皮膚疾患が増加傾向 東葛で咳喘息の発症者: ずくなしの冷や水

2019年01月10日

皮膚疾患が増加傾向 東葛で咳喘息の発症者

読者から最近皮膚疾患の症状が増えているとの情報が入っています。

子も親も、かなりの確率で出てます。
で、その肌の荒れ具合が、内部被曝と比例してるように思えてならないです。
私は軽いアカギレ様とカサツキ。
娘は赤みと小さなぷつぷつ少し。
夫は足に黒ずんだかさぶた様の痒みを伴う皮膚疾患が何箇所も出て、もう何ヶ月も治りません。
治りかけるとものすごく痒くなって、またかき壊して出血、をここずっと繰り返してます。
家で洗い物ひとつしないくせに、手湿疹が出たと騒いでます。。
全て中から出てるものですよね。

次は2018/11/30時点で書いたもの
最近、東葛地域で、大人に咳喘息を発症する者が出ているそうです。

2012〜13年頃、埼玉県の公園などの緑地でサイクリングを楽しんでいた人が、その後咳が止まらなくなり大人喘息と診断された例があるそうです。

同じ頃江戸川区で自転車を使うことの多かった方が、長い間喘息様の症状に苦しんでいた例がある伺いました。

なぜ今出てきたのかはわかりません。

初出 2018/11/30 2019/1/10追記
posted by ZUKUNASHI at 10:28| Comment(0) | 福島原発事故
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