの一部が見えています。DMが入ると、メールによる通知とともにこのポップアップが張り出します。

Bのメールは、スマホでは使っていません。電池の消耗が多くなるためです。長い文面をスマホで入力するのなどは私にとってはとんでもないこと。

D LINEによるテキスト交信については、パソコンとスマホの両方で扱えるようにしてあります。パソコンでLINEソフトを立ち上げておけば、受信メッセージがあれば、スマホとパソコンの両方に表示されます。

応答が必要ならパソコンで返事を書きます。これはスマホの画面にも表示されます。同期しています。

私は、セキュリティの観点からTelegramも使えるようにしてありますが、私の知り合いの中にはまだ使っている人はいません。

・・・・・

私はこの非対面の方法で相談に乗り、血栓防止のためのアスピリンの服用と発咳緩和のための市販薬CONTACZを勧めました。CONTACZは医師に処方された薬よりも効いたとのことでした。

この方は、血栓の怖さを知っていましたし、なぜかわかりませんがパルスオキシメータも保有していました。ワクチンを打った人でも、感染、重症化を警戒しています。

イベルメクチンのことも知っていましたが手配はしていませんでした。パルスオキシメータよりもイベルメクチンが優先のはずなのですが。
posted by ZUKUNASHI at 10:41| Comment(0) | Covid19

コロナ 現在の私の注目点


1 オリンピックを契機とした感染爆発は、下火になりました。東京都は高水準の死亡数が続いてますが、これも時間はかかっても減少するでしょう。

この後、秋が深まるにつれてどの程度の感染者が継続的に発生するか。変異株の広がりと合わせて注目しています。

1について
東京では集団免疫ができたので感染者が減ったとの説があるそうです。イスラエルや米国ではそのような説は聞かれません。スウェーデンはコロナ関連の制限を撤廃するとの情報があります。

2 ワクチン接種による副作用は伝えられているより大きいようです。そしてワクチンの感染防止効果はいわれているよりはるかに弱い。重症化防止効果はあるようですが、いつまで効果があるかははっきりしません。

3 ワクチンの効用が数か月、あるいは半年で大きく低下するため、3回目以降のブースターを接種しようとする動きがありますが、これは安全性(副作用)の面で問題があるようで米国FDAは否定的です。米国CDCは医療従事者などに強行の見込み。

2、3について
mRNAワクチンは、感染防止効果は弱く、重症化防止効果があるとされていますが、それも時間の経過により、あるいは変異株については効果が期待できるのか疑わしい面が出てきています。一方で、副作用や後遺症があります。中期的な期間をとってメリットとデメリットを比較衡量した場合、どちらが勝るのか疑問が高まっている状況と判断しています。


4 米国や英国が今の高水準の感染者発生をいつまで許容するのか。

4について


米国は、コロナ対策では混迷です。ワクチン未接種の者は入国させないなどという方針を出していますが、打つ手がない中でのアナウンスメント効果を狙ったものでしょうね。

5 イスラエルの次の手は何か。

6 インドやインドネシアの感染者数の急減は、イベルメクチンの使用によるものとみられますが、これが繰り返し服用すれば持続的に感染数を抑えられるのか。他の国が追随するか。

6について
インドは2021/5/8の新規感染者数7日移動平均3912万人をピークとしてその後7月以降5万人未満で推移。大きなリバウンドは見られません。
インドネシアは2021/7/18の新規感染者数7日移動平均5千万人をピークとして急減しており、直近では3千人強で推移しています。
ロックダウンが功を奏したと説もありますが、ロックダウンの効果ですとそれが解除されるとリバウンドがありますが、それが見られません。メディアが報じない減少要因は、イベルメクチンの効果です。
現地でどのくらいの頻度、量で服用しているかは、情報が不足ですが、これまでのところイベルメクチンで感染拡大を抑え込んでいることは間違いないでしょう。


なお、フィリピンは、ドゥテルテがワクチンを打つか、イベルメクチンを飲むかと国民に迫ったのにこれまでのところ効果は上がっていません。

7 日本では9月になって10代未満年齢階層の感染者に占める割合がさらに上がりました。学校は感染防止策が不備ですので、子供に感染者が続出することになるか。

8 感染者の後遺症がいつ頃大きな問題と認識されるか。ワクチンの後遺症はいつ頃まで出るか。

8について
私の知人がワクチン2回接種後1か月半経過して倦怠感や下肢の歩行困難などの後遺症を経験しています。日頃、体操なども欠かさない方ですので、本人も予想外の発症に動転しています。


9 コロナの特効薬がいつ頃出てくるか。ロシア、中国のワクチンは、優位性がみつかるか。

・・・新薬は実地に使われてみないと真価はわかりません。管理人は実績のあるIVMを選好します。

10 国境の検疫がさらに緩和されてその影響はどんな形で出てくるか。

11 社会の病、歪が顕在化するのはいつ頃か。

12 新コロナウィルスの起源が米国の軍基地であることがhighly likelyに。人工ウィルスですと、今後ほかにも出現しうることになります。生物兵器の研究を禁止する条約制定などの動きになるか。







posted by ZUKUNASHI at 08:38| Comment(1) | Covid19

2021年09月24日

もうコロナは亡くならない病気にできる IVMは大学病院が先行して使用していたらしい



インドの感染者数と死亡者数。感染者のピークが5/8、死亡者のピークが5/23。2週間後。さらにその3週間後にもう一回死亡者のピークが来ています。



イベルメクチンの効果が出ている注目のインドネシア。新規感染者数でロシア、ベトナム、日本を下回りました。インドネシアの人口は日本の倍です。


管理人は、特定の治療法を勧めることはできませんが、これらのデータを見ると、尾身が「これまでは軽症者に対する治療もなかったので、具合は悪くてもすぐに検査をするというインセンティブはなかった」というのは、嘘です。

新進気鋭の若い医師が治療法を編み出してきました。臨床現場では昨年秋からイベルメクチンなどを使って治療しています。少なくともこの1年弱については軽症者に対する治療がなかったとは言えない。こういう人をいつまでも公職につけておいてはいけない。

感染者を減らせば死ぬ人は少なくなるのです。インドやインドネシアは抗ウィルス薬の普及を図ってこれを実現しました。

日本では、抗ウィルス薬の個人輸入が激増しています。国民の政府当局に対する不信任表明です。

そのような対応の余地のある人は、手を打ったらよいと思います。

抗ウィルス薬のイベルメクチンは、感染初期でないと効果がありません。ですが、軽度の症状も短期で消える例が多いのです。

インド産の薬の個人輸入?と鼻で笑っている人には笑わせておいたらよいです。日本で使っているワクチンは異物混入品ですよ。

ただ、抗ウィルス薬も過信は禁物。予防的にイベルメクチンを服用していた人が新コロナに感染した例やイベルメクチンの(おそらくは過度の)服用で障害の出た人もいるようです。

抗ウィルス薬を予防的に服用していても感染力の強いデルタ株に濃厚曝露すれば感染することもあるでしょう。FLCCCのプルロトコールは欧米人を基準に作られていて日本人には用量が多すぎるのではないかと声もあります。

抗ウィルス薬にしてもワクチンにしてもそれだけで重症化しなくなるとか、死ぬことはなくなるなどということはありません。そんなのは薬の常識でしょう。

管理人は、いろいろ情報を得て自分向けの処方箋を用意しましたが、それを実行するときも細心の注意が必要だと考えています。具合が悪い時に情報を収集するのも大変でしょうから、あらかじめ作ったのです。予定した薬は、大体揃いました。いずれも感染初期、軽症時に勝負に出るためのものです。

・・・・

早い時期にイベルメクチンの不足が伝えられました。フサンも一時入手困難とされました。本格的に使うために大量に仕入れていたところがあったんですね。

posted by ZUKUNASHI at 21:27| Comment(0) | Covid19

自分見守り機にスマートウォッチも揃えましたが

スマートウォッチを発注しました。知人が使っていて良いというものですから、後期高齢者への敬老の日のプレゼントに4千円のものを買いました。

自分で自分に買ったんですよ! 子供の誰一人として何かプレゼントしようかなどと声をかけてくる者はいない。

まあ、私の教育がよくなかったんだと諦めましょう。私が資産家ならいろいろと気を使ってくれるんでしょうけどね、遺産目当てで。それも全然ないんだから仕方がない。

スマートウォッチの高級品は、パルスオキシメーターの機能を持つものがあります。私は、血圧のモニターが主目的。そんなに血圧が上がるようなことはやっていませんけどね。

パルスオキシメーターは何個か用意してありますのでその機能はいりません。

今日ツイッターを見ていたら、私の入院リスク16倍、重症化リスク38倍であることがわかりました。やっぱりだ!!

そして、家にいるときの動きを記録する簡易な機械も作り始めました。Windowsのタブレットを使い、それのカメラで写した画像をレンタルサーバーにアプロードする仕組みです。中古の機械の活用なので、ちょっと安定性に不安がありますが。

空間線量率グラフと同じように誰でも見れるようには致しません。そんな迷惑なことはできません。子供に教えても誰も見るはずがありません。

世の親孝行な娘、息子さんのためにスマートウォッチの使い方と老親見守り機の作り方を自分で試しながら書いていきます。

・・・・・

自分見守り機ができました。作りたくなかったけど始めたらそんなに時間かかかりませんでした。

黒いものが写っていますが、これは私の椅子の背です。


しばらく自分で使ってより使いやすいように工夫します。手元の遊休機材を使ったので、コストはかかりませんでした。でも、リモートデスクトップで見るほうが簡単ですね。

方式1
diginnosのタブレットパソコン(Windows)
内蔵ソフトのカメラを起動
ShareXをインストールし、レンタルサーバーに3分おきに静止画像をアプロード、これをPCから見る方式です。
タブレットには電源供給が必要なのでネット接続はWifi。
画像一つが1.8GBもあります。これは大きすぎるので調整しないといけない。
一晩稼働し続けました。
時刻が表示されるようにしたほうが良いですね。
この方式で一番の難題は、ShareXの設定です。タブレットにマウスとUSBメモリーをつなぎ他のPCで作成した設定ファイルをインポートするのが良い。

方式2 
diginnosのタブレットパソコン(Windows) 他の古いノートブック型やタブレットでもカメラがついていれば使える。
内蔵ソフトのカメラを起動
Googleのリモートデスクトップをインストールしておき、見たいときに接続すれば、相手の動きがわかる。
カメラとして使うタブレットパソコンなどの電源を常に入れておいてもらう必要がある。
これがお勧め!

この方式で屋外の監視もできます。防犯カメラとして使うには、画像を残さないといけないので、方式1のShareX利用による画像のSDカードなどの内部記録メディアを使う必要があります。

方式3
アンドロイドタブレット(アンドロイドスマホ)の画面をリモートデスクトップで見る。

この方式は使えないことがわかりました。アンドロイド端末からWindowsPCを操作することはできても、逆はできない。

Chromeリモートデスクトップでホスト側(遠隔操作される側)に設定できるOSは、Windows・mac・Linux・Chromebookです。
また、ゲスト側(遠隔操作する側)に設定できるOSは、Windows・Mac・Linux・Chromebookに加え、iOS・Androidです。


スマホの画像をPCなどに送る方法は別にありそうな気がします。画面共有ソフトなどもありますから。

方式4
アンドロイドスマホ・やタブレットの画面をPC(Windows10)に表示させることができるようです。MiracastというWindows10の組み込みアプリを使い、Wifi経由で「この PC へのプロジェクション」で設定するそうです。遠隔地で見るには、方式2を併用します。

方式5
スティックパソコンに安価なカメラを接続し、その画像をリモートデスクトップでPCから、あるいはスマホから見る。
スティックパソコンにリモートデスクトップを入れて使った経験はあります。ただカメラが電気を食います。ぎりぎりの給電ではうまく作動しないかも。ウェブカメラ3千円程度。これは簡単。

ウェブカメラの性能向上が顕著なようです。数年前に買ったウェブカメラは大きくて重くて使いにくい。1900円のウェブカメラを買ってみましたが、画面が明るく広い。

ただ、やはり電気を消費しますね。スティックパソコンが熱を持ちます。

中古品を使ってもコストが6、7千円に。それなら次のような専用機が使いやすいでしょう。

方式6
市販の防犯カメラを使う。ネット経由で画像を確認できるものがあるので、それを使う。

例えば、 I-O DATA アイ・オー・データ
TS-WRFE ネットワークカメラ ホワイト [有線・無線]
これはLANケーブルの差込口があります。

Reolink ネットワークカメラ WiFi 2.4GHz/5GHz対応 500万画素 PTZ防犯カメラ 3倍光学ズーム
これはWifi利用ですが、今アマゾンで5600円ほどで販売されています。

方式7
こんな電球もあるんですね。
「goo of things でんきゅう」専用の電球による点灯・消灯情報を見守る家族のスマートフォンにお知らせします

これは便利かもしれません。3000円強の専用の電球を買うだけであとはスマホへのアプリの設定で済むようですが、電球購入以外に月額利用料638円(税込)/月かかるそうですから、月額費用は格安SIMの最も安いものよりは高いです。

方式6の防犯カメラと格安SIM利用のモバイルルーターの組み合わせがランニングコストは低そうです。

・・・・・

スティックPCにウェブカメラをつなぎ、スマホのリモートデスクトップで見る。WifiでもLANケーブルでもどちらも可。この方式なら、遊休機材がありますので同報メールで提供しようかと思いましたが、きっと希望は出ないと思い、見合わせています。
スティックPCのリモートデスクトップとスマホへのリモートデスクトップの設定を使用者にやってもらえばプライバシーの問題は避けられるんですけど、設定は嫌だという方もおられるでしょうし、難しいです。

・・・・・・

スマートウォッチは、スマホと組み合わせて使うんですね。単独で使えないこともないようだけど。スマートウォッチを新品のまま老人にプレゼントするのは止めましょう。

どう使うのか、苦戦中です。

充電が終わりました。
血圧を測ってみました。130--87 と私にしてはよい数値。血圧計で測るとこれより10以上高い値。スマートウォッチの値に10足さないといけないです。
あと心拍数測定と、歩数計の機能があります。

歩数計はスマホ自体についているものがありますね。

うーん、さてどう使うか。これは残念ながら敬老の日のプレゼントにどうか? ちょっとお勧めできません。

一日に何度かスマートウォッチで血圧を測定して異常値が出れば血圧計で測るという使い方に意味があるかどうか。

スマートウォッチのデータを蓄積するアイフォンの電池が猛烈な勢いで減るようになりました。一晩で電池の容量が半分に。

7千円強出すと血中酸素濃度連続測定のファーウェイのスマートウォッチが買えますが、この機能を活用できる人は少ないのでは。

アイフォンの電池が1日持たないようになりました。スマホのbluetoothを停止しました。それでもスマートウォッチ自体は使えますね。

電磁波の影響がわからない。

スマートウォッチまだ働いている友人に貸すことにしました。
posted by ZUKUNASHI at 13:16| Comment(2) | Covid19

2021/8 各地で大きな超過死亡


2021/8死亡数292人、超過死亡分推定51人




こちらのほうが異常さがわかるでしょうか。8月は約100人の超過死亡です。


深刻です。88人程度の超過死亡と推定されます。2019/8と比べると、253人が351人に増えています。都市化が進んで住民が互いに疎遠になったといっても異常はある程度意識されているはずです。


次は横浜市 林横浜市長の最後の功績です。すごいです。超過死亡数推定460人。




今年に入っての推定超過死亡数8月までで2,200人です。


9月も死亡者が出続けるでしょう。




横須賀市の2021/8の推定超過死亡数50人。超過死亡が続いています。


6月にはワクチン接種が始まっていましたが、超過死亡は前年と変わりませんでした。










松戸市は、3月4月に続いて8月も推定超過死亡が約100人


川崎市 ここも8月に100人規模の超過死亡


市川市 今年最大の超過死亡数60人。






千葉市の8月超過死亡約100人、人口98万人。年間で超過死亡が1000人近くに行くでしょう。例年に比べ1000人に一人余計に亡くなっている計算です。










静岡県計の超過死亡数2021/8は推定440人で年初来最高。


茨城県牛久市 2021/8の超過死亡推定30人。人口85千人。




posted by ZUKUNASHI at 12:43| Comment(9) | Covid19

知人にワクチンの後遺症

知り合いにワクチン接種の後遺症とみられる症状で悩む人が現れました。いろいろ悩みを聞きましたが、当初時系列不明でよく理解できないものの、古傷が痛んだという話があり、ワクチン接種の後遺症と判断し詳しく伺いました。

年齢は私より10歳ほど若い。経過は次の通り。

5月中旬1回目接種、6月上旬2回目接種。

6月、接種後すぐにヒザの不調、歯痛
7月から睡眠障害
7月下旬から発咳、内科受診するも改善なし。倦怠感も。
8月上旬発咳で耳鼻科咽喉科受診。処方された薬剤が極めて苦かったので服用停止。
8月下旬から腰痛。指に小さな柔らかい膨らみ。

開業医を何か所も訪れたようですが、どこでも医者は「検査の結果を見ても異常ありません。ワクチンの後遺症でそんな話は聞いたことがない。神経質になっているのでは?」と口を揃えたように言うそうです。

私は、低用量アスピリンを飲んでおいたほうが良いとだけ勧めました。胃が荒れればガスター10も。発咳については、買い置きのコンタックZを試しに飲んでもらい結果を待っているところです。知人はコンタックZが効いたとのこと。

ワクチン接種からすでに時間が経っているので、血圧については、モニターを強めるように助言しました。(パルスオキシメーターは持っているとのことでした)

上の経過で分かりますが、症状が時間経過とともに増えています。

近所付き合いがないのでこの地域の状況はわかりませんが、団地内でも救急車を見かけることが多くなっており、コロナ感染者の病院収容の搬送依頼だけではないとみています。

ワクチンの後遺症で救急搬送を依頼する人が出ているとみられます。時間経過とともに、それが増えていくような悪い予感がします。





・・・血栓でしょうね。場所が悪ければ死にますね。
ワクチンを接種した者の中にも自己免疫疾患 「抗体依存性感染増強」と呼ばれる、その者が体内に持つ抗体が、免疫細胞へのウイルス感染を促進し、ウイルスに感染した免疫細胞が暴走して症状を悪化させてしまうADEを発症する人が増えることが懸念されています。心筋炎、心膜炎の増加は、メーカーが認めています。帯状疱疹、単純ヘルペスを発症す人も増えているとされています。ワクチン接種後血圧が急速に上がる現象も確認されています。

これからは、ワクチン接種後の様々な後遺障害が出てくる恐れがありますが、年配者が主体となるため、詳しい記録が残されることは少ないのではないでしょうか。

RT2021/7/12
FDA issues warning that Johnson & Johnson’s Covid-19 vaccine can cause rare neurological disorder after 100 cases detected
ジョンソン・エンド・ジョンソン社のCovid-19ワクチンが稀な神経疾患を引き起こす可能性があると米国FDAが警告を発しました。
The US Food and Drug Administration has warned that Johnson & Johnson’s single-dose Covid-19 vaccine can cause Guillain-Barre syndrome, a rare auto-immune disorder that attacks the nerves and can result in paralysis.

Guillain-Barre has been detected in about 100 people who had recently received Johnson & Johnson’s Covid-19 jabs, and the FDA said on Monday that 95 of those cases required hospitalization. One vaccine recipient died from the disorder, the agency said, without providing details.

CDC blames ‘Covid anxiety’ for adverse reactions, 164 times more people fainting after getting J&J vaccine compared to flu shot CDC blames ‘Covid anxiety’ for adverse reactions, 164 times more people fainting after getting J&J vaccine compared to flu shot

Many of the patients were men aged 50 and older, and symptoms developed in most of the cases within six weeks after they were vaccinated against Covid-19, according to the CDC. About 12.8 million Americans have been inoculated with the Johnson & Johnson shot.
The drugmaker issued a statement saying it strongly supports “raising awareness” of the “signs and symptoms of rare events” to ensure they can be quickly identified and properly treated. The risk of contracting Guillain-Barre after receiving the vaccination “exceeds the background rate by a small degree,” the company said, meaning it’s slightly higher than the average occurrence of the disorder.











posted by ZUKUNASHI at 09:19| Comment(0) | Covid19

さらに別のウィルス性感染症が出てくるかも

新コロナウィルスの起源については、米国と中国の応酬が続いていますが、事実関係が発掘されて、メリーランド州にあるフォートデトリック基地内の生物研究所からの漏洩の可能性が限りなく高まっています。

仮にこれが正しいとすると、新コロナウィルスは人工的なウィルスであり、どこかからまた次なる新しい邪悪なウィルスが出てくるかわからないことになります。

新コロナウィルスの変異も続きます。

今や私たちは、これまでには見なかった新しい感染性の病原菌の登場に常に注意しなければならないことになります。

そのような病原菌にワクチンで対処するのには時間がかかりすぎますし、副作用、副反応も大きい。病原菌を直接抑え込む特効薬が現れるのを待つしかありませんが、まだめどは立っていません。

現段階で新コロナウィルスに対する防御を強める薬もないわけではなく、イベルメクチンなどの抗ウィルス薬が使えます。

日本では、役所がそのような薬品の活用に後ろ向きですが、開発途上国はもはやそれしか手がなくなってきている。ワクチンをすべての国民に接種するのは現実問題として難しい。

既存のワクチン自体、効果が限定的であることがわかってきました。4回、5回とワクチン接種を重ねる危険性も指摘されています。

感染症とそれに起因する症状について、これからは自分で判断し対処しなければならない時代になりました。

これまでのように、医院に行けばほとんどの場合何とかなるという期待は持てない。

ワクチンの後遺症の知人や自宅放置の患者の苦しみを見ると、これからは大変な時代になると身震いします。

今なお「コロナは陰謀で新コロナウィルスは実在しない」などと言っている人とは、一日も早く縁を切らないと巻き添えになります。

それで誰の見解、情報に依拠するか。

これが大変難しい。今の医療はマニュアル化されていますので、新コロナウィルスのようなマニュアルが整備されていない疾病では、一般の医師は手を出せません。マニュアルを超える先端的な医療を行える医師は数が少ない。

そして、そういう先端的な医療を行なう医師は、発信が控えめです。毎日ツイッターで発信するなどという時間はないはず。むしろ海外からの情報収集に必死でしょう。仲間内での情報交換もあるでしょうし。

イベルメクチンなどを処方する医師も、効果に自信をもって発信するまでに時間がかかりました。それが当然だと思います。このブログ管理人は医師ではありませんから、海外の医師や研究者が発信するものも含めてできるだけ広く理解しようとすると大変な時間がかかります。専門的でわからないことも多い。

多くの情報を吟味してその中で信頼性のある医師を見極めていく。おもしろいのは、信頼できそうな情報を出している医師は別に感染症の専門家ではないということです。

国家試験に合格していれば、別に神経科の医師が新コロナウィルスに関して見識のある発信をしていても全くおかしくない。

おそらくそんな状況が続くでしょう。
posted by ZUKUNASHI at 08:23| Comment(0) | Covid19

2021年09月23日

1/3の死者においてワクチンとの因果関係を確認



COVID19ワクチン接種後に死亡した8名の検死結果は、20.09.20(月)にロイトリンゲンの病理学研究所で発表されます。微細な組織分析は病理学者のArne Burkhardt教授とWalter Lang教授によって行われました。この調査結果は、ピーター・シルマッハー教授が解剖したCOVID19ワクチン接種後2週間以内に死亡した40体以上の死体のうち、約3分の1がワクチン接種との因果関係で死亡していたことを裏付けるものです。記者会見では、組織の変化を微視的に確認することができます。Werner Bergholz教授は、予防接種イベントの統計的記録の現在のパラメータについて報告します。

今回の記者会見では、オーストリアの研究グループによるCOVID-19ワクチンサンプルの分析結果も発表され、日本と米国の研究者の調査結果と一致しています。ワクチンに未申告の金属含有成分が含まれていた。視覚的には、ワクチンエレメントはその特異な形状で目を引きます。

調査の結果、COVID-19ワクチンが住民にもたらす健康上のリスクを評価できるように、当局が直ちに情報を収集することを求めるなど、法的・政治的な要求が出されています。例えば、ワクチンを接種した人の受胎能力が低下していることを示す早期のシグナルは、IVF登録を調べることで確認できます。癌登録を通じて、ウイルスRNAの遺伝子改変による癌の発症についての知識を得ることができます。COVID-19の予防接種の中止を検討すべきである。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。
posted by ZUKUNASHI at 21:13| Comment(0) | Covid19

新コロナウィルス感染後遺症

新コロナウィルスに感染した後、後遺症が出ているとみられる方のツイッターアカウントをいくつかフォローさせてもらっています。

どなたもつらい体調不良の中、回復の道を模索しておられます。一日も早く治療法が見つかりますように。そして体調の回復を願っています。

次のアカウントは、毎日の体調の変化を記録しておられます。大阪の若い男性の方のようです。

よーへい@tokikake77




嗅覚障害  54.3%
全身けん怠感 50%
味覚障害   44.8%
せき     34.4%
息苦しさ   29.7%
頭痛    25.3%
集中力の低下 24.2%
関節の痛み 19.5%
脱毛     17.6%
睡眠障害    17%
記憶障害  10.2%
結膜炎    5.6%
その他の症状 23.6%
無回答    1.2%



新コロナウィルス感染で自己免疫疾患の一つである一型糖尿病を発症する者が大量に出るとの予測があります。








posted by ZUKUNASHI at 20:54| Comment(1) | Covid19

新コロナウィルスの起源は解明されるか

新コロナウィルスの起源について、WHOの調査団が武漢の研究所からの流出の可能性は低いとの判断を示しています。武漢での感染拡大以前に欧州などで新コロナウィルスに感染していた人がいたことが明らかになっており、米国でも抗体を持っている人がいたとされています。

米国では2019年に正体不明の肺炎で亡くなる方が増えていたこと、米国の軍の研究所で排水の処理施設が故障していた事実なども指摘されており、この研究所との関連があるのではないかとの指摘が早くからなされていました。

この1年の新コロナウィルスの変異株発生の経過を見ると、武漢で流行した新コロナウィルスがそもそも変異株であった可能性もあるわけで、新コロナウィルスがどのような経過をたどったかはまだわかっていません。

中国はWHOの調査に協力しましたが、他の国がどこまで新コロナウィルスの経過把握のための調査に協力するのか疑問が残ります。特に米国。

もし米国国内に由来を解明するカギがあるとすれば、途中で解明努力は挫折するでしょう。ですが、ロシアは新コロナウィルスの起源について一定の事実をつかんでいるようです。


















2021年6月16日1:27 午前
米5州で19年12月にコロナ感染確認、最初の報告の数週間前=研究
[15日 ロイター] - 米国で初めて新型コロナウイルスの感染が報告される数週間前の2019年12月に、米国の5つの州で少なくとも7人が新型コロナに感染していたことが米政府の最新の研究で明らかになった。
米国立衛生研究所(NIH)の研究プログラムに向け20年1月2日─3月18日に採取された2万4000件以上の血液サンプルの一部から新型コロナの陽性反応が検出された。これらはイリノイ州、マサチューセッツ州、ミシシッピ州、ペンシルバニア州、ウィスコンシン州で採取されたもので、感染から約2週間経過しないと抗体が検出されないことから、サンプルを採取する少なくとも数週間前に感染した可能性が高いという。米国で最初の感染報告があったのは20年1月19日だった。
イリノイ州の血液サンプルは20年1月7日、マサチューセッツ州では20年1月8日に採取されており、これらの州では19年12月下旬時点に新型コロナが存在していことが示唆された。
グローバルデータの感染症・眼科担当ディレクター、マイケル・ブリーン氏は、「検査をより迅速かつ広範囲に実施していれば、当初考えられていた以上に感染が拡大し、われわれの対応レベルに影響を与えていたことがデータからうかがえる」と述べた。
今回の発表は、米国で最初のコロナ患者が確認された20年1月19日以前に国内でウイルスが拡散していた可能性を示唆する米疾病対策センター(CDC)の研究を裏付けるものとなる。

※ Eric Feigl-Ding@DrEricDing氏の2021/6/16のツイート
NEW−study finds #COVID19 infected people in 5 U.S. states in **December 2019** & early January 2020 before those states reported first cases. NIH found 7 infected from MS to WI to PA. This moves up timeline a lot. Matches also Italy イタリア国旗 spread in Nov 2019.



Wulf D. Brand@_SEO_UX_CRO氏の2021/6/10のツイート
返信先: @Partisangirlさん
The leak was not an accident. The Wuhan laboratory was built exactly where it was built, when it was built, to be the source of the leak at that location: the epicenter of population density on planet Earth. Construction started as gain-of-function research became illegal in US.
・・・Syrian Girlもイランでの感染拡大に問題を観ています。


ロイター2021/5/27
米、中国研究所説否定せず
コロナ起源、証拠提供求める
【ワシントン共同】バイデン米大統領は26日、新型コロナウイルスの起源解明に向けた調査について声明を発表し、米情報機関が中国の研究所から漏えいしたとの説を否定していないことを明らかにした。バイデン氏は、各国と連携して「全ての関連データと証拠の提供に応じるよう中国に圧力をかける」と強調した。
 バイデン氏は5月に入って情報機関から新型コロナの起源調査の報告書を受け取った。同氏は声明で、情報機関内に漏えい説を支持する見方と、動物を介した人間への感染説を支持する見方があり、現段階で「決定的な結論には至っていない」と説明した。

次のロイターの記事は、「世界の著名科学者」が誰か書かれていません。ロイターはこのツイートを日本語で何度も掲載しています。米国政府などの意を忖度したものです。

ロイター2021/5/14
新型コロナ起源、研究所からの漏えい排除できず=著名科学者
[ロンドン 14日 ロイター] - 世界の著名科学者らは新型コロナウイルスの起源がなお不確かで、中国武漢市の研究所から漏えいした可能性はデータに基づいた綿密な調査で誤りと証明されない限り排除できないとの見解を示した。

英ケンブリッジ大学や米スタンフォード大学などの科学者18人は科学誌「サイエンス」への書簡で「パンデミックの起源を判断するにはさらなる調査が必要だ」と主張。研究所から偶発的に漏れた可能性と、動物から人へ感染した可能性は、いずれも理論上あり得るとの認識を示した。

新型コロナの起源を巡っては、世界保健機関(WHO)の調査団が1月から2月にかけて武漢などを訪問。最終報告書でコウモリから別の動物を介して人に感染した可能性が高いとの見解を示し、研究所からウイルスが漏えいした可能性は「極めて低い」と結論付けた。

しかし科学者らは報告書が漏えい説について「バランスの取れた検討」がされていないとしている。

「十分なデータが得られるまで(ウイルスの起源が)自然によるものか研究所から漏れたか、両方の仮説も真剣に受け止める必要がある」とし、綿密で公平な調査が必要と訴えた。

tass2021/4/7
Russia to keep investigating coronavirus origins jointly with WHO − diplomat
The final report of an international mission of experts on their visit to China in January-February in order to establish the origin of the COVID-19 agent was published last week
MOSCOW, April 6. /TASS/. Russia is set to continue its cooperation with the World Health Organization (WHO) in investigating origins of the novel coronavirus, Russian Foreign Ministry spokeswoman Maria Zakharova said in a statement, released in the wake of the latest WHO report on the matter.

"The final report is a result of the entire team’s meticulous work. It reflects various opinions and approaches regarding origins of the novel coronavirus infection. It reflects our point of view as well," Zakharova said.

"Importantly, the document outlines the path of further work and international cooperation in studying causes of COVID-19, such as joint studies of environment, zoonoses, genetics and immunology. We are ready to cooperate with our partners in those areas," she added.

The final report of an international mission of experts on their visit to China in January-February in order to establish the origin of the COVID-19 agent was published last week. Experts have not reached a definitive conclusion on the origins of COVID-19.
According to the final report published in Geneva on Tuesday, the most likely scenario is the transmission of the coronavirus from one animal to another and then to humans and the least likely one - the laboratory origin of SARS-CoV-2.


朝日新聞デジタル 2021年2月9日 20時56分
武漢ウイルス研の流出疑惑「極めて低い」WHO調査団
 中国・武漢で新型コロナウイルスの起源を調べていた世界保健機関(WHO)の調査団は9日、約2週間の調査を終えて記者会見を開いた。
 米国のトランプ前政権が唱えた武漢ウイルス研究所からの流出疑惑について「可能性は極めて低い」とし、今後は調査の対象から外すことを言明した。
 調査団長のピーター・ベンエンバレク氏は会見で、ウイルスのヒトへの感染経路について、(1)最初にウイルスを宿した野生動物から直接ヒトに感染した(2)「中間宿主」となる動物を介して感染した(3)冷凍食品に付着したウイルスから感染した(4)武漢ウイルス研究所の事故による流出――の可能性を列挙。調査の結果、武漢ウイルス研究所の管理に問題はなく、短期間で新型コロナに変異したと考えられるウイルスもなかったことなどから、流出の可能性は排除できるとした。
 ベンエンバレク氏は、残る三つのシナリオの中では中間宿主を介しヒトに感染した可能性が最も高いが、冷凍食品の包装などを経由して広がった可能性も高いとの見解を示した。

※ mko@trappedsoldier氏の2021/2/10のツイート
武漢の前にヨーロッパでコロナウィルスは感染拡大していた。ビジネスインサイダー
https://businessinsider.com/coronavirus-ci

The coronavirus was circulating in Europe and China months before officials identified the outbreak in Wuhan, studies show
Aylin Woodward
Dec 23, 2020, 5:51 AM
December 31 marks the anniversary of the first confirmed coronavirus cases in Wuhan.
But a growing body of evidence suggest the virus was circulating in China and some European countries months before that.
In the US, meanwhile, a study found that some people had coronavirus antibodies in December 2019.
Visit Business Insider's homepage for more stories.

Almost exactly one year has passed since the World Health Organization announced the first confirmed cases of the new coronavirus.

Yet the virus' origin and the true timeline of its worldwide spread remain a mystery. A growing body of evidence now suggests it was circulating months before the first cases captured global attention in Wuhan, China.

A study from Milan's National Cancer Institute found that four of Italy's coronavirus cases dated back to October 2019. Research from China shows people were getting sick in Wuhan in November and early December: One analysis, based on satellite images of Wuhan hospitals and online searches for COVID-19 symptoms in the area, suggested the virus may have started circulating there as early as late summer.

Although pinpointing the exact date of the virus's first jump from animals to people is impossible without more data, many studies suggest the pandemic's December anniversary is arbitrary.

"It is perfectly possible that the initial cross-species transmission event did not happen in or around Wuhan itself," Edward Holmes, a virologist at the University of Sydney, told The Guardian.

RT2021/3/31
A leak from a Wuhan lab or a US military one? As the US and China trade barbs over Covid’s origin, the world waits for answers
Tom Fowdy is a British writer and analyst of politics and international relations with a primary focus on East Asia.
By rejecting WHO’s conclusion the virus came from animals, the US is politicizing the pandemic to further its geopolitical, anti-China agenda. No theory will ever be good enough for Washington unless it declares Beijing guilty.

How did Covid-19 originate? Where did it come from? We’ll probably never know, the World Health Organization (WHO) has said, in a much-anticipated report following a field trip to Wuhan, China, where the virus first presented itself to the world just over a year ago.

The study, carried out by WHO and Chinese experts, concluded that the claim it may have leaked from a laboratory was highly unlikely and said the virus had probably jumped from bats to humans via another intermediary animal.

Predictably, not all were satisfied with these results. The United States, as part of its new “coalition building” efforts against China, gathered together a group of 12 other countries and issued a joint statement criticizing the report for a lack of transparency, accusing Beijing of depriving the WHO researchers of access to important data and demanding a “full-independent inquiry” into the virus’s origins.

Under pressure, Tedros Adhanom Ghebreyesus, the head of WHO, said that although a lab leak was the least likely cause, more research was needed.

While the Biden administration has dropped former president Trump’s racially charged rhetoric of “the China virus,” the fundamental mode of its approach on Covid-19 continues to be politicized for geopolitical gain. It merely represents a nicer, “mask on” version of Trump and, as with most of Washington’s foreign policy, a rebranding of it as opposed to a clear break.

With politics taking precedence above sanctions, and the obvious conclusion that an “independent” inquiry never will happen, nor would Beijing agree to it, one must conclude that these calls are meaningless posturing and that the US and its allies will never be satisfied with any other outcome other than one which places China in the dock and declares her guilty of pandemic crimes against humanity

The anti-China narrative surrounding the pandemic believes that Beijing ultimately has something grave to hide about its origins, and covered it up. Therefore, it ought to be subject to a “blame game” and held geopolitically accountable for it; all of which conveniently advances US foreign policy goals.

It is, of course, a simplistic take, one which deliberately obscures the fact that China was confronted with an unknown virus, spreading asymptomatically and discreetly. Yet the pushers of the “China guilty” conspiracy assume that the country had complete knowledge of it in advance and understood its severity.

This has led to a proliferation of unproven theories about the origin of the virus in order to sustain the idea that Beijing ought to be “responsible” for the global disaster. The Trump administration pushed this idea to the max, claiming without evidence that the virus was the product of a leak from a Wuhan laboratory.

Even with him no longer in the White House, this idea has stubbornly persisted in the mainstream media. And, while the Biden administration is not being so direct, the repeated and pre-emptive dismissals of the WHO’s report are designed to tactfully play to the public imagination, casting doubt and uncertainty. This is bad-faith politics.

In light of such, it has been widely ignored by just about everyone that the WHO observed that its report was botched not so much by political pressures within China, but from outside it too.

The WHO has repeatedly been attacked for being favourable towards Beijing, which creates a climate of distrust and dismissal towards any scientific findings which do not reflect a mood of guilt, cover up and deceit. It has been made a venting point for public anger.

Thus, even for Biden, the theory that Covid-19 most likely has a zoonotic origin falls on deaf ears, because it fails to satisfy the need for smearing China’s reputation and advancing US foreign policy. The strategy is to cast doubt for the sake of doubt as opposed to looking at the facts to reach scientific conclusions, especially if they exonerate Beijing.

So, what now? Nothing, most likely. After a year of being subject to non-stop hatred and scapegoating, why would Beijing trust a US-led initiative to investigate it further? China called for a probe into the origins of Covid-19 to shift its focus to other countries – including to a US military laboratory, at Fort Detrick, Maryland, that it has repeatedly blamed for earlier outbreaks.

This is not so much about “having something to hide” as it is a proportional response to the times we live in. There will be no “independent inquiry” and those calling for it know that, which is why the emphasis is on rhetoric alone, to blame, to discredit and to insinuate.

The world subsequently stands in confusion and frustration as the search for scientific answers over this excoriating pandemic are muddied by a continual political football between China and the West, a vicious fight over the notion that someone must be “accountable” for a pandemic which, in reality, the world ought to be working together to solve.
posted by ZUKUNASHI at 18:50| Comment(0) | Covid19

日本、コロナ「支援減で自殺増」 カナダのグループが指摘

posted by ZUKUNASHI at 18:43| Comment(0) | Covid19

中国・ハルビン市、Covid感染者1名の報告を受け、スパや娯楽施設を閉鎖し、市外に出ないよう指示

China’s Harbin shuts down spas and entertainment venues, orders people not to leave city after reporting one Covid case
Authorities in Harbin, China have imposed a slew of restrictions and ordered a range of venues – including spas, cinemas and mahjong salons – to temporarily close after detecting a Covid case in the Northeastern city.

On Tuesday, local officials urged residents to stay put in the capital of the Heilongjiang province to stop the virus from spreading elsewhere. In case of essential travel people are required to show a green health-code pass to prove they are safe.

Public spaces, such as entertainment venues including karaoke halls, dance and game venues, as well as pedicure and massage salons, were instructed to halt their services to stop Covid spreading in closed spaces.

Religious sites, as well as large-scale conferences and events, have also been subject to close. Tourist attractions are required to work at half capacity and stagger the flows of people.

手前の玉ねぎ型の屋根は聖ソフィア大聖堂
北海道と同じ緯度ですから冬は寒い。夏は大陸型気候で気温が上がり乾燥するはずです。この地域の農産物に対する依存度が上がっていくでしょう。
日本からは上海と同じくらいの距離です。



posted by ZUKUNASHI at 15:38| Comment(0) | Covid19

ワクチンは定期接種に



FDA greenlights Pfizer booster shots for elderly & those aged 18+ at ‘high risk’ from Covid-19, leaving room for interpretation
The US Food and Drug Administration has given its blessing to the use of Pfizer’s Covid-19 jab for booster doses. The move can impact millions of Americans, including teachers, grocery workers and and hospital staff.

Heeding advice from its special panel on vaccines, the FDA on Wednesday moved to approve a third dose of the US drugmaker’s Covid-19 vaccine to be used on seniors as well as “individuals 18 through 64 years of age and at high risk of severe Covid-19” and adults “whose frequent institutional or occupational exposure” to the virus ostensibly puts them at a heightened risk of “serious complications of Covid-19, including severe Covid-19.”

The announcement has left plenty of room for interpretation, with epidemiologist and Senior Fellow at the Federation of American Scientists Eric Feigl-Ding pointing out that it “gives enormous leeway for many people” to get the vaccine, and “not just elderly or healthcare workers.”
疫学者でFederation of American ScientistsのシニアフェローであるEric Feigl-Ding氏は、「高齢者や医療従事者だけでなく、多くの人にワクチンを接種する余地を与えている」と指摘し、この発表には多くの解釈の余地があるとしています。

実際、FDAは、ジョー・バイデン米大統領政権が唱えているような米国民全体へのブースター注射の承認には至らなかったものの、FDA長官代理のジャネット・ウッドコック氏は、業務の性質上、大部分の国民を対象とすることが可能であることを示唆しました。

「FDAは、医療従事者、教師、デイケアスタッフ、食料品店の従業員、ホームレスシェルターや刑務所の従業員など、特定の人々にブースター投与を可能にするために、ファイザー・バイオンテック社製COVID-19ワクチンのEUAを修正しました」とウッドコックは述べています。

今回の決定は、18歳以上のすべての人が2回目の接種から8ヶ月以内に再接種を受けられるようにすべきだという考えを支持し、早ければ9月にも再接種プログラムの展開を開始すると約束しているバイデン氏にとっては、残念な結果となったようです。

FDAは、今回の決定は、ワクチンの有効性に関する「科学的証拠」と「現在入手可能なデータ」、および諮問委員会の勧告に基づいていると述べています。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。
posted by ZUKUNASHI at 12:47| Comment(1) | Covid19