関東のダムは今のところ豊富な
— 今村涼子(気象予報士) (@imamu_tenki) July 28, 2025
一方で、日本海側は水不足。
米どころの北陸東北、この先大事な出穂期を迎えるため、深刻です。#小雨#水不足#ダムの貯水率 pic.twitter.com/GteOgLgYxW
JA鳥取中央は深刻な水不足を受け、倉吉市で雨乞いを実施️
— JA鳥取中央【公式】 (@JAtorichu) August 1, 2025
特産の梨「二十世紀」は、記録的な少雨による小玉傾向になり、1994年以来の不作に
水稲も枯れ上がるなど被害が拡大する中、産地は恵みの雨を願いました []#鳥取 #農業 #水不足 #二十世紀梨 #雨乞い pic.twitter.com/C7BIt92NhZ
ため池に給水車で注水。雨が降るまで少しでも足しになるように現場とともに乗り越えます!現場に感謝。 pic.twitter.com/v0DPlpVC2n
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) August 3, 2025
【水不足】記録的な猛暑・少雨がコメどころ直撃、水田ひび割れ「収穫減るだろう」https://t.co/iaRnLhPKAg
— ライブドアニュース (@livedoornews) August 3, 2025
山形県では7月半ばから雨がほとんど降らず、一部の稲の葉先が茶色く枯れ始めてきた。ダムの渇水も深刻で、7月31日時点で鳴子ダム(宮城県)などで最低水位を下回り、貯水率0%となっている。 pic.twitter.com/59zR2pwQ8Q
渇水深刻でコメ生産ピンチ! 小泉農水大臣、記録的な水不足でため池渇水に「今回、必要があれば給水車も出します」⇒ ネット「コメどころの水不足を給水車で??? マジ???」 https://t.co/1gBwg12sUq
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) August 3, 2025
山形 酒田 約80年ぶり雨乞いの神事 少雨で農作物への影響懸念
2025年8月3日 20時14分
雨の少ない日が続き農作物への影響が懸念される中、コメの生産が盛んな山形県酒田市の神社で2日、およそ80年ぶりに雨乞いの神事が行われました。
神事が行われたのは、雨の神様がいると伝えられている酒田市楢橋の「玉池神社」で、神社によりますと、雨乞いをするのは干ばつのひどかった82年前の昭和18年以来だということです。
2日は地元の農作物の生産組合や自治会のメンバー、それに近所の住民など30人以上が集まりました。
山形地方気象台によりますと、酒田市の先月の降水量は3ミリと、平年(218.7ミリ)のおよそ1%程度だったということです。