今年はシロアリ商法類似診断事業で資金確保が課題: ずくなしの冷や水

2020年01月01日

今年はシロアリ商法類似診断事業で資金確保が課題

今年は、放射能、電磁波環境測定診断サービスを始めます。昨年、電磁波対策のコンサルティングでお客様の頭痛が解消するという顕著な成果を見ました。生じているのは、頭痛だけにとどまるはずがありません。

機材は、いろいろ取り揃えました。

簡易型放射能測定器・・・ロシア製 
サーベイメーター類似の放射能測定器・・・米国製

連続的放射能測定記録システム携帯型・・・タブレットパソコン、測定器共に日本製(測定器のGM管はロシア製、タブレットは中国製のはず)

電磁波測定器・・・3種、台湾製

距離測定器・・・中国製

バッテリーカメラ・・・中国製
タブレットスマホ・・・中国製
緊急時用スマホ・・・多分中国製
巻き尺・・・中国製
デジカメ・・・日本製
安いモバイルーター・・・中国製
安い有線ルーター・・・日本企業のものですが中国製のはず
大体1個在庫を置いています。

安いWebカメラ・・・日本企業のものですが中国製のはず
USBハブ各種・・・中国製
携帯用モニター・・・中国製
雑多なケーブル、周辺機器・・・中国から送られてくるものも多かったです。在庫を置いています。
少し高い据え置き型LTEルーター
安い無線ルーター・・・中国製
これも在庫を置くことになるでしょう。

今、私は、リアルタイム測定装置の出張修理・設定に行く際には、雑多な小物類が入ったカーペンターバッグなるものを持っていきます。その場に応じて器具を取り替えながら作業するのにとても便利。

徘徊時には次の機械入りのバッグを肩にかけて営業重点地区を探します。

簡易型放射能測定器(SOEKS)・・・ロシア製 
電磁波測定器、コンパクトなもの・・・台湾製(個人勘定に振り替え)
距離測定器・・・中国製
タブレットスマホ(ファーウエイ)・・・中国製
緊急時用スマホ(アイフォン)・・・多分中国製
デジカメ・・・日本製

今年は、シロアリ商法類似商法で少しは稼がなくては。リアルタイム測定システムに使う機械もだいぶくたびれてきているはず。
posted by ZUKUNASHI at 11:24| Comment(0) | 福島原発事故
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