私の薬箱: ずくなしの冷や水

2022年09月18日

私の薬箱

この記事は随時更新しています。オミクロンのまん延で症状の出方が違ってきているので自分のための準備を変えました。
 
葛根湯については、効果のない人、副作用の出る人もいるとのことで使用には慎重を期すこととしました。イベルメクチンがあれば葛根湯の利用は控えます。

せき止めの漢方薬「麦門冬湯」、Mg補充のため「にがり」を追加しました。
幸い、使用して減っているのはIVM、サプリの亜鉛、通じ薬。手つかずのものが多いです。

咳が止まらないという知人に春過ぎにコンタックZを勧めました。効果があり娘さんとともに服用していたのですが、呑んだ後倦怠感が生じ横になっていることが多かったとのことです。数か月経過し、本人と話したらセチリジンを医師に処方されて呑んでいたと。激やせしていなければいいがと思っていましたが逆に8kgも太り、ずいぶんグラマラスになっていました。すでに4回ワクチン接種、次回の接種にも前向きなので、心配しています。

管理人は医師ではありません。社会としての新コロナウィルスの制圧は難しい現状だと理解し、いずれは感染をまぬかれないだろうと覚悟を決めました。そのうえで距離と、換気、マスクで極力感染回避。自分が感染した場合は、重症化しやすく、致死率が高いことを考慮し、自己判断による抗ウィルス薬の早期服用で重症化を回避する作戦をとるつもりです。

 

 

 

管理人が以下にあるような薬剤を買い集めるにために投じた支出額はイベルメクチンを除けば大きくありません。イベルメクチンは家族を代表して買いましたのでロットが大きいです。最初は50錠3箱で2万円以上しましたが、その後は安いところを探して3箱1万6千円程度で買えています。他の薬品ではコンタックZが16錠入りで2,000円近くしました。セール品でしたが。1錠130円程度ですね。

@ イベルメクチン(商品名例:イベルメクトール)・・・ サンファーマ製1錠12mg
自己判断での新コロナウィルスに効く薬としては、これが基本です。
ネット上で個人から効果があったとの発信が出てきています。とにかく感染初期に服用することで効果があります。
感染した恐れがあったら体重60kg基準でまずイベルメクチンを1錠服用。
発症したら管理人の場合は体重が多いことも考慮し12mg2錠/日で連続5日服用。5日経過せずとも症状が消えれば服用停止。
 イベルメクチンのプロトコール(服用法)

予防的に服用している読者からの副作用の情報では、下痢の例が2件。一方寝冷えかと思われる風邪類似の体調不良と喉のイガイガ感を感じてイベルメクチンを定量の半分、2日続けて呑んだ方から体調不良が消えたとの知らせを受けています。

臨床でイベルメクチンを処方している医師が、服用量は西欧基準の半分にするのが良いのではないかとの意見を示しています。「予防なら量も間隔も。治療なら量と期間を」としています。予防の服用で間隔半分ということは、間隔を西欧基準の倍にするということでしょう。西欧基準とはFLCCCのプロトコールを念頭に置いて理解すればよいでしょうか。

A フルボキサミン(商品名例:ルボックス、デプロメール)・・・抗うつ薬の一種。初期の服用で効果が期待できるらしい。抗うつの効果がどう出るかわからないが、FLCCCのプロトコールにも掲載されており、副作用を覚悟で服用することにして個人輸入で入手済。

フルボキサミンは、炎症に関与するサイトカインと呼ばれる化学物質のレベルを下げることができるので、肺の損傷を減らすことができる
 精神科を開業の医師がフルボキサミンをコロナの治療に使用と述べています。

B カモスタット(商品名例:フオイパン)・・・慢性膵炎や手術後の逆流性食道炎のための薬。副作用も少なく、他の薬との呑み合わせも問題が少ないとしている医師もいる。感染初期に服用。個人輸入。
カモスタットメシル酸塩錠100mg  1日3錠を3回で服用。2日連続服用で様子見てから 追加考慮。「術後逆流性食道炎には通常1日量カモスタットメシル酸塩として300mgを3回に分けて食後に経口投与する」とされている。
 

 C アンブロキソール(商品名例:ムコソルバン)・・・去痰薬に属する医薬品の1種 去痰剤としてはよく効きます。予防効果に関しては、点鼻薬程度かと個人的には見ています。副作用はまず心配ないようです。45mg 1錠 1日1回服用。 15mgは1回1錠、1日3回 毎食後服用。15mgは徐放性製剤ではありませんので毎食後服用です。個人輸入。  
何故ビゾルボンがCovid-19感染の予防をするのか? 原論文は、2021年度: 千葉県がんセンター(研究所), 画像診断部, 診療部長 高野 英行氏によるもの。

D ファモチジン(商品名例:ガスター10)・・・市販薬。個人的にはアスピリン服用時に服用する予定だが、新コロナウィルスの治療効果があるとの医師の声がある。1日1錠2回まで

E アスピリン(商品名例:バッファリンA)・・・市販薬 抗血栓作用に期待。 1回2錠 1日2回を限度。空腹時を避ける。服用間隔6時間以上。

解熱鎮痛剤としては、アセトアミノフェン(商品名例:カロナール)を選択する人もいる。


F クラリスロマイシン(商品名例:クラリス錠200)・・・抗菌作用を示すマクロライド系の抗生物質 副作用、使用上の注意が多い。咳がひどい場合に服用。クラリス200 マクロライド系抗菌薬。1錠1日2回。発症した場合に服用。



G デキサメタゾン(商品名例:デカドロン)・・・ステロイド系の抗炎症薬 息が苦しくなった場合には服用を考慮しなければならないか。1週間後開始が目安←自己免疫暴走を抑える為
デカドロン 0.5mg

日医工の説明書には次のようにあります。
〈抗悪性腫瘍剤(シスプラチンなど)投与に伴う消化器症状(悪心・嘔吐)〉
通常、成人にはデキサメタゾンとして1日4〜20mgを1〜2回に分割経口投与する。
ただし、1日最大20mgまでとする1)。
〈全身性ALアミロイドーシス〉他の薬剤との併用において、通常、成人にはデキサメタゾンとして1日40mgを1、8、15、22日目に投与する。28日を1サイクルとして、最大6サイクルまで投与を繰り返す。
〈上記以外の効能共通〉
デキサメタゾンとして、通常成人1日0.5〜8mgを1〜4回に分割経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。




プレドニゾロン:プレドニン 横浜市が自宅療養の患者に投与し始めた。SpO2が93%以下の人に薬剤師経由で「プレドニゾロン」というステロイド剤をを届ける。病院では、処方の翌日、4日後、8日後、そして15日後に看護師が電話で健康状態を確認しているとのこと


・・・個人判断の場合は、肺炎が強まる前にイベルメクチン、フルボキサミン、さらにはカモスタットで対処し、ステロイドは使わないで済むようにしたい。早い時期にステロイドを処方されて状態が悪化する例があるとされています。

H 各種サプリメント
亜鉛・・・視力改善効果があった。
ビタミンD3・・・ビタミンDは、肝臓、腎臓で代謝されて活性型になりますが、その際にマグネシウムなどのミネラルを消費するとされています。そのためマグネシウムの補充なしにビタミンDを大量に摂取すると、動物では冠動脈の動脈硬化を生ずることもあるとされます。
活性型ビタミンDは、すでに活性化されているのでマグネシウムの補給は特に必要ないとみられますが、 念のためににがりを食事時に使うことも考えられます。

ビタミンC
ケルセチン

メラトニン

メラトニンについては、副作用が出る場合があるようです。

I セチリジン(商品名例:ジルテック)・・・第二世代抗ヒスタミン薬のひとつ
 CONTACZはセチリジンが配合されています。鼻づまり用の市販薬品
購入済




J ヒドロキシクロロキン(商品名例:プラケニル)・・・抗マラリア薬、関節リウマチの薬。トランプが呑んだ。この論文では亜鉛とともに服用している。副作用は少ないらしいが、自己判断による服用の情報が不足。新コロナウィルスにも免疫調整剤として効果があるらしい。処方薬。イベルメクチンのほうが安全。

江戸川病院 ヒドロキシクロロキンを投与した新型コロナウイルス肺炎患者30 例の検討

帝京大学医学部のサイトから
ヒドロキシクロロキンは通常非常に副作用の少ない薬で、重大な副作用は少ないです。最も良く認められる副作用は吐き気と下痢ですが、内服しているうちに改善することも多く、またヒドロキシクロロキンを食事と一緒に摂ることで改善することもあります。ときには筋力の低下、皮疹、皮膚色素沈着、毛髪の色の変化や毛髪が細くなることも認められます。まれには貧血が出現することがあります。
まれに、ヒドロキシクロロキンにより視力の低下や失明が起こりうることが報告されています。このような副作用は、高用量を長期間、内服し続けている方、60才以上の方、著しい腎障害をお持ちの方におこりやすいことが知られています。現在使われている用量は以前関節炎やマラリアに使われていた量よりずっと少なく、このような視力に関連した障害の発生は非常にまれであることが分かっています。


Où acheter de l’ivermectine et de l’hydroxychloriquine ? Les solutionsイベルメクチンとヒドロキシクロリキンはどこで買えますか?ソリューション

J セフジニル100mg セフェム系抗菌薬

K タチオン100mg 還元型グルタチオンとして、1回50〜100mgを1日1〜3回経口投与する 解毒作用

L レルベア 喘息やCOPDに対して、気道の炎症を抑え気管支を拡張することで、咳や息苦しさなどを改善する薬

M ナファモスタット(商品名例:フサン)・・・蛋白分解酵素阻害剤 入手していない
※ 新型コロナには特効薬がある@masahitosasaki氏の2021/6/8のツイート
新型コロナ治療薬で最強なのは「カモスタット」と「ナファモスタット」
2つの薬はウイルスの細胞への侵入を防ぎながら、血栓症も抑制します。
重症患者 3 人に、ナファモスタット(200mg/日)を 4 日、引き続きカモスタット(600mg/日)を 4 日投与すると、全員が陰性となり症状も改善したようです

N 補中益気湯 2.5g

O アローゼン 1袋1.0g 以前から使用の下剤 穏やかによく効く。
P ザクラス 降圧剤処方薬 1日1錠


・・・・・・・

基本はイベルメクチンです。これを早期に服用すれば効果があります。イベルメクチンは、その作用機序(薬が効く仕組み)からどの変異株にも効果が期待できます。先進国がイベルメクチンに目を向け始めました。高いカネを出してパルスオキシメーターを買ったのに、酸素飽和度が落ちたからと言って救急車を呼んでも来てくれないんですよね。

少し前ですが、次のような情報を見てメモしてありました。個人判断での服用は難しいものもあります。入手も容易ではないのでは? でもこんなに幅広く用意してある方もおられるんですよ。

自宅療養に準備しておくと安心Ver.2
@イベルメクチン
Aファモチジン
Bヒドロキシクロロキン
Cアジスロマイシン
Dアスピリン
Eメラトニン
Fコルヒチン
Gドキシサイクリン 合成抗菌薬
Hオルベスコ
Iブデソニド

亜鉛
ケルセチン
ビタミンD3
ビタミンC
EGCg

WHOは6日、新型コロナウイルスの重症患者向け治療薬として、関節リウマチ治療薬の「トシリズマブ」と「サリルマブ」の利用を推奨すると発表した。ステロイド薬との併用を勧めている。

COVID-19 に対する薬物治療の考え方 第7 版 (2021年2月1日)

なお、ここに書いてあるような情報は、受診時に安易に引用しないことをお勧めします。医師が不快に感じるかもしれません。











調べる過程で自分に効果があるようで検討中のもの
ガチフロ・・・抗菌剤 結膜炎、ものもらいなど細菌感染症。
ヒアルロン酸




新型コロナ発症12日目の中等症2の方です。下熱したが息切れと倦怠感強。肺は半分白い。パルスオキシメーターの酸素飽和度92%とあります。
3種配合剤変法で著効。15病日にはCRP1.5と一気に改善。息切れも倦怠感も消失とありますから、発症後かなり時間がたっても効果が出ています。
3種の配合処方は、イベルメクチン(ストロメクトール) カモスタット(フオイパン) クラリスロマイシン(クラリシッド) 。
いずれも処方薬で個人で使うには個人輸入でなければ入手できません。

@、B、Fの組み合わせです。ステロイド剤の投与はやっていないようです。クラリスロマイシンは、肺炎発症の際に細菌による影響をなくすために投与されるようです。@のイベルメクチンは発症後時間が経つと効果が少なくなるとされていますので、カモスタットが効いている?

サプリメントも処方されている可能性がありますが、確認できません。管理人は感染初期に使いますので、まずはイベルメクチンとサプリメントで対処です。

フルボキサミンも初期でないと効果が期待できないとされています。イベルメクチン、アスピリン、フルボキサミン、ファモチジン(ガスター)、カモスタット、クラリスロマイシンの順で種類を増やしていくのがよいでしょうか。アスピリンは発熱、頭痛が生じた際に服用する予定でしたが、抗血栓作用に期待してイベルメクチンと同時に服用することにしました。ガスターも早めに服用。コンタックは鼻づまり、鼻汁が出たらでよいでしょうか。

私が感染したらこのブログで自己治療の経過を報告します。

COVID-19 に対する薬物治療の考え方 第 7 版
(2021年2月1日)という公的な文書に目が留まりました。
「現在日本でCOVID-19に対して適応のある薬剤はレムデシビルである。」と冒頭にあり、保険診療(2類は全額国庫負担)での薬物の使用基準について触れられています。

この文書の末尾に次のように記されています。
<COVID-19 に対する他の抗ウイルス薬>
COVID-19 に対する治療に使用できる可能性のある抗ウイルス薬にはインターフェロン、カモスタット、ナファモスタット、インターフェロンβ、イベルメクチン、フルボキサミン、コルヒチン、ビタミンD、亜鉛、ファモチジン、HCV治療薬(ソフォスブビル、ダクラタスビル)などがあるが、それらの効果や併用効果に関しては今後の知見が待たれる。


イベルメクチン、ファモチジン、カモスタット、ナファモスタット、フルボキサミンについては、上でも触れていますが、ファモチジン:商品名例 ガスター10 のほか、ビタミンD、亜鉛も抗ウイルス薬としての位置づけがなされています。

ガスター10は市販薬ですし、ビタミンD、亜鉛はサプリメントとして容易に入手できます。処方薬は、入手も難しく、副作用が強いものもありますので、個人判断での服用は慎重にしたほうが良いと考えますが、イベルメクチンは日本では処方薬ながら海外、特に途上国では市販薬として入手できるところも多いです。個人輸入で入手している人も多いです。

新コロナウィルス感染症が2類から5類に変更される動きの中、自衛のために広い範囲での抗ウイルス薬の使用を考えておくことが必要になっています。

上の文書では、次のように記されています。
3. 抗ウイルス薬等の対象と開始のタイミング
COVID-19では、発症後数日はウイルス増殖が、そして発症後7日前後からは宿主免疫による炎症反応が主病態であると考えられている1)。したがって、発症早期には抗ウイルス薬、そして徐々に悪化のみられる発症7日前後以降の中等症・重症の病態では抗炎症薬の投与が重要となる2)


イベルメクチンなどの抗ウィルス薬が効果を表し、重症化防止効果があるのは、発症から7日前後までであることになります。発症したらすぐ服用できるよう手元に置いておくことが必要と考えられます。


posted by ZUKUNASHI at 21:03| Comment(7) | Covid19
この記事へのコメント
ずくなしさん、いつも貴重な情報をありがとうございます。
このページは、よく参照させていただいております。
感謝感謝、ひたすら感謝です。
Posted by japanese fugitive at 2022年02月04日 08:04
世界情勢の貴重な情報を本当にありがとうございます。

お陰さまで今日、父が退院してきました。
くぐもった痰の絡んだ咳と嗄れた声ですが、元気に帰ってこれました。

父は服用している薬が多いのでイベルメクチンは飲まさなかったのですが、早い入院対応で大事に至りませんでした。

退院と同時に飲みきりの薬を処方されて持ち帰りました。

プレドニンです。そう。リウマチの特効薬で劇薬ですね。

子供は後遺症外来で念のため咳に対応した診察を受け、カルボシステインという薬を処方されました。服用せずに済んでいますが。

私の服用体験的には麻黄湯も効果あったかなと思っています。

薬箱の参考までに。
Posted by ビッケ at 2022年04月16日 19:48
父上の退院、よかったですね。
おめでとうございます。
私のような後期高齢者は、感染したら入院させてもらえるんですかね。ワクチン打っていない人は入院できません、と言われるかも。
プレドニン(プレドニゾロン)はステロイドですね。
カルボシステインは去痰薬。咳止めの効果もあるんですね。
去痰薬は概して副作用が少ないようですが、ステロイドは服用の量とタイミング、期間が難しいですから自己判断は避けたいところです。医師の治療が受けられないような場合に、覚悟を決めて呑むものなのかもしれません。
麻黄湯は、悪寒、発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛、咳などがあるけれど、汗は出ないという状態が処方の目安とされているようですね。
Posted by ZUKUNASHI at 2022年04月16日 20:19
ずくなしさん、いつもいろいろありがとうございます。

札幌で開業中のお医者様のブログですが、
イベルメクチンが効かなくなってきている様子です。

https://www.o-kinaki.org/2598/

デルタ株からオミクロンになり、
あちこちで効きが悪くなっている?みたいな情報は
こちらでも拝見していましたが、
新オミクロンにイベルメクチンで…というのは
どうも安心できないようです…どうしよう?と戦々恐々な気分です。

Posted by モトコ at 2022年04月17日 08:00
おはようございます。
最近、イベルメクチンを処方している関東の開業医からも以前のようにスカッとは効かなくなっているとの声が出ています。
お示しのブログでは、ビタミンDの効きの悪さが主な変化として指摘されていますね。
よく読んで考えてみます。
Posted by ZUKUNASHI at 2022年04月17日 08:30
こんにちは、いつも最新のニュースをまとめて下さってありがとうございます。
些細なこととは思いますが、「アンブロキソール」の服用法で1点訂正をお願いします。


 C アンブロキソール(商品名例:ムコソルバン)・・・去痰薬に属する医薬品の1種 去痰剤としてはよく効きます。予防効果に関しては、点鼻薬程度かと個人的には見ています。副作用はまず心配ないようです。45mg 1錠 1日1回服用。

15mgは1回1錠、1日3回 毎食後服用。15mgは徐放製剤ではありません。個人輸入。
                             
                        
以上よろしくお願いします。

蛇足ながら。自分は牛乳が合わず乳製品を避けています。そのうえでお腹の為に 強力ミヤリサン錠を毎日1回3錠(本来なら1日3回服用)続けています。このおかげで外食で乳製品を多少口にしてもお腹に来にくくなりました。
Posted by T at 2022年09月01日 14:59
こんにちは ご指摘ありがとうございます。
整腸剤の件ですが、私はこの夏、ソフトクリームタイプの安いアイスを何日か連続で食べることがありました。そうしたら便通時の臭いがとても不快なものになり、食べるのをやめました。
穀物主体の食事と乳製品の多い食事ではこれだけ違うと実感。乳製品のアイスを止めてからもガスの発生が続いています。臭いはそれほどありませんが。腸内の細菌はこんなに変化するのだと驚きました。
Posted by ZUKUNASHI at 2022年09月01日 15:46
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