新コロナウィルスは生物兵器ですよ 中国産?の最高の出来の: ずくなしの冷や水

2020年02月28日

新コロナウィルスは生物兵器ですよ 中国産?の最高の出来の

新コロナウィルスは再感染し臓器を破壊薬の副作用で突然死も

※ 箱コネマン@HAKOCONNEMAN氏の2020/2/23のツイート
【速報】中国の医師は #新型コロナウイルス 感染症を治癒した患者が「再感染」する症例を中国で少なくとも72件確認、心臓・肺・腎臓・精巣にあるACE2受容体を攻撃し臓器を破壊 その上に抗ウイルス薬治療の副作用で再感染後に心不全で突然死するところまで突き止めた
https://thailandmedical.news/news/latest-mo

・・・引用終わり・・・

生物兵器としては、極上の特質を持っています。

ところがところが

※ tamao@pVfCRRyPm6KMLAh氏の2020/2/23のツイート
【米国インフルエンザ死者】
B型インフルエンザ死者14000人の検査のうち、不可解な者を再検査
【世界が騒ぐ前から発生?】
CDCの結果待ちだが、武漢ウィルス前に発生していたのか?何処から入って来たか?解明せねばならない。

※ Chieko Nagayama@RibbonChieko氏の2020/2/23のツイート
米国
インフルと思いきや新型コロナ?
インフルエンザ死者1万4000人の米国
米CDC発表
→検体を調べたら実際にはインフルエンザではなかったのも多く紛れていて大幅な検査体制の見直しが始まる
日本の初死亡例は1月10〜20日の感染。大騒ぎになる前に世界に広がっていた可能性
https://news.tv-asahi.co.jp/news_internati

SPUTNIK
トランプ氏は怒り心頭 ダイヤモンド・プリンセスの感染者帰国は大統領に事前通知なし
米国務省の職員がクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で新型コロナウイルス感染した米国人乗船者を、トランプ大統領に事前に通知せずに、健康な人と同じチャーター機にのせて帰国させていたことが発覚し、トランプ氏が怒り心頭している。ワシントンポスト紙が報じた。

2月15日、米国政権は340人の米国籍乗船者をチャーター機に乗せ、自国へ避難させた。米国へ到着した乗船者らは14日間の検疫のため、隔離されている。

ダイヤモンド・プリンセスに乗船していた米国人のうち40人は新型コロナウイルスの感染がわかり、すでに日本の病院に入院させられている。ところが自国への避難が決まった乗船者の中からもチャーター機の待つ飛行場への移動中に14人に陽性反応が出た。感染がわかったにもかかわらず、14人は健康な人と同じチャーター機で米国へ帰国した。機内は感染者と健康な人を座るゾーンが分けられていたという。

ワシントンポストの米行政府内の消息筋によれば、トランプ氏には当初、帰国は健康な人に限定し、感染者はクルーズ船内にとどまるという報告がなされており、大統領もこれに同意していた。ところがその後米国務省と保健省の職員らは、下船前に感染がわかった14人に対してもトランプ大統領の同意を得ずにチャーター機に乗せることを決めた。

ワシントンポストによれば、役人らは米国疾病対策センター(CDC)の進言に背いて行動した。CDCは健康な人と感染者を同じ機内で移送した場合、感染が広がる危険性を警告していた。

ホワイトハウス内の消息筋はトランプ大統領に通知せずに実行するという決定は「大きな誤り」だったとする一方で、これを知った時の大統領の反応は「怒り心頭」状態だったと語っている。

・・・引用終わり・・・

トランプは、一応、新コロナウィルスが生物兵器であることを知っているでしょう。怒り心頭は当然です。敵に撃ったミサイルが発射地点に戻ってくるようなもの。

NHK2020年2月24日 5時20分
ウイルス感染の米国人 チャーター機帰国に大統領激怒 米報道
クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」から下船したアメリカ人のうち、新型コロナウイルスへの感染が確認されていた14人をチャーター機に乗せて帰国させたことについて、トランプ大統領が、事前の相談がなかったなどとして激怒したと、アメリカのメディアが伝えました。
アメリカ政府は今月17日、「ダイヤモンド・プリンセス」に乗っていたアメリカ人乗客のうち、300人以上をチャーター機で帰国させましたが、このうち14人については、下船して羽田空港行きのバスに乗ったあとに新型コロナウイルスへの感染が知らされ、国務省は、機内で隔離することで、ほかの乗客への感染を防ぐことができると判断し、帰国させることにしたとしています。
これについて、アメリカの有力紙、ワシントン・ポストは21日、政府関係者の話として、トランプ大統領が、担当者からの事前の相談がなかったなどとして激怒するとともに、政権に打撃を与えかねないと不満を述べたと伝えました。
トランプ大統領には、事前の説明で、ウイルスへの感染が確認されたり、症状がみられたりする乗客は日本にとどまると伝えられていたということです。
また、ワシントン・ポストは、トランプ大統領が、アメリカで大規模な感染が起きれば、大統領選挙でのみずからの再選に影響が出かねないと懸念していると伝えています。

これも注目されます。イスラエルが日韓滞在歴のある者の入国拒否と発表しました。
【エルサレム共同】イスラエル政府は23日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、過去14日間に日本と韓国に滞在した外国人の入国を24日から拒否すると正式に発表した。在イスラエル日本大使館にも通知した。日本と韓国から帰国したイスラエル人にも14日間の自宅待機を義務づける。
 イスラエルを今月訪れた韓国人旅行者グループのうち、9人が帰国後に感染確認されたことが22日に判明。これを受けた措置とみられる。イスラエル政府はこのグループと接触した人を隔離するなど、感染拡大への警戒を強めている。
 イスラエルは過去14日間に中国に滞在した外国人の入国も拒否している。

こんなニュースも流れて混乱しています。
【エルサレム共同】イスラエル保健省は、新型コロナウイルス感染拡大を受け日本と韓国から訪れる外国人の入国を拒否するとした規制を撤回した。22日深夜、ホームページで発表した。

毎日新聞2020年2月26日 11時34分
米国での感染拡大不可避 CDC幹部「いつ起きるかだ」 国民に備え呼びかけ
新型コロナウイルスの感染拡大について、米疾病対策センター(CDC)のメソニエ局長は25日、電話記者会見で「もはや(米国で)起きるかどうかの問題ではなく、いつ起きるかの問題だ」と、流行は避けられないとの認識を示し、国民に備えるよう求めた。

 米政府は東部時間2月2日夕から、14日以内に中国に滞在した外国人の入国を一部を除き拒否するなど、早い段階から強い措置をとってきた。
 しかし、メソニエ局長は日本や韓国など複数の国で感染経路が分からない事例が相次いでいることから「国境での封じ込めはどんどん難しくなっており、米国でも感染の広がりは起きるとみている」と指摘した。


※ DNAパパオーストラリア国旗メルボルン永住17年@DNA_PAPA氏の2020/2/26のツイート
噂を調査中、えらいことに気が付きました。
やっぱりこの科学者(武漢ウイルス研究所)石正麗 Zheng-Li Shi、新型コロナのこと知ってます。ほぼ100%。しかも、NatureとPLOSという世界的に有名なジャーナルに2017年にSARSに近い新種のコロナの存在を発表してます。しかも、次のアウトブレークも予想

※ DNAパパオーストラリア国旗メルボルン永住17年@DNA_PAPA氏の2020/2/26のツイート
この研究所、17年前のSARS以来、中国各地、特に雲南省の洞窟にいるコウモリから数千の新種のコロナを採取、ゲノム解析してます。新型コロナに一番近いコウモリ由来のコロナも持ってました。それらの新種のコロナが、どうやって人にうつるのかも研究してます。

※ DNAパパオーストラリア国旗メルボルン永住17年@DNA_PAPA氏の2020/2/26のツイート
しかも、例のシーフード市場は研究所から15kmしか離れていません。世紀の大発見が、研究所の目の前で発見されるって、おかしくないですか。コウモリの発見された、雲南省の洞窟は1000kmも離れています。知らないふりしてSARSに似たウイルス出現って2/13に研究所が爆破まで、普通に論文発表してます。

※ DNAパパオーストラリア国旗メルボルン永住17年@DNA_PAPA氏の2020/2/26のツイート
PLOSには、この研究所が、人工的にSARSに似たコロナを作ったと記載され、そのうちの3種がよく感染したと記載されてます。これが3種です。
WIV1-Rs4231S
WIV1-Rs7327S
Rs4874
これらのゲノム情報は公開して無いようです。
もしかしたら、このうちの一個が新型コロナに近い可能性はかなりあります。

https://www.nature.com/articles/d41586-017-07766-9
Bat cave solves mystery of deadly SARS virus − and suggests new outbreak could occur
Chinese scientists find all the genetic building blocks of SARS in a single population of horseshoe bats.

※ こりこ@korimaru0206氏の2020/2/27のツイート
「習近平はコロナウィルスが生物研究所の一つから漏れたことを認めなかったが、その翌日、中国科学技術省が「微生物学ラボのバイオセキュリティ管理の強化に関する指示」という新しい指令を発表し、まさに起こったことを示唆する証拠が浮上した。」


Don’t buy China’s story: The coronavirus may have leaked from a lab
At an emergency meeting in Beijing held last Friday, Chinese leader Xi Jinping spoke about the need to contain the coronavirus and set up a system to prevent similar epidemics in the future.

A national system to control biosecurity risks must be put in place “to protect the people’s health,” Xi said, because lab safety is a “national security” issue.

Xi didn’t actually admit that the coronavirus now devastating large swaths of China had escaped from one of the country’s bioresearch labs. But the very next day, evidence emerged suggesting that this is exactly what happened, as the Chinese Ministry of Science and Technology released a new directive titled: “Instructions on strengthening biosecurity management in microbiology labs that handle advanced viruses like the novel coronavirus.”

Read that again. It sure sounds like China has a problem keeping dangerous pathogens in test tubes where they belong, doesn’t it? And just how many “microbiology labs” are there in China that handle “advanced viruses like the novel coronavirus”?

It turns out that in all of China, there is only one. And this one is located in the Chinese city of Wuhan that just happens to be … the epicenter of the epidemic.

That’s right. China’s only Level 4 microbiology lab that is equipped to handle deadly coronaviruses, called the National Biosafety Laboratory, is part of the Wuhan Institute of Virology.

What’s more, the People’s Liberation Army’s top expert in biological warfare, a Maj. Gen. Chen Wei, was dispatched to Wuhan at the end of January to help with the effort to contain the outbreak.

According to the PLA Daily, Chen has been researching coronaviruses since the SARS outbreak of 2003, as well as Ebola and anthrax. This would not be her first trip to the Wuhan Institute of Virology, either, since it is one of only two bioweapons research labs in all of China.

Does that suggest to you that the novel coronavirus, now known as SARS-CoV-2, may have escaped from that very lab, and that Chen’s job is to try to put the genie back in the bottle, as it were? It does to me.

Add to this China’s history of similar incidents. Even the deadly SARS virus has escaped − twice − from the Beijing lab where it was (and probably is) being used in experiments. Both “man-made” epidemics were quickly contained, but neither would have happened at all if proper safety precautions had been taken.

And then there is this little-known fact: Some Chinese researchers are in the habit of selling their laboratory animals to street vendors after they have finished experimenting on them.

You heard me right.

Instead of properly disposing of infected animals by cremation, as the law requires, they sell them on the side to make a little extra cash. Or, in some cases, a lot of extra cash. One Beijing researcher, now in jail, made a million dollars selling his monkeys and rats on the live animal market, where they eventually wound up in someone’s stomach.

Also fueling suspicions about SARS-CoV-2’s origins is the series of increasingly lame excuses offered by the Chinese authorities as people began to sicken and die.

They first blamed a seafood market not far from the Institute of Virology, even though the first documented cases of Covid-19 (the illness caused by SARS-CoV-2) involved people who had never set foot there. Then they pointed to snakes, bats and even a cute little scaly anteater called a pangolin as the source of the virus.

I don’t buy any of this. It turns out that snakes don’t carry coronaviruses and that bats aren’t sold at a seafood market. Neither, for that matter, are pangolins, an endangered species valued for their scales as much as for their meat.

The evidence points to SARS-CoV-2 research being carried out at the Wuhan Institute of Virology. The virus may have been carried out of the lab by an infected worker or crossed over into humans when they unknowingly dined on a lab animal. Whatever the vector, Beijing authorities are now clearly scrambling to correct the serious problems with the way their labs handle deadly pathogens.

China has unleashed a plague on its own people. It’s too early to say how many in China and other countries will ultimately die for the failures of their country’s state-run microbiology labs, but the human cost will be high.

But not to worry. Xi has assured us that he is controlling biosecurity risks “to protect the people’s health.” PLA bioweapons experts are in charge.

I doubt the Chinese people will find that very reassuring. Neither should we.

Steven W. Mosher is the president of the Population Research Institute and the author of “Bully of Asia: Why China’s ‘Dream’ Is the New Threat to World Order.”


共同2020/2/27 21:34 (JST)2/27 21:45 (JST)updated
中国、1月に肺炎情報公表を禁止
検体廃棄も指示

posted by ZUKUNASHI at 15:09| Comment(3) | Covid19
この記事へのコメント
今回のコロナが武漢の研究所から漏れたものであれば、
中国の医師が上のような発表をすることはない(できない)だろう、
ということは思います。
テレ朝のニュースはもう削除されているんですね。
Posted by やず at 2020年02月24日 00:55
ずくなしさんへ

ご存じでしょうが・・・ 

「10年前にはコロナウイルスのワクチンと治療薬は開発済み」だって記事、出てました。

なんとまあ本当なら驚いた!

 「本の一歩」さんより https://honnoippo.com/2020-1-30

Posted by 山川 簾 at 2020年02月25日 14:08
山川さんこんにちは、久しぶりですね。お元気ですか。
コロナウイルスは種類が多く、しかも毎年のように新しいタイプが出るようです。ですから10年前のタイプに薬があっても今のタイプに効果があるかはわからないということでしょう。
Posted by ZUKUNASHI at 2020年02月25日 14:30
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