汗のにおいにも不寛容な日本 体を動かして働けば汗のにおいがするのは当たり前: ずくなしの冷や水

2018年07月09日

汗のにおいにも不寛容な日本 体を動かして働けば汗のにおいがするのは当たり前

※ 人工香料はいけません @u5mc6gKLwYUE72I氏の2018/7/9のツイート
毎回思うんだけど、宅配便、生協のお兄さんたちの制服が、めっちゃ柔軟剤臭いです。玄関先でハンコ押すだけで、息止めたくなる。汗対策なんだろうけど、大きな組織なんだから、ぜひ香害について取り組んで欲しいです。#香害 #化学物質過敏症 #宅配便

・・・引用終わり・・・

今は、建設現場の作業員、職人は電車通勤の人が多くなっています。彼らは仕事を終えて電車に乗る前に消臭剤を自身の体にたっぷりと振りかけています。

そうしないと周りの乗客が露骨に嫌な態度をするためです。

宅配便の配達員は、配達先の主に女性から、汗臭いとか、タバコの臭いがするなどの苦情が事務所に寄せられることが多いのです。

汗のにおいもダメ、消臭剤や柔軟剤のにおいもダメではどうしたらよいのでしょう。

そういう女性の多くが車を乗り回して大気汚染物質を大量に環境に放出しているのですが、それを問うことはありません。
posted by ZUKUNASHI at 11:58| Comment(0) | 社会・経済
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