神奈川県の人口動態悪化が続いています: ずくなしの冷や水

2019年02月09日

神奈川県の人口動態悪化が続いています


神奈川県下は、@ヨウ素、Aセシウム、Bキセノンなど(β線源)の吸気被ばくに加え、セシウムをはじめとした各種放射性物質の経口摂取被ばくが健康被害を深刻化させているのではなかろうかと考えています。

とにかく、人口動態の悪化は止まる気配を示していません。インフルエンザの流行が死亡数増加の要因であることは確実ですが、出生率が傾向的に低下しており、将来的に大変心配される事態です。

健康維持のうえでリスク要因と考えられるものを徹底排除、抑制していくしか対策はありません。

2019年02月12日
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2019年02月07日
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posted by ZUKUNASHI at 12:15| Comment(0) | 原発事故健康被害
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