日本の大学は壊滅状態: ずくなしの冷や水

2019年11月21日

日本の大学は壊滅状態

この記事のアクセスが相対的に多いんですが、大学の関係者が読んでおられる? 読者にそんなに大学の関係者が多いとは思えない。現役の大学生? それともこれから子供を大学に通わせようとする親御さん? それにしてはコメントがありませんね。なお、管理人はどこの大学とも一切の関係はありません。

日本の大学の国際的なランキングは大きく落ちているようです。どんな物差しで測るかにもよるのでしょうが、おそらく物差しを替えてもランキングは上がらないのでしょう。

理科系の学問分野では、早野論文の間違いが話題になりましたが、あれは一応査読済の論文ですよね。どこの誰が査読したのか明らかにはされないのでしょうか。






理科系では、このほか放射能は安全安心と旗を振る人も多くて、とてもまともな研究者とは思えない人が圧倒的な多数です。

ここで卑劣とされている人 完全におかしいですよね 社会常識からして

いろんな形で日本の学問、研究者のレベル低下が疑いのないところになっていますが、特に大学の文科系の研究者、教員の数が減らされてまともな教育ができるのか、おぼつかなくなっていると聞きます。

研究の仕事についておられる読者に言わせると、日本の大学が壊滅状態になっているというのです。引用開始。

「大学の経営上、効率が悪い」という意味の分からぬ理由でここ十年以上毎年、文系の各研究室の予算は絶え間なく削られてきたのですが、その結果、

名門国立大学の北海道大学、筑波大学などでは日本史、東洋史などの各研究室の専任教員の人数が、20年前の三分の一(!)に減らされました。文学・哲学・考古学など、みな五十歩百歩であるようです。

いま、各大学の研究室では
「国立大学で●●学を学ぼうとする学生たちを相手にどうやって僅か二名の教員で概説・原典購読・卒論ゼミを全てこなせというんだ!」
という絶望感だけが漂っています。

かたや、中国の北京大学、清華大学、復旦大学などでは、文系の学部でも各研究室に最低20名、多い部門では50名以上の専任教員を雇い、今も増員中であるようです。

まともな高等教育を受けたかったら、一刻も早く子供を連れて日本を脱出しなくちゃいけない…
「未来に、いつかそうなる」ではなく、
「現実に、日本はそういう時代になっている。」

のだそうです。引用終わり。

国が衰退していくときは、まず学問からなのですね。

若い方は、日本の大学での高等教育だけで足りるとは思わないほうが良いと思います。

科学研究支える博士、日本だけ減る傾向とNISTEP 人材育成・確保は喫緊の重要課題

欧米では、行政や企業の専門的な分野で働く人にはドクターの肩書を持つ人がぞろぞろいます。資格が違えば給与も違います。博士課程修了者ないしは博士号取得者は使いにくいと雇用しない日本とは姿勢が違うのです。中国でも海外に留学した人の多くは博士号をとっているのではないでしょうか。

欧州ですと伝統的に実用的な学問とされる、法学・医学・神学ではDr、ドクター(神学では別の学位もあるようです)、それ以外の分野ではPh.D. ピー エッチ ディーが最高学位になっています。

そして、Ph.D.取得者などがどこにもぞろぞろいるという状況のようです。
近年、欧州の大学は外国人留学生を積極的に受け入れるようになっているようです。特に英国は、留学生受け入れが一つのビジネスになっているように感じます。留学生受け入れ実績に応じて国かEUかからカネが出るのではないでしょうか。

よくわかりませんが、どうも欧州内の大学相互間の競争が激しくなっている。それが今のところ欧州にはプラスに働いている。米国については管理人は知りません。

学問が発達していけば、先端分野が生まれてどんどん専門化していく。Aのテーマを扱っている研究者がいるのはあのU大学、Bのテーマで進んでいるのはW大学ということになるんだと思います。

もし、研究者の道を選ばずとも、そういう専門分野を学びたいということなら、世界中の大学の中から選択するということなんだと思います。

「留学」はもう現代に意味を持つ言葉ではなくなっているそんな気がします。「留学」して先進的な学問の中に身を置いて習得しても日本では使えない。そんな時代になっている?

本拠はもはや日本ではない。

まともな高等教育を受けさせたかったら、受けたかったら、一刻も早く日本を脱出しなくちゃいけない…

毎日ジャーナリズム2015年7月24日 09時51分(最終更新 7月24日 09時51分)
Listening
<論点>岐路に立つ、国立大文系
「文科省の有識者会議では「憲法よりも宅建業法を教えろ」という意見が出ている。」のだそうです。

まさにPh.D.の学位の分野が危機に瀕している。

・・・・・

筑波大学の名前が出てきたついでに書いておきましょう。

何年も前ですが、夜遅く、筑波大学の公式IPアドレスからコメントが入りました。私の記事に引用文献が記載されていないとか、査閲を受けていないと、記事の信ぴょう性をくさす内容でした。

私は別にこのブログで博士論文を書いているつもりはありません。8年間の蓄積がありますからいろいろな観点で分析すれば、博士論文の一つや二つ書ける自信はありますが。^^

査読がそんなに機能している? でたらめ早野論文は査読を経ていますよね。もっとも、査読なんか駆け出しの研究者がやっているのが普通です。

夜遅い時間ですから、大学院生? それとも教員?
自分自身が引用文献リストを整え査読でアクセプトしてもらうのに難儀していたのだと思います。

もう一度筑波大学の公式IPアドレスから同じようなコメントが入ったら、学長あてに公開質問状を出すつもりでした。

筑波大学の公式IPアドレスからこんなコメントが入っているが、これは筑波大学の公式見解か? と

読者は筑波大学は「名門国立大学」だとしていますが、管理人は大いに疑問あり。田舎の出来の悪い大学院生あるいは教員のいる大学ですよ。

※ 若林 宣@t_wak氏の午後9:47 ・ 2019年8月21日のツイート
「馬鹿じゃないの?」という読後感しか。 〜なぜ人は共産主義に騙され続けるのか

※ シングルK.O.@TakingMountain氏の2019/8/21のツイート
返信先:@t_wakさん
共産主義への認識が小学2年生の頃から進歩していない大学の先生。
この幼稚な文章、なんか見覚えがあると思ったら、去年も話題になった人でした。
掛谷英紀・筑波大准教授が40年かけて完成させた「左翼」について図がすごい件 - NAVER まとめ

・・・・・

大学以外でも教授と呼ばれる人はいますよね。今、日本の大学崩壊で象徴的によく理解できるのは立命館大学のK准教授、少し昔ですが教授という名をつけるにはかなりお粗末な慶応大学のT売国教授、東大はその面では人材豊富、大きな間違いのある論文がどなたかの博士論文だとか。
西の大学でも負けていません。大阪大学のK教授、この方がなんといってもわかりやすいです。大阪はユニークな方がおられて面白いですけどね、この方は飛び抜けているし、害悪も大きい。

次の一連のツイートが注目されます。上の読者の投稿内容を裏付けます。へー そうなんだ。
※ スナックかえるちゃん@aminah2500氏の午後2:33 ・ 2019年11月20日のツイート
旧教養部が最初所属先だった経験から。就任したとき既に教養部が廃止予定がわかっていたので後で学部へ移籍できることが条件採用。旧教養部の末期は2年間の間専門課程に進めないとじりじりする学部教員と学生がいた。また,教養部授業を舐めている学生も多かったし,教え方に工夫しない教員もいた。


(初出 2019/9/9)
posted by ZUKUNASHI at 11:39| Comment(6) | 社会・経済
この記事へのコメント
国が、衰退し破滅する時はずっと前に若い人の顔にでますね。今の若い日本人の顔ぼーとした間抜け顔をみんなしていますね。馬鹿顔ですね。精神の強いエネルーギーが感じられません。軍神安倍総理 日本を取り戻す 万歳。
Posted by 西 亨 at 2019年08月11日 20:15
子どもが高校三年生で、大学受験の予定です。放射能への対応や最近問題になっている再来年からの入試変更などの耳にするにつれ、大学の劣化が感じられがんばれの声に力が入らなくなります。そもそも多くの国公立大学は、二次試験で独自の記述式の問題を出しています。例えば、今年度の信州大学人文学部は、前期は英語や図表などを含む総合問題。名古屋大学、神戸大学などの文学部は、国語、英語、社会、数学を記述式で行います。一次試験でなぜ記述式を入れなくてはいけないのか、意味不明です。英語の民間試験も、かなり高いレベルに合格していれば、例えば英検準一級などですが、センター英語を満点扱いにするなどの措置をとっている大学もあります。それで十分ではないでしょうか。グローバルといいながら英語ばかりに力を入れていますが、現在のセンターでは中国語やフランス語でも受けられるのですが、むしろもっといろんな言語をやる人を増やしたほうがいいのではないでしょうか。
Posted by 四季布 at 2019年11月21日 12:32
四季布さん こんにちは
お考えは、全面的に理解、同意できます。
子弟には、まずは、一つ一つのステップを着実に踏み越えてもらうのがなによりですが、ご指摘のように日本の教育制度は問題がありすぎです。
ここはひとつ、より長い目で見られてはいかがでしょう。どうも日本の有名大学に学んでもグローバルな目で見れば、レベルは低いというのが実情のようです。
特によくわかるのが歴史学、国際問題。これはもう海外の大学で学ばなければ専門家としては通用しないでしょう。
これからは、アラビア語やロシア語なども面白いと思います。でもやはり国際的なコミュニケーション手段は何といっても英語です。母国語と英語は絶対的な必要条件。それに自分の専門分野として英語以外の言葉ができるというのが専門家としてのスタンダードになると思います。
どうぞ「力の入ったがんばれの声」もほどほどに。お子さんの就学期間延長に備えてご自身の稼得能力の保持に配慮されたほうが良いかもしれません。女のお子さんでしたら、特に楽しみ。海外では女性の活躍の場が着実に広がっています。
Posted by ZUKUNASHI at 2019年11月21日 12:57
ZUKUNASHI様、さっそくのご返信ありがとうございました。この国の今後も不透明なので、子どもには、いざという時のために、少なくとも英語はやっておいた方がいいと常々言っています。本人も海外に興味はあるようです。親としてできることに尽力していきたいと思います。
Posted by 四季布 at 2019年11月22日 12:19
四季布さんの認識はちょっと甘いです。
今は、大学の講義も英語でやるものが増えようとしています。
確か、社内では英語を使うという日本企業も。
「いざという時のために、少なくとも英語」ではありません。日本で働いても、英語がFluentでないと仕事ができないのです。
時代は変わっています。
まあ、大学に入ってからで良いとは思いますが。
Posted by ZUKUNASHI at 2019年11月22日 12:40
こんにちは、ニュースを見てこの記事を思い出しました。

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E7%AD%91%E6%B3%A2%E5%A4%A7%E5%85%A5%E8%A9%A6%E3%80%81%E8%BA%AB%E9%95%B7%E3%83%BB%E4%BD%93%E9%87%8D%E3%82%92%E5%8F%97%E9%A8%93%E7%94%9F%E3%81%AB%E6%9B%B8%E3%81%8B%E3%81%9B%E3%82%8B/ar-BBYLgcx
筑波大入試、身長・体重を受験生に書かせる
 筑波大(茨城県つくば市)が、2018年11月以降に実施した医学群医学類の推薦入試や一般入試で、身長と体重を受験生に書かせていたことがわかった。適性試験で実施した、短文を記述させて性格などをみるSCTと呼ばれる心理テストの設問にあった。同学類は、学科試験や面接と組み合わせて合否判定に使っている。

 筑波大は「出版されたものをそのまま利用しており、様式を崩すと試験の妥当性が損なわれる可能性がある」と説明。これに対し、SCTの普及を図っている日本SCT学会長の伊藤隆一・法政大教授(心理学)は「身長、体重を聞かなくても活用は可能なうえ、大学入試を想定した技法ではない。当惑している」と語った。

 文部科学省の担当者は「合否判定に使わないことを入試で尋ねるのは不適切。合理的な理由があるのならば、大学はきちんと説明すべきだ」と述べた。

、、、こんなニュースです。
どうやら本当に教育界はどうにかなっているのかもしれませんね。これを問う意味が理解できません。

聞いた話では大学の理工系で軍事研究をやってるみたいですよ。学者が原発にも携わっているのが明らかなので納得される方も多いと思います。
Twitterにも情報が多々ありますので一例ですが<私は以下のツイート主の意見に賛成なわけではありません。>

※はゆは@加油 🇭🇰防衛研究推進を求める自由市民の会‏ @YesDefenseStudy · 2時間2時間前
知人が仕事で複数の某大学工学部教授から聞いた話。
「軍事研究といちいち騒ぐことではない。大学の研究費は厳しく普段から研究者は様々な名目で予算を取ってきて自分のやりたい研究をやっている。学術会議や学会に忖度してあまり意見を言いたくないのでは」知人の周りで防衛研究反対論者は見当たらず

※はゆは@加油 🇭🇰防衛研究推進を求める自由市民の会‏ @YesDefenseStudy · 3時間3時間前
「平和」「軍事研究禁止」の美名の下に、多くの科学技術研究の芽を摘み、「思想統制」「学問の自由侵害」をごり押し、科研費削減に喘ぐ日本の科学技術に追討ちをかける日本学術会議と多くの大学。まさに「21世紀の滝川事件」です。
戦前戦中のの暗黒時代再来。

※はゆは@加油 🇭🇰防衛研究推進を求める自由市民の会‏ @YesDefenseStudy · 2019年12月26日
【朗報】筑波大学様が防衛研究に採択されました!!軍事研究禁止の方針だが個別審査に通ったようです!!(2019.12.24)

私が訴えてきた通り、抜け穴だらけです!
他の大学も続け!

「筑波大 軍事研究しません 防衛省公募制度は個別審査2019年1月25日」東京新聞

、、、東京新聞の記事はこちらです。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/list/201901/CK2019012502000152.html
筑波大 軍事研究しません 防衛省公募制度は個別審査
2019年1月25日





 筑波大(つくば市)は二十四日、「あらゆる学内の研究活動は人道に反しないのが原則」として、軍事研究をしない基本方針を発表した。


 軍事技術に応用可能な研究を助成する防衛省の公募制度「安全保障技術研究推進制度」については応募を一律に禁止せず、学内の審査委員会で個別に判断する。


 基本方針では「人道に反しないこと」「研究者の自主性と自律性の尊重」「研究の公開性の担保」の三点を挙げ、これらに反するとの理由で、軍事研究をしないことを明記した。


 担当の木越英夫副学長は「軍事研究の線引きは難しいため、個別に審査する。基本方針の三点に当てはまらないものは研究しない」などと話した。


 防衛省の公募制度だけでなく、企業などから研究費を受け入れる場合も同様に扱うとした。


 防衛省の「安全保障技術研究推進制度」は二〇一五年度に始まり、科学者らでつくる日本学術会議は一昨年、「政府による介入が著しく問題が多い」との声明をまとめた。大学が軍事研究に関わることに批判もあり、筑波大は基本方針の策定を進めていた。 (宮本隆康)
、、、だそうです。これに対して名古屋大学ではこうです。

https://www.chosyu-journal.jp/shakai/15072
長周新聞 いかなる権威にも屈することのない人民の言論機関
科学者の軍事研究と日本の未来 名古屋大学名誉教授・池内 了

社会2020年1月4日



※自由と平和のための京大有志の会bot‏ @kunivfreedombot · 1月6日
安倍政権をこのまま放置すれば、日本の大学は、軍事研究と抜き差しならない関係で結ばれてしまうことになります。

戦争法廃止!安倍内閣退陣!6.4京都大行動(小山哲) https://www.kyotounivfreedom.com/speech/script/from2016/#20160604
国立大学でも違っています。




、、、政府が文系を削りたい理由が多々あると思いますが大きな理由の一つは軍事研究に割く費用でしょうか。でしょうか。
もう一つは私は文芸の学部を出たので記憶してますが体制に反対するのは文系教授が多くて中でも法学と文芸系の教授が多いです。同機は人間的な心情もあると思いますが法学系は法に基づいて、文芸系はヒューマニズムに基づいてだと思います。文科系はだからこそ独裁者政権にとっては目障りなんだと思います。


ここから先は隠していただきたいのですが大学についてはいろいろ聞いた話もあります。<日本大学では現役生が入りやすい、どこかの大学の医学部もやはり浪人生になるにつれ不利になると聞いたことがあるんです。多分もっともっと裏の話があると思うんです。キリスト教系の大学はあまり社会で聞かないはずなのに上智大学、立教大学、青山学院大学、関西学院大学、同志社大学など不自然に偏差値が高いんです。西欧に対しての束縛があるのかわかりません。加えてBランク以上の大学に入れる人間は日本人全体の4〜5人に1人らしいんですが筑波大学でこれです。筑波大学は非常に恐ろしい大学です。>

塾講師をしていた友達から直接聞いたんですが日本人の学力は下手したらゆとり教育後に7〜8ポイント下がったかもしれないとのことです。結局名前だけゆとりとついていますが何をどうしたらわからない子供が多かったんでしょうか。勉強法もわからないのに放り出されてもというのはわかりま。ですが、勉強だけがすべてではないとは思いますがゆとりほったらかし教育で思考力が足りないとネットウヨクみたいに複雑な思考ができなかったり、相手を尊重した議論ができずに日本と日本人は世界から孤立していくしかないんだと思います。「野上忠興氏の安倍晋三 沈黙の仮面 その血脈と生い立ちの秘密」からも読み取れますが安倍晋三みたいな三菱のコネで成蹊大学に入学して麻雀とドライブに明け暮れたネトウヨ総理に対して海外の大統領や首相は一流大学出ばかりで質実は最低限備わってるようです。ジョージ・W・ブッシュですらイェール大学です。話がずれてしまいますが、安倍晋三の場合、出身大学のOBOGに政界出身者がいないから支援団体を求めて統一教会や日本会議にもべったりになってる面もあると思います。



http://home.sato-gallery.com/research/Nyushi_journal_gakuryokuteika.pdf#search=%27%E5%81%8F%E5%B7%AE%E5%80%A4+%E3%82%86%E3%81%A8%E3%82%8A%E6%95%99%E8%82%B2+10%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88+%E4%B8%8B%E3%81%8C%E3%82%8B%27
国立大学法人 東京農工大学
大学教育センター アドミッション部門
菅沢茂・佐藤勝昭・岡山隆之・桑原利彦

、、、学力低下問題とその対応策−導入教育充実の視点−
こちらを読むと日本と日本人の未来は暗いと思うんです。

長々失礼しました。
Posted by 匿名希望です at 2020年01月09日 13:41
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