重要!! 寄生虫薬イベルメクチンが新コロナウィルスに効く: ずくなしの冷や水

2020年11月20日

重要!! 寄生虫薬イベルメクチンが新コロナウィルスに効く

ママレモンさんから寄せられた投稿を掲載する。引用開始。

ジョンズホプキンス主催のシュミレーション演習は、過去に3度ありました。2001年、2005年、2019年10月18日(参加者にコロナウイルスを形どったぬいぐるみを配布、ジョンズホプキンスのタグ付)です。

2001年に分かっていた点は、@開発費が安い。1平方キロ内の民間人を削減しようとする場合。核800ドル神経ガス600ドル生物兵器1ドル。A遺伝子工学。無害な微生物の遺伝子を操作して毒素を出させる。従来型ワクチンが効かないようにする。致死性が高く丈夫で生産も放出も容易。病原体が規定の回数だけ分裂すると死ぬようにすることができる(殺したら姿をくらます)。免疫機能をターゲットにする。自然突然変異によるものか研究所で作られたものなのか誰にも分からなくする。資料:米国疾病予防対策センター、ジョンズホプキンス民間人バイオ制御研究センター

絶対に消す事のできない人工的な痕跡がありますよね。真実を告白できる専門家を2014年7月17日MH17便でまとめて殺害しました。

2005年には上記のものは完成しています。電子タバコのリキッドに入れて世界中どこにでも運べて、空港の検査も引っかかりません。

出発点が微生物ならイベルメクチンは効きそうですね。薬箱に入れ、感染超初期から48時間以内に対処したいものです。皆さまの平安を祈ります。

・・・引用終わり・・・

殺りく兵器として、生物兵器は安価であることは、周知のところです。管理人は、新コロナウィルスが生物兵器の開発の過程で環境に流出したものが地球上に流布したとの疑いを捨てていません。

ただ、今の新コロナウィルスがそうだったとしても、完成品ではないと思います。解毒剤がないために対象地域の人々を殺戮した後もその場所に入ることができないのです。あるいは攻撃国の人にも感染拡大を通じて被害が及びます。

ですから、仮に今世界でも感染者が多い国に起源があるとすれば、大変に皮肉な事態です。

MH17便にメルボルンで開かれる学会に出席するHIV・エイズ研究者が搭乗していたことが知られています。搭乗者の殺害を一次的な狙いとした撃墜であるのかは、不確かですが。

イベルメクチンは寄生虫薬で広く使われています。新コロナウィルスに効果があるとの見解もあり試験が行われています。

北里大、新型コロナに対するイベルメクチンの治験の詳細が明らかに

日本では処方薬なので手に入りませんが、海外からの個人輸入という形で入手する人がおられるようです。ただ価格は大変高い。

タイミングよく、イベルメクチンの効果に関する論文が出ています。
Review of the Emerging Evidence Supporting the Use of Ivermectin in the Prophylaxis and Treatment of COVID-19

Dr. Meduri’scontribution is the result of work supported with the resources and use of facilities at the Memphis VA Medical Center. The contents of this commentary do not represent the views of the U.S. Department of Veterans Affairs or the United States GovernmentConflict of Interest:The authors have no conflicts of interest to disclose with any material that is present in this manuscript.Funding:NoneFirst puplished:November 11, 2020[this version [4]:Nov. 19, 2020]
Review of the Emerging Evidence Supporting the Use of Ivermectin in the Prophylaxis and Treatment of COVID-19[FLCCC Alliance; Version 4; Nov. 19, 2020]2/ 22

Abstract
In March 2020, an expert panel called the Front Line COVID-19 Critical Care Alliance (FLCCC) was created and led by Professor Paul E. Marikwith the goal of continuously reviewingtherapidly emerging basic science, translational, and clinical data in order to gain insight into and to develop a treatment protocol for,COVID-19.At the same time, many centers and groups employed a multitude of novel therapeutic agentsempirically and within clinical trials, often during inappropriate time points during this now well-described multi-phase disease. Either as a result of thesefrequent trial design failuresor due to the lack of their insufficient anti-viral or anti-inflammatory properties, nearly all trialed agents have proven ineffective in reducing the mortality of COVID-19. Based ona recent series of negative published therapeutic trial results, in particular the SOLIDARITY trial, virtually eliminatesany treatment role for remdesivir, hydroxychloroquine, lopinavir/ritonavir, interferon, convalescent plasma, tocilizumab, and mono-clonal antibody therapy. Despite this growing list of failed therapeutics in COVID-19, the FLCCC recently discovered that ivermectin, an anti-parasitic medicine, has highly potentreal-world,anti-viral,and anti-inflammatory properties against SARS-CoV-2 and COVID-19. This conclusion is based on theincreasing numbers of study results reportingeffectiveness,not only within in-vitro and animal models, but also in numerous randomized and observational controlled clinical trials.Repeated, consistent, large magnitude improvements in clinical outcomes have now been reportedwhen ivermectin isused not onlyas a prophylactic agent but alsoin mild, moderate, and even severedisease statesfrom multiple, large, randomized and observational controlled trials. However, thereview that follows of the existing evidence for ivermectin relies on “emerging” data in that, although convincing, as of November 14, 2020, only a minority of studies have been publishedin peer-reviewed publicationswith themajority of results compiled from manuscripts uploaded to medicine pre-print servers orposted on clinicaltrials.gov.

2020年3月、ポール・E・マリク教授が率いるFront Line COVID-19 Critical Care Alliance (FLCCC)と呼ばれる専門家パネルが設立され、COVID-19の治療プロトコールを開発するための洞察を得るために、基礎科学、トランスレーショナル、臨床データを継続的にレビューすることを目的としています。これらの頻発する試験デザインの失敗の結果として、あるいは抗ウイルス性や抗炎症性が不十分であったために、ほとんどすべての試験薬がCOVID-19の死亡率を低下させる効果がないことが証明されている。最近発表された一連の否定的な治療試験結果、特にSOLIDARITY試験に基づくと、レムデシビル、ヒドロキシクロロキン、ロピナビル/リトナビル、インターフェロン、回復期血漿、トシリズマブ、および単クローン抗体療法の治療的役割が事実上排除されている。このようにCOVID-19の治療に失敗した薬剤が増加しているにもかかわらず、FLCCCは最近、抗寄生虫薬であるイベルメクチンがSARS-CoV-2およびCOVID-19に対して非常に強力な抗原性、抗ウイルス性、および抗炎症性を有することを発見した。イベルメクチンを予防薬として使用するだけでなく、軽症、中等症、重症状態においても、複数の大規模な無作為化観察対照臨床試験において、反復して一貫して大きな改善効果が報告されていることから、この結論に至った。しかし、イベルメクチンの既存のエビデンスの次のthereeviewは、説得力があるとはいえ、2020年11月14日の時点では、少数の研究のみが査読付き出版物に掲載されており、結果の大部分は、医学のプレプリントサーバーにアップロードされた原稿やclinicaltrials.govに投稿された原稿からコンパイルされたものであるという点で、「新興」のデータに依存しています。
www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

北里大学からもリポートが出います。こちらは原文日本語です。
イベルメクチン−COVID-19パンデミックを世界的に解決する可能性

※ Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine”@TigerGyroscope氏の2020/11/19のツイート
アルゼンチン・サンフアン 病院&療養所協会のロドルフォ・ファゾーリ医師は、「(イベルメクチンは)軽度と中等度の症例で効果があったとの科学的エビデンスがある」「すでに7万件の症例登録があり、以前から治療しているコルドバでも良い結果が得られている」と述べた。

※ Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine”@TigerGyroscope氏の2020/11/19のツイート
豪州モナッシュ大学の研究。細胞培養実験でイベルメクチンは、SARS-CoV-2を含むあらゆる種類のウイルスに対し強力な抗ウイルス作用を示した。
イベルメクチンは、多剤併用により低用量での有効性を高め、パンデミックを食い止めるのに役立つ重要な武器になる可能性がある。

※ Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine”@TigerGyroscope氏の2020/11/19のツイート
ブラジル・ナタールの科学委員会委員長で感染症専門医のフェルナンド・スアスナは、「イベルメクチンの有効性を証明する85の研究がすでにある」と明らかにした。
「イベルメクチンが疾患のすべての段階で予防と治療に推奨されるべき薬かどうか検証を行っている」という。

※ Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine”@TigerGyroscope氏の2020/11/18のツイート
アルゼンチン・インディペンデンシア病院の集中治療医フローレス・デル・カスティーリョ医師が見解を表明。
「イベルメクチンはとても物議を醸しています。集中治療医学会は反対していますが、このパンデミックを考慮するなら、それは私たちの今手にしているツールです」

※ Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine”@TigerGyroscope氏の2020/11/17のツイート
アメリカの麻酔医で公衆衛生の専門医ラム・ヨゲンドラ医師(Dr. Yo)がツイート。
「早めの(イベルメクチン)投与で、患者の症状が24〜48時間で消えた」
「念のため、7日目にも服用してもらっている」
「ICU患者も人工呼吸器の吸気酸素濃度を100から60%に下げ、12時間以内に胸部X線が改善した」

※ Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine”@TigerGyroscope氏の2020/11/17のツイート
アルゼンチンのサン フアン州政府は、先のイベルメクチン1万用量購入に引き続き、今回もまた錠剤8万用量分の購入を進めている。
イベルメクチンは未承認ながら、吸入イブプロフェンとともにCOVID-19の重症患者に使用され、集中治療室からの迅速な退室を試みるという。
posted by ZUKUNASHI at 20:13| Comment(0) | Covid19
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