コロナに精神的に追い詰められないよう ブレずに最善を尽くす: ずくなしの冷や水

2020年07月17日

コロナに精神的に追い詰められないよう ブレずに最善を尽くす

2020/7/17に寄せられた投稿を掲載する。管理人はこの投稿にある戦う姿勢に同調します。生きるということは、結局そういうことですよね。仲間がいるときもありますが。あなたはどんな姿勢ですか? どうぞお寄せください。

世界の人口を5億人まで減らそう!というスローガンがありますね。アメリカの某所に行けば見られるんだったかな。
それには思い切ったことをやらないと達成できません。今のところ痛くも痒くもないダメージなのではないですかね。
そこが変異性ウイルスであるところのミソかも知れません。だからワクチンができるなんて怪しいもんだと個人的には思っています。2020というあちらの方達が大好きな数字ですし、今年はただで済む訳はないと去年から覚悟していました。

陰謀論以前に、地球の人口が増えすぎたことから起こる弊害もあるのでしょうが、命を選別するやり方は納得できません。
会社だってそうでしょ?惜しまれるような人ほど早く辞める率はそこそこ高い。
5億まで減らすとして、地球にあえて残される人と言うのは実はそれに似たケースなのかも知れません。

神でもしないような罰当たりなことに人間が着手すると言うのは、もう人類の時間も終盤だなと思うのですが、命ある限り、環境が存在する限り、最善を尽くすべきだと言う気持ちでブレずに生きたいものです。

Twitterなどでコロナはただの風邪というのはよく見聞きします。
罹患した人を観察してから言ってくれたらいいんですけどね。
推論で命に関わる事を言うのは無責任でしょう。
色々な役割がありますからね、工作員には。だから全ての情報に対して踊らされるべきではないです。

過去の大戦で捕虜たちが穴を掘るように命じられたとき、捕虜たちは自分たちが殺されて埋められるための穴だと思ったようです。ところが掘ったあと埋め戻すように言われる。
それを数回繰り返させられたあと、捕虜たちは自死したそうです。
人間の心理をよく知っていれば、手を汚さなくても効率よく死んでくれるテクニックを使うことができる訳です。

実際にはコロナに精神的に追い詰められて亡くなるケースも増えてくるでしょう。
だからブレずに自分の信念と本能で選別していくことが大事です。

311の後、防御してきた人はある程度訓練されています。でも今回の試練で初めて世の中がどう言おうが自分の嗅覚をたよりにしなければいけなくなった人も沢山います。311でもがいていれば今回のコロナ騒動への取り組み方も違ったんでしょうけど済んだことは仕方ないです。気合い入れてやって行きましょう。自分の命です。

ただの風邪と言っているフォロワー数の多い人には要注意です。
そういった人が実は政府系アカウントだなんて考えもしないでしょう?
元は良くても懐柔されたのかも知れませんしね。

そうなると実体はあっても目的のために政府が育てた初音ミクみたいなもんでしょう?商品価値を下げて株価を落としたくないから検索かけてもイメージを悪くするような情報は出てきません。Googleさんが協力してくれるのでしょう。

私はそんな物に都合よく振り回されたくはありませんね。
posted by ZUKUNASHI at 15:46| Comment(1) | 国際・政治
この記事へのコメント
こんにちは。アメリカの某所とはデンバー空港ですかね?私もまったく同感です。
いよいよヨハネの黙示録の世です。コロナワクチンの強制接種の記事でもコメントで仰っていた方がいらっしゃいますが予防接種の証明書が所謂ヨハネの黙示録の「この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。」ということなのでしょうか?デンバー空港の青い馬の像は終末の第4騎士「死・疫病」を司どっていると思われます。デンバー空港の工事が終わるのが2021年。新型コロナは計画されたものでしょうね。
至る所で2020 にーぜろにーぜろというキーワードが盛んに唱えられているのも気になります。
日曜日にやっている某アニメも先日子供と見たら驚きました。新型コロナのような病原菌を蝙蝠にして飛ばす敵が出てくるんですよ。事情を知っている人が制作人にいるのかと思いましたね。このアニメが終わるであろう2021年に新型コロナに対してアクションがあるのはほぼ確実かと感じます。よい流れか悪い流れかはわかりません。

こんな事情を知っていて高みからあざ笑っている人達の思う通りにはなりたくないですね。サバイバルはもう始まっています。原発事故で済むかと思っていたらそれに併せてさらに悪い事態が起きました。常に最低最悪を考えて行動する必要がありそうです。今は天が人類に試験を課している最中だと思いますね。
人類はこの災厄を乗り越えて自由意思の下、自立できるのか、それともゲームオーバーになるのか。

予言やオカルトに興味がある方、興味があれば調べていたたきたいですが「松原照子氏」「2062年未来人」「占星術師アビギャ・アナンド少年」「山梨のじいちゃん」といった予言者は事実を知っていたか計画を聞かされていたかわかりませんが今の状況をピタリと当てている人もいます。オカルトな内容なので省きますが、手は打てるはずです。
私も今年は冷夏になると薄々感じていました。食糧不足がやはり秋以降起きます。準備しておく必要があると思います。
Posted by 人間の尊厳とは at 2020年07月22日 15:10
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