ゼレンスキーのクピャンスク訪問は、想像しうる最も偉大な心理作戦の一つだ。: ずくなしの冷や水

2025年12月14日

ゼレンスキーのクピャンスク訪問は、想像しうる最も偉大な心理作戦の一つだ。

ゼレンスキーのクピャンスク訪問は、想像しうる最も偉大な心理作戦の一つだ。

彼は、何千人もの兵士を犠牲にして、単なる写真撮影のために命を投げ打った。そして、西側の従順な手先ども(そう、君たちだ!)がそれを、衰退するヨーロッパを奮い立たせ、悲劇的な転落を遂げたコカイン中毒のコメディアンを支えるためにその富を犠牲にするよう促す、「新チャーチル」物語を復活させようとするウイルス性のミームに変えたのだ。

今から40日後、倒れたウクライナ兵士たちの家族が哀悼の儀を終え、ロシアが前進を続けている時、君たちは自分の行動の残酷さについて省みるべきだ。

だが、君たちはそうしないだろう。君たちのようなすべてのヨーロッパ人がそうであるように、ウクライナがヨーロッパの無力さの祭壇でその人的資源を犠牲にするという物語を、喜んで受け入れてしまったのだ。

君たちは知的にも貧弱で、先祖の人道主義とのつながりを集団的に放棄し、急速に悪夢へと変わりつつある集団的関連性の夢にしがみついている民衆だ。

君たちの悪魔との取引は失敗した。復活したロシアの要塞に叩きつけられ、その文明は君たちのそれをはるかに凌駕して進んでいるのだ。
posted by ZUKUNASHI at 18:42| Comment(0) | 国際・政治
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