2018/11人口動態速報 逃げろーと言うしかないところも: ずくなしの冷や水

2018年12月12日

2018/11人口動態速報 逃げろーと言うしかないところも

統計上の人口動態の悪い地域は、個別事例情報でも健康被害が強く出ていることが確認されるようになっています。横須賀、鎌倉、厚木、大和などは都市的な人間関係、個人的な事情には深くかかわらないという傾向が強いのでしょう。個別事例情報が少ないのですが、幼児の発達障害に関しては、情報が噴出しています。

常陸太田市 出生死亡比率前年同月比大幅悪化
守谷市 改善
大和市 大幅悪化 死亡数が1月頃の水準になっています。
いわき市 悪化
郡山市 ほぼ変わらず
筑西市 ほぼ変わらず
日立市 変わらず
仙台市 わずかに改善
柏市 大幅悪化
高萩市 改善
神栖市 改善
横浜市 ほぼ変わらず(わずかに改善)
浦安市 改善
松戸市 大幅改善
我孫子市 大幅悪化
横須賀市 小幅悪化
毎月の自然減が200人です。人口40万人の都市で。年間でたった2400人ですが。


川崎市 小幅悪化
厚木市 大幅悪化 死亡数が今年1月の水準に接近


神奈川県7市計 前年同月比悪化確実


鎌ヶ谷市 改善
福島市 大幅悪化
福島県主要3市計


市原市 悪化
船橋市 改善

未公表
市川市、水戸市、常総市、流山市、千葉市、小田原市、鎌倉市、
posted by ZUKUNASHI at 10:34| Comment(0) | 福島原発事故
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