武漢コロナウィルスの回避はプルーム飛来時と同等の警戒が必要 だが10時間も継続することはない: ずくなしの冷や水

2020年02月11日

武漢コロナウィルスの回避はプルーム飛来時と同等の警戒が必要 だが10時間も継続することはない

加湿器と言いましたが正確には
アロマで用いるような噴霧器?が
最適でしょう。

普通の加湿器ですと紅茶の成分が
とんでしまいます。
なければ霧吹きで部屋に撒いても
いいでしょう。

居住空間においてはエアロゾルによる感染
よりも外部から持ち込んだ身体にふれるモノ全てに付着したウイルスに注意が必要ですので。

引きこもり生活で宅配を利用される場合も
要注意ですね
商品の包装等へのウイルス付着、
宅配人がキャリアである可能性も
考慮し、宅配物を受けとった際は
宅配物はもちろん、受けとった本人も
除染する必要があります。
受けとりのサインや印鑑捺印の際は
別室、もしくは業者を外に待たせて、玄関のドアを閉めて行い、エアロゾルに曝露する時間を最小限にする必要があります。

マスク越しであろうと生きた人間からの呼気、咳、くしゃみ等を
を受けたなと判断したならば速やかに
手と顔、(目も洗う)出来れば鼻も洗浄し
水を一口飲む、この場合は紅茶にこだわる必要はありません。
スピードが命です。
可能であれば熱いシャワーを浴びる。
感染の確率を極小にする着衣が必要です。


クルーズ船というデコイで国民の意識を
逸らしつつ、検査対象を絞り、まともな感染拡大防止策をうてない政府は放っておいて
各人が状況判断して感染回避していくしかありませんな。

オリンピック開催?正気?放射性物資で
頭がベクレているんでしょうな。

・・・引用終わり・・・

とにかく接触時間を短くすることです。15秒近くにいただけで感染した例があります。
posted by ZUKUNASHI at 11:40| Comment(4) | Covid19
この記事へのコメント
>中国と日本との人の往来は濃密に続いています。

それなのに中国ではインフルエンザの流行はないという不思議。
これまでも、そしてこの冬もです。
Posted by やず at 2020年02月05日 15:14
鳥インフルエンザは出ているようですが、なんで人間のインフルエンザはない? 料理に八角を使うから?
Posted by ZUKUNASHI at 2020年02月05日 16:02
八角はさすがに中国人でも好き嫌いがあって、
店で出る料理にはほとんど使われていません。
毎年インフル大流行の日本やアメリカから中国に広まらない謎。
誰もワクチン打ってないのに…もしかして打ってないから?(あ、誰か来た)
Posted by やず at 2020年02月05日 21:32
やずさんは高級料理店をお使いだからでしょう。あれは肉の臭み消しでしょう。確かに好き嫌いはありますね。ハーブは皆そうです。八角のどの成分がどう加工されてタミフルに使われているのかわかりませんが。
インフルの予防注射をしてもかかると言いますが、インフルの予防注射をしている人はそんなに多くはありません。
中国人は過労死するほど疲労しておらず、抵抗りのょくがあるためでは?
Posted by ZUKUNASHI at 2020年02月05日 21:48
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