孫娘には子宮頸がんワクチンは打たせない その1: ずくなしの冷や水

2019年07月18日

孫娘には子宮頸がんワクチンは打たせない その1

孫娘が子宮頸がんワクチン接種適齢になるまではまだ長い年数がありますが、義理の娘、孫娘の母親には、機会があるごとに子宮頸がんワクチンの問題点を伝えるとともに、本人には子宮頸がん検診を受けるよう勧めることにしました。

管理人には、読者に一定の方向性を勧める専門知識はありませんが、これまで記事を書いてきて推進派の立場にある人たちの見識、人間性に疑問を感じます。

次の記事はご参考になると思います。
田中康夫
ささやかだけど、 たしかなこと。

子宮頸がんのワクチン投与に毎年1,000億円近い公費が投じられているのだそうです。推進の立場にある人たちの関心の大きな部分がこの公費なのだとみています。

※ 松藤美香 @mikarin_tokyo氏の12:09 - 2018年2月22日のツイート
松藤美香さんがAdagioをリツイートしました
衝撃的ですね。
2006年当時のオーストラリア首相が「娘のために子宮頸がんワクチン HPVワクチンを拒否」
娘のために接種させなかった。
って、どんな情報を持っていらしたのでしょうね?
製薬会社の社員も接種しない理由が隠れていそう。
オバマ前大統領のお嬢さんが接種しなかったのも同じ理由かな?

※ Adagio @Murayoko1192Mew氏の7:04 - 2018年2月22日のツイート
AdagioさんがBecky Hastingsをリツイートしました
2006: トニー・アボット首相は娘のために HPVワクチンを拒否した。
今、彼はオーストラリアから離れて選択を取った#Mybodymychoice 訳Microsoft 子宮頸がんワクチン

※ Becky Hastings @BeckyCT氏の9:41 - 2015年4月27日のツイート
In 2006: Prime Minister Tony Abbott refused HPV vaccines 4 his daughters.
Now he's taken CHOICE away from Australians
#Mybodymychoice

※ 池田としえ(利恵) @toshi2133氏の2019/5/15のツイート
池田としえ(利恵)さんがこりこをリツイートしました
当時、子宮頚がん予防ワクチンと言ってた頃、推進派の皆さんは漏れ無くその様に伝えていた様な気がします。『ワクチン接種したら癌が防げる。癌を防ぐ唯一のワクチンなんです』と。これは言い過ぎです。HPVの幾つかの型を予防する、それが事実です。癌を完全に予防する事は未だ証明もされていません。

※ こりこ @korimaru0206氏の13:16 - 2019年5月15日のツイート
HPVワクチン。
みんなもっと怒ってもいいはず。最初は"子宮頚がん予防ワクチン"と名前を付けて、これを6カ月以内に3回きっちり打ったら必ず子宮頚がんを防げると言われて接種したのだから。

※ Stri9s2wice(肉球新党党員) @midorinotom337氏の2019/5/15のツイート
返信先: @korimaru0206さん、@maisonmiyukiさん
たとえ子宮頸がんを予防できたとしてもその副作用で生活動作すらおぼつかなくなっている被害者をみるといたたまれません。本末転倒じゃないか。

※ nekomama @neko08221211氏の2019/5/15のツイート
nekomamaさんがMamiko_Yamadaをリツイートしました
多くの被害者が接種後の副反応で多数の病院を巡り治療病院を探しました
被害者連絡会に辿りつき、副反応を診て頂けると医師に会えました
厚労省治療拠点病院では、ワクチン被害に反発的で冷たい対応を受けた
誰もが対応について話すことは同じ
治療して頂ける病院も被害者でパンパン、長時間労働、感謝

新日本婦人の会は以前子宮頸がん予防ワクチンの推進に力を入れていた時期があったのだそうです。
2010年5月29日(土)「しんぶん赤旗」
子宮頸がん予防のワクチン助成ぜひ
新婦人が署名提出
 新日本婦人の会(新婦人)は26日、神奈川、埼玉、千葉、東京、熊本から会員が参加して「子宮頸(けい)がん予防ワクチン接種に公費助成を求める署名」2万人分を国会に提出しました。日本共産党の高橋ちづ子、笠井亮両衆院議員と山下芳生参院議員が署名を受け取り、激励しました。
・・・引用終わり・・・
この記事は新聞赤旗のものですので残っていますが、新日本婦人の会のサイトからはそれに関連した情報はすべて消えたそうです。

※ 松藤美香 @mikarin_tokyo氏の2019/5/19のツイート
松藤美香さんがseki_yoをリツイートしました
副反応を取材?
村中氏が日本で唯一の全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会に取材を申し込んで来た事はありません。
村中璃子氏は当会員少女のラインIDを不適切に取得。親に内緒で会おうとして取材は失敗。親御さんから抗議の内容証明が送られた経緯あり。
https://hpvv-nonono.wixsite.com/mysite

※ Mamiko_Yamada @No_hpvv_kanagaw氏の2019/5/21のツイート
厚生労働省資料にも、HPVワクチン後遺症症例として掲載されている娘。ステロイドパルス、高濃度ビタミンCを含むVCGカクテル点滴、サプリメント、食餌療法で症状は改善し日常生活は送れるようになったが、激痛、脱力、痙攣や不随意運動等、いまだに残る症状が毎日のように娘に襲いかかる。

※ seki_yo @seki_yo氏の2019/5/21のツイート
講演要旨 (bokemontaro さん) 2.
「質疑応答、ワクチンの積極的勧奨が再開されなかったため、将来、子宮頸がんになった人が裁判に訴えた場合にどこが賠償するか?法律家によると、国ではなく、市町村の責任。その法律家は推進派なので、そう言って、市町村を脅していると。いやはやビックリ」

※ おとーさんだよ @JR0APB氏の2019/5/21のツイート
おとーさんだよさんが池田としえ(利恵)をリツイートしました
命がおしけりゃ医者と薬屋の言うことは言うことは話し半分に聞いといた方が良い。医者の世界じゃ薬屋の言いなりにするのが良い医者の条件だから。
おとーさんだよ @JR0APB氏のプロフィル
娘が子宮頸がんワクチンを打ってからもう5年、いまだに副作用に苦しんでいる。もっと楽しい話題でツイートしたいのに。娘との生活を6年前に戻したい.被害の可能性を事前にスクリーニングする方法はあるはずだ。もし娘が子宮頸がんで死んだらつらいけど、大事な青春を苦痛と不幸に悶え苦しみながら娘と過ごす家族も悲惨だと理解してほしい。

2019年05月13日
髭の宮川剛氏 教授内定取り消し 子宮頸がんワクチン問題で一躍時の人に

東京新聞2019年6月3日 朝刊
<税を追う>製薬マネー「営業道具」に 奨学寄付金「医師の貢献度で」
 製薬業界から大学医学部や医療系の各学会へ年間三百億円近い寄付が行われていた。特に医療界の有力者が集う大学医学部に研究費として提供する「奨学寄付金」は、使途に明確な制限がなく、教授らの間では「使い勝手が良い」と重宝がられてきた。かつて医師への過剰な接待や抱き込みが批判されてきた薬の売り込み競争。近年は業界で透明化に取り組むが、製薬マネーを営業の有力な「道具」に使う実態はまだ残っている。 (「税を追う」取材班)
 「折り入って相談があります」。中堅製薬会社の営業担当者(MR)は担当する大学病院の医師から、そんな電話を受けたことがある。奨学寄付金の無心だった。別の医師からは「寄付金を入れないと、薬を使わないぞ」と高圧的に求められたこともあった。
 「奨学寄付金を出すかどうかは本社の判断で、医師の貢献度にかかっている。やはり薬の売り上げが多い場合はランクが上がる」とこのMR。「貢献度が高ければ本社の担当者を連れて行くが、低ければ支店長が丁寧に断る」
 日本製薬工業協会(製薬協)は二〇一四年、会員企業に「奨学寄付金の提供の在り方」を通知。「社内の営業部門から独立した組織で利益相反を十分確認し(寄付を)決定する」とした。
 「利益相反」とは、医師らの研究グループが製薬企業から資金提供を受けている場合、薬の処方や臨床研究が企業の利益のために行われ、患者の利益が損なわれるのではないかと疑われる状況を指す。通知は、患者の不利益にならないよう求めた。
 製薬会社の中には、奨学寄付金を公募にし、営業部門から切り離すところが増えたが、大手メーカーの幹部は「いまだに奨学寄付金を営業部隊の交際費のように使っている会社は少なくない」と打ち明ける。
 先のMRは「製薬会社には販売に力を入れる『注力品目』があり、新薬が発売された場合など、時々で変わる。奨学寄付金は、注力品目が含まれる診療科の医師に優先的に提供されることが多い」と話す。
 大学側も奨学寄付金に頼りがちな実情がある。「大学院生が学会に出席するための旅費や参加費に充てていた」。そう話すのはある国立大の名誉教授だ。
 「何十人と抱える大学院生のために、奨学寄付金を稼ぐことが教授の仕事だと思っていた」。ただ、薬を使う見返りに寄付金を受け取る状況に、忸怩(じくじ)たる思いを抱いていたという。
 「賄賂と大して変わらなかった。利益相反の対象である製薬会社が出すお金はやはり筋違いですよ」

※ こりこ @korimaru0206
しぇりーさんは消してしまったが、HPVワクチンgardasilの治験に使われたプラセボについて。多くの医者がプラセボは生理食塩水に決まっているだろうと言って中傷していたが、実際にはガーダシルの対照群にアジュバント、ガーダシル9の対照群にはガーダシルを使用されていた。

※ たぬきち @TOTB1984氏の2019/6/10のツイート
たぬきちさんがDr.Koba@男性ホルモンをリツイートしました
血尿で泌尿器科を受診した患者さんが、結果的に進行した子宮頸がんが膀胱の内部まで進展し、膀胱内から出血している場合もあります。
そこまで進行した方は、癌の進行度としてはStage Wです。
ワクチンは非常に重要ですが...
せめて検診さえ受けていれば、多くの方はそこまでの進行は防げます。

※ こりこ @korimaru0206氏の2019/6/19のツイート
久住医師はHPVワクチン被害者をブロックしているのに、連絡会事務局長や神奈川県支部長、kikiさんらはブロックせずに執拗に絡んでいる。よほど痛いところを突かれているんだろうね。ワクチンを勧める医者がワクチンの被害を訴える人たちを罵る姿を見たら、誰も接種したいとは思わないよね。

※ 松藤美香 @mikarin_tokyo氏の2019/6/27のツイート
松藤美香さんがkikiをリツイートしました
悪質ですね。子宮頸がんワクチンの勧奨接種再開の為、接種率の低い国のデータを故意的除外。あたかも日本だけが低接種率だと強調していた訳ですか。日本医師会シンポジウムでも除外したグラフを出していた。低接種率は日本だけの様な印象付け。それを指摘する専門家(医師)もいなかった。
#HPVワクチン

※ kiki @khaddar88氏の13:10 - 2019年6月27日のツイート
Garland論文のSupplementary Table 1のデータを改変作成。宮城悦子: 子宮頸がんとHPV 医学と薬学 76: 143-152, 2019の総説に同じ図表が引用されている。Hanleyからもらったのだろう。ルーマニア<5%, フランス17%, ギリシア5-27%, ルクセンブルク29%でした。これらを隠蔽。

※ 松藤美香 @mikarin_tokyo氏の2019/6/29のツイート
松藤美香さんがkikiをリツイートしました
子宮頸がんワクチン推進のための記事に掲載されていた、高接種率の国と低接種率の日本だけのグラフ。他の低接種率の国を省いていたと騒がれて、こっそり差し替えですか。
推進派は嘘や不正を公の記事でもするから信用されないのですよ。
#HPVワクチン #副反応 #副作用

※ kiki @khaddar88氏の2:12 - 2019年6月29日のツイート
岩永氏は札幌滞在中だったらしいけれど、 記事中のグラフが差し替えられてしまった。
素早い動きですね。
ハンリー氏からのデータがふたつあったんですか?
それが問題なんですよ。

※ sivad @sivad氏の2019/7/6のツイート
言うまでもないですが、HPVワクチン副反応被害者はワクチンを接種したから被害にあったのであって、「反ワクチン」ではありません。副反応問題で「反ワクチン」とレッテルを貼る方は、その時点で不誠実な論者とみなしてよいでしょう。

※ yamada mamiko @daizu316氏の2019/7/6のツイート
yamada mamikoさんがガテンをリツイートしました
自称副反応被害者と副反応被害者の違いは何でしょうか?救済の邪魔をしているとはどういうことなのでしょうか?具体的に言っていただきたい。

ガテン @RrK9xKwM96pOWu6氏の17:54 - 2019年7月4日 のツイート
返信先: @PWRofCommunityさん、@papa_pahooさん、他
自称副反応被害者の母が多すぎて…
本当の副反応被害者の救済の邪魔するのはやめてくれ!

※ はたらきあり @FxSUcvCwFO5Sce5氏の23:12 - 2019年7月7日のツイート
私達を反ワクチンと決めつけ叩きたい人はどうして見たこともない娘達の症状を解ったような口調でツイートするんだろう?自分等の知識のみでどんどん話を進めてエスカレートしていってる。ツイートだけで活動の全てがわかるとでも思っているのか?知らないことなんだから手を出すなよ。

※ 前田牧/はかた法律事務所(HPVワクチン薬害専用) @hakatalawofficeの2019/7/12のツイート
最高裁のサイトに池田元信州大教授の名誉毀損裁判の全文が掲載されています。村中氏とウェッジの全面敗訴であることがわかります。
http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/662/088662_hanrei.pdf

※ 松藤美香 @mikarin_tokyo氏の2019/7/16のツイート
返信先: @usotsukibakariさん
うわーショッキング
このアカウント、全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会会員と偽ったプロフまで乗せて、情報取っていたんですね。しかも被害のツイートをリツイートまでして工作。
こんな事までして、子宮頸がんワクチンの被害者を貶めたいのか!
嘘つきすぎて吐き気がします。

※ Mr.S @MrS89715471氏の2019/7/16のツイート
返信先: @usotsukibakariさん、@atom3941さん
パパぱふぅ……
ここまでするか……
子供がいる父親なんだろ。
自分の父親がこんな卑怯者なら、自殺するわ。
サイ〇パスだから、それでも、なんとも思わないのだろうが……

※ september @september7357氏の2019/7/16のツイート
返信先: @september7357さん、@usotsukibakariさん、他
アカウントを削除したようです。
卑怯者!

※ nekomama @neko08221211氏の2019/7/17のツイート
nekomamaさんがmiyumamaをリツイートしました
子宮頸がんワクチン被害について、確かな情報を。
まだ間に合います。
どうか被害を知ってください。
ワクチン接種が正しいのか?
被害を回避してください。


・・・・・

被害者とその家族の声で始まった子宮頸がんワクチンの副作用のリスクの訴え。深刻ですし、真実です。日本では、子宮頸がんワクチンの接種を広めようとするエージェントに人格が疑われる人もいて、彼らの戦略はメタメタです。いずれ名誉棄損の裁判も二審の結果が出るでしょう。日本市民発の医療リスク情報の発信を強めていきましょう。日本人の市民レベルの国際貢献になります。

この記事を掲げて約1か月になりますが、これまで推進の立場にあるとみられるコメントは1件だけです。岡山県井原市にあるIbaraネットからの発信でした。承認したあとよく読んですぐ不承認にしましたが、地方から真っ先にコメントが入ることは珍しいです。どんな意図でコメントを入れたのか計りかねています。1件いくらでインセンチブでもあるんですかね。

孫娘には子宮頸がんワクチンは打たせない その2
posted by ZUKUNASHI at 08:17| Comment(5) | 健康づくり
この記事へのコメント
 大阪府高槻市の三島救命救急センターが医師不足を解消するため、クラウドファンディングを使って資金調達を行うと発表しました。10年前と比べると医師の数が半減するなど近年医師不足が深刻で、患者の受け入れを制限せざるを得ない状況が続いています。人口35万人規模の都市でそんな状況だから過疎地がどれだけ深刻か。
 今朝のNHKニュースでは、政府の骨太の方針として所得の高い高齢者にはそれ相応の負担をしてもらうと報じています。地方自治体は、人口減少で人が住む場所として生き残っていけるか、救命救急病院は医師不足で生き残っていけるか。はあ〜、ため息しか出ない。
Posted by satokoji at 2019年06月06日 07:23
これは深刻ですね。救命センターなら勤務時間、内容も厳しいでしょうし。
地方の医療体制、本当に大丈夫でしょうか。
私のような高齢者は、ますます地方には住めなくなりますね。東京近郊でもぎりぎり東京通勤圏のような場所は、どんどんバス路線が廃止になっていて車の運転をやめた今、私には住めなくなりました。
Posted by ZUKUNASHI at 2019年06月06日 08:44
https://www.youtube.com/watch?v=vCRiN9lwuvU

ムダな治療をしなければ長生きできるんですわ。
早く死にたければ医者に通うことがセオリー。

Posted by hiyaase at 2019年06月06日 17:41
ご参考に 少し古いですが。「市民のためのがん治療の会」HPより

誰のためのワクチン接種か
『子宮頸がんワクチンについての問題点〜予防接種被害を起こさないために』
  
特定非営利活動法人コンシューマネット・ジャパン理事長 古賀 真子

http://www.com-info.org/medical.php?ima_20160614_koga

どうする!子宮頸がん対策
『子宮頸がんワクチン問題を考える―予防接種より検診を!―』

「市民のためのがん治療の会」顧問 西尾 正道

http://www.com-info.org/medical.php?ima_20150721_nishio
Posted by たぐちゃん at 2019年06月16日 14:25
ワクチンの危険はとうぜんのことですが、私は「造影剤検査」でも死ぬ思いをしました。
呼吸困難からはじまり、1年ほど不調になり、何度も救急搬送されるほどでした。
体質的に感受性が高いようで、漢方ですら激しい副作用に襲われるため、容易に服用はしません。

私は40代後半ですが、子供時分、集団予防接種の注射針は使いまわし。出身地によっては同世代でもB型肝炎を発症している友人がいますが、被害者側の立証の難しさは、交通事故、薬害、医療過誤、過去においては水俣病などの公害、すべてにおいて共通します。今は放射能も加わりました。

知らぬが仏。
それを知られては困る方々がいて、その方々の利権になっていることを思い知るのです。
Posted by ごまどうふ at 2019年06月20日 15:38
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