あの中川恵一准教授も膀胱がんに: ずくなしの冷や水

2019年01月11日

あの中川恵一准教授も膀胱がんに

※ くりえいと @kurieight氏の1:44 - 2019年1月10日のツイート
ついにあの中川恵一准教授も膀胱がんに 原因は内部被ばく
食べても大丈夫、と言っていた先生ががんになったのではシャレになりません。安全だと繰り返していた長瀧重信教授も被ばくが原因と疑われる胸部動脈瘤破裂で死去。御用学者の言うことを信じるとどうなるか、自らの体で証明してくれている

・・・引用終わり・・・



メディアに出てくる大学教員だけではありません。放射能を警戒する一般人の声を鼻であしらっていた開業医の子弟の中にも発達障害児が出ているとの情報があります。

発達障害児は、経済力で見た場合の社会階層の中の中、あるいは中の上にもみられる。それが母親たちの話題のキーワードとして飛び交っている。当事者である保護者のセルフコンフィデンスが強いことの現れです。

海外駐在員として赴任するような大きな企業の勤務者の子弟に被爆症状とみられる骨折しやすさなどが出ている例もあります。

これらの階層にも飲食物経由の被爆を警戒しなかった保護者が多かったことが原因の一つとなっていると考えられます。

※ ヨコク @fukushima_35氏の13:55 - 2019年1月10日 のツイート
早野龍五を信じ「放射能は安全」と主張していた「有識者」は多い。その多くが今も避難している福島県民へのヘイトや無関心に繋がった。今更掌返しをするわけにもいかず、カルトのように陰謀論を繰り広げたりだんまりを決め込んだり、側からみれば滑稽だが、当事者は腹わたが煮えくり返っているだろう。

・・・引用終わり・・・

「腹わたが煮えくり返っている」のは有識者だけだろうか、身近な人を失ったり子供に障害が出た人は「腹わたが煮えくり返らない」だろうか。
posted by ZUKUNASHI at 19:37| Comment(0) | 福島原発事故
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