精神科の診療においては、他の科以上に患者さんの言語能力が必要だと思います。今どういう状態なのか、何が困っているのか、どういう経緯で今の状態があるのかというのは、内科の様に何かの検査で分かるものでは無いので、本人の表現が重要です。うまく表現できない患者さんの診察は難しいです。
— るり精神科医 (@ruri_psychiatry) August 9, 2025
ずっと伝わって欲しいことの半分いくかいかないかくらいしか伝達出来ていなかったので、Chat GTPを使って要点のみを箇条書きしてもらい、メモを渡したところ、伝えたい事ほぼ言うことが出来ました。
— すっぺっぺ (@mgr_sppp) August 9, 2025
それが症状だと気づいてないと言えないんですよね。朝重くて起き上がれない、倦怠感があるは、怠けてるだけかと自分を責めてたりします。リストがあると伝わりやすいですよね。それでも、細かいところを伝えるのは最初は難しいです。他の人の話しは参考になります。それ症状だったのかと気づきます。
— 1匹コウモリ@4yASD (@ippikikoumori) August 10, 2025