石をもって追われる米軍兵士 Vサインで歓迎されるロシア軍兵士: ずくなしの冷や水
この記事へのコメント
クルド支配地域から戦わず米軍が逃げ、ロシア軍とアサドのシリア軍が勝利者として来たこの大事件は、冷戦後中東地域を支配している米軍に暗いぶきみな将来を暗示する事態になりました。イスラエルとサウジは、米軍の信頼性に疑問を持ちました。アラブ人は、米軍を軽蔑しています。歴史の歯車が逆回転しだした時米国は、イランと大きな戦争ができますかね、疑問ですね。敵前逃亡をやつたバカ殿の徳川慶喜を思い出しますね。軍神安部総理 戦争ですね靖国万歳。
Posted by 西 亨 at 2019年10月24日 17:27
この事件は、米国の力による世界支配を揺るがしたという意味で歴史の転換期を示すものだと考えています。
子細に眺めれば、武器の能力、使い方、相手国の人心掌握、フェイクの宣伝には徹底して事実を開示するなどの情報戦でも、これまでの常識が通用しないことを示しています。
世界は多極化しています。米国人がそれに気づいていないところが一番不気味です。
Posted by ZUKUNASHI at 2019年10月24日 18:05
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