Covid19: ずくなしの冷や水

2022年09月30日

*私の緊急対策第3弾*

新コロナウィルス感染の害、ワクチンの弊害が強まっています。
息子に次のように連絡しました。

ツイッターを見ていると、ワクチン接種者に末期のがんが見つかり短期間に亡くなる人の例が伝えられています。

対策は、何かこれまでと異なる体調変化があったら、病院で検査を受けてください。

それに、気休め程度にしかならないけど、イベルメクチン服用者にがんが消える例があります。

週1回くらいをめどに、イベルメクチンを1錠12mg服用してください。

感染予防にもなるし、スパイクたんぱく質が増えるのを抑制する効果もある。

ワクチン後遺症の人に効果が認められています。

亜鉛、ビタミンDのサプリを呑んでください。Mgはスーパーににがりが売っていますのでこれを買って適宜。

亜鉛とMgは、視力の回復に役立ちます。

・・・・・

これだけです。ワクチンを追加で打つなとはもう書きませんでした。予防法もないので、あとは運次第ですね。

第2弾で書いたことは、次の動画【井上正康】打った人が逃げ切るための最善策で推奨されていることが含まれています。いろいろな対策で自分の免疫力を高めていく、それしかないようです。


posted by ZUKUNASHI at 04:27| Comment(0) | Covid19

2022年09月24日

the virus got into the human population a massive coverup from both the US and Chinese Govt.





posted by ZUKUNASHI at 22:25| Comment(0) | Covid19

コロナの大変危険な変種が出たようなのですが??

本当に危険な新種が出回っていて、心底怖いと思っています。まだ流行しているわけではないのですが、もしかしたらそうなるかもしれません。モノクローナル抗体はすぐに時代遅れになって、感染やワクチンに対する過去の免疫が弱くなるかもしれないと思うと、心配になるのです。しかし、いつ公表されるのだろうか?

posted by ZUKUNASHI at 19:33| Comment(0) | Covid19

流産の例が増えているようだ



posted by ZUKUNASHI at 12:29| Comment(0) | Covid19

英国でもコロナによる子供の死亡が増えている



posted by ZUKUNASHI at 08:30| Comment(0) | Covid19

阿波踊り 宴の後








徳島 阿波おどり 参加の踊り手などの4人に1人が新型コロナ感染
先月、3年ぶりに街なかで開かれた徳島市の阿波おどりに参加した踊り手などのうち、800人余りが新型コロナウイルスに感染したことがわかりました。
posted by ZUKUNASHI at 01:40| Comment(0) | Covid19

2022年09月23日

接種者の血液から寄生虫と卵が見つかる

posted by ZUKUNASHI at 20:11| Comment(0) | Covid19

4回目接種した働き世代に精神や脳の異常が激増



管理人はリアルでの付き合いがごく少ないので、具体的な例は知りませんが、死亡者がこれだけ続いているということは、脳か心臓に来ているということですよね。コロナに感染しないで死んでいる人が多いので超過死亡が膨らんでいるはずです。
posted by ZUKUNASHI at 00:54| Comment(0) | Covid19

2022年09月22日

県別100万人当たりコロナ死亡数増分 7日、70日

【都道府県別】人口あたりの新型コロナウイルス死者数の推移による

posted by ZUKUNASHI at 20:27| Comment(2) | Covid19

2022年09月20日

#マスクはずそう



人のいないところでは、マスクを外したらよいです。人込みでマスクを外せば感染リスクが増えます。
まだ感染者が出続けているときに、#マスクはずそう を付けてツイートしている人は、自分や家族にいずれ感染者が出る。

感染しても軽く済めばよいですが、時間を経ての後遺症の発生もある。

公衆衛生の環境が変わったことを受け入れられずに従来と同じ行動をとれば、必ず、それが自分の健康に悪影響を及ぼします。

滅びていく人たち。距離を置くしかない。



ツイッターのタイムラインに勝手に流れてくる#マスクはずそうのツイートは、見つけ次第ブロックしています。外したければ勝手に外したらいい。他人を巻き添えにするな。


posted by ZUKUNASHI at 16:46| Comment(7) | Covid19

欧州で0〜14歳の超過死亡が急増




posted by ZUKUNASHI at 16:27| Comment(0) | Covid19

急死事例がこんなにある 日本も同じはず

これで突然死についてのスレッドは5回目です。 欠落している部分もありますが、これは通常ではない速度と一貫性で発生しています。

以下、突然死された方の例が並びます。

数が半端でないです。

以前のスレッド。こちらも数が多い。


https://twitter.com/jeffgilchrist/status/1571855909105565696

posted by ZUKUNASHI at 12:52| Comment(0) | Covid19

mRNAワクチンの害は途方も知れない

この警告内容に管理人は全面同意です。

血栓、心筋炎、心不全は早くから多発していました。その他の疾患については次の記事に最新情報があります。
2022年08月18日
ワクチン接種で急性白血病
2022年08月19日
ワクチン接種者に突然末期がんが見つかっている
2022年06月23日
ワクチンがサル痘の原因?
2022年08月18日
コロナにかかると認知症が進む
2022年08月28日
接種後に錯乱状態
2022年08月28日
ドイツ政府予測で 30歳以上の接種者全員が今年中にエイズの可能性

日本の当局の動きをみると、ワクチンによるものも感染によるものも、後遺障害についてはまったく手を打とうとしていない。

ワクチンによる後遺症と、感染による後遺症も基本的には同じか、あるいは共通点が多い。

高齢者や若くても基礎疾患のある者は、放置、切り捨てになっています。今の日本社会はそれを容認しているということです。

それを是とする人と異議を持つ人の間で志向が異なってきます。中には感染拡大を是認するような自治体の首長も続出するでしょう。企業経営者の中にも増えてきます。個人の間でも摩擦が生ずる恐れがあります。

とにかく、感染症については、自衛が最大の武器です。日本でこのまま新コロナウィルスが風土病として定着したら、これまでのパラダイムが変わるのです。

密な居酒屋で飲みかつ語るようなことは、もはや過去のものです。そしてそれが自殺願望を持たない人たちの間で復活することはない。

posted by ZUKUNASHI at 12:01| Comment(4) | Covid19

ワクチン接種回数と超過死亡数の相関

posted by ZUKUNASHI at 11:35| Comment(0) | Covid19

イベルメクチンはとにかく早く呑む 自己責任なら一番早い



・・・・・

感染したかなと思ったら、一刻を争って服用する、というのが管理人の方針でした。とうとうそのような見解が見られるようになりました。
posted by ZUKUNASHI at 09:41| Comment(0) | Covid19

2022年09月19日

イベルメクチンに関する追加情報 6 中国でコロナ特効薬開発

イベルメクチンについては、いろいろな情報を収集し、管理人としてのこの薬品の評価は定まりました。そのため、ここに掲げる情報は減らしています。ずっと情報を追ってきて、イベルメクチンは抗がん作用を持つことは確実に思われます。それにインフルエンザにも効果があるはずです。






















・・・がんが消えたなどの事例が伝えられていました。

COVID-19 に対する薬物治療の考え方 第 7 版
(2021年2月1日)

[東京 31日 ロイター] - 興和(名古屋市)は31日、新型コロナウイルス感染症の治療薬として第3相臨床試験を行っている「イベルメクチン」について、北里大学との共同研究(非臨床試験)から、オミクロン株に対しても、デルタ株などの既存の変異株と同等の抗ウイルス効果があることを確認したと発表した。

二つ下にEric Feigl-Ding (@DrEricDing)のツイートを掲げていますが、彼の引用している研究は問題があるものです。最近NHKも否定的な立場から取り上げていましたが、日本国内のイベルメクチンを処方している複数の開業医の観察によれば、効果があることは間違いないです。家族が感染した方から情報が寄せられています。コメント欄にあります。



化学工業日報 2022/3/7
厚労省、コロナ薬支援で「イベルメクチン」選定
 厚生労働省は4日、新型コロナウイルス感染症治療薬実用化支援事業の対象として、新たに興和を選んだと発表した。同社の申請に基づいて具体的な額を決定し、補助金を交付する。
 支援対象となったのは興和が新型コロナ感染症治療薬として開発中の抗寄生虫薬「イベルメクチン」。現在、第3相臨床試験(P3)を行っている。今回、評価委員会における専門的・学術的観点、事業継続的観点からの評価を踏まえ、国庫補助の対象事業として採択した。
 厚労省は世界各国で開発が進んでいる同治療薬を日本で治験し、国内で早期に実用化する目的で支援事業を行っている。今回が3次公募で、応募は興和の1件だけだった。













SARS-CoV-2に対するイベルメクチンの作用機序−広範なレビュー











FLCCCの主要メンバーであるPierre Kory氏の論文で死亡率低下の計算に使われたデータに不備があったようです。イベルメクチンの処方に関連したものではないとされています。




Retraction Watch
Bad MATH+? Covid treatment paper by Pierre Kory retracted for flawed results





「抗ガン剤としてのイベルメクチン」に関しての数々の論文を知る





・・・SYさんのコメントにあったようにイベルメクチンの個人輸入が急激に増えると、個人輸入を制限する動きが出てくるかもしれません。





https://twitter.com/Tamama0306/status/1432977869697732617/photo/1



posted by ZUKUNASHI at 12:48| Comment(2) | Covid19

マグネシウムは効果がありそう

管理人は、目下、にがりで塩化マグネシウムを摂取しています。

開始してから1週間ほどになります。最初は1日にイースプーン1杯程度。液体のにがりを清涼飲料水に垂らして飲んできました。量はわずかです。

最近感じられる変化は、臀部の肌荒れが改善しているように感じます。他にはありません。

通じ薬になるマグネシウム製剤もありますが、にがりの塩化マグネシウムでは通じは特に改善せず。数日前にアローゼン1gを服用しましたが、今回は効きがよくありませんでした。

改めてにがりのボトルを見ると、一日の摂取量の目安142mgとあります。私は一日5mg程度しか飲んでいませんので、量を増やしてみることにします。

にがりは、Mgの摂取方法としては大変簡便です。少量からの摂取テストをお勧めします。

生命が生まれた海の水はもともとMgを含んでいた。精製塩は特別な形態なんですね。

なお、私が服用している他の薬は、降圧剤のニューロタン50mgです。
posted by ZUKUNASHI at 11:41| Comment(0) | Covid19

コロナは決して風邪並ではない 死者が桁違い

posted by ZUKUNASHI at 11:21| Comment(0) | Covid19

未成年のコロナ感染者の死亡は発症から1週間以内に生じている

Many COVID patients aged under 20 died within week from onset of symptoms: Japan study
TOKYO -- A survey on 41 children under the age of 20 who were infected with the coronavirus and died between January and August revealed that many of them had passed away within a week after the onset of symptoms.

The findings, summarized on Sept. 14 by the National Institute of Infectious Diseases (NIID), were reported during the Ministry of Health, Labor and Welfare's coronavirus expert advisory board meeting.

The number of coronavirus deaths increased from mid-July, when infections spread rapidly across Japan during the seventh wave. NIID head Takaji Wakita said at a Sept. 14 press conference, "There have been cases of early deaths among those infected. It's important to urge vaccination as a measure to prevent infection."

According to the report, of the 41 patients, eight were aged under 1, 10 were aged 1-4, 17 were 5-11, five were 12-19, and the age of one child was unknown. Over half of these patients developed COVID-19 symptoms after mid-July.

The NIID was able to look into and analyze the detailed information on 29 children. Of these, 14 patients, or 48%, had underlying medical conditions and 15, or 52%, had no such conditions.

Of them, 15 children were aged 5 or older and eligible for the COVID-19 vaccine, but 13, or 87%, were unvaccinated and just two, or 13%, had received their second shots. The two who had been vaccinated were aged 12 or older -- the age at which vaccines targeting adults can be administered -- and had been inoculated at least three months before the onset of symptoms.

The NIID confirmed the dates of the onset of COVID-19 symptoms among all of the 29 patients except for three cases, and found that 73% of them had died within a week after starting to show the symptoms.

The main causes of death were "circulatory system abnormalities" including myocarditis and arrhythmia in seven patients, or 24%, and "central nervous system abnormalities" such as acute encephalopathy in another seven patients. Among others were multiorgan failure and unknown causes.

The symptoms observed upon the patients' arrival at medical institutions included fever, nausea, vomiting and disturbed consciousness. Since many of them displayed symptoms related to areas other than respiratory systems, the NIID said "attention should also be paid to systemic symptoms."

Meanwhile, the advisory board analyzed the current infection situation, and explained, "Infection numbers have continued to decline, and the nationwide level is almost the same as the peak (of the sixth wave) in February." The board urged for caution regarding the impact of the resumption of schools after the summer break and the consecutive holidays in the latter half of September.
20歳未満の多くのCOVID患者は、症状の発症から1週間以内に死亡しました:日本の研究
東京--1月から8月までにコロナウイルスに感染し死亡した20歳未満の子ども41人を調べたところ、発症から1週間以内に亡くなっているケースが多いことが明らかになった。

国立感染症研究所が9月14日にまとめたこの調査結果は、厚生労働省のコロナウイルス専門家会議において報告されたものです。

コロナウイルスの死者数は、第7波で感染が全国に急拡大した7月中旬以降に増加した。NIIDの脇田隆二所長は9月14日の記者会見で、「感染者が早期に死亡する事例が発生している。感染予防対策としてワクチン接種を促すことが重要だ」と述べた。"

それによると、患者41人のうち、1歳未満が8人、1〜4歳が10人、5〜11歳が17人、12〜19歳が5人、1人は年齢不明だったそうです。これらの患者の半数以上が、7月中旬以降にCOVID-19の症状を発症しています。

NIIDは29人の子どもの詳細な情報を調べ、分析することができた。このうち、48%にあたる14人は基礎疾患を持ち、52%にあたる15人はそのような疾患を持たなかった。

そのうち、5歳以上でCOVID-19ワクチンの接種対象者は15名でしたが、87%にあたる13名が未接種、13%にあたるわずか2名が2回目の接種を受けていました。接種済みの2人は、成人を対象としたワクチンの接種可能年齢である12歳以上であり、発症の3カ月以上前に接種していた。

国立感染症研究所が3人を除く29人の発症日を確認したところ、73%が発症後1週間以内に死亡していた。

主な死因は、心筋炎や不整脈などの「循環器系の異常」が24%にあたる7人、急性脳症などの「中枢神経系の異常」が別の7人であった。その他、多臓器不全や原因不明もあった。

医療機関に到着した患者さんには、発熱、吐き気、嘔吐、意識障害などの症状がみられました。呼吸器系以外の症状も多かったことから、国立感染症研究所は「全身症状にも注意を払う必要がある」としている。

一方、諮問委員会は現在の感染状況を分析し、「感染者数は減少を続けており、全国のレベルは(第6波の)2月のピークとほぼ同じ」と説明した。夏休み明けの学校再開や9月後半の連休の影響に注意を促した。
posted by ZUKUNASHI at 10:21| Comment(0) | Covid19

2022年09月18日

私の薬箱

この記事は随時更新しています。オミクロンのまん延で症状の出方が違ってきているので自分のための準備を変えました。
 
葛根湯については、効果のない人、副作用の出る人もいるとのことで使用には慎重を期すこととしました。イベルメクチンがあれば葛根湯の利用は控えます。

せき止めの漢方薬「麦門冬湯」、Mg補充のため「にがり」を追加しました。
幸い、使用して減っているのはIVM、サプリの亜鉛、通じ薬。手つかずのものが多いです。

咳が止まらないという知人に春過ぎにコンタックZを勧めました。効果があり娘さんとともに服用していたのですが、呑んだ後倦怠感が生じ横になっていることが多かったとのことです。数か月経過し、本人と話したらセチリジンを医師に処方されて呑んでいたと。激やせしていなければいいがと思っていましたが逆に8kgも太り、ずいぶんグラマラスになっていました。すでに4回ワクチン接種、次回の接種にも前向きなので、心配しています。

管理人は医師ではありません。社会としての新コロナウィルスの制圧は難しい現状だと理解し、いずれは感染をまぬかれないだろうと覚悟を決めました。そのうえで距離と、換気、マスクで極力感染回避。自分が感染した場合は、重症化しやすく、致死率が高いことを考慮し、自己判断による抗ウィルス薬の早期服用で重症化を回避する作戦をとるつもりです。

 

 

 

管理人が以下にあるような薬剤を買い集めるにために投じた支出額はイベルメクチンを除けば大きくありません。イベルメクチンは家族を代表して買いましたのでロットが大きいです。最初は50錠3箱で2万円以上しましたが、その後は安いところを探して3箱1万6千円程度で買えています。他の薬品ではコンタックZが16錠入りで2,000円近くしました。セール品でしたが。1錠130円程度ですね。

@ イベルメクチン(商品名例:イベルメクトール)・・・ サンファーマ製1錠12mg
自己判断での新コロナウィルスに効く薬としては、これが基本です。
ネット上で個人から効果があったとの発信が出てきています。とにかく感染初期に服用することで効果があります。
感染した恐れがあったら体重60kg基準でまずイベルメクチンを1錠服用。
発症したら管理人の場合は体重が多いことも考慮し12mg2錠/日で連続5日服用。5日経過せずとも症状が消えれば服用停止。
 イベルメクチンのプロトコール(服用法)

予防的に服用している読者からの副作用の情報では、下痢の例が2件。一方寝冷えかと思われる風邪類似の体調不良と喉のイガイガ感を感じてイベルメクチンを定量の半分、2日続けて呑んだ方から体調不良が消えたとの知らせを受けています。

臨床でイベルメクチンを処方している医師が、服用量は西欧基準の半分にするのが良いのではないかとの意見を示しています。「予防なら量も間隔も。治療なら量と期間を」としています。予防の服用で間隔半分ということは、間隔を西欧基準の倍にするということでしょう。西欧基準とはFLCCCのプロトコールを念頭に置いて理解すればよいでしょうか。

A フルボキサミン(商品名例:ルボックス、デプロメール)・・・抗うつ薬の一種。初期の服用で効果が期待できるらしい。抗うつの効果がどう出るかわからないが、FLCCCのプロトコールにも掲載されており、副作用を覚悟で服用することにして個人輸入で入手済。

フルボキサミンは、炎症に関与するサイトカインと呼ばれる化学物質のレベルを下げることができるので、肺の損傷を減らすことができる
 精神科を開業の医師がフルボキサミンをコロナの治療に使用と述べています。

B カモスタット(商品名例:フオイパン)・・・慢性膵炎や手術後の逆流性食道炎のための薬。副作用も少なく、他の薬との呑み合わせも問題が少ないとしている医師もいる。感染初期に服用。個人輸入。
カモスタットメシル酸塩錠100mg  1日3錠を3回で服用。2日連続服用で様子見てから 追加考慮。「術後逆流性食道炎には通常1日量カモスタットメシル酸塩として300mgを3回に分けて食後に経口投与する」とされている。
 

 C アンブロキソール(商品名例:ムコソルバン)・・・去痰薬に属する医薬品の1種 去痰剤としてはよく効きます。予防効果に関しては、点鼻薬程度かと個人的には見ています。副作用はまず心配ないようです。45mg 1錠 1日1回服用。 15mgは1回1錠、1日3回 毎食後服用。15mgは徐放性製剤ではありませんので毎食後服用です。個人輸入。  
何故ビゾルボンがCovid-19感染の予防をするのか? 原論文は、2021年度: 千葉県がんセンター(研究所), 画像診断部, 診療部長 高野 英行氏によるもの。

D ファモチジン(商品名例:ガスター10)・・・市販薬。個人的にはアスピリン服用時に服用する予定だが、新コロナウィルスの治療効果があるとの医師の声がある。1日1錠2回まで

E アスピリン(商品名例:バッファリンA)・・・市販薬 抗血栓作用に期待。 1回2錠 1日2回を限度。空腹時を避ける。服用間隔6時間以上。

解熱鎮痛剤としては、アセトアミノフェン(商品名例:カロナール)を選択する人もいる。


F クラリスロマイシン(商品名例:クラリス錠200)・・・抗菌作用を示すマクロライド系の抗生物質 副作用、使用上の注意が多い。咳がひどい場合に服用。クラリス200 マクロライド系抗菌薬。1錠1日2回。発症した場合に服用。



G デキサメタゾン(商品名例:デカドロン)・・・ステロイド系の抗炎症薬 息が苦しくなった場合には服用を考慮しなければならないか。1週間後開始が目安←自己免疫暴走を抑える為
デカドロン 0.5mg

日医工の説明書には次のようにあります。
〈抗悪性腫瘍剤(シスプラチンなど)投与に伴う消化器症状(悪心・嘔吐)〉
通常、成人にはデキサメタゾンとして1日4〜20mgを1〜2回に分割経口投与する。
ただし、1日最大20mgまでとする1)。
〈全身性ALアミロイドーシス〉他の薬剤との併用において、通常、成人にはデキサメタゾンとして1日40mgを1、8、15、22日目に投与する。28日を1サイクルとして、最大6サイクルまで投与を繰り返す。
〈上記以外の効能共通〉
デキサメタゾンとして、通常成人1日0.5〜8mgを1〜4回に分割経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。




プレドニゾロン:プレドニン 横浜市が自宅療養の患者に投与し始めた。SpO2が93%以下の人に薬剤師経由で「プレドニゾロン」というステロイド剤をを届ける。病院では、処方の翌日、4日後、8日後、そして15日後に看護師が電話で健康状態を確認しているとのこと


・・・個人判断の場合は、肺炎が強まる前にイベルメクチン、フルボキサミン、さらにはカモスタットで対処し、ステロイドは使わないで済むようにしたい。早い時期にステロイドを処方されて状態が悪化する例があるとされています。

H 各種サプリメント
亜鉛・・・視力改善効果があった。
ビタミンD3・・・ビタミンDは、肝臓、腎臓で代謝されて活性型になりますが、その際にマグネシウムなどのミネラルを消費するとされています。そのためマグネシウムの補充なしにビタミンDを大量に摂取すると、動物では冠動脈の動脈硬化を生ずることもあるとされます。
活性型ビタミンDは、すでに活性化されているのでマグネシウムの補給は特に必要ないとみられますが、 念のためににがりを食事時に使うことも考えられます。

ビタミンC
ケルセチン

メラトニン

メラトニンについては、副作用が出る場合があるようです。

I セチリジン(商品名例:ジルテック)・・・第二世代抗ヒスタミン薬のひとつ
 CONTACZはセチリジンが配合されています。鼻づまり用の市販薬品
購入済




J ヒドロキシクロロキン(商品名例:プラケニル)・・・抗マラリア薬、関節リウマチの薬。トランプが呑んだ。この論文では亜鉛とともに服用している。副作用は少ないらしいが、自己判断による服用の情報が不足。新コロナウィルスにも免疫調整剤として効果があるらしい。処方薬。イベルメクチンのほうが安全。

江戸川病院 ヒドロキシクロロキンを投与した新型コロナウイルス肺炎患者30 例の検討

帝京大学医学部のサイトから
ヒドロキシクロロキンは通常非常に副作用の少ない薬で、重大な副作用は少ないです。最も良く認められる副作用は吐き気と下痢ですが、内服しているうちに改善することも多く、またヒドロキシクロロキンを食事と一緒に摂ることで改善することもあります。ときには筋力の低下、皮疹、皮膚色素沈着、毛髪の色の変化や毛髪が細くなることも認められます。まれには貧血が出現することがあります。
まれに、ヒドロキシクロロキンにより視力の低下や失明が起こりうることが報告されています。このような副作用は、高用量を長期間、内服し続けている方、60才以上の方、著しい腎障害をお持ちの方におこりやすいことが知られています。現在使われている用量は以前関節炎やマラリアに使われていた量よりずっと少なく、このような視力に関連した障害の発生は非常にまれであることが分かっています。


Où acheter de l’ivermectine et de l’hydroxychloriquine ? Les solutionsイベルメクチンとヒドロキシクロリキンはどこで買えますか?ソリューション

J セフジニル100mg セフェム系抗菌薬

K タチオン100mg 還元型グルタチオンとして、1回50〜100mgを1日1〜3回経口投与する 解毒作用

L レルベア 喘息やCOPDに対して、気道の炎症を抑え気管支を拡張することで、咳や息苦しさなどを改善する薬

M ナファモスタット(商品名例:フサン)・・・蛋白分解酵素阻害剤 入手していない
※ 新型コロナには特効薬がある@masahitosasaki氏の2021/6/8のツイート
新型コロナ治療薬で最強なのは「カモスタット」と「ナファモスタット」
2つの薬はウイルスの細胞への侵入を防ぎながら、血栓症も抑制します。
重症患者 3 人に、ナファモスタット(200mg/日)を 4 日、引き続きカモスタット(600mg/日)を 4 日投与すると、全員が陰性となり症状も改善したようです

N 補中益気湯 2.5g

O アローゼン 1袋1.0g 以前から使用の下剤 穏やかによく効く。
P ザクラス 降圧剤処方薬 1日1錠


・・・・・・・

基本はイベルメクチンです。これを早期に服用すれば効果があります。イベルメクチンは、その作用機序(薬が効く仕組み)からどの変異株にも効果が期待できます。先進国がイベルメクチンに目を向け始めました。高いカネを出してパルスオキシメーターを買ったのに、酸素飽和度が落ちたからと言って救急車を呼んでも来てくれないんですよね。

少し前ですが、次のような情報を見てメモしてありました。個人判断での服用は難しいものもあります。入手も容易ではないのでは? でもこんなに幅広く用意してある方もおられるんですよ。

自宅療養に準備しておくと安心Ver.2
@イベルメクチン
Aファモチジン
Bヒドロキシクロロキン
Cアジスロマイシン
Dアスピリン
Eメラトニン
Fコルヒチン
Gドキシサイクリン 合成抗菌薬
Hオルベスコ
Iブデソニド

亜鉛
ケルセチン
ビタミンD3
ビタミンC
EGCg

WHOは6日、新型コロナウイルスの重症患者向け治療薬として、関節リウマチ治療薬の「トシリズマブ」と「サリルマブ」の利用を推奨すると発表した。ステロイド薬との併用を勧めている。

COVID-19 に対する薬物治療の考え方 第7 版 (2021年2月1日)

なお、ここに書いてあるような情報は、受診時に安易に引用しないことをお勧めします。医師が不快に感じるかもしれません。











調べる過程で自分に効果があるようで検討中のもの
ガチフロ・・・抗菌剤 結膜炎、ものもらいなど細菌感染症。
ヒアルロン酸




新型コロナ発症12日目の中等症2の方です。下熱したが息切れと倦怠感強。肺は半分白い。パルスオキシメーターの酸素飽和度92%とあります。
3種配合剤変法で著効。15病日にはCRP1.5と一気に改善。息切れも倦怠感も消失とありますから、発症後かなり時間がたっても効果が出ています。
3種の配合処方は、イベルメクチン(ストロメクトール) カモスタット(フオイパン) クラリスロマイシン(クラリシッド) 。
いずれも処方薬で個人で使うには個人輸入でなければ入手できません。

@、B、Fの組み合わせです。ステロイド剤の投与はやっていないようです。クラリスロマイシンは、肺炎発症の際に細菌による影響をなくすために投与されるようです。@のイベルメクチンは発症後時間が経つと効果が少なくなるとされていますので、カモスタットが効いている?

サプリメントも処方されている可能性がありますが、確認できません。管理人は感染初期に使いますので、まずはイベルメクチンとサプリメントで対処です。

フルボキサミンも初期でないと効果が期待できないとされています。イベルメクチン、アスピリン、フルボキサミン、ファモチジン(ガスター)、カモスタット、クラリスロマイシンの順で種類を増やしていくのがよいでしょうか。アスピリンは発熱、頭痛が生じた際に服用する予定でしたが、抗血栓作用に期待してイベルメクチンと同時に服用することにしました。ガスターも早めに服用。コンタックは鼻づまり、鼻汁が出たらでよいでしょうか。

私が感染したらこのブログで自己治療の経過を報告します。

COVID-19 に対する薬物治療の考え方 第 7 版
(2021年2月1日)という公的な文書に目が留まりました。
「現在日本でCOVID-19に対して適応のある薬剤はレムデシビルである。」と冒頭にあり、保険診療(2類は全額国庫負担)での薬物の使用基準について触れられています。

この文書の末尾に次のように記されています。
<COVID-19 に対する他の抗ウイルス薬>
COVID-19 に対する治療に使用できる可能性のある抗ウイルス薬にはインターフェロン、カモスタット、ナファモスタット、インターフェロンβ、イベルメクチン、フルボキサミン、コルヒチン、ビタミンD、亜鉛、ファモチジン、HCV治療薬(ソフォスブビル、ダクラタスビル)などがあるが、それらの効果や併用効果に関しては今後の知見が待たれる。


イベルメクチン、ファモチジン、カモスタット、ナファモスタット、フルボキサミンについては、上でも触れていますが、ファモチジン:商品名例 ガスター10 のほか、ビタミンD、亜鉛も抗ウイルス薬としての位置づけがなされています。

ガスター10は市販薬ですし、ビタミンD、亜鉛はサプリメントとして容易に入手できます。処方薬は、入手も難しく、副作用が強いものもありますので、個人判断での服用は慎重にしたほうが良いと考えますが、イベルメクチンは日本では処方薬ながら海外、特に途上国では市販薬として入手できるところも多いです。個人輸入で入手している人も多いです。

新コロナウィルス感染症が2類から5類に変更される動きの中、自衛のために広い範囲での抗ウイルス薬の使用を考えておくことが必要になっています。

上の文書では、次のように記されています。
3. 抗ウイルス薬等の対象と開始のタイミング
COVID-19では、発症後数日はウイルス増殖が、そして発症後7日前後からは宿主免疫による炎症反応が主病態であると考えられている1)。したがって、発症早期には抗ウイルス薬、そして徐々に悪化のみられる発症7日前後以降の中等症・重症の病態では抗炎症薬の投与が重要となる2)


イベルメクチンなどの抗ウィルス薬が効果を表し、重症化防止効果があるのは、発症から7日前後までであることになります。発症したらすぐ服用できるよう手元に置いておくことが必要と考えられます。


posted by ZUKUNASHI at 21:03| Comment(7) | Covid19