イベルメクチンに関する追加情報から続く
イベルメクチンの5日間のコースは、軽度のCOVID-19の成人患者の治療に安全かつ効果的であることがわかりました
— Hero (@laddiecherie) January 14, 2021️
経口イベルメクチン単独群、経口イベルメクチンとドキシサイクリンの併用群、およびプラセボ対照群の3群で治療結果を比較検討し効果を判定しました。https://t.co/roebOT5seU
推奨しないから判断できないに変わってきましたね。 https://t.co/4Q5jAz5lcI
— 花木秀明 (@hanakihideaki) January 16, 2021
※ サーモン・ピンクが好き@salmonpink888氏の2021/1/16のツイート
アメリカ国立衛生研究所(NIH)がイベルメクチンを医師の裁量で使っても良いように改訂したとのこと。
日本も早く!
同時期に話題になったアビガンは使いやすい環境を整えたのだから、同じくお願い
握った手
※ 花木秀明@hanakihideaki氏の2021/1/15のツイート
イベルメクチン-2
Antiviral Resの論文:SARS-CoV-2に対する不活化効果を確認(Antiviral Res. 2020 Jun;178:104787)。Chestの論文:死亡率はコントロールで25.2%、イベルメクチンは15.0%でした。挿管患者さんの抜管率は15.4%から36.1%まであげました。Chest. 2021 Jan;159(1):85-92.
※ TAKA@TAKA54506392氏の2021/1/14のツイート
今日、モーニングショーで
本庶先生、中山先生、、、、
がイベルメクチンを試してみるべき とおっしゃっていたそうですね。
海外で効果出てるのだから
もっと積極的に使う様にして欲しいです。
※ Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine”@TigerGyroscope氏の2020年10月22日のツイート
「COVID-19の治療法:イベルメクチン・デキサメタゾン・エノキサパリン・アスピリン(IDEA)」
アルゼンチン公立ユールネキアン病院での観察研究。
【結果】
• 改善または悪化せず:軽症135人と中等症12人は全員、重症20人は19人
• ICU治療:重症2人
• 死亡:重症1人
アルゼンチンで行われる医療従事者向け治療プロトコール。
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) November 10, 2020
イベルメクチンは週1回投与。軽度200μg、中等度400μg、重度600μg(/kg)。これに加えて各症例別にアスピリン・デキサメタゾン・エノキサパリンを毎日投与。
成功率は症状の重症度と発症の早さで異なる。(続く)https://t.co/BqyhAstVhY
【日本でのイベルメクチン治療報告】
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) November 12, 2020
東京・中目黒消化器クリニック院長でがん撲滅の会理事長の田淵正文氏がイベルメクチンによる治療報告を行った(動画17:00〜)。
カモスタット・ストロメクトール・クラシッド3剤併用療法で13人全例有効。後遺症例1例も2週間で治癒。https://t.co/hghYNPpWbM
《パラグアイ共和国におけるCOVID-19死亡者数と症例数》
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) January 11, 2021
パラグアイで唯一、知事の決断でイベルメクチンによる「駆虫キャンペーン」を展開したアルト パラナ州(青線)だけが死亡者数・症例数とも顕著に減少した。
表作成は、データアナリストのファン・ホセ・シャミー。https://t.co/2H6N9S7nO2
花木秀明@hanakihideaki氏の2021/1/8のツイート
現在の添付文書には、体重15kg未満の小児に対する安全性は確立していない。〔使用経験が限られている。〕となっております。ふがいなくてすいません。
※ 花木秀明@hanakihideaki氏の2021/1/7のツイート
イベルメクチンが損傷した神経細胞を修復する可能性を論じた論文です。
Ivermectin Promotes Peripheral Nerve Regeneration during Wound Healing
※ 花木秀明@hanakihideaki氏の2021/1/7のツイート
イベルメクチンの血中半減期は約18時間です。蓄積性がないと仮定すると2日ごとの投与も考えられます。現状の投与は2週間間隔で2回投与しか認められていません。投与量も200μg/Kgですが、世界の治験ではその3倍から10倍量を用いている場合もあります。さすがに10倍量は副作用が心配になります。
・・・「2日ごと」と書くより「1日おき」とか「2日に1回」のほうが誤解が少ない表現です。
※ tamaneco@新型コロナ後遺症組→10ヶ月を超える不調
@tamanecotw氏の2021/1/7のツイート
30代と20代、夫婦で罹患しlong-covid化している者です。
罹患から9ヶ月くらい経った後に長期症状継続していたため個人輸入したイベルメクチンを試してみましたが、あまり「効いた!変化があった!」という実感がありませんでした。
お役に立つかわかりませんが情報提供でした。
・・・イベルメクチンは、感染あるいは曝露初期に飲まないと効果が少ないようです。後遺症状が残っていてもウィルスがあるとは限りませんし、血栓ができたことによる障害は別の薬でないとだめでしょう。
※ Cheeman M.D.,Ph.D.@kakeashi_ashika氏の2021/1/2のツイート
私の得意分野を離れるが、当院の誇る賢者揃いの内科医たちから得た、早期介入の可能性について参考となる情報を挙げておく。
御存知の方もおられるだろう、メタアナリシスの情報サイト。上のバーの各種薬剤を2回クリックで文献リストとグラフィカル分析が切り替わる。(続く
Ivermectin is effective for COVID-19: meta analysis of 28 studies
※ Cheeman M.D.,Ph.D.@kakeashi_ashika氏の2021/1/2のツイート
承前)予防と早期介入にイベルメクチンが非常に有効という論文が集積されている。
Dr. Pierre Koryの動画を御覧になった方はお感じになったと思うが、benefit/risk比が大きいにもかかわらず全世界的に標準使用されていないのは不思議ですらある。(続く
※ Cheeman M.D.,Ph.D.@kakeashi_ashika氏の2021/1/2のツイート
承前)VitDについても早期介入に有効なのは、どうやら確からしい。ただし、他国で投与されているのは極めて高用量。平時はサプリで不足を補っておいて、診断されたらボーラスでドカンと入れることになる。
処方薬を使いたいところだが、保険上は許されないだろう。
styh131582@styh131582氏の2021/1/2のツイート
返信先: @kakeashi_ashikaさん
すみません。サイト内の研究を確認したのですが、やや解釈に注意が必要かと思います。1.様々なOutcome(症状、PCR陰性化など)を混ぜてPoolしてる。2.対照群も様々(HCQを投与されてたり)で、介入群も単剤でない場合がある。3.RCTと観察研究を混ぜてる。4.DL法を使ってる。→Type1 error上昇
※ Cheeman M.D.,Ph.D.@kakeashi_ashika氏の2021/1/3のツイート
コメントありがとうございます。おっしゃるとおり、デザインの大きく異なる研究をひとからげにしていますね。Fig.9にRCTだけを抜き出した絵があり、それを見て『結構イケるじゃん』と思ったのですが、やはり解釈には慎重であるべきですね。
※ リボンねこの天使リボン@qrPovpz8L33YIcW氏の2021/1/2のツイート
返信先:@kakeashi_ashikaさん, @miyamiya039さん
ピエールコリー医師の動画みました。
本当にどーして全世界的で標準的に使用されないのか不思議です。
https://t.co/1mfk4Wuf6R?amp=1
※ Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine”@TigerGyroscope氏の2020/12/5のツイート
イベルメクチンを使用した22件の研究結果をメタ解析─
• イベルメクチンはCOVID-19に対して有効である。22件すべてがプラスの効果を報告。
• 早期治療が最も好結果である。
• 9件のランダム化比較試験(RCT)すべてがプラスの効果を報告。
(Source: Covid Analysis)
https://ivmmeta.com
※ Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine”@TigerGyroscope氏の2020/11/22のツイート
アルゼンチンでイベルメクチン(以下、IVM)研究チームを率いるカルロス・ラヌッセ獣医師。
「IVMは症状が出る最初の5日か7日が有効で、ウイルス量を減らしその侵入を阻害する効果があり」「IVMの血中濃度が高かった患者は、ウイルス量の有意な減少を示した」と述べた。
Reconocido científico confirmó que se pudo documentar, que la Ivermectina evita el avance del Coronavirus
※ アルテミシアカクテルグラスミント@2VTZtcuH7Lzb5oi氏の2020/12/24のツイート
以前、入院された経験者が下痢のアビガン
吐き気のイベルメクチンとツイートされてました。後遺症に効果が出る事を祈ります。
※ Hazard博士@hazard_J2氏の2020/12/26のツイート
さくらんぼ
イベルメクチン、なかなか微妙に嫌な副作用
雫
絶叫した顔
肝臓が心配…
@ウロビリノゲン尿が出ているからやはり肝臓に負担かな…
黄疸無し…
うんち
も色は薄くないから大丈夫な範囲かな…
A体をツイストすると背中腎臓部分が痛い…肝臓側だけど…
雫
いろいろ気になるけど、きっと明日には治ります
キラキラ
※ Hazard博士@hazard_J2氏の2020/12/25のツイート
バイオハザード標識
後遺症にイベルメクチン飲んでみた〜1週間目
副作用がおさまり今日からお肉
ターキー
骨付き肉
解禁〜( *´艸`)
といきたかったが…
絶叫した顔
うんちは合格、なのに尿が褐色に…
何故
赤いはてなマーク
副作用の記載があったので、念のため、今日まで、お茶漬けに…(T^T)
とはいえ、少しなら…シラスを買ってしまいました…( *´艸`)
※ 内山直@3Cj0MeO8oomX9C6氏の2020/12/21のツイート
順天堂大学医学部の奥村康特任教授(78)は「日本でも集団免疫は既にあると言っていいんです」と指摘。
昔の記事を蒸し返してるんじゃないんですよ。
これ「今日付け」の記事ですからね。
答えるほうも記事にするほうも、頭●●しいよ!
疲れた顔
※ maron コロナ後遺症疑惑もう10カ月目になりました。
@maron64414914氏の2020/12/21のツイート
昨日、再感染?再暴露した感じがあったから、イベちゃんを半分だけ飲んだのよね(包丁で半分に切って、きれいに割れずに6:4くらいになったけど)大きいほうを飲んだら、その1〜2時間後、速攻お腹痛くなってきて、下痢しました・・・
口を開けて冷や汗をかいた笑顔
なんとも敏感に反応する体です。
一回出たら落ち着きました。
※ ホモサピエンス・ネアンデルターレンシス♂@MasutaRanka氏の2020/12/18のツイート
返信先: @hanakihideakiさん, @_rosehipteaさん
先生、バングラデシュの医療機関でのイベルメクチンの予防的服用の観察研究の結果報告が来ています
一ヶ月おきに12ミリグラムのイベルメクチンの服用における感染率の報告だそうです。
イベルメクチン群は7%だったのに対して非投与群は73%以上が感染してしまったそうです。
https://ejmed.org/index.php/ejme
該当論文への直リンク
Ivermectin as Pre-exposure Prophylaxis for COVID-19 among Healthcare Providers in a Selected Tertiary Hospital in Dhaka – An Observational Study
Mohammed Tarek Alam, Rubaiul Murshed, Pauline Francisca Gomes, Zafor Md. Masud, Sadia Saber, Mainul Alam Chaklader, Fatema Khanam, Monower Hossain, Abdul Basit Ibne Momen Momen, Naz Yasmin, Rafa Faaria Alam, Amrin Sultana, Rishad Choudhury Robin
ワクチンは効果が出ても現在の病人には効きません。治療薬が喫緊に必要なのです。
イベルメクチン、ヒドロキシクロルキン、アビガンが使えそうだ、というところまでは漕ぎ着けますがそこから先はなかなかブレーキがかかって進まない。アメリカの高価なレムデシベルーWHOでは効果無し という評価になったにもかかわらず、日本では保険適応。今までは重症患者が適応でしたがこれからは中程度の患者にも適応が拡大されるようです。 薬価の低い薬は認可を出し渋り、高価な薬をバンバン使う。1クールの治療で25万円、現在は日本内では無料だそうです。
https://www.yomiuri.co.jp/medical/20200630-OYT1T50218/
昨年末12月25日に台湾のヒドロキシクロルキン製造工場が爆発炎上しました。結果、供給が困難になります。
『芳ちゃんのブログさん』に興味深い記事が訳されていました。良かったら一読をお勧めします。
私は医薬品の研究開発にはすっかり失望した。巨大な資金力を持つ薬品大手は科学的知見を歪曲することに多忙を極めている
https://yocchan31.blogspot.com
今週の話ですが、肺の上部に小さな血栓があるようだったので(酸素飽和度は99%)、予防的にIVMを服用してみました。
12mgを服用、その後72時間あけて、再度12mgを服用しました。合計2錠です。副作用(吐き気)一切無しです。体調は良好です。肺の痛みも消えました。
今回のような場合、低容量アスピリンでも良かったのですが手持ちがなかったのです。
IVMですが「脂溶性」なので食事の影響を受けるようです。
空腹時に服用でCmax(最高血中濃度)84.8、食後に服用で260.5、という論文がありました。
3.07倍ですね。それでワザと食事に胡麻油をかけ、食後に服用しました。(肝機能良好なので)
肝機能が弱い方は、指示通り空腹時に服用の方が良いかもしれません。
(特定の医療法を誰かにお勧めしていません。自己責任で行なっています)
話は変わりますが、ワク○ンはかなり危険ですね。
自分で自分に刑を執行する事と同じです。
横断性脊髄炎になり、トイレに一人で行けなくなって、車椅子生活になったら誰が世話してくれると言うのでしょう。
どうやらこの闘いはスピードと知識が勝負の分かれ目となりそうです。
ママレモンさんに教えてもらったIVM。その後勉強させてもらっています。友人に「試供品」として12月から予防策として服用させています。月に1回で続けます。特になんらかの変調があったとは聞いていません。
私は、おかしいと思ったら集中服用の予定。寄生虫駆除の定量は1回1錠半(笑・恥)ですが、1回3錠を予定。2倍量です。肥満防止のため油は控えていますが、その時にはサラダでも食します。
ワクチンは、私も警戒しています。開示されるデータに疑念が残ります。
お説の通り、新コロナウィルスにはスピードと知識が必要ですね。当初からマスクを着用してきた人はあの布切れと言えどもそれで命を救われた人がいるはず。
新コロナウィルスは次々に亜種が出てくるでしょう。
残念ながら最新情報は、海外の疫学者の発信に頼らざるを得ません。それが唯一の救いになっています。
遅まきながら、最近やっとイベルメクチン注文しました。12月に通販で申し込もうとしたら在庫切れでしたが、また商品が用意できたらしくて、もう暫く待てば、私もイベルメクチンゲットできそうです。
私は花粉症なので、非常に紛らわしい時期に突入しつつあり、何にしても持っていようと思っています。
なんなら恐る恐る?いつか飲んでみようかとも思います。予防も兼ねたり、風邪気味かしらの時とかも。
手配されましたか。私は追加購入分の到着を待っているところです。予防のための内服を来週から始めます。近くの老人ホームで集団感染。そこのお年寄りが病院に入れたかどうか心配しています。私が感染しても、病院に入れてもらえないでしょうから、自分で薬を飲むつもりです。
私の知る限り、4人の方が予防的に服用しています。副作用は少ないようで、その点は安心。子供が小さいころ蟯虫の薬を飲まされましたが、何か体の中で軽いショックがあったのを覚えています。
まあ、あの程度で収まるならいいやと思っています。
時々野いちご摘んで食べていましたからね。
。。昭和の懐かしい子供時代ですね。まさかこの歳になってそういう薬を飲むようになるとは思わなかったですが。。
NIHがCOVID-19の治療のためのイベルメクチンの治療ガイドラインを改訂
イベルメクチンは現在、医師と処方者のための治療オプションです!
2021年1月14日–ポールマリック博士とピエールコリー博士–最前線のCovid-19クリティカルケアアライアンス(FLCCC)の創設メンバー–と世界保健機関の研究者兼コンサルタントであるアンドリューヒル博士( WHO)は、NIH治療ガイドラインパネルの前にデータを提示し、NIHは推奨事項をアップグレードし、現在、イベルメクチンをCOVID-19で使用するためのオプションと見なしています。
彼らの推奨は現在、広く使用されているモノクローナル抗体および回復期血漿の推奨と同じレベルにアップグレードされています。これは「賛成でも反対でもない」推奨です。この変更の重要性は、NIHが、米国の医療提供者によるCOVID-19の治療におけるイベルメクチンの使用を推奨しないことはないと決定したことです。この変更の結果、イベルメクチンは現在、患者にとって明確な治療選択肢となっています。
それに他の副作用もあるらしいし、接種しても感染しなくなるわけではない。
いろいろ比較衡量すると、安全性に問題が少ないイベルメクチンで予防が今のところでは最善だろうと結論し、予防的服用を開始しました。
個人輸入でカネがかかりますが、本当にこれで予防できるのなら、子供にカネを無心してでも購入することにしました。
Youtubeでイベルメクチンの議論に関するものが次々に消されているそうですが、それを聞いてこの薬はワクチンと競合する本物なんだと確信しました。
大村先生の頃に関して書かれた記事を見つけました。
https://www.chichi.co.jp/web/20201202_omura_satoshi/
本当に効きそうな薬ですね。
そのため、北米などでの治験、あるいは南米などでの医療現場での投与の実績を参考にするしかなく、副作用の調査なども十分とは言えないのが実情です。
ありがたいことに副作用の情報は少ないのですが、それはあくまでも駆虫剤として利用した場合についてのものでしょうから、新コロナウィルスに関して投与量、投与回数を増やすとしたらどうなのか、どこまでだったら副作用の恐れが少ないかなどを知りたいところです。
北里研究所が呼び掛けて大きな病院などで治験が開始されるようですから、お近くにそういう治験が行われていれば、参加されるのもよいかと思います。新コロナウィルスに関するリスクが下がり、万一感染しても治験を行った病院が優先的に治療してくれるはずですから。