キチガイ扱いされても子供を被ばくから守ろうとしたお母さん これがあなたへの最大の賛辞です: ずくなしの冷や水

2019年01月13日

キチガイ扱いされても子供を被ばくから守ろうとしたお母さん これがあなたへの最大の賛辞です



キチガイ扱いされても母子避難を決行し、泣きの涙の避難生活に耐えたお母さんも、お子さんを完全に被爆から守り切ることは難しいと思います。

でも、それをやらなければお子さんの被爆症状はもっと深刻なものになっていたことは間違いありません。

子育て中の母親が原子力に対して圧倒的にネガティブであることは、敵にとっても常識なのです。それが当たり前なのです。

でも、そんな命がけの戦いを何年間も戦い抜いたことは、自分の胸にしまっておきましょう。敵が常識とさえ見ることをしなかった母親もいるのです。そして今、深刻な事態に茫然自失かもしれません。

この戦いは、まだまだ続きます。時には力を抜いて、リフレッシュして、油断せずに頑張りましょう。

※ 宍戸俊則(shunsoku2002) @karitoshi2011氏の12:32 - 2019年1月11日のツイート
私はただただ、悲しいのです。
早野氏は完全に、故意に人々を騙していました。
それに騙されている人々が、今さらどうしようもなくなっていることが。

※ itou kino @ItouKino氏の2019/1/11のツイート
私も同じことを何度も何度も、馬鹿かと言われるくらい何度も伝えた
なのに、ほとんどの人は無反応だった
「専門家」を信じ、政治家の安全宣言に乗っかっちゃったからね
食べた放射能、吸った放射能、付いた放射能の積算は誰にもわからない
寿命が来る前に、少しでも減らす努力をして
まだ遅くないから

想田氏は早野問題の深堀で世界に核の非人間性を問う映画が作れますね。健康被害問題はsivad @sivad氏、原発の物理的側面は小出裕章氏、社会事象は木野龍逸 (Ryuichi KINO) @kinoryuichi氏の援助を得ればよい。おどりマコ氏、桑原氏も。これぞという国政政治家は思い浮かびませんが。井戸川さん、伊達市議会の高橋議長がおられますね。
posted by ZUKUNASHI at 11:49| Comment(0) | 福島原発事故
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