今年は福島第一原発事故の影響の深刻さを知る年になるでしょう: ずくなしの冷や水

2019年01月09日

今年は福島第一原発事故の影響の深刻さを知る年になるでしょう

※ 木野龍逸 (Ryuichi KINO) @kinoryuichi氏の6:02 - 2019年1月9日のツイート
意図的かどうかはとまかく、論文の誤りを訂正すると、生涯線量が200ミリシーベルト前後になる人たちがかなりいることを示してる。それは今後の政策決定に活かすべきと思う、
→市民の被曝線量、3分の1に過小評価 東大名誉教授論文:朝日新聞デジタル

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2019/1/9のツイート
逆の思惑も考えないとね。医療関係者と原発村が組めば被ばく線量200mSvありました。別に問題ない結論にもなる。甲状腺検査にしてもすでに中通り4か所の終末処理場のI131掲載はない。浜通りでも行っているが終末処理場のI131掲載はない。情報操作は産学官と政府が一体いくらでもごまかしできる。

・・・引用終わり・・・

福島第一原発事故から丸8年経過した今年、2019年は子供の発達障害の多発、要支援児童の増加で事故の影響の深刻さを知ることになるでしょう。

原発推進派が、今年だけ要支援児童生徒の数を隠すとしたらまさに自白したも同然となります。

posted by ZUKUNASHI at 11:12| Comment(0) | 福島原発事故
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