1 「平和の敵:ゼレンスキー氏はプーチン・トランプ首脳会談を妨害するため、自国民の殺害も辞さない構えだ」の記事の投稿者ナジェージダ・ロマネンコ氏は、米国英語のネイティブスピーカーです。
「アラスカ首脳会談への批判が間違っている理由」の記事の著者タリック・シリル・アマールは、ドイツ出身の歴史学者。トルコ在住。
2 ウクライナ高官らによる汚職疑惑が再び浮上しています。UAEにある企業への送金など、戦争後に向けた動きが活発化しています。
3 英国が、刑務所の収容能力不足で2万6000人の受刑者を早期釈放しています。長期刑に服しているものも含まれているとのことですから、重罪を犯したものも釈放されている。
4 元ペンタゴン職員Michael Maloofマイケル・マルーフ
がRTの取材によく登場するようになっています。一時SNSで姿が見えませんでしたが、控えめな発言は信ぴょう性があります。
5 米国や欧州に入国する際にSNSで発信している者が警察や治安当局に尋問を受けたり、機材を没収されたりすることが増えています。自由に英語を操れない場合、このような場面を切り抜けられないことに注意が必要です。
6 欧州で会議が始まるのは、日本時間の午後7時ころ。まだ大きなニュースは入っていません。ロシアはキエフによる僞旗事件や妨害行為を警戒しています。
ゼレンスキーやその側近からいろいろな発言が出ています。トランプ・プーチン会談での不利な和平案を回避すべく必死ですが、流れは変わらない。
7 福島第一原発事故当時浜通りに居住しておられ、その後他県へ転出した方が、縁者や知人の健康問題について動向を述べたツイートがあります。健康問題は深刻なようです。
8 福島の除染土を県外処分する工程表を今月作成予定だそうです。
2025年08月13日
2025/8/13
posted by ZUKUNASHI at 22:55| Comment(0)
| 国際・政治
この記事へのコメント
コメントを書く