2014/5 人口動態 悪化継続: ずくなしの冷や水

2014年07月01日

2014/5 人口動態 悪化継続











山梨県 人口自然増変化指数が全体的に悪化傾向


静岡県



福島県

いわき市など福島5区が悪化

秋田県 横ばい。特に悪化は見られない。

群馬県


山形県


東京都


東京24区八王子市が−0.157と前月の戸塚区や古河市などの小選挙区に並ぶ水準に悪化。出生数前年同期比0.897、死亡数1.054。


10区豊島区の動きは出生数が不自然な動きを示している。原因不明。


11区板橋区は、出生数が増えているのに死亡数の伸びに押されている。


栃木県 全小選挙区で人口自然増変化指数マイナスに落ちる。小山市など栃木4区悪化止まらず。


長野県


新潟県 1区は改善続く。


宮城県 悪化継続 予断許さず。登米市など宮城6区、悪化が激しい。


茨城県 少し改善方向に。茨城7区古河市など悪化一息入れる。


埼玉県 川越市など埼玉7区が悪化。


神奈川県


神奈川5区前月より少し改善。


千葉県



雁の親子。羽は後から伸びてくる。


Wikipediaから。胴体の太さが最新鋭のジェットを髣髴とさせる。
posted by ZUKUNASHI at 11:35| Comment(0) | 原発事故健康被害
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