怪奇現象が楽しめるだけでなく財布も痛む 電磁波過多: ずくなしの冷や水

2019年05月20日

怪奇現象が楽しめるだけでなく財布も痛む 電磁波過多

2019年03月06日
怪奇現象を手軽に楽しむ

この記事を書いたときは、管理人が管理している空間線量率リアルタイム測定送信システムが設置場所によっては安定しないことを踏まえて書いたのですが、その後、管理人自身の体験としてより深刻なものがありました。

システムに使っている機器が故障するのです。もちろん機器の取り扱いが粗雑で故障になることもあります。そういう例もあります。

ですが、扱いが粗雑で壊れたとも思えない例もあります。スティックパソコンのビデオ出力が壊れてしまった例、それからまだ現物を確認していませんが、小型モニターもどうも壊れたらしい。

故障発生の場所では、空間線量率リアルタイム測定送信システムが安定して稼働しませんでした。その原因は電磁波ではないかと管理人は疑っています。

私の家では、プリンターが壊れ、次いで液晶モニターが壊れました。Wifiをばんばん飛ばしてシステムのセット、修理、調整をやっていた時期です。ほかの小物もいくつか。スイッチングハブも壊れました。

Wifiを全面停止してからまだ日数が少ないので、これからも電気的な精密機器が壊れるかどうかを見なければなりませんが、やはり電磁波が怪しい。

そこに歌手のHさんのお宅での電化製品の連続故障。4、5年前に建築されたまだ新しいお宅です。

まず、電磁気が原因であることは間違いないでしょう。読者が屋内で1000ミリガウスを計測した例もあります。1,000ミリガウス=1ガウスです。

家によっては、いろいろな現代的な電気機器が電磁波を出しています。ガス警報器が高い電磁波を出していることも。電磁波の測定結果では、興味深い、見方によってはとても怖いことが次々に判明しています。

電磁波の健康影響をネットで調べると、どのサイトもWHOが・・と書いてあります。まるで錦の御旗。WHOの見解などどこまで確かで役立つかわからないのに。放射能被ばくでも、子宮頸がんワクチンでも、同じような構造です。

管理人は、発達障害児の増加の一因に日本人の電磁波被ばくが近年急激に増えたことがあるだろうと考えています。

スマホを手離さない黄色い猿の大集団がこの先どうなるか、注目されます。体調不良の少なからざる原因が電磁波過多であることは、測定を進めるうちに判明してきています。
posted by ZUKUNASHI at 21:11| Comment(3) | 福島原発事故
この記事へのコメント
ガス警報器から出ているってことは
煙探知機からも、かなり出ているのでしょうか?
Posted by hiyaase at 2019年05月21日 16:39
東京のビルに入るときに自動ドアを通過したところ、頭にビシッと小さな衝撃が来ました。
入り口の両脇に万引き防止か何かの機械が設置されていました。

携帯を頭に近づけて通話していると頭痛がします。
電磁波に弱いと感じています。

堀ちえみさんの家でも家電が次々に壊れたそうですね。

プリウスの暴走も??東海アマさんが記事にされています。

電磁波の影響は計り知れないです。
Posted by 静岡県東部 at 2019年05月22日 10:24
自動ドアは赤外線センサーのはずです。両脇にあるセキュリティのためのチェックシステムが電磁波を出しています。
あれで商品に付いた小さなタグを読み取っているんですからかなり強い電磁波が飛んでいますね。
Posted by ZUKUNASHI at 2019年05月22日 10:49
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