私は若い人に就農を勧めることはしません: ずくなしの冷や水

2018年07月30日

私は若い人に就農を勧めることはしません

日本で若い方に就農を勧めるのは適当ではないかもしれません。いずれまとめて書きますが。消費者が離れていくと思います。

※ hiino @iinoh
甘い基準値……(-_-;


※ akiyama @moriyuki777氏の2018/7/19のツイート
アメリカで厳しく使用制限されている危険な農薬「スルホキサフロル」が国内で使用許可されることが決まりました。もはや、全員知らなきゃマズイ「農薬」の話。

※ やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519氏の2018/6/30のツイート
“2020年にまで食料を自給する。”
プーチンが宣言してみせたのは、2015年12月のことだった。そして、この目標は、いまかなり達成されつつある。特に、プーチンが未来の成長産業と見なしているのが、ハイテク施設栽培を含めた近代的で利益があがる有機農業である。

※ やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519氏の2018/6/30のツイート
続》ロシア農業省のピョートル・チェクマレフ穀物局長は言う。
「食の独立は種子から始まる。ビジネスはより儲かっており、我々は誰にも依存しないレベルへと前進しなければならない。」
ロシアは、健康、環境、生物多様性への認められたリスクからGMOを禁止しており、脱GMO革命に邁進している。

※ エリック ・C @x__ok氏の2018/7/5のツイート
国鉄を見て見よ、電電公社を見よ、郵政を見よ。民営化というのはそれまでの国民達の財産を取り上げて、どこかの誰かが直接的に儲けることなのだ。国民から奪う行為。JRはそれで私鉄より安くなったか?過疎地域では廃止もされた。一等地の多くの土地は超高く売られ誰かが儲けた。新宿を見よ、品川を見よ

https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRq5gSKqGyo6TVgT4UCLN1UR17JWh1opmMmDG31RoQsAibvp_UtYA



イラクで、シリアで、イエメンで、リビアで、スーダンで、みな同じ。


※ 安保 隆 @AmboTakashi氏の2018/7/25のツイート
人口削減と日本の農業の壊滅などを目指す勢力が、気象兵器を悪用して連日の猛暑をもたらしている可能性が高い。http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1703.html



posted by ZUKUNASHI at 01:06| Comment(4) | 福島原発事故
この記事へのコメント
最近、抹茶入りのものがブームですよね。 美味しいけど、どこの産地なんだろうか?と気になってました。産地以外でも困った問題があるんですね。 うーん
Posted by 気になる at 2018年06月28日 22:44
ロシアのプーチン大統領がGMO栽培禁止法を発表した際快采を叫んだものでした。一方、日本では国難の大水害をモノともせず国富の切売りが自民党によって順当に進んでいます。怒りしかありません。

若者の就農に関して、耕す際の吸気被曝やTPP11で加速する農薬(バイエル・モンサント)種子法廃止でGMO種子を毎年購入強制等考えると賛成出来ません。ただ西日本、九州ではまだ選択肢としてはあり、かとおもいます。自給自足的にですが…

北海道ガンセンター 名誉院長 西尾正道著
患者よ、がんと賢く闘え!
に発ガンの増加因子が放射線だけではないことが分かりやすく書かれています。
下記のサイトおすすめです。未病の内は生活の参考に、なっちゃったら生命の為に。


市民のためのがん治療の会
http://www.com-info.org/
がん医療の今 のコラムは周知され難い情報満載です。


計らずもセールスみたいになりましたが、
ずくなし様のサイトの来訪者の方なら共感されるかな?と 長いコメント失礼しました。
Posted by たぐちゃん at 2018年07月13日 14:51
まだ本文を書いていませんが、資料だけでも分かっていただけますね。
Posted by ずくなし at 2018年07月13日 14:57
前々から農作物の農薬基準に限らず、
食品添加物や案流放射性物質の基準について
日本はかなり緩い基準であることを気にしておりました。

総じて考えるに、日本は昔から
・欧米で禁止になった薬品などの在庫処分場だった
・欧米資本による人体への影響を調べる人体実験場だった
・人口削減策実行の先行実施地だった
ということが可能性として挙げられると思います。

戦後実質的にアメリカの植民地となり、
能動的に考え行動する力を国民から奪い続けてきた
結果がこういった状況なのでしょう。
先の戦争での日本軍の行動を決して正当化はしませんが、
一方で敗戦のもたらした厳しい現実の一つなのだと思います。
Posted by 諦観 at 2018年07月14日 14:17
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