During evacuation from Irpin, not even a temporal wooden bridge was created by Ukraine, deliberate use of civilians to hinder Russian advance.https://t.co/10ewoT5tJ6 pic.twitter.com/yz3aPYN7MK
— no one (@antiwar_soldier) April 9, 2022
そして偽旗作戦で多数の市民を殺しています。
2022年04月09日
44日目の現実はウクライナ軍による国民の殺害
化学工場の薬品タンクも爆破しています。
#RUBEZHNOYE−#Ukraine|ian troops shelled the area of the #Zarya chemical factory in #Rubizhne, causing an explosion of an ammonia tank, for the second time. Deadly cloud is spreading in the direction of #Severodonetsk. #UkraineWarCrimes #UkraineWar #UkraineRussianWar #Russia 2/3 pic.twitter.com/HhzdxCyCub
— Gleb Bazov (@gbazov) April 9, 2022
When you hear about massacres committed by Russian soldiers, remember BBC, CNN, NYT have a tradition of inventing massacres and genocides to smear their enemies. This is how the Tiananmen massacre of 1989 was born. It is a hoax.
— America-China Watcher (@PandemicTruther) April 11, 2022
Massacres really occurred in US/Nato wars. pic.twitter.com/Q3kZJTjtXY
荒廃したる諸森林
蹂躙せられたる田野の景は
戦争を賛美し暴力を謳歌する者の眼には如何に映ずべきか
是等は深く予の心を痛ましめたり
「昭和天皇実録」より
第1次世界大戦後の荒廃したユーロッブを見て
過去より学ぶ事は大いにある。考え続ける事、自分自身にも疑念を持ち忘れない事が大切ではないか。今は誰が何を語っているか忘れない事だ。コソヴォ、アフガニスタン、リビア、イラク、シリア何があったのか後で分かる。
確かにアゾフ大隊のような極右が非人道的虐殺を働いていることは十年以上前から報告されているが、それによってプーチンロシアのウクライナ侵略を正当化することはできない。
「木を見て森を見ない」偏狭な視野による記事が多すぎる。現在行われているのは、プーチンロシアの領土拡張主義と強欲から来ている、侵略t大虐殺だ。
数本の木が犯罪的だといっても、森全体が侵略犯罪、人道犯罪のなかにあるのに、どうしてプーチンに肩入れするのか?
プーチンの狙いは、次に欧州や日本を軍事侵略することだ。あなたは、いったい誰の味方なんだ?
この攻撃、虐殺を止めるためにロシアは介入しなければならなかった。
「プーチンロシアのウクライナ侵略を正当化することはできない」とのご意見ですが、それではロシア人はどのようにしてこの攻撃、虐殺を止めるべきだとお考えですか。
さらに、米国、NATO諸国から軍人がウクライナ入りして兵士などを訓練し、武器も与えてきました。今は、現場で戦争も指南している。西側はソ連崩壊後の東方拡大をしないという約束を守っていません。
「プーチンの狙いは、次に欧州や日本を軍事侵略することだ。」とは思いません。欧州や日本から攻撃を仕掛けられれば、もちろん全力で反撃すると思いますが。
福島第一原発事故と同じころに始まったシリア戦争でロシアは2015年からアサド政権側で参戦し、テロリストによる国民の殺害を止めることに貢献してきました。
シリア戦争は、米国をはじめとする西側のレジムチェンジの攻撃でしたが、ロシアはそのような西側の企てに楔を打ち込んでいます。
数日前には、パキスタンで西側のレジムチェンジが成功しました。西側のこのような策謀、軍事行動に対して、ロシアは歯止めになっています。
第三世界の各国の外相はラブロフとの接触を強めています。
私は、飢饉や戦争で命を落とす人が少なくなるように願っていて、西側諸国の支配層が世界の各地で殺人を犯すことに反対しているだけです。
大局的な見地、歴史的な見地から事実を客観的に考慮、検討して、私の場合は現在のような立場になっているのです。
日本では日常的に隠され気づけないようにされている事実ですが、ロシアに対する歴史的怨念に固執して共存を拒否し、そこに付け込まれてアメリカに利用されるウクライナの愚かさを見せつけられているのだと思います。人間ならば誰にでもどこにでもあるストーリーとはいえ、それを国家レベルにまで拡大した戦争は理性を喪失した狂気と言えるでしょう。日本もその一端として踊らされているのは、まさに首に縄つけられた負け犬の立場でしかなく、恥じることはあっても誇るべきものではありません。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1822.html
ずくなしさんの主張=ドンバスでロシア系住民を殺害したのはゼレンスキー政権
というのは、どんな根拠があるのですか?
また、シリアで、ロシアのドボルニコスがシリアで無差別大虐殺を行ったことが知られていますが、「テロリストによる殺害を止めるのに貢献した」というのは、少しばかりのISISを殺害したことを言っているのですか?
私は、個人的にロシアにコネクションがありますが、そんな話が全部、ロシアFSBによる情報操作であることを知っています
ずくなしさんは、FSBの作り話を真に受けて、プーチンを支持しているのですね?
戦争を長引かせたい巨大組織が、うごめいている。
そんな視点を含めて、さらなる追加討論を読みたいものです。
ロシアが繰り返し主張、立証していますが、西側のMSMが報じたものでないと、信ぴょう性を持っていただけないようですね。次の記事がわかりやすいです。元駐ウクライナ大使、防衛大学教授の馬渕睦夫氏の解説の動画にリンクを張っています。
2022年03月25日
1分でわかるウクライナ問題
http://inventsolitude.sblo.jp/article/189417296.html
アレクサンドル・ドボルニコフ(Aleksandr Dvornikov)は、2015/9のロシア参戦から約1年間シリアに派遣されたロシア軍の指揮官を務めていたと伝えられています。この時期のロシア軍の攻撃は、テロリストの山中や果樹園の中にある弾薬貯蔵庫などをピンポイントで爆撃していました。24時間衛星でテロリストの動きを追い拠点を突き止めて爆撃するという手間のかかった戦闘でした。
「シリアで、ロシアのドボルニコスがシリアで無差別大虐殺を行ったことが知られています」というのは、ここ数日の間に米国がマスメディアを通じて流し始めたデマです。シリアの戦争で市街地を爆撃し、市民を殺戮したのは米軍とその同盟軍です。このブログの2016年ころのシリア関係の記事を見ればご理解いただけるでしょう。
シリア政府が、ロシアと米国(+その同盟国)に対してどのような姿勢をとっているか、シリアの多くの国民が市民を殺害したと非難している先はロシアなのかそれとも米国なのかもどうぞご確認をいただけないでしょうか。
ロシアサイドから発信される情報には、FSBの作り話もあるかもしれません。しかし、ロシア政府機関、西側の研究者、第3世界のマスコミなどの情報を広く拾っていけば、嘘はおのずと見えてきます。
日本語の環境の中だけでは、
アメリカ=天使。露国=悪魔が刷り込まれているのだなぁと、しみじみ思いました。
学者になろうとする人は、ネイティブの言語に加えて英語は必須、それにプラスそれぞれの専門性に応じた言語が必要になっています。
欧州の国、特にドイツは大学教育に力を入れていますが、ドイツでも学者が世界向けて発表する論文は英語です。
海外で独立ジャーナリストとして国際的な問題を追う人はもちろん英語で記事を書いています。
英語は、格変化や性別による変化が少ないのでやさしい言語に入ると思います。
英米の著名な論客の書くものは、歴史的な経緯を踏まえ、それらに言及することが多いので、そういう知識がないと理解が難しい面があります。
でもそういうものは、何を言っているのかだけわかれば足ります。機械翻訳も発達してこれらも使えます。大変便利になりました。
福島原発事故が起きて1〜2年経った頃から、ブログを拝読させて頂いております。
この度のウクライナへのロシアによる侵攻ですが、原発事故を機に国やメディアの言うことが信用できなくなった私は、本当のことを知りたいため、ずくなしさんのブログをはじめ、あちらこちらにアンテナを立て情報収集をしてきました。
とは言っても英語が読めないため、海外の記事はdeeplで翻訳して読むことがせいぜいなのですが。
ご存知かもしれませんが、「ウクライナ オン ファイヤー」という映画が、ウクライナやロシア、そして西側諸国やアメリカの思惑などがわかりやすく描かれていると思います。(私には少し難しかったですが)
また、スペイン人でルーベン・ジスベルトという方がいるのですが、3月の下旬にウクライナに入り、自撮り棒でカメラ(スマホ?)をまわしてテレグラムにて発信して下さっています。
なぜテレグラムなのかというと、とてもYouTubeにはあげられない悲惨な映像の数々だからです。
実際に私も観ましたが、同じ人間のやることなのかと目を覆いたくなりました、、、。
それからもう1人ご紹介させて下さい。
このルーベンさんがスペイン語で発信している映像の内容を日本語に訳し、要約してYouTubeに上げてくださっているクリスタルスペインさんという女性の方がいらっしゃいます。
彼女曰く、ルーベンさんは嘆いていると。なぜなら、世界中のメディアが我々を騙している、世界で報じられていることは嘘ばかりだと。
テレビは洗脳道具と言った人がいましたが、まさにその通りですね。
新聞の読者投稿欄も、「ロシアが悪!」という意見ばかりです。
まあ、当の新聞記事からしてデタラメを書いているのですから仕方ないのかもしれませんが。
長くなりましたが、読んでいただきありがとうございました。
これからもずくなしさんのブログを拝読させていただきたいと思っておりますので、こんな一読者がいることをお見知りおきくだされば幸いです。
国際問題の情報は、今は自分で海外に頼らなくては真実がつかめなくなっています。GoogleのブラウザーChromeですと、その画面のまま日本語に翻訳できますが、翻訳の精度は低いように感じます。Deeplの翻訳も使えますが、ときどき文節を飛ばしたりすることがあります。意味が通じなければ、Googleの翻訳も使って比較されたら良いです。こちらは、米国に都合の悪い情報は、動詞を逆の意味に訳したりする細工がありますので、それに注意する必要があります。
>スペイン人でルーベン・ジスベルトという方
私は、Kumi@Kumi_japonesa さんという方をフォローしていますが、この方は現地取材のスペイン語の動画から内容を日本語に直して伝えてくれています。動画の原作者は、ルーベン・ジスベルト氏ではないかと思います。
>クリスタルスペインさんという女性の方
この方のYoutubeへの投稿動画も助かりますね。
Cristal Spain@cristal_casaというツイッターアカウントがあります。
>テレビは洗脳道具と言った人がいましたが、まさにその通りですね。
はい、おっしゃる通りなので私はテレビを捨てました。
>これからもずくなしさんのブログを拝読させていただきたいと思っておりますので、こんな一読者がいることをお見知りおきくだされば幸いです。
なにしろ情報が多くて最新の動きを追っているとまとめの記事を書いたりするのが難しくなります。自分でも記事を書きながら、英文記事そのままの転載が多くて、読みにくいブログだと痛感しているのです。
お気づきのとおりに、このウクライナ戦争は、世界の支配体制が様変わりする歴史的な転機となりうると考えていますので、これからも追っていきたいと思っています。
色々とアドバイスをいただいて恐縮なのですが、実は私、Twitterをやっていないのです。
災害時の時のためにも何度かTwitterを始めようと思ったことはあるのですが、なんとなく今まで来てしまいまして、、、。
でも、戦争まで始まってしまった今、Twitterぐらいは、、と最近強く思うようにはなっています。(FacebookもインスタもTikTokもやっていないので汗)
テレビの件ですが、私もなくても全然平気な人なのですが、夫がテレビっ子なので捨てるのは無理なんです。
仕事が休みの日などは、夫はBGMがわりにテレビをつけるので、私は少しストレスが溜まります、、、。
でも朝のワイドショーなど、「今日はどんな嘘を言うんだろう?」と冷ややかな目で観るのもまあまあ楽しいものです笑
先日、ウクライナからの避難者が、身内を頼って私の街に避難されてきましたが、正直複雑な気持ちです。その方に罪はないのですが、モヤモヤとした気持ちが拭い去れないのです、、、。
ずくなしさん、お忙しいと思うので返事は無理されないでください。
毎日のブログ記事、本当にありがとうございますm(_ _)m
アカウント設定時に入力を要する情報もそう多くなかったと記憶しますが。
FacebookもインスタもTikTokも閲覧専門でアカウントを作る方もおられますね。
Telegramは、ロシアの会社がやっているので、個人情報が抜かれる心配がLINEより少ないという人もいますが、Telegramの使い方にまだ私は慣れません。
現役の方は、テレビを見ないというわけにはいかないかもしれませんね。
私は、知人との連絡はもっぱらLINEです。遠くに住む家族は電子メール。そんなにいろいろ使いこなしているわけでもないんですよ。