ロシア空軍の徹底監視活動は続く: ずくなしの冷や水

2021年03月13日

ロシア空軍の徹底監視活動は続く


イドリブのテロリストの掃討作戦です。




上の画像にある大きなトラックが下の画像では丘の下に掘られた穴に入っていきます。


右端の黄色い土の盛られた場所です。


地下要塞があるとみられる丘を爆破します。バンカー爆弾を使っています。丘が崩れて土砂が大量に吹き飛び丘が崩れ落ちる場面も。そして最後に建物を破壊です。



ここまで観察、監視しています。









攻撃場所の近くにあります。国際機関の難民キャンプではないでしょうか。








posted by ZUKUNASHI at 21:25| Comment(5) | 国際・政治
この記事へのコメント
ずくなし様の嫌いなイスラエルは、アジアへナゴルノカラバフ紛争で有名になつた神風特攻ドローンのハロップを1億ドルで販売しました。地上攻撃型がインド、艦艇攻撃型が韓国かインドネシアのどちらかだと言われています。それとロシアは、ソ連時代には、巨大な軍事産業の力で2年間原子力潜水艦を簡単に建造していましたがロシアになり7〜8年間かかるようになりました。この問題解決にフランスから学んだブロックモジュール建造方式を完成させました。効率化とこの新建造方式で2年間短縮できるようですね。SU-57ステルス戦闘機の実戦配備も始まっています。
Posted by 西 亨 at 2021年02月07日 20:51
軍事費を毎年70兆円以上使っている米軍の司令官が、ドローンのスウォーム攻撃と飽和攻撃に対抗する防空システムが米軍には今のところなく対処できないと言っています。ロシアもパンツリーS1だけですね。中国もありません。ドローンが数百機で攻撃して来れば、ただ見ているだけ目標は完全に破壊されますね。世界はドローンと無人戦闘機の時代になります。日本の特攻自衛隊だけが、3兆円もかけてステルス戦闘機を開発する間抜けのバカの国日本万歳3。
Posted by 西 亨 at 2021年02月13日 21:15
イスラエルの防空システムのアイアンドームを役だだぬボロのパトリオットを配備している米国とサウジアラビアが購入に関心を持つています。イスラエルは、全兵士を百発百中の狙撃兵にする10万円のコンピューター制御付きの照準機能ありのスコープ(SMASH)を開発しました、ドローンも撃ち落とせるこれは素晴らしいですね。中ロが一番欲しい物ですね。ソ連崩壊後ソ連にいたユダヤ人の軍事開発者や技術者の移民の貢献も大きいですね。自衛隊は、何もいりません、肉弾攻撃があります。 インパール菅総理 最強の自衛隊 万歳3。
Posted by 西 亨 at 2021年02月19日 08:12
2月27日ロシアのジョグ国防大臣と最高幹部たちが、ロシアドローン軍事会社を訪れました。ロシア軍は、特殊部隊とドローン中心の軍団に変わりますね。ロシア人は、戦争を良く知つています。戦いの勝敗は、補給と兵器の量で決まります。これからロシア軍は、数万機のドローンを配備しますよ。インパール菅総理 寝ている変わらない特攻自衛隊 万歳3。
Posted by 西 亨 at 2021年03月02日 11:07
イスラエル国内での中国の諜報活動で一人一億円払い数十人にイスラエルの神風ドローンを作らせて中国へ輸出させたことでイスラエル人が逮捕されました。ロシアのカラシニコフの神風特攻ドローンも手に入れていますよ。中国になかつた特攻ドローンをみごと手に入れましたね。今の中国軍は、優秀な人々の戦闘集団ですよね、馬鹿な自衛隊は破滅するでしよう。神風が吹くかな? インパール菅総理 土木作業員の自衛隊 万歳3。
Posted by 西 亨 at 2021年03月04日 17:23
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