発達障害児童の増加は怖すぎる? しかし被爆影響は疑いなく増えている: ずくなしの冷や水

2019年01月03日

発達障害児童の増加は怖すぎる? しかし被爆影響は疑いなく増えている

昨年末のこのブログの最重要情報は、発達障害児童の増加でしたが、アクセス記録では閲覧数が少ないです。

あっちで線量率が上がった、こっちで線量率が上がったなどという情報よりも重みが違うのですが、こういう重い問題を避けて通ろうとする方が多いようですね。

そういう面から眺めていては、このブログを見るのに時間をかける意味はないと思います。

もっと深刻な問題が出ているし、これからも出ます。

2019/1/3、年始回りで聞きました。ある保育所では5、6割の児童がグレーゾーンではないかとの疑いがあるとのこと。千葉県の濃厚汚染地帯です。神奈川だけでありませんね。

2019/1/2に読者から寄せられた情報

先日、最近は虫垂炎で手術済みの方も、再び虫垂炎で手術のケースが増えている話を聞きました。ほ の影響でしょうとの事でしたが、そんなのは嫌ですね。うちも手術はしましたが何回も虫垂炎になるのは勘弁してほしいです。

福島の東北・東京○カ勤めだった友人から、ぶらぶら病の症状の社員が辞めた話を聞いています。飯館での作業に当たった5人のうち現在4名がガンになり、1名がぶらぶら病のような症状になっているそうです。皆、その理由はわかっていますが、誰も何も言わないと言っていました。

※ marozou @mpa2197159氏の2018年12月31日のツイート
2018年・・職場の仲間が2人続けて癌で亡くなった。さらには母まで癌になった。手術と抗がん剤治療が上手くいってまあ良かったと思ってたら学生時代の後輩も若くして癌に。ほんとひどい年だった。でももうアラフィフなんだしこれからもこういう事は増えていくんだろうなあ。

・・・引用終わり・・・

身体症状が多様化し、深刻化しています。
posted by ZUKUNASHI at 13:33| Comment(0) | 福島原発事故
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