帰省時に体調を崩す方がおられます: ずくなしの冷や水

2019年01月01日

帰省時に体調を崩す方がおられます

関東から新潟県下に帰省中の方から腹の調子がおかしいとの情報が寄せられています。

新潟県下は、一部に濃厚汚染地帯があります。空間線量率が関東の相対的に低い場所に比べて0.05μSv/h高いということはあり得ます。

新潟東港、聖篭町役場に近い国道7号線です。2018年夏、GC10を車両に積載して測定。32cpmは0.192μSv/hに相当します。


こんなところがあちこちにあります。

それにしても新潟県の人は動きが遅いですね。もう影響がはっきり出てきているのに。
厚生労働省全国人口動態統計速報による出生死亡比率の変化度合いの測定
2009/1から2009/12の平均を基準として2017/11から2018/10の平均を指数化
出生死亡比率=出生数÷死亡数だから、この比率の低下が大きいほど新生児が減り死亡者が増えている度合いが強いことになる。



新潟は、富山、石川と差が付き、福島、群馬並みに出生死亡比率が悪化しています。

2018年06月01日
埼玉第9区、新潟第2区にお住まいの方に警告します

2018年03月12日
新潟県下越地方には濃厚汚染の場所も
posted by ZUKUNASHI at 16:32| Comment(0) | 福島原発事故
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