新コロナウィルスは一人の人体内でも変異を起こしている: ずくなしの冷や水

2020年11月19日

新コロナウィルスは一人の人体内でも変異を起こしている

※ Eric Feigl-Ding@DrEricDing氏の2020/11/16のツイート
WORRISOME−#COVID19 mutation becomes more concerning. The coronavirus can mutate swiftly in one person’s body.

New case study: #SARSCoV2 “resurged again & again in the body of an infected man, eventually killing him while showing fast-paced evolution”.
https://nature.com/articles/d4158

WORRISOME-#COVID19変異がさらに気になる。コロナウイルスは一人の人間の体内ですぐに突然変異を起こしてしまう。

新しいケーススタディ。#SARSCoV2は感染した男性の体内で何度も何度も高まり、速いペースで進化を見せながら最終的には彼を殺してしまった」。

※ Eric Feigl-Ding@DrEricDing氏の2020/11/16のツイート
5) In another news, a widespread mutation of #SARSCoV2 called N439K has the potential to **evade the immune response** that some people mount after infection. (Thomson et al. https://doi.org/fhnp; 2020).... https://nature.com/articles/d4158

6) “researchers found the mutation could hinder (read: block) the activity of potent neutralizing antibodies that block the virus.”

7) And worse, mutation N439K even inhibited neutralizing antibodies from “manufactured ‘monoclonal antibodies’ that are being developed into treatments”!

9) All this affects not only the drugs, but also reinfection and possibly the vaccine (no data yet). But we do know reinfection can happen − officially 25 confirmed cases via virus DNA comparison. And 572 more suspected reinfections according to @BNODesk
: https://bnonews.com/index.php/2020

新コロナウィルスが変異を起こすとワクチンが効かなくなる恐れがあります。そして再度の症状が現れて、それがより重いものである場合があることも知られている。同じタイプの物でも、再感染による重症化事例があります。

https://twitter.com/AliNouriPhD/status/1328358335536652288

テレビ朝日11/19(木) 6:27配信
新型コロナウイルス ロシアの13地域で変異確認
関西テレビ
京都府立医科大学が新型コロナウイルスの重症化を防ぐ、新たな研究成果を発表しました。
京都府立医科大学の星野温助教の研究グループによると、新型コロナウイルスは、体内の「Ace2タンパク質」と結合し感染を引き起こすということです。
研究グループはこのタンパク質よりもウイルスに対して、結合力が100倍強い「中和タンパク製剤」という薬剤を開発したと発表しました。
体内に侵入したウイルスが、肺などに広がる前に中和タンパク製剤とくっつくため、患者の重症化を防ぐ治療に繋がるということです。
星野助教のグループは「新型コロナウイルスの感染拡大に、終止符を打つことが期待される」と話しています。
今後、民間企業と共同で安全性などを確認しながら、実用化に向け薬の開発を始めるということです。
posted by ZUKUNASHI at 14:46| Comment(1) | Covid19
この記事へのコメント
いつもお世話になります。精力的な働きに感謝しております。
ジョンズホプキンス主催のシュミレーション演習は、過去に3度ありました。2001年、2005年、2019年10月18日(参加者にコロナウイルスを形どったぬいぐるみを配布、ジョンズホプキンスのタグ付)です。
2001年に分かっていた点は、@開発費が安い。1平方キロ内の民間人を削減しようとする場合。核800ドル神経ガス600ドル生物兵器1ドル。A遺伝子工学。無害な微生物の遺伝子を操作して毒素を出させる。従来型ワクチンが効かないようにする。致死性が高く丈夫で生産も放出も容易。病原体が規定の回数だけ分裂すると死ぬようにすることができる(殺したら姿をくらます)。免疫機能をターゲットにする。自然突然変異によるものか研究所で作られたものなのか誰にも分からなくする。資料:米国疾病予防対策センター、ジョンズホプキンス民間人バイオ制御研究センター
絶対に消す事のできない人工的な痕跡がありますよね。真実を告白できる専門家を2014年7月17日MH17便でまとめて殺害しました。2005年には上記のものは完成しています。電子タバコのリキッドに入れて世界中どこにでも運べて、空港の検査も引っかかりません。出発点が微生物ならイベルメクチンは効きそうですね。薬箱に入れ、感染超初期から48時間以内に対処したいものです。皆さまの平安を祈ります。
Posted by ママレモン at 2020年11月19日 12:05
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