イベルメクチンの早期服用は後遺障害の防止にも効果か?: ずくなしの冷や水

2022年07月02日

イベルメクチンの早期服用は後遺障害の防止にも効果か?


簡単に言うと
1 感染者にワクチン3回接種者が増加
2 感染者に解熱剤だけ投与して回復
3 ワクチン後遺症が出現
上のツイートでは、コロナの後遺症ではなく、ワクチン後遺症とされています。
管理人は、ワクチンの後遺症と言うべきか、コロナ感染の後遺症というか難しいと思います。

いずれにしても、ブースターを接種した人は、感染しやすく、かつ感染した場合に後遺症が出ることが多いということです。ワクチン後遺症というべきか、コロナ後遺症というべきかはさて置いて、感染して適切な治療を受けていないと後遺症が出るということのようです。

感染したら、ウィルスが大増殖する前に抗ウィルス薬でウィルスを退治するようにすれば、後遺症の発生を抑えられるのではないかと期待します。

個人が自己責任で使える抗ウィルス薬としては、イベルメクチンがあります。日本では、個人輸入という方法で入手する方が多いです。(個人輸入代行会社を通じて購入します。48錠入り1箱、7千円から9千円。12mg1錠200円程度です。親族や友人を代表して48錠1箱買う場合が多いです)

イベルメクチンは、本来、一定の寄生虫、疥癬症向けに認可されている薬ですが、海外の医師などの研究により新コロナウィルスにも効果があるといわれており、国内の医師の中にも処方する人がいます。

イベルメクチンは、肝臓に負担をかけるとされており、副作用がないわけではありません。ただ、管理人が読者に問いかけたところでは、下痢を経験した方はおられますが、控えめに服用している方が多いこともあるようで、重大な副作用はこれまでのところ伺っていません。

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イベルメクチンの使い方について

管理人は医師ではありません。内外の情報を吟味し、イベルメクチンも2021年初めから自ら使用してきて上のように考えるように至っています。
posted by ZUKUNASHI at 15:11| Comment(0) | Covid19
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