とうとう来たぞ 30代の3等空曹が運転中に意識喪失: ずくなしの冷や水

2019年01月24日

とうとう来たぞ 30代の3等空曹が運転中に意識喪失

共同 2019/1/24 13:43
トラック運転中に意識喪失、青森
空自、衝突事故で全隊員調査へ
航空自衛隊は24日、青森県おいらせ町で昨年11月、航空自衛隊三沢基地(同県三沢市)のトラックが道路脇の住宅に突っ込んだ事故は、運転していた30代の3等空曹が直前に意識を失ったことが原因だったと公表した。突発的な意識喪失を招く病気についての教育や、全隊員の臨時調査を実施する。

 空自によると、3曹は「気付いた時には民家に突っ込んだ後だった」と話している。全隊員の病気への知識を高め、相互に気付く態勢を整える必要があると判断した。

 トラックは昨年11月7日午前、日米共同訓練を終え、同県八戸市方面から三沢基地に戻る途中の国道338号で、道路左脇の住宅に突っ込んだ。

・・・引用終わり・・・

本件は、あまりに異常な事故で画像を記録していました。この記事に統合します。

2018年11月08日
これはどういう事故?

NHK2018/11/7
7日午前、青森県おいらせ町で、航空自衛隊三沢基地のトラックが道路脇の住宅に突っ込み、住宅の1階部分が大きく壊れました。当時、家には誰もおらず、住人にけがはありませんでしたが、トラックに乗っていた隊員2人が頭などにけがをしました。
航空自衛隊によりますと、地上配備型迎撃ミサイルシステムの無線中継装置を搭載したトラックで、アメリカ軍との共同演習を終えて青森県三沢市の三沢基地に戻る途中だったということです。
現場は片側1車線の緩やかな右カーブで、警察が事故の詳しい原因を調べています。











・・・・・・

ドライバーは30代の3等空曹だそうです。日頃何を食べているんでしょうね。

スクランブル発進の戦闘機がパイロットの意識喪失で民家に突っ込む。あってもおかしくありません。政府専用機のような大型機は二人パイロットがいますね。

「突発的な意識喪失を招く病気についての教育」?? 被ばく回避は、兵舎の食材厳選からでは? 今から教育ではもう遅いだろう。
posted by ZUKUNASHI at 20:49| Comment(0) | 福島原発事故
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