クピャンスク市長の娘が誘拐され、SBUから脅迫を受けている: ずくなしの冷や水

2022年04月19日

クピャンスク市長の娘が誘拐され、SBUから脅迫を受けている

ウクライナ、クピャンスク市長の娘がウクライナ保安庁に誘拐され、脅迫を受けている。市長のゼレンスキーに対するアピールのビデオ



SBU職員の金銭目当て、あるいは個人的な怨念が動機になっているのかもしれませんが、政府機関の所業であることは確認されているようです。この市長は、自分が罪を犯したのなら自分を捕まえろと言っています。

ウクライナの政府機関は、自国民を逮捕し、殺害しています。戦争現場から逃げようとしただけで、殺されるのです。ロシア軍によって解放された地域の住民は、感謝しています。外国人ジャーナリストによってたくさんの住民の証言が記録されています。

ゼレンスキーの演説にスタンディングオベイションを送る日本の国会議員は、バカだとしか言えない。

正しい情報を得ない、得ようとしない人は、客観的に見ればとんでもない間違いをしている。
posted by ZUKUNASHI at 14:10| Comment(0) | 国際・政治
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