米国で英国で嫌われもののRT: ずくなしの冷や水

2018年08月08日

米国で英国で嫌われもののRT

管理人は、RTのニュースを見ています。
主要な国際ニュースはほぼカバーされています。取り上げる材料とそれをとらえる視点はもちろんロシア政府寄りですが、すべてのメディアはバイアスを伴いますから、それを考慮に入れて読むのであれば、こんなに役に立つメディアはありません。

Sameera Khan認証済みアカウント @SameeraKhan氏の2018/3/3のツイート
#JeSuisRT: US Censorship of #RT
1) US intel blames RT for #Trump
2) #Google & #Twitter ban RT ads
3) #DOJ forces RT to register as #ForeignAgent under #FARA
4) #Congress revokes RT’s credentials
5) #NDAA passes − allowing cable to cancel contracts w/ RT
6) #StateDept dismisses RT

RTがいかに米国の支配層に嫌われているかがわかります。米国内のMSMがことごとくプロパガンダ機関に堕している中で、MSMが伝えない情報を、視点をRTが取り上げるからです。

RTを読んでいない評論家や分析者の所論は読む価値なしと言えるでしょう。情報に抜けがある恐れが大です。

posted by ZUKUNASHI at 11:21| Comment(0) | 国際・政治
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