横浜市の林市長74歳 帯状疱疹で再入院: ずくなしの冷や水

2021年01月30日

横浜市の林市長74歳 帯状疱疹で再入院



政治・行政 | 神奈川新聞 | 2021年1月19日(火) 17:05
横浜・林市長が再入院 市「帯状疱疹で左顔面麻痺」
 横浜市は19日、帯状疱疹(ほうしん)の治療を終えて退院した林文子市長(74)が同日、市内の別の病院に再入院したと明らかにした。期間は約2週間の予定で、職務代理者は置かないとしている。
 市長は10日、市内の病院に入院。18日に退院して市長公舎で療養し、21日に公務に復帰するとしていた。
 市によると、林市長は退院翌日の19日に不調を訴え、別の病院で「帯状疱疹に伴う左顔面麻痺(まひ)」と診断を受けて入院加療することになったという。

林文子市長は、1946年5月5日生まれですから74歳。頭部の帯状疱疹。顔面麻痺。

もう辞職すべきです。彼女以外にも務まる人はいる。
posted by ZUKUNASHI at 12:03| Comment(0) | 社会・経済
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