*新コロナウィルスで今の私の認識*: ずくなしの冷や水

2022年12月31日

*新コロナウィルスで今の私の認識*

新コロナウィルス関連では海外から続々と新しい情報が入ってきています。科学的な専門的な情報も多く理解できないものも多いです。

@ 米英で突然死が続いています。それらの情報を拾ってまとめて提示してくれる方がおられると数の多さに驚かされます。
米国については、 Jess @MeetJess 氏
英国については、Chris Turnbull@EnemyInAState 氏
Jess @MeetJess 氏のまとめてくれた記事は、スレッドが10本となっていますが、今は鍵が掛かっています。
2022年10月31日 急死事例がこんなにある 日本も同じはず
2022年11月03日 米国、英国では突然死が急増のようだ
日本についても突然死、急死の事例は伝えられていますが、数は少ないです。おそらく日本人はそのような事例を伝えることに消極的なだけなのではないかと思われます。

A ワクチンを接種した人のほうがコロナに感染しやすい。
このことは、海外の統計的な分析で明らかになっていますが、管理人は知人から日本の医療現場でもそのような認識が深まっていると聞いています。そして、ワクチンを接種した人は、コロナだけでなく他の感染症や免疫不全に起因する障害を起こしやすくなります。
2022年11月04日 年の一度の大行事 健康診断 ワクチンを接種した人が感染している

ワクチンの追加接種は是非ともやめないといけないです。
2022年11月26日
コロナ対策 日本は基本的に間違えている ワクチンが感染源になっている
2022年11月07日
感染者急増 ワクチン接種者がより少ないウィルス曝露で感染しているのでは?

B ツイッターで見る医師からの発信が激減しています。予想外の事態の進展に驚き、対応に戸惑っていることの表れです。空前の薬害事件で時間の経過とともにどこまで被害が広がるのか見当がつきません。mRNAワクチンを使った先進国では労働力人口が減少することが危惧されています。(mRNAワクチンを使わなかったロシア、中国、アフリカ諸国との比較で害はこれから明らかになっていくでしょう)

C ワクチン接種者にがんが多発しています。これは多くの指摘があります。日を追って状況は悪化しているはずです。がん以外の免疫低下による疾病も増えています。
2022年08月18日
ワクチン接種で急性白血病
2022年08月19日
ワクチン接種者に突然末期がんが見つかっている

D ワクチン接種、感染による後遺症は多い。米国で成人人口7.5%がコロナの後遺症を抱えているとされています。死ななくても後遺症で寝たきりになった人、労働能力を失った人、痛みなどに耐えなければならない人など実態は極めて深刻です。
2022年10月18日
米国で成人人口の7.5%がコロナ後遺症
2022年09月18日
時間差ワクチン後遺症
2022年09月15日
ワクチン接種の後遺症対策は難しい

E 再感染、再々感染の人も出ています。一回感染すれば免疫ができて感染しにくくなるわけではありません。
再感染すると、ロングCOVIDの症状が悪化したり、免疫低下がさらに進み、各種疾患発症につながります。英国で感染を繰り返した人に深刻な状況が生じています。

F 感染した方が頻回のPCR検査をした結果、罹患27日目になってもCt値が35程度出ている例があります。Ct値が35を下回ると他者を感染させる恐れがある水準とみられることが多いです。療養期間7日を経過した療養終了者でも感染しうるウィルス量を放出していることがあります。一律に扱うのは無理があります。
2022年12月12日
COVID罹患27日目で症状は回復しているがウイルスが減りきらない

G 日本では目下、第8波の感染拡大期にあります。前回の波を超えることもありうるでしょう。最大の警戒が必要です。上に書いたように感染による発熱が消えても、その後時間を経てから別の障害が現れることがあります。

H 子供の感染が増えている。感染した場合の将来的な影響の大きさはまだわかっていない。
日本でも低年齢の者の感染割合が以前より増えているようですが、海外では特に増加が大きく、子供の通学を見送る親もいます。オレンジ郡では子供の入院が激増し緊急事態宣言

I 政府の発表するデータは全数把握でなくなっているので信頼性が低い。自分で地域の感染状況を観察します。コロナ関連の死者数は重要な指標です。コロナ後遺症・ワクチン後遺症による死者は、コロナ関連の死者数にはカウントされませんから地域の人口動態で動向を把握します。多くの都府県は、月末に前月の市町村別の人口動態(死亡数、出生数)を公表しています。保健所設置都市は、より詳しいデータを示していることがあります。管理人は船橋市の動向をフォローしています。
2022年12月01日
第8波の感染力は強力

J 歩く凶器から身を守る必要は強い。
「歩く凶器」から身を守るためには、新コロナウィルス感染者と距離を置く、危険な場所(人込み、事故多発箇所)に行かない、マスクをする(安全な歩道を通る)ことが欠かせません。最近、海外の調査でジョッガーと1m以内ですれ違った人の多くが感染したことが突き止められています。双方ともマスクなしです。管理人は認識を改めました。

K 新たに開発された新コロナウィルス治療薬は、特効薬とは言えない。死亡例も指摘されている。
モルヌピラビル/ラゲブリオは、米国で緊急使用許可が出た薬です。安全性の確認は終わっていません。塩野義製薬のコロナ治療薬ゾコーバが緊急承認されましたが、効用などはまだわかりません。
2022年08月28日
モルヌピラビル 発売開始後85日間 副反応で9名死亡

L 変異株にもイベルメクチンは効きます。最近も読者から体験例を聞きました。ただし早期服用でないと効果が低い。予防的な狙いを込めて使うのが良いでしょう。後遺症にもイベルメクチンが効く場合があるとする医師がいます。比較的安全な薬ですが乱用は控えましょう。

N 人付き合い
新コロナウィルスによる感染はこの先も長く続きます。警戒度の低い人はいずれ感染して長期的に健康を害したりします。稼得能力を失っても個人で助けてやることはできません。警戒度の低い人とはいずれ離れざるを得ないでしょう。
家庭内で意見の不一致、対立がある場合は、経済的に事情が許すなら別居も考慮すべきです。夫婦なら、離婚もありうるでしょう。
2022年10月22日
子供の通学を巡り夫婦で意見不一致で離婚へ

O ワクチン接種で女性の生殖能力に悪影響がありうるとの観察があります。管理人は、全国人口動態統計で出生数の変化を見ていますが、2022年に入ってからの月別の出生数が顕著に減少しています。2021年の半ばにワクチン接種が始まっていますからこれからに注目です。海外では死産、流産が激増しています。
2022年11月03日
不妊治療で卵子も精子もいないと言われました
2022年11月07日
日本ではこれは起きていない?

P 血栓防止や免疫力を強めるとされる食品を食事に取り入れる。
納豆は、血栓防止に強い効果があるとされています。免疫力を強めるために海藻のモズクなどが効果があるとされています。亜鉛やマグネシウムはサプリメントやにがりで摂取します。無理のない過剰にならない形で食事に取り入れていくのがよいでしょう。

発酵乳製品が良いとの声があります。管理人は大手飲料メーカーの乳酸飲料を飲み始めています。ガスが出やすくなったことと通じが少し良くなったかなという印象です。まだ効果を確認するに至っていませんが飲んでいるのは、キリンのiMUSEという製品です。1日にコップ1杯。ナットウキナーゼのサプリメントを入手し食べてみましたが、なかなか微妙な食感。納豆を多食することにしました。関西の方は便利かもです。

Q 医療従事者は感染防止措置の強化が必要ですが、接客業従事者、教員の方も同じです。接客業に属する業種については、空気清浄機の追加設置などを検討しなければならないでしょう。手作りの空気清浄機でも効果があるようです。

マスクについては、高機能マスクにグレードアップを進める声が増えています。KF94からN95に挙げると単価も大きく上がります。管理人は、手元のマスクを活用するため二重マスクを再開することにしました。

R 英国の事例で幼児から小学校低学年の年少者に免疫の低下に起因するととみられる連鎖球菌による被害が発生しています。しょう紅熱なども出ています。連鎖球菌の中には人食いバクテリアと呼ばれ、手足を切断しなければならないケースもあります。

英国の医療制度は崩壊状態で、保健安全局は抗生物質入りのキャンデーのようなものを配布したりしています。ですが、幼児の急死事例が連鎖球菌に感染したためなのか、コロナとの複合感染なのかはまだ解明されていません。

S 英国で新しいタイプのコロナ株が流行している恐れがあります。喉の強い痛みと胸の圧迫感で呼吸が困難になります。中国でも白い肺の症例が多くなっています。診察した医師は、コロナが原因とし、感染しないよう警告しています。英国での詳しい診断結果が見つかりませんが、中国と同じ病因ではないかと推測されます。

㉑ カタールのワールドカップ観戦に出かけた人にラクダ風邪MERSに感染して帰国する人が出ることが警戒されていましたが、これまでのところ見つかった感染者は多くありません。

モンキーボックスの感染が増えた地域もありましたが、今のところ感染拡大は抑えられています。

補足、追記予定

posted by ZUKUNASHI at 11:15| Comment(14) | Covid19
この記事へのコメント
やぁ。これはためになるページでしたねぇ。
タタミカケ攻撃死はBA.5.3.1.1がBA.5.2より上だろうとは、山中伸弥さんの
直近解説でさすがのドンコの私にも、だいたいアタリがついていましたが。
ホントにこんなに怖い状況だったとはねぇ。
Posted by 長さん at 2022年11月06日 12:03
海外からの情報を追うととてつもなく怖い状況なのですが、日本人には動揺が見られない。ずいぶん肝が据わった人たちなんだと驚嘆しています。私自身、最近のコロナ情報を読み、整理していると気持ちが落ち込みますので、このまとめ記事を書くのは気が進みませんでした。
Posted by ZUKUNASHI at 2022年11月06日 16:57
おはようございます。この記事の人付き合いに関してですが、最近ネットでも当たり前に見られるようになったホワイトクロット、コロナ死の遺体の解剖から、全体の8割ほどの割合で見つかっているやつです。この増殖した繊維状のタンパクを多く含むものがワクチン内の寄生虫によるものだとしたら、接種者とは未来永劫距離を置かなくてはいけないです。非接種者と接種者のいる家族内でも同じお皿から食べ物を分け合うなんてしてはいけません。もしかしたら冬の鍋物も。基地外と言われようが避けなければいけません。自分の信念を貫いて接種を避けてきた人はそれが無駄に終わる可能性があります。私は以前、接種者との異性間の交友でゆるいことを書きました。無知でした。訂正させていただきます。あなたの愛する子供を接種者の異性と交際させないようにしてください。唾液や性液が侵入する行為を徹底的に避けなくてはいけません。どちらにしても性格の不一致で将来的に別れる可能性の高い付き合いになると思います。異物を体に入れることに無防備な人が、身近な人に与える影響は大きいです。本当に恐ろしい。これは悪魔の技術、獣の仕業です。
Posted by 千のたね at 2022年11月14日 09:56
ホワイトクロットがどうやってできるのか、まだ明確な説明は見ていません。不気味極まりないです。
寄生虫のようなものなのか、ワクチンに入っていた成分から生じた何かなのか、分かりませんが、原因物資が人から人に移りうるものなのかもしれませんね。
新コロナウィルス感染者との性的交渉があれば間違いなく新コロナウィルスに感染します。日本は、かなり奔放になっていますから、それによって感染している人は多いはずです。ウィルス以外にその派生物までもらわないように気を付けないといけないですね。
Posted by ZUKUNASHI at 2022年11月14日 10:25
そうですね。ただコロナが用意周到に準備されて出てきたものだと考えると、最悪を考えて行動した方が良さそうです。京都大学のウイルス研究の宮沢さんも、これを考えた人は本当に頭がいいと言っていますしね。そして放射能を避けて生活してきた人たちには比較的楽だと思いますから、あの経験が生きるのなら何事も無駄はないのだなとこれからも自分を奮い立たせていかれるのがいいと思います。日本人の忍耐強さは専売特許みたいなものでしたからね。
Posted by 千のたね at 2022年11月14日 10:49
2022年も明日から師走に入るこの時期、今やるべきは、イベルメクチンの備蓄です。
特にチクワ3回以上セッタネした方がご家族にいらっしゃる場合、必須と思います。

とにかく帯状疱疹から肺炎症状が、非常に増えていると医師から聞きました。
それと従来10万人に一人といわれた血液のがん急性リンパ白血病が、異常に増えています。
もう1つの癌も、抗原原罪の影響で免疫が固定化され柔軟性がなくなるからでしょうか、増殖スピードが異常です。

チクワのスパイク蛋白は、脂質ナノ粒子でコーティングされ、内臓の中枢送り込まれる様です。イベルメクチンにはこのコーティングも破壊して直接蛋白分解(蛋白分離)出来るそうですから、奴らが嫌がる訳ですね。
Posted by 閻魔の弟子 at 2022年11月30日 08:32
閻魔の弟子さん 注意喚起ありがとうございます。
親族のための分を代表して購入しておくのが良いですね。
Posted by ZUKUNASHI at 2022年11月30日 08:52
おはようございます。あとは水道水にも気をつけないといけないです。酸化グラフエンが入っています。枠を打ってないからといって油断できないです。そうすると加工食品も危ないですね。地下水だけじゃなく、水道水も使っています。いやあ、いくら上からの天の声に逆らうことができないとしても、行為の代償は大きいはずですが、その覚悟はできてるんでしょうか。
Posted by 千のたね at 2022年11月30日 09:25
私はイベルメクチンを9月から、歯科医の親友は昨年8月から12mg1錠を2週間に一度それぞれ服用していますが、今の処至って副作用はありません。

勿論自己責任ですが、48錠入り約8000円ですので、緊急時に有るのと無いのでは、心のゆとりが違うと思います。

こないだ大学病院でイベルメクチンを処方された方は、自由診療区分でされた様です。対コロナやコロナチクワでは認可されておりませんので当然なのでしょうが、お医師様も勇気が要りますね。
Posted by 閻魔の弟子 at 2022年11月30日 09:38
水道水に酸化グラフエンが入っていることは知りませんでしたが、グラフエンはろ過に使われるようですね。
https://www.sarastear.com/blog/b30685/
水道水にのろ過に使われたものをさらにろ過しないといけない? 幅広くミネラルウォーター使うわけにもいかず、困りましたね。
Posted by ZUKUNASHI at 2022年11月30日 09:54
現役で人との接触の多い方は、予防的に服用しないと回避しきれないでしょうね。これから出てくる変異株は、毒性が強いと予想する専門家もいますから一般人が自己判断で使いうる薬としてイベルメクチンは欠かせませんね。
Posted by ZUKUNASHI at 2022年11月30日 10:03
IVMも良いですが、正露丸もデトックスにいいようです。確か正露丸って中国人が日本で買うものの人気リストに昔から入っていたはずで、漢方の国の人がなぜだろうと思っていました。私は中国から漢方を取り寄せていたことがあったので。それから、不織布マスクにも酸化グラフエン入っていますね。私は最近はシルクのマスクを使っています。毒素を排出する特性があるので昔から靴下にも使われていましたけど、今は結構安く買えるのです。通気性が良いので脳に酸素を送りやすいですし、言われているような酸素欠乏によるお子さん方の脳の致命的な発達の遅れ対策としても良いのではと思います。個人的にはおすすめです。
Posted by 千のたね at 2022年11月30日 10:16
クレオソートは、木から採るものと石炭から採るものがあって、前者は発がん性などはないようですね。
正露丸は、前者の木クレオソートなので使えると思いますが、どんなデトックス効果があるのでしょう。
Posted by ZUKUNASHI at 2022年11月30日 10:33
正露丸の駆虫作用は腸をきれいにしてくれますが、重金属の排出にも良いようです。sheddingの体調不良で色々試されてる報告の中で、正露丸を飲んだ日は外出しても影響を受けにくくなっているという話もあります。相性もあると思いますが、自分自身が体感で良いと感じたもので地道に防いでいくしかないですね。
Posted by 千のたね at 2022年11月30日 10:53
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