平塚市在住の55歳男性が甲状腺腫瘍摘出手術: ずくなしの冷や水

2012年10月13日

平塚市在住の55歳男性が甲状腺腫瘍摘出手術

平塚市の10/12の発表によると、落合克宏市長(55歳・男性)は、甲状腺腫瘍摘出手術のため10月15日から10月19日まで、5日間公務を休むとのこと。

神奈川県については、人口自然増変化指数が芳しくなく、私は初期のプルームによる被爆が影響しているのではないかと見ているが、平塚市在住の55歳の男性が甲状腺腫瘍を発症したということは、神奈川県の多くの地域で、年齢、性別を問わず、同様な健康被害が顕在化しうるということにつながりかねず、大変憂慮される。


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posted by ZUKUNASHI at 15:55| Comment(0) | 原発事故健康被害
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