汚染食材給食から逃げるための移住: ずくなしの冷や水

2019年01月08日

汚染食材給食から逃げるための移住

2019/1/7に寄せられた投稿から
「単純に給食(幼稚園含む)の影響だけを考えますと、今後、現中2〜小5までの学年をピークに、健康発達に問題がある児童数は減少していくと私自身は想定をしていますが、現在のふくいち及び世間の状況を鑑みると、予断を許さない状況であることは間違いありません。
 給食(食べ物)の影響はみなさんが考えている以上に大きいです。こちらは放射性物質の降下が比較的少なかった地域(場所によっては0ベクレル)なのに、この惨状。関東東北の現状を思うと、気持ちが暗くなります。今からでも遅くはありませんので、食べ物にはくれぐれも気をつけてください。」

今は保育園から給食があるようです。
保育園3年間、小学校6年間、中学校3年間 合計12年間汚染食材を食わせられ続けたらそれは影響出ますね。

12年間給食を拒否して弁当を持たせられるか。

それができるのは限られた親御さんになるでしょう。

しかし、現に大きな影響が出ています。どう被ばく回避するか。親としては大変つらい立場に立たされました。

2019年01月08日 これも実話です
2019年01月08日 これは実話です
2019年01月07日 中部地域では福島第一原発事故後早くから発達障害が出ていた
posted by ZUKUNASHI at 14:49| Comment(0) | 福島原発事故
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