髭の宮川剛氏 教授内定取り消し 子宮頸がんワクチン問題で一躍時の人に: ずくなしの冷や水

2019年05月13日

髭の宮川剛氏 教授内定取り消し 子宮頸がんワクチン問題で一躍時の人に

日本人で立派な髭をつけておられる方は少ないです。ツイッターの画像の中から選抜すれば宮川 剛氏(藤田医科大学総合医科学研究所 システム医科学教授)の髭が立派で印象的です。ツイッターでご活躍中のところが私の目に留まりました。

宮川 剛氏は、東大から内定取り消しを受けた体験を#現代ビジネスに書き、多くの研究者、大学教員員から共感の声が寄せられました。

※ Tsuyoshi Miyakawa @tsuyomiyakawa 氏の10:22 - 2019年3月1日のツイート
東大から「内定取り消し」を受けた大学教授がどうしても伝えたいこと https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59985 … #現代ビジネス
自分のことを書きました。多くの大学では内定通知書を出さず着任日の発令をもって正式契約。それまではいつでも内定取り消しができる仕組みはどうしても改善される必要があると考えます。

ところがまた一方で子宮頸がんワクチン研究をめぐる問題でも重要な役割を果たしていたことがわかりました。

日経 2016/11/16 0:25
信州大「不正認められず」 子宮頸がんワクチン研究
信州大の池田修一教授が厚生労働省研究班の代表として実施した子宮頸(けい)がんワクチンの副作用に関する研究で不正が指摘されていた問題で、外部有識者による信州大の調査委員会は15日、「不正行為は認められない」との結論を公表した。
池田教授は3月、厚労省の会合で、免疫の異常を起こしやすくしたマウスに子宮頸がんワクチンを接種すると、神経細胞を攻撃する抗体が作られたと発表。雑誌で「都合の良いデータを選んでいる」と指摘された。
調査対象は池田教授と研究者2人。実験ノートを調べるなどした結果、データの捏造(ねつぞう)や改ざんはなかった。ただ、データは予備段階の実験で得たものだったのに発表の際、断定的な表現を使ったためワクチンが原因で異常が起きたことが科学的に解明されたかのような印象を与えたとし、発表内容の修正と再実験を求めた。
委員長の前田雅英・日本大大学院教授は記者会見で「社会的な影響が大きいため、公表には細心の注意を払うべきだった」と述べた。
池田教授は「研究に捏造も不正もなかったことが実証され安堵した」とのコメントを発表した。
信州大は6月、学内の規定に基づき予備調査を開始。9月には外部有識者5人による調査委を設置した。
雑誌で不正の疑いを指摘した医師でジャーナリストの村中璃子氏は「調査委が適切で十分な調査を行ったのか疑問がある」としている。

※ sivad @sivad氏の2019/3/3のツイート
sivadさんがseki_yoをリツイートしました
宮川剛氏、あのデタラメ告発に加担していたのか。これは信用を落としますね。

※ seki_yo @seki_yo氏の20:49 - 2019年3月2日 のツイート
第1回 信州大 本調査委員会資料、26ページに 宮川剛氏が 内部監査室宛に 送付した メールの コピーが 掲載されてました。 A氏の 実名が 記載されており 引用できませんが、村中璃子氏、大江紀洋氏、宮川剛氏の 3名で 通報した 事実が 明らかにされてます。

※ seki_yo @seki_yo氏の2016/11/16のツイート
宮川剛氏、ようやく 口を 開かれたようです、エクスキューズに すぎませんが、ご自分が やったことへの ... pic.twitter.com/DbFl81M7T5



※ flurry @flurry氏の2019/3/3のツイート
返信先: @sivadさん
宮川剛氏が、彼の長年の友人であるA氏に対して、脅しめいた口調を用いて村中璃子の「インタビュー」に参加させた( https://www.mamoreruinochi.com/wordpress/wp-content/uploads/docs/publication/kou24.pdfhttps://www.mamoreruinochi.com/wordpress/wp-content/uploads/docs/publication/otu08.pdf … )というのは知っていたのですが、信州大への告発自体に名前を連ねていたのですか。

※ seki_yo @seki_yo氏の2018/8/2のツイート
毎日新聞「子宮頸がんワクチン 信州大、研究内容で調査委設置」(2016年 6月 27日)
mainichi.jp/articles/20160…
宮川剛氏の 通報から 2日後に 信州大 調査委員会が 立ち上げ。

※  Dragon @dragon4969氏の2019/3/6のツイート
池田教授の陳述書。捏造だと騒ぎ立てられた結果、不正はなかったと結論が出たにも関わらず、学内政治に巻き込まれ、退職を余儀なくされた。妻は心身の体調を崩し、医師として働く子ども達も巻き込まれた。
mamoreruinochi.com/wordpress/wp-c… pic.twitter.com/k55RS1Alj0

・・・引用終わり・・・

この子宮頸がんワクチン研究の調査結果については、いろいろな見たこともないサイトが調査結果に疑問を呈していたりします。動物愛護の団体までもが。ワクチンは大きな利権なんですね。

このブログにはワクチンや薬に関連して企業からカネが流れ込んでいることはありません。残念ながらというか、影響力のないこと丸見えなんですね。

村中璃子氏に関するこのブログの既出記事

※ 村中璃子氏のウソは「人々がワクチン接種をためらうこと」問題解消には繋がらない。
https://togetter.com/li/1312008

※ 子宮頸がん予防ワクチン撲滅委員会 @no_hpvv氏の2019/1/9のツイート
虹子宮頸がん予防ワクチン撲滅委員会さんがseki_yoをリツイートしました
渡航禁止になるという意味がわからない。HPVはインフルエンザとは違う。主な感染経路はセックスだ。もし感染しても、ガンになる確率は極めて低いと言える。医師でジャーナリストが、こんなデマを平気で言うとは恐れ入ったよ。

※ seki_yo @seki_yo氏の17:03 - 2019年1月7日のツイート
村中璃子氏、そのような 事態は 起きないでしょう →「次の五輪の時は無策のHPV関連がんの流行地ってことで渡航禁止になるかもね」
https://www.asahi.com/articles/ASLDN549TLDNUBQU00V.html

※ seki_yo @seki_yo氏の2018/11/20のツイート
1.「原告が被告らを訴えた後も、被告村中璃子による原告、さらには原告代理人に対する言論攻撃は訴訟の外で続いた。他方で、被告村中は提訴時から結審に至るまで一貫して裁判所に本名も住所も隠し続けた。自分が言ったことに対する法的責任を取るつもりはないという態度だと言われてもやむを得ない」

※  クリエネ(東京五輪招致疑惑追及しろ)‏ @morecleanenergy氏の2017/12/29のツイート
真面目な話、炎上商法を学びたい人は村中璃子氏の手法を見習うといい。
HPVワクチン問題で池田班の研究を「捏造」と非難→
名誉毀損で訴えられると「研究の評価をしただけ」と逃げる→
「科学論争を法廷に持ち込んだ」と池田を非難→
攻撃されても科学普及頑張ったという理由でマドックス賞受賞

※ みかりんのささやき 〜子宮頸がんワクチン被害のブログ〜
村中璃子氏の不適切な取材の全容

NANAのブログ
〜HPVワクチンを何がなんでも推奨する村中璃子氏の本音と目的はどこにあるのか〜
村中璃子(ペンネーム)という自称、「医師・医療ジャーナリスト」が最近、ネットや様々なメディア等でHPVワクチンを強引に推奨する言説を繰り広げています。
その一方で、HPVワクチン副反応被害者と家族を誹謗し傷つけるような言動も繰り返しています。

・・・引用終わり・・・

宮川 剛氏がその仲間だったことに驚き! 宮川氏のツイートは相当数読んでいますが、さかのぼって調べたらツイートの収録はありませんでした。ツイートにピンと来るものがなかったからです。

そして上の記事を書いた2日後、とうとう出ました。次のトゥゲッター  やっぱり!
東大の内定、取り消しに理由あり 宮川剛教授、捏造不正告発を行った過去

主な経過
● 2016/3/16、池田修一・信州大学脳神経内科教授を班長とする「子宮頸がんワクチン接種後の神経障害に関する治療法の確立と情報提供についての研究」の成果発表会
● WEDGE REPORT 2016年6月17日
子宮頸がんワクチン薬害研究班に捏造行為が発覚
利用される日本の科学報道(後篇)村中璃子 (医師・ジャーナリスト)
● WEDGE REPORT 2016年6月23日
子宮頸がんワクチン研究班が捏造 厚労省、信州大は調査委設置を
利用される日本の科学報道(続篇)村中璃子 (医師・ジャーナリスト)
● 2016/6/25 宮川氏が信州大に村中璃子氏、大江紀洋氏、宮川剛氏の 3名で通報
●Tsuyoshi Miyakawa @tsuyomiyakawa氏の2016/6/25のツイート
今週も信州大の教授会で、この件についての厳しい議論が行われたということをお聞きしました。(遅きに失しているとは思いますが)近々ご発表は行われるはずでしょうので、それまでお待ちいただくのがよろしいのではないかと思います。 twitter.com/carolynkidman/…
● 2016/8 信州大学医学部長池田氏は村中璃子氏の作成になる記事が名誉毀損に当たるとして村中璃子氏らを相手取り、約1100万円の損害賠償や謝罪広告の掲載などを求めて提訴した。
村中璃子氏は『Wedge』誌で「子宮頸がんワクチン薬害研究班 崩れる根拠、暴かれる捏造」のタイトルで記事を掲載。

池田氏:『Wedge』の記事が出た後、教授会の一人が記事をコピーして回した。「不正、捏造する人が、医学部長を務めているのはおかしい」として教授会に動議を出されるなど、「罪人のような扱いを受けた」。その後、医学部長、副学長としての仕事が滞り、辞表を提出。研究、臨床も滞った。

● 2016/6/27 信州大が調査委員会を設置(調査委員会資料26ページに 宮川剛氏が 内部監査室宛に 送付したメールのコピーが掲載)
● 2016/11/15 信州大学が調査委員会の結論を発表
● 2017/1 宮川氏に東大から教授としての採用が決定した旨の通知
● しばらくして人事委員長から「今回の人事選考を白紙にもどす、という判断に至りました」というメール
● 2019/3/1 宮川氏の「東大から「内定取り消し」を受けた大学教授がどうしても伝えたいこと」という記事がgendaiに載る。

村中氏のサイドが作っているとみられますがこんなサイトもあるんですね。カネがかかっています。
守れる命を守る会

ヒトパピローマウイルスワクチン (HPVワクチン、HPV予防ワクチン、子宮頸がんワクチン) は、日本はサーバリクス(グラクソ・スミスクライン)、アメリカはガーダシル(米国メルク)の使用が優勢。

なんとなく感じていた嫌な感じがこんな形で結びついてしまいました。それにしても大学、それと医薬品をめぐる利権、権限争いのどろどろもすごいですね。村中璃子氏はジャーナリストではなく、ロビイストですね。

宮川剛氏は、東大教授採用取り消し問題で一石を投じましたが、自身の信用が地に落ちていたことをさらけ出す結果となってしまいました。彼はどういう動機でこんなに積極的に関与したんでしょう? 

宮川氏の積極関与を評価した子宮頸がんワクチン推進派が論功行賞として東大教授の椅子を用意したが、別の立場の人たちがこれをひっくり返した。宮川氏の人間性を問題にしたから内定取り消しの理由説明もできなかった、ということなんでしょうね。

宮川氏は東大教授の応募期間が経過した後に人事委員から声がかかって応募したともされています。

・・・ここからA氏の陳述書の引用に関する部分を削除・・・

WEDGE REPORT 2016年4月22日
子宮頸がんワクチンとモンスターマザー
Wedge編集部
村中璃子 (医師・ジャーナリスト)
福島の被ばくと子宮頸がんワクチン。この2つのテーマに共通して潜む「支援者」や「カルト化」という問題を、福島出身の社会学者、開沼博さんと、医師・ジャーナリストの村中璃子さんが語り尽くした対談記事はこちら(前篇、後篇)。本記事は対談の内容に関連するコラムです。

wedgeの信州大学関係の記事


イヤーすごいですね。冒頭の髭の方。放射能問題に関する立場がどうもおかしいと感じていましたけど、村中、開沼とつながっていましたね。

 

日本科学未来館
オープンラボ「精神疾患の中間表現型『非成熟脳』解明プロジェクト
日本科学未来館の「研究エリア」には、遺伝子と精神疾患の関係を研究するプロジェクトがあります。
プロジェクトの代表者である宮川剛先生のお話と、マウスを使った実験が行われている研究室の見学ツアーがセットになったイベントです。(どちらかのみの参加も可)
統合失調症やうつ病などは、ストレスなどの環境要因だけでなく、少なくとも一部は脳ではたらく遺伝子が関係していると考えられています。
宮川先生の研究室では、さまざまな種類の遺伝子改変マウスから、精神疾患の症状とよく似た行動パターンを示すマウスを探しだし、そのマウスの脳では何が起きているのかを探っています。このようにして遺伝子の作用を解明することが、疾患の予防や治療法の開発への第一歩となるのです。
トークセッションでは、「遺伝子・脳・こころ〜マウスの研究から探る」と題して、先生の最新の研究についてわかりやすくご説明いただきます。マウスの行動実験に用いられる特別な装置(八方迷路)なども見ることができます。
トークの後は研究室ツアーを行います (定員20名)。ふだんは入ることができない先端研究の現場を見るチャンスです。

※  Tsuyoshi Miyakawaさんがいいねしました
ノーワクチンバスター
‏ @H3el7D4TgcezRbT
19時間19時間前
いよいよ、動き出したようです
言い換えれば、SNSがアンチワクチンを助長しているということが、ここでやっと認識されたという事なのでしょう
今後、反ワクチン情報に関しては、SNSでデマを見かける事は減るでしょう
また、誤った情報に誘導しかねない投稿も、減って行くと思います…

・・・引用終わり・・・

宮川氏はこういう立場なんだ。

2019/5/11、次のコメントが寄せられた。引用開始。

この「さくらのブログ」のホームページの開設・責任者は、A氏本人から、SNSの平成30年3月28日付けの陳述書のこのSNSのブログへの掲載の承諾を得たのだろうか?信州大学医学部産科婦人科教室の医員がA氏本人に「A氏自身の陳述書の掲載の可否」について伺ったところ、A氏はこの陳述書の掲載に対して法的手段で訴えることを検討している。さらに、このブログの開設者は、A氏の陳述書を加工して面白がっている。A氏の関係者や弁護士らは、第三者(裁判の利害関係者以外)によるA氏の好意による陳述書へのいたずらを禁止し、このような不適切な行動に対する法的罰則を念頭に男澤聡子裁判長と書記官:東京地方裁判所第26民事法廷に口頭、面談にて報告している。また、A氏の関係者は、このような不適切な言動を東京警視庁と法務省にも書面と口頭にて報告している。今後、「さくらのブログ」の開設・責任者に対する法廷での係争の際、物的証拠としてこの「さくらのブログ」を電子ファイル可して保存していることを申し伝えておく。

・・・引用終わり・・・

この陳述書は、リンク先を見てもらえばわかるように、守れる命を守る会 Protecting The Lives We Can に掲載されていたものを転載したものです。今確認したらリンク先が外れていますが。

コメント主は、A氏またはその代理人ですか? 権利者からの転載異議申し出であれば直ちに対処し、削除します。「不正を暴くグループ」さん、権利者かどうか証明してください。

2019/5/12、不正を暴くグループ から次のコメントが寄せられた。引用開始。

さくらのブログの「権利者かどうか証明して下さい」とのコメントは、随分失礼でかつ傲慢である。もちろん、A氏個人からの訴えとA氏の代理人:清水勉弁護士、出口かおり弁護士からの通達
であるホームページに記載されている弁護士事務所に電話03-5363-9421して確認しろ。また、A氏らは、男澤聡子裁判長とその生野書記官にも「ブログでのA氏への誹謗・中傷」について、書面と面談にて通達している。東京地方裁判所第26民事 03-3581-5411に電話して聞け。また、このようなA氏の陳述書を加工して笑いものにするのは、言語同断、A氏らと代理人は、さくらのブログの開設・責任者の言動を東京警視庁、東京地方裁判所、法務省に再度報告する。
さくらブログの「他のホームページで掲載されていた」との言い訳は、法廷では受け入れない。さくらのブログの開設・責任者に伝える、まず、このような稚拙な行動を行う前に「侵害情報の通知書兼送信防止措置依頼書(名誉毀損・プライバシー)」を勉強しろ。さくらのブログの開設・責任者は、弁護士と契約しろ、A氏の代理人がその弁護士に連絡し法的対応を行う。今後05.12.2019以降にブログの削除をおこなっても、アカウントなどの電子記録は保存し、これらのブログ内容も電子ファイルとして保存している。A氏らは、法廷において物的証拠として提出する。裁判での準備書面、陳述書の閲覧は、東京地方裁判所第26民事にて、規定の手続きを経てのみ可能となる。係争案件の利害関係者:原告、被告、証人以外で、陳述書をSNSで公開するのは、違法である。※被告:村中璃子は、原告:池田修一の裁判の一審に対して上告している。なぜ、素人が係争中案件に首を突っ込むのか、。

2019/5/12、善悪を伝えれ会 から次のコメントが寄せられた。引用開始。

「さくらのブログ」の開設・責任者のコメントには、驚いた。

被告:村中璃子ペンネームの支援者により運営されている「守れる命を守れる会」は、係争中の裁判の準備書面、陳述書などの裁判記録書をインターネット上に掲載している。これら「守れる命を守れる会」の言動は、東京地方裁判所におて厳重注意されており、東京弁護士会においても大きな問題となっている。

「さくらのブログ」の開設・責任者は、当該の裁判の利害関係者でもない第三者の一般人であるにも関わらず、証人の陳述書を加工しインターネット上に掲載し、A氏を笑いものにしている。陳述書をインターネット上に掲載することが、社会的、法的に適切かどうか判断が出来ない人間が存在していることに驚くと同時に、日本の将来に不安を感じる。インターネット上に掲載することは、不特定多数の人間が閲覧することになる、A氏の社会的信頼性に影響する、これが「名誉棄損」となりえる可能性が生じる。

「守れる命を守れる会」は、裁判の利害関係者である。「さくらのブログ」の開設・責任者は、第三者の一般人である。「さくらのブログ」の開設・責任者は、法的にとても重大な事案を起こしていることを認識すべき。再度通告する、このような「さくらのブログ」の開設・責任者の言動は、東京地方裁判所、東京警視庁と法務省に報告されている。必要と判断された際、刑事事件として立件され、法務省・裁判所から通知書を受け取ることになる。

・・・引用終わり・・・

ご主張がよく理解できませんが、別にA氏の陳述書を削除しても記事の趣旨は変わらないので、ご助言に従って削除します。

2019/5/12、相談したらどうでしょうか から次のコメントが寄せられた。引用開始。

私達は「さくらのブログ」開設責任者に対して主張などしていない。
私達は「さくらのブログ」開設責任者に対して法的に不適切な言動の中止を通達している。
「さくらのブログ」の開設責任者は、自身の言動の社会的不適切性が理解出来ないのなら、
以下の電話が窓口になっているので、伺ってみるのが好ましい。
東京地方裁判所第26民事 電話 03-3581-5***
男澤聡子裁判長の書記官

管理人注:電話番号の一部を伏字にした。次のコメントも同じ。

2019/5/13、陳述書の管理責任者は男澤聡子裁判長である から次のコメントが寄せられた。引用開始。

東京地方裁判所の電話番号は下記の東京地方裁判所のホームページに記載されている。
http://www.courts.go.jp/tokyo/about/syozai/ にて公知されている。
03-3581-5***
「さくらのブログの開設・責任者」が、社会的正しい言動を行っているのならば、
陳述書の管理責任者である男澤聡子裁判長が、「さくらのブログの開設・責任者」に
陳述書の取り扱いついて説明してくれる。
posted by ZUKUNASHI at 08:36| Comment(5) | 福島原発事故
この記事へのコメント
この「さくらのブログ」のホームページの開設・責任者は、A氏本人から、SNSの平成30年3月28日付けの陳述書のこのSNSのブログへの掲載の承諾を得たのだろうか?信州大学医学部産科婦人科教室の医員がA氏本人に「A氏自身の陳述書の掲載の可否」について伺ったところ、A氏はこの陳述書の掲載に対して法的手段で訴えることを検討している。さらに、このブログの開設者は、A氏の陳述書を加工して面白がっている。A氏の関係者や弁護士らは、第三者(裁判の利害関係者以外)によるA氏の好意による陳述書へのいたずらを禁止し、このような不適切な行動に対する法的罰則を念頭に男澤聡子裁判長と書記官:東京地方裁判所第26民事法廷に口頭、面談にて報告している。また、A氏の関係者は、このような不適切な言動を東京警視庁と法務省にも書面と口頭にて報告している。今後、「さくらのブログ」の開設・責任者に対する法廷での係争の際、物的証拠としてこの「さくらのブログ」を電子ファイル可して保存していることを申し伝えておく。
Posted by 不正を暴くグループ at 2019年05月11日 19:15
さくらのブログの「権利者かどうか証明して下さい」とのコメントは、随分失礼でかつ傲慢である。もちろん、A氏個人からの訴えとA氏の代理人:清水勉弁護士、出口かおり弁護士からの通達
であるホームページに記載されている弁護士事務所に電話03-5363-9421して確認しろ。また、A氏らは、男澤聡子裁判長とその生野書記官にも「ブログでのA氏への誹謗・中傷」について、書面と面談にて通達している。東京地方裁判所第26民事 03-3581-5411に電話して聞け。また、このようなA氏の陳述書を加工して笑いものにするのは、言語同断、A氏らと代理人は、さくらのブログの開設・責任者の言動を東京警視庁、東京地方裁判所、法務省に再度報告する。
さくらブログの「他のホームページで掲載されていた」との言い訳は、法廷では受け入れない。さくらのブログの開設・責任者に伝える、まず、このような稚拙な行動を行う前に「侵害情報の通知書兼送信防止措置依頼書(名誉毀損・プライバシー)」を勉強しろ。さくらのブログの開設・責任者は、弁護士と契約しろ、A氏の代理人がその弁護士に連絡し法的対応を行う。今後05.12.2019以降にブログの削除をおこなっても、アカウントなどの電子記録は保存し、これらのブログ内容も電子ファイルとして保存している。A氏らは、法廷において物的証拠として提出する。裁判での準備書面、陳述書の閲覧は、東京地方裁判所第26民事にて、規定の手続きを経てのみ可能となる。係争案件の利害関係者:原告、被告、証人以外で、陳述書をSNSで公開するのは、違法である。※被告:村中璃子は、原告:池田修一の裁判の一審に対して上告している。なぜ、素人が係争中案件に首を突っ込むのか、。
Posted by 不正を暴くグループ at 2019年05月12日 13:33
「さくらのブログ」の開設・責任者のコメントには、驚いた。

被告:村中璃子ペンネームの支援者により運営されている「守れる命を守れる会」は、係争中の裁判の準備書面、陳述書などの裁判記録書をインターネット上に掲載している。これら「守れる命を守れる会」の言動は、東京地方裁判所におて厳重注意されており、東京弁護士会においても大きな問題となっている。

「さくらのブログ」の開設・責任者は、当該の裁判の利害関係者でもない第三者の一般人であるにも関わらず、証人の陳述書を加工しインターネット上に掲載し、A氏を笑いものにしている。陳述書をインターネット上に掲載することが、社会的、法的に適切かどうか判断が出来ない人間が存在していることに驚くと同時に、日本の将来に不安を感じる。インターネット上に掲載することは、不特定多数の人間が閲覧することになる、A氏の社会的信頼性に影響する、これが「名誉棄損」となりえる可能性が生じる。

「守れる命を守れる会」は、裁判の利害関係者である。「さくらのブログ」の開設・責任者は、第三者の一般人である。「さくらのブログ」の開設・責任者は、法的にとても重大な事案を起こしていることを認識すべき。再度通告する、このような「さくらのブログ」の開設・責任者の言動は、東京地方裁判所、東京警視庁と法務省に報告されている。必要と判断された際、刑事事件として立件され、法務省・裁判所から通知書を受け取ることになる。
Posted by 善悪を伝えれ会 at 2019年05月12日 15:49
私達は「さくらのブログ」開設責任者に対して主張などしていない。
私達は「さくらのブログ」開設責任者に対して法的に不適切な言動の中止を通達している。
「さくらのブログ」の開設責任者は、自身の言動の社会的不適切性が理解出来ないのなら、
以下の電話が窓口になっているので、伺ってみるのが好ましい。
東京地方裁判所第26民事 電話 03-3581-5411
男澤聡子裁判長の書記官
Posted by 相談したらどうでしょうか at 2019年05月12日 18:21
東京地方裁判所の電話番号は下記の東京地方裁判所のホームページに記載されている。
http://www.courts.go.jp/tokyo/about/syozai/ にて公知されている。
03-3581-5411
「さくらのブログの開設・責任者」が、社会的正しい言動を行っているのならば、
陳述書の管理責任者である男澤聡子裁判長が、「さくらのブログの開設・責任者」に
陳述書の取り扱いついて説明してくれる。
Posted by 陳述書の管理責任者は男澤聡子裁判長である at 2019年05月13日 08:22
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