街中磁界測定結果: ずくなしの冷や水

2019年11月13日

街中磁界測定結果

街中で磁界が強いのは、携帯基地局の多い繁華街。高圧線の下を2回通っていますが比較にならない。





磁界測定器には、高周波の測定器にないデータログ機能があります。

これを使って調べればよいことがわかりました。

空間線量率測定器
磁界測定器を両手にぶら下げ
喉が弱く、肌もすぐ発赤が出たりする友人を連れて大気の質を判断させ
地形は写真を撮って国土地理院の地図で高低差を調べる。
開発状況は、Earthのスライサーで変化を見る。

これである地域の環境の良し悪しはかなり的確に把握、判断できます。

2019/11/13測定分











あれっ、なんでここがこんなに高い? と思って調べると携帯電話のアンテナが立っていたりします。読者からも知らないうちに低いビルの屋上に携帯のアンテナが立っていたという話を伺っています。
posted by ZUKUNASHI at 22:32| Comment(0) | 電磁波問題
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