がんが全国的に蔓延 だが死に至らない深刻な多発現象に注意: ずくなしの冷や水

2018年09月29日

がんが全国的に蔓延 だが死に至らない深刻な多発現象に注意

#被曝で子供に発達障害
#ひばくで子どもに発達障害
#被ばくで子供に発達障害

このブログでは、被ばくによると推定されるいろいろな身体症状、突然死などを取り上げてきましたが、被ばくによる影響はさらに深刻化しています。まず、発症に時間のかかるがんが全国的に多発しています。がん発症は、被ばくにより確率的に発生するとされています。(甲状腺異常は一定の被ばくがあると非確率的に生ずるとされています) がんの多発は、日本人の被ばく累積が進行中であることを証明するものです。

※ JUMPILIKEYOU @jumpilikeyou氏の2018/9/28のツイート
いよいよ
福島原発事故放射能拡散による
がんpandemic決定的だな
この短い期間に
芸能人のがん公表やがん死が
連日報道されているのを
数えてみたらわかる

注:epidemic:流行性の
pandemic:全国的に流行した、はびこる

昨日掲載した発達障害が母親たちの話題にには、まだ実体験の関係者からはコメントが寄せられていませんがお二人から情報が寄せられました。

次は、2018/9/29に寄せられたSYさんの投稿です。これは卓見と考えます。被ばくで知能が低下することはロシアの学者などが指摘しています。ここに書かれているように、日本は近未来に大きな課題を抱えることになることは避けられないでしょう。引用開始。

就学前の保育園段階での発達障害の話題は、子どもの知能の発達の遅れ、いわゆる低IQの子どもの増加だと見て間違いないと思います。
小学校入学時の普通学級か支援学級かの振り分けが、学校と親との間の話し合いで問題になります。
親は苦悩の連続、子どもは様々な摩擦で苦しむのですから、話を聞いているだけで苦しくなってくるような事がいっぱいです。
妊娠前からの被ばくの影響として、子どもの知能の低下は統計的なデータが出ているはずです。
それを発達障害という言葉で、時間がかかっても発達すれば問題は解決するかのように、原因を特定しないようオブラートに包んで処理しているだけです。
ここ数年は大人の発達障害を大きく取りげて、子どもの状況を相対的に小さく見せるという、隠蔽に近い情報操作もマスコミが計画的に実行しています。
これからの学校の混乱、10年後からは社会の混乱が約束されていると見るべきでしょう。


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posted by ZUKUNASHI at 14:23| Comment(0) | 福島原発事故
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