ブラブラ病とみられる方が出ています このブログの全信用をかけて書きます: ずくなしの冷や水

2018年07月12日

ブラブラ病とみられる方が出ています このブログの全信用をかけて書きます

この記事は、頭脳労働に従事またはそれを志向する若い方に見せていただくことを想定して書いています。

日本の放射能問題に関して7年間1万件余の記事を書き続けてきたこのブログの全信用をかけて、日本でもいわゆる「ブラブラ病」の患者が出ていることが確認されたことをお知らせします。

この情報は患者を間近に見ている人から間に一人置いて管理人に伝えられました。間に入った方は管理人とは長い付き合いです。

「(原爆)ブラブラ病」の患者発生予想は早くからなされていました。そのとおりになっています。以下は、このブログに掲載した「ブラブラ病」に関する情報です。

※  neko-aii ‏@neko_aii 氏の2016/12/11のツイート
チェルノブイリよりβ線、α線核種の比率が高いので
今後の健康被害は、はるかに大きい
中枢への影響が大きく危機感が減少
高度汚染エリアでは
甲状腺機能低下が始まっており(含む東京)
脳の抑制で、強い欝から
ブラブラ病への移行期も
http://inventsolitude.sblo.jp/article/178106513.html

※ マーヨ ‏@maayo2010 氏の2016/11/26のツイート
自然農園を始めて、1ヶ月。私は畑を耕した翌日は目が腫れて治るのに1週間かかってる。今も23日に耕して腫れてる。21歳の息子の方が頻繁に耕してて、最初はメイボ、目に血豆、最近は目の下が真っ黒、ブラブラ病みたいに3日前から睡魔がひどい。今もずっと寝てる。希望が消えた。どうしよう
http://inventsolitude.sblo.jp/article/177948987.html

※ 毎日新聞 2015年05月02日 (下線部はブログ管理人が付した)
 日常生活が困難になるほどの強い疲労や倦怠(けんたい)感が続く「慢性疲労症候群」の患者の3割が、寝たきりや、それに近い重症であることが、厚生労働省の初の調査で分かった。日常の家事や通院だけで動けなくなったり寝込んだりしてしまう人も多く、患者の厳しい実態が明らかになった。【下桐実雅子】
 推定患者数は全国で約30万人。感染症や脳内の中枢神経系の異常などとの関連が指摘されているが、発症の原因は不明。これまで国内では「慢性疲労症候群」との名称で知られていた病気だが、最近は患者団体などが「単なる疲れや怠けているわけではない」として、「筋痛性脳脊髄(せきずい)炎」と呼ぶようになっている。国の難病対策の助成対象には含まれていない。
 調査は、厚労省の委託を受けた聖マリアンナ医科大の遊道(ゆうどう)和雄教授らが昨年秋から今年1月に実施。医療機関で診断を受けた全国の患者251人(男性56人、女性195人。平均年齢42歳)に調査票を送り、それに基づいて電話や訪問などで聞き取りをした。
 その結果、「身の回りのことができず介助が必要で、終日起きられない」「日中の半分以上は横になっている」など寝たきりに近い重症の人が30%もいた。症状は「肉体的精神的疲労」のほか、「睡眠障害」「体温調節障害」「広範な痛み」が多かった。家事の後に症状が悪化する人は94%に達した。また重症者の96%が通院後にも寝込んでいた。仕事をしている人は28%にとどまり、仕事を辞めた人も多かった。
 現在困っていることは、「症状が耐え難い」が最も多く、「専門医がいない」「病気への無理解」「社会的な孤立」などが続いた。
 NPO「筋痛性脳脊髄炎の会」の篠原三恵子理事長は「重症患者の実態が初めて明らかになった。軽症でも日常的な家事で症状が悪化する深刻な病気のため、家事支援など公的な福祉サービスが必要だ。患者が身体障害者手帳を取得しやすくするほか、難病対策の対象にしてほしい」と訴える。
http://inventsolitude.sblo.jp/article/123447841.html

※ 流星 ‏@sunmoongrand 氏の2014/2/10のツイート
西日本にいても、結局初期被曝していたのかも。体感はなかったけど。周りにはアレルギーのせいと言われたけど、娘のブラブラ病みたいな寝たきりは食べ物が原因と思っている。段ボールからセシウム検出されるんだから、まんべんなく日本全国放射能汚染が広がってそう
http://inventsolitude.sblo.jp/article/87389539.html

日刊ゲンダイの2012年1月31日掲載記事には、次のように伝えられている。
「福島第1原発から出ているのは、広島や長崎の原爆で使われたウラニウムとプルトニウムを混ぜ合わせた(より強烈な)放射線です。将来、広島と長崎の被爆者が経験したことが、そのまま起こってくると考えるほうが常識です。(今回も)おそらく3月以降、(放射線の影響を受けた住民の中に)医師が診ても診断がつかない、非常に不思議な症状で苦しむ人が出るでしょう」

「残念ながら日本の医療界には、相手(診察)のできる医師はひとりもいません。おそらく、どの病院も『病気じゃない』と放り出す。広島、長崎でも『ブラブラ病』という名前で(患者は)社会から抹殺された。同じことが起きないか心配です」
http://inventsolitude.sblo.jp/article/53428413.html

チェルノブイリの場合、吸飲により、激しい頭痛、眩暈、間接痛、難聴、結膜、網膜異常、痙攣などが、一気に起き、皮膚の症状云々と言ってられなかったようです。こういった症状が激しかった人は、直ぐに楽天的になったようです。これは、脳の症状です。初期症状がなく、内部被曝だけだった人の場合、食べて2ヶ月ほどたってから脳症状が現れているように思います。ところが福島第一では、もっとはるかに早いのです。明らかに核種が違います。これほど早く血管内膜炎様症状を起こしていません。

飲食物の基準値が甘いためで、さらにチェルノブイリの時よりβ線、α線核種の比率が高いので、今後の健康被害は、はるかに大きいと予測できます。同時に中枢への影響が大きいので、危機感が減少し、櫛歯状に人が減っても気にしない、という状態(現在のキエフ)のようになると考えられます。

酒が強くなったと感じたら、中枢障害です。今後、食物での防衛をしなければ、皮質全体と、脳幹の抑制が進みますので、突然死が増えると思います。高度汚染エリアでは、甲状腺機能低下が始まっており(含む東京)、脳の抑制で、強い欝からブラブラ病への移行期も起き始めています。
http://inventsolitude.sblo.jp/article/51164225.html

ウクライナの国家崩壊状況に驚かされますが、その根底に国民の被曝があるとすれば、ウクライナの現状は将来の日本です。日本の社会・政治状況はすでにおかしくなっていますが、これで止まることは決してないと言えます。

管理人は、この記事を息子に送りつけました。読みもしないでうるさいとか返してくるのなら、親子の関係も長くはないでしょう。管理人は子供といつでも親子の縁を切る覚悟がありますから。私の警告を聞かないなら、ブラブラ病症状で世話を焼かせるよりぽっくりと逝ってほしい!
posted by ZUKUNASHI at 12:15| Comment(0) | 福島原発事故
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