サウジ国王がイランとの協議を前向きに表明: ずくなしの冷や水

2021年10月25日

サウジ国王がイランとの協議を前向きに表明



サウジアラビアのサルマン・ビン・アブドゥルアジーズ国王は、ニューヨークで開催された第76回国連総会のビデオリンク演説で次のように述べました。"イランは隣国であり、我々はイランとの最初の話し合いが具体的な信頼醸成の結果につながることを期待している。"








・・・カショギ事件を起こしたころ、BSMが国王を暗殺するのではないかとの観測が流れていました。国王は健康悪化で余命いくばくもないとか、認知症が進んでいるとか。
posted by ZUKUNASHI at 19:52| Comment(0) | 国際・政治
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